FC2ブログ
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
201005<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>201007
鳩山の尖閣発言を批判した岡田に支那で大非難・鳩山「(米国の立場は)日本と中国、当事者同士で議論して結論を…」・岡田「首相の発言は不適切、議論の必要ない」・支那人「宣戦布告だ!」「日中友好は人類史上で最も美しい大うそ」
↓忘れずに、最初にクリックお願いします。↓

人気ブログランキングへ




鳩山由紀夫
岡田克也
鳩山が尖閣「あいまい発言」、批判した岡田に支那で大非難

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100531-00000037-scn-cn


鳩山首相が尖閣「あいまい発言」、批判した岡田外相に中国で大非難
5月31日13時16分配信 サーチナ

 岡田克也外相(写真)は28日の記者会見で、鳩山由紀夫首相が尖閣諸島の領有権で、「あいまいな考えを表明」とも受け取れる発言をしたことで、「首相の発言は不適切」などと指摘した。同問題を報じた中国のニュースサイト「環球網」には、非難の書き込みが殺到した。

 27日に行われた全国知事会では、議論が沖縄の基地問題から、米軍が日本に駐在する意義にまで発展。石原慎太郎東京都知事の「尖閣諸島で日中が衝突したら、日米安全保障条約は発動されるのか。沖縄問題の前に、日本の領土を守る抑止力があるのか、米国に確かめてほしい」との発言に対して、鳩山首相が「(米国の立場は)日本と中国、当事者同士でしっかりと議論して結論を見いだしてもらいたいということとだと、理解している」と述べた。

 鳩山首相の発言に対しては、「領土問題で議論の余地があるとの考えと、受けとめられかねない」、「首相のことばとして、問題あり」との声が出た。岡田外相は鳩山首相の同発言を不適切との見方を示し、尖閣諸島は日本固有の領土との従来からの日本政府見解にもとづき、領土権について中国と議論の必要はないとの考えを明らかにした。

 環球網には、日本を非難する書き込みが殺到。31日午後1時までに1109件と、異例の多さになった。岡田外相の発言を宣戦布告と決めつけたり、議論の必要がないなら、武力行使と主張する書き込みがある。日本との関係全般に触れ、日中友好は人類史上で最も美しい大うそとする主張もある。


尖閣諸島


>鳩山首相が「(米国の立場は)日本と中国、当事者同士でしっかりと議論して結論を見いだしてもらいたいということとだと、理解している」と述べた。


尖閣諸島は全く議論の余地もなく100%明らかに日本の領土なのだから、米国の立場などと言っている場合ではない。

支那による尖閣諸島の領有権主張は、支那による九州や北海道の領有権主張と同様にナンセンスだ。

いちいち支那のインチキ主張を議論の対象にしていたら限がない。

米国にもその辺のことを強く主張しろと石原慎太郎東京都知事は鳩山に訴えたかったはずだ。

石原慎太郎

ちなみに米国は、尖閣諸島に対する日本の「施政権」を認めており、日本の施政下にある尖閣諸島が武力攻撃を受けた場合は(日米安保条約5条に基づき)共同防衛行動をとるという見解を示している。

しかし、同時に米国は日本の「領有権」(主権)までは認めておらず、尖閣諸島の領有権(主権)については最終的に判断する立場にない、領有権問題は当事者間の平和的な解決を期待するとしている。

つまり、米国は尖閣諸島に対する日本の領有権(主権)までは認めていないが、「施政権」を認めているので尖閣諸島が武力攻撃を受けた場合は(日米安保条約5条に基づき)共同防衛行動をとるとしている。



正直言って米国はあてにならない。

米国が日本のために本気で、核ミサイルを保有している支那と戦争するとは考え難いからだ。

結局、日本が核武装しない限り、尖閣諸島も東シナ海のガス田のように支那によってジリジリと侵略されていく悪い予感がする。





>岡田外相は鳩山首相の同発言を不適切との見方を示し、尖閣諸島は日本固有の領土との従来からの日本政府見解にもとづき、領土権について中国と議論の必要はないとの考えを明らかにした。


これに関しては岡田がきちんと当たり前のことを発言した。

悪いのは鳩山だ。





>環球網には、日本を非難する書き込みが殺到。31日午後1時までに1109件と、異例の多さになった。岡田外相の発言を宣戦布告と決めつけたり、議論の必要がないなら、武力行使と主張する書き込みがある。日本との関係全般に触れ、日中友好は人類史上で最も美しい大うそとする主張もある。


岡田の発言はごく当たり前の発言なのに、これほど大騒ぎするということはやはり鳩山の発言が支那人どもに間違ったメッセージを送っていた可能性が高い。

温家宝と会談して「東シナ海を友愛の海にする」などと寝言を言っている場合ではない。

それにしても、根拠もなく、日本の領土の領土を横取りしようとして「宣戦布告」などと大騒ぎする支那人どもには呆れる。

尖閣諸島は、歴史的にも、国際法上も、日本固有の領土であることが明らかだ。


会談を前に握手を交わす中国の温家宝首相(左)と鳩山由紀夫首相 =5月31日午前、首相官邸
会談を前に握手を交わす中国の温家宝首相(左)と鳩山由紀夫首相 =5月31日午前、首相官邸

尖閣諸島

日本は1895年1月、再三にわたる現地調査のうえ、尖閣諸島がどこの国にも属していないことを確認し、沖縄県に編入した。

尖閣諸島は、日清戦争後の下関条約に基づいて日本が割譲を受けた台湾、澎湖諸島に含まれていない。

サンフランシスコ条約で日本が放棄した領土には含まれず、1972年の沖縄返還まで、米国の施政権下に置かれていたが、支那や台湾がそのことに異議を唱えたことはなかった。

支那や台湾が領有権を主張し始めたのは、石油など海底資源が取りざたされた1970年代以降であり、その主張にマトモな根拠は何にもない。


尖閣諸島が、日本の「沖縄県八重山郡」に在ることを支那(中華民国)政府が記述した1920年の感謝状まである。

下の写真こそ、支那(中華民国)が、尖閣諸島を日本領土であると認めていた証拠だ。


尖閣諸島 感謝状
【写真説明】保管されている「感謝状」の写し。中国が尖閣諸島を日本の領土と認知していたことを裏付けている
http://homepage2.nifty.com/tanimurasakaei/syasin.htm

尖閣は「日本領」中国すでに認識 大正9年 漁民救助の感謝状に明記
1996/09/23, 産経新聞

 日本が実効支配する東シナ海の尖閣諸島(中国名・釣魚島)の領有権について、中国当局が日本固有の領土であることを公式に認めていたことを裏付ける史料が、沖縄県石垣市役所に保管されていたことが二十二日までに明らかになった。領有権をめぐっては、中国、台湾などから対日批判が高まっているが、この史料が中国や台湾の主張を崩す有力な資料として注目される。

 史料は中華民国九年(一九二〇年、大正九年)五月二十日、中華民国駐長崎領事が中国漁民救助に対する「感謝状」として、当時の沖縄県石垣村(現、石垣市)村民に贈ったもの。 内容は「中華民国八年(大正八年)の冬、中国の福建省恵安県(現、泉州付近)の漁民、郭合順氏ら三十一人が遭難し、日本の尖閣列島(現、尖閣諸島)にある和洋島(魚釣島のこと)に漂着した。石垣村の玉代勢孫伴氏(後の助役)が熱心に看病し、皆元気に生還することができた。こうした看護は感謝に堪えず感謝状を贈る」というもの。

 領事氏名の馮冕(ひょう・めん)の下に「華駐長崎領事」の公印と年月日の上に「中華民国駐長崎領事印」とある。

 注目されるのは、この漁船が遭難した当時、中華民国政府の外交当局が、感謝状の中で尖閣諸島のことを「日本帝国八重山郡尖閣列島」と明記している点。

 この点について沖縄の歴史を研究、編さんしている財団法人「沖縄協会」(本部・東京都千代田区)は、「このころまでに、中国が領有権の主張をした事実がないことはもちろん、むしろ積極的に尖閣諸島を日本領と認めていた何よりの証拠」と説明、第一級の史料価値があるとしている。

 石垣市在住の元同市助役で郷土史家の牧野清氏(八七)によると、感謝状は玉代勢氏のほか、石垣村長(当時)の豊川善佐氏、古賀善次氏、与那国島出身の通訳で女性の松葉ロブナストさんら計四人に贈られた。現存するのは、玉代勢氏あてのものだけで、同氏の長男、冨田孫秀氏が今年一月、自宅に飾っていたものを石垣市に寄贈した。

 同市の話では、中国人らが魚釣島近海で遭難しているのを当時、同島でカツオ漁を営んでいた古賀氏が見つけて救出。八重山島庁(当時)、石垣村役場が総出で救援活動を行った、という。遭難者の中には女性や子供も数人ずつおり、漁業を専業とする海上生活者だったとみられている。

 石垣市では、市史編集室で保管しているが、近く一般に公開する方向で検討している。





「ふざけんな!鳩山!支那人ども!」

と思う人は、↓クリックお願いします。↓

人気ブログランキングへ



  ∧_∧
 ( ・∀・) よろしく
 ( ∪ ∪
 と__)__)

テーマ:民主党・鳩山政権 - ジャンル:政治・経済

copyright © 2018 Powered By FC2ブログ allrights reserved.