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NHKに抗議文!歴史偽造を許さない!・4月18日放送NHKスペシャル シリーズ「日本と朝鮮半島」「第1回 韓国併合への道 伊藤博文とアン・ジュングン」・朝鮮王妃を暗殺したのは日本人と歴史偽造・根拠なき第2次日韓協約無効論・殺人テロリスト安重根を称賛
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2010.4.18NHKスペシャル安重根
2010.4.18NHKスペシャル安重根


昨日は、4月18日(日)放送の【NHKスペシャル シリーズ「日本と朝鮮半島」「第1回 韓国併合への道 伊藤博文とアン・ジュングン」】について、NHKに電凸した記事を掲載した。

今日は、その続報。



NHK\放送センター

NHK(0570-066-066)への電凸は月曜日の夜に行ったのだが、実は2回にわたって電凸したのだった。

1回目は、相手のオペレーターが馬鹿過ぎたために途中で、「お客様、これ以上詳細なご意見はとてもこちらでは対応し切れません。」と言ってきた。

1回目の電凸で、私はまず、「朝鮮王妃暗殺事件の犯人はNHKが言うような日本人ではなく、朝鮮人だ。」と言って、その証拠も沢山あることを伝えた。

次に、私は、「NHKは韓国皇帝の高宗が日露戦争の前に中立宣言したのに日本が無理やり日韓議定書を締結させて戦争に巻き込んだように放送したが、それは高宗が日本を裏切って密かにロシアと接近していたのが原因だ。」と伝えた。

そして、更に私は、第2次日韓協約が日本軍の軍事的圧力で締結されたように放送したことに異議を唱えようとし、「それと、第2次日韓協約についてですが…」と述べた途端に、NHKの馬鹿オペレーターが「お客様、これ以上詳細なご意見はとてもこちらでは対応し切れません。」と言ってきた。

専門用語が多い長い意見は、手紙やFAXで直接番組担当者に伝えろというのだ。

私は、「手紙も出すけど、簡単に話すから電話の意見も最後まで聞いて伝えてくれ」と頼んだが、NHKの馬鹿オペレーターは「もう、これ以上はお話をお聞き出来ません。」という。

私は腹が立ったが、しょうがないので諦め、もう一度電話をかけ直し、別のオペレーターにかなり簡略化して一通り話した。

したがって、昨日のブログ記事の電凸内容は、実際に私がNHKに電話で話した内容よりも少し詳しくなっている。

NHK


そのような折に、昨日の記事のコメント欄に読者の方から次のようなコメントを頂戴した。

―――――――
いつも頼もしく拝見してます。私もストレス溜るのを覚悟で見ました。これがシリーズでされると思うと…。
最近ネットで、犬HKには文書で公式に返答を、と要求した方が効果的。という意見を見掛けました(会社への疑問点、不正や在日枠等のことに関してだったと思います)。参考までに。こんなに頑張ってらっしゃるブログ主さんにいうのは差出がましいかもしれませんが、もう少しまともな返答があるかも、かもしれません。
2010/04/20(火) 12:22:51 | URL | らい #- [ 編集 ]
―――――――


もともと今回の件では、NHKに手紙も郵送しようと考えていた。

私は以前から何度もNHKに手紙を郵送している。


8月13日放送「NHKスペシャル」宛に出した手紙の返事がNHKから来た。
日本軍の残虐行為や南京大虐殺の根拠は歴史教科書や政府見解とのこと・・・呆れ
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/24563662.html
ツッコミどころ満載なので早速反論!
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/24564410.html
8月13日放送「NHKスペシャル」宛に出した2回目の手紙に2回目の返事
相反する複数の数字や証言があるのにNHKは極端に日本を悪者にする数字や証言だけを採用
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/25519455.html
反論
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/25520606.html

日本軍と阿片
NHKスペシャル「調査報告 日本軍と阿片」8月17日放送(8月30日再放送)に質問状を郵送
支那事変以前の支那のアヘン実態や日本の台湾でのアヘン撲滅実績を隠蔽した狡猾で悪質な印象操作
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/35562247.html

NHKに抗議『プロジェクトJAPAN プロローグ「戦争と平和の150年」』4月4日放送
NHKと山室信一が自衛権を無視してパリ不戦条約を出鱈目説明
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/39744545.html

NHK糾弾!
台湾統治を偽造するな
http://blog.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/39761745.html
NHKの返事に再び抗議文
台湾人は漢民族、「日台戦争」、「500万の漢民族」、字幕に(中国語を)を偽造挿入、柯徳三氏の証言の偏向編集、「人間動物園」、サブリミナル映像などに再び反論
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/40020034.html

NHKに電凸!反日捏造シーン&ナレーションに抗議!
「坂の上の雲」の日本軍による掠奪シーンと「日本人たちによって閔妃が暗殺」と述べたナレーション
不誠実なNHK男の対応に怒り
抗議文書も郵送し、HPからメール送信も
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3691.html

NHKに半藤一利らに抗議する文書を郵送した
「日米開戦を語る 海軍はなぜ過ったのか~400時間の証言より~」で反日左翼の半藤一利,澤地久枝,戸高一成らが日本の無能ぶりや皇族批判を言いたい放題
【石油禁輸=経済封鎖=戦争行為】は海軍のシナリオどおり?アホか?
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3666.html





ということで、電凸(0570-066-066)の他に、抗議文書を作成し、NHKに郵送した。

その前に、まずはメールを送信。


■メールによるご意見・お問い合わせ
http://www.nhk.or.jp/css/goiken/mail.html
https://cgi2.nhk.or.jp/css/form/web/mail_program/query.cgi
(400文字以内、参考例文)
―――――――――
まず、朝鮮王妃を暗殺したのは、日本人ではなく、朝鮮人でした。番組では、「日本軍や壮士の一団が高宗の間近で王妃を殺害しました。」と述べましたが、現場に居た高宗自身が「王妃を殺したのは、不貞の私の部下だ」と証言しました。
次に、日露戦争直前に韓国は中立宣言したのに日韓議定書が締結されたのは、高宗がロシアと内応協定の交渉を進めたのが原因でした。
また、第2次日韓協約交渉時に、日本軍が宮殿にいたのは、韓国では儒者等によるテロが頻発していて、高宗は協約交渉時にも儒者を扇動しテロを企てした。
それと、「協約の締結に高宗は納得していませんでした。」というのも嘘です。伊藤特派大使日韓新協約調印始末」によれば、高宗は大いに満足していました。高宗は満足して協約を締結したのに、後になって破棄しようとしたのです。
最後に安重根に関する評価は、許されざる殺人テロリストです。NHKは殺人テロリストを厳しく非難するべきです。
―――――――――


閔妃




そして、郵送した手紙の内容は次の通り。


〒150-8001
NHK放送センター
NHKスペシャル 「シリーズ 日本と朝鮮半島」係

━━━━━━━━━━━
拝啓

4月18日放送のNHKスペシャル シリーズ「日本と朝鮮半島」「第1回 韓国併合への道 伊藤博文とアン・ジュングン」を拝見しました。
番組の中にあった間違いを指摘し、疑問点を質問させて頂くので、番組制作責任者の見解と回答をお願いします。



>ナレーション
>朝鮮駐在の公使三浦梧楼らが王宮内のクーデターを装った実力行使に出ます。
>1895年10月8日早朝、日本軍や壮士の一団が王宮に侵入。高宗の間近で王妃を殺害しました。

>この事件についてロシア公使館が詳細な調査を行っていました。
>宮廷大臣の両腕が刀で斬りおとされた。
>一人が王妃を捕まえ、床に投げつけ、刺し殺した。
>日本人が王妃の遺体を近くの林に運び、焼いた。

>三浦五郎らは日本で裁判にかけらますが、証拠不十分を理由につみを問われませんでした。
>王妃を殺された高宗(コジョン)は日本への反発を強め、更にロシアに接近します。
>事件の4ヶ月後、高宗(コジョン)は日本軍管理下の王宮を密かに逃れ、ロシア公使館に移り住みます。
>国王が他国の公使館で執務を行う異例の事態がその後1年にわたって続きました。


朝鮮王妃の閔妃を暗殺したのは、三浦梧楼公使ら日本人ではなく、朝鮮人でした。

番組では、「日本軍や壮士の一団が王宮に侵入。高宗の間近で王妃を殺害しました。」と述べていましたが、王宮に侵入したのは殆どが朝鮮人であり、高宗の間近で王妃を殺害したのは間違いなく朝鮮人です。

そのことは現場に居た高宗自身が「王妃を殺したのは、不貞の私の部下だ」とはっきり証言しています。

閔妃暗殺事件に関しては、首謀者が大院君で、犯行計画を立てたのが李周會で、実行犯が禹範善だったということが判明しています。
首謀者も計画者も実行犯も朝鮮人であり、三浦公使ら日本人はそんな朝鮮人たちに少し手を貸したに過ぎませんでした。

主な証拠資料は以下の通りです。
―――――――
「王妃を殺したのは、不貞の私の部下だ」と現場に居た高宗が証言
(1906年 統監代理長谷川好道韓皇謁見始末報告(國分書記官通訳并筆記))

「国母を殺したのは、禹範善だ」と現場に居た純宗が証言
(往電31号)
後に純宗は刺客を放ち、禹範善を暗殺

「王妃を直接殺したのは、私です」【禹ハ旧年王妃ヲ弑セシハ自己ナリトノ意ヲ漏セリ】と実行部隊隊長の禹範善が証言。
(在本邦韓国亡命者禹範善同国人高永根魯允明等ニ於テ殺害一件)

「王妃殺害を今回計画したのは、私です」と李周會が証言。
(李周會、尹錫禹、朴銑の朝鮮で行われた裁判の「官報」に記載あり)

「守備隊の警護の制止を突破し、城内に侵入し、野次馬は深く建物の内部に入り、王妃に傷を負わせ、裸にし、念入りに局部の検査をし(笑いながら、また、怒りながら)、最後に油をかけて焼き殺した…」
(王妃ヲ引キ出シ二三ヶ処刃傷ニ及ヒ且ツ裸体トシ局部検査(可笑又可怒)ヲ為シ最後ニ油ヲ注キ焼失セル等誠ニ之ヲ筆ニスルニ忍ヒサルナリ其他宮内大臣ハ頗ル残酷ナル方法ヲ以テ殺害シタリト云フ右ハ士官モ手伝ヘタリ共主トシテ兵士外日本人ノ所為ニ係ルモノノ如シ。)
「朝鮮王妃事件関係資料」石塚英蔵書簡(石塚英蔵の記録)
【注】「野次馬」という表現は、日本兵には使用せず、朝鮮人に使用する表現。

「1895年11月26日に実行された王妃暗殺では、間違いなく大院君(国王高宗の父)がかなりの役割を演じていた。」とロシア参謀本部中佐のカルネイェフが発言。
(ゲ・デ・チャガイが編集した『朝鮮旅行記』【1895―1896年の南朝鮮旅行】の章)
―――――――
以上

閔妃暗殺事件の犯人は、首謀者が大院君で、犯行計画を立てたのが李周會で、実行犯が禹範善だったのですから、日本人ではなく朝鮮人です。

朝鮮王妃暗殺に関する反日捏造、歴史偽造をやめて下さい。

NHKは、放送で訂正と謝罪をして下さい。




>ナレーション
>アン・ジュングンの生家は知識階級ヤンバン(両班)、幼い時から漢学など高い素養を身につけて育ちました。


これも確かな根拠があるとは思えません。

当時、ヤンバン(両班)の地位はカネで買うことも出来ました。

それに、安重根は子供の頃から勉強が出来ず、15歳頃から勉強をしなくなり、銃を扱うようになり、25歳頃に清国人と争いの末、携帯していた短銃で清国人を射殺して逃亡したこともありました。

腹が立つとすぐに抜刀し威喝するなど乱暴だったため、仲間からも嫌われていたと聞いています。




>ナレーション
>このとき、戦争(日露戦争)に巻き込まれるのを回避しようと、皇帝高宗は「局外中立」を宣言。列国の承認を受けていました。
>ところが、開戦後、高宗は日本軍の監視下に置かれ、日韓議定書が締結されます。
>日本が韓国の独立と領土保全を保障する代わりに、日本軍は軍略上必要な韓国の土地をいつでも収用することが出来る。
>この議定書によって、韓国は軍事行動の一端を担わされ、局外中立宣言も力を失いました。


日露戦争直前に大韓帝国は「中立宣言」したのに、高宗はロシアと内応協定の交渉を進めたのが原因です。

どうしてNHKは肝心な事実を隠ぺいするのでしょうか?

更に高宗は日露戦争の真っ最中にもロシアと密通しました。

日本は大韓帝国に宣戦布告して植民地にしても何ら問題なかったのです。




>ナレーション
>1905年11月15日、伊藤は高宗に謁見。韓国の外交権を完全に日本に委任するよう求めます。
>日本側の記録「奉仕記事」。それによれば、高宗は、外国との使節の交換など外交上の形式だけでも残したいと主張します。

>高宗「外交権を全て日本に委任することは、最劣等国、例えば西洋列国がアフリカの植民地に対するのと同じような地位ではないか。」

>伊藤はこう返します。
>「お拒みになるのは勝手ですが、その場合、貴国の地位はこの協約を締結するより以上の困難なる境遇になることを覚悟なされよ。」

>このとき、韓国に駐留していた日本の駐さつ軍。二日後の11月17日、1000人を超す歩兵や砲兵が市内に出動。軍事演習を行います。

>午後8時、伊藤は長谷川駐サツ軍司令官らを伴って参内、高宗に謁見を求めます。
>日本側の記録によれば、高宗は体調不良を理由にこれに応じず、大臣たちに妥協の道を探るよう伝えました。
>その後、伊藤が閣議の主導権を掌握。韓国の外交権を日本に委任する協約への賛否を閣僚一人ひとりに問い質しました。
(略)
>日本側は多数決によって、閣議決定は成立したとしました。

>この協約締結の様子を宮殿に隣接するアメリカ公使館に居た駐韓公使のモーガンが本国に報告していました。

>居並ぶ兵士たちの姿が日本の要求にもはや抵抗出来ないことを皇帝に印象づけた。閣僚たちに暴力が振るわれたとは思わないが、彼らが全く自由意志で行動できたとも思えない。


日本軍が宮殿近辺にいたことには、正当な理由がありました。

日露戦争の最中から、韓国では儒者等による騒擾(テロ)が頻発していました。

同様のテロを1905年11月の第二次日韓協約交渉中に、高宗らが画策し儒者等を扇動していました。

伊藤博文は、韓国側のテロ画策を察知し、1905年11月15日の高宗との内謁見で、「昨今儒生輩を扇動して上疏献白を為し秘密に反対運動を為さしめつつありとの事は、疾く我軍隊の探知したる所なり」と述べましたが、高宗は反論できませんでした。

儒者等による騒擾(テロ)は、日露戦争の最中1904年(明治37年)から非常に盛んで、日本側を悩ませていたのです。

次に証拠資料の一つを示します。
―――――――
「第五四九号電報の儒生派の内容を探くりたるに、檄文を十三道に発せんとする外、同意味の通告文を当地駐在各国公使に送付する準備中にあり、且つ鉄道電線の破壊を企んとする等頗る不穏の意味を含み居れるに付、本官は本日韓帝に謁見の序を以て右儒生等の行動に対し厳重の取締方を奏請する心得なり。
玄界灘に於ける我輸送船の撃沈せられたる悲報は、宮中に出入りする雑輩にして我勢力の増加の為め失意の境遇に陥り居れる一派の利用する所となり、昨今宮中に於て諸般の政事改善に関する日本の忠告は内密に仏国公使に協議する必要を唱へ居れりとの報道あり。」
『日本外交文書』、電信第551号、儒生派の排日行動に関する件、明治37年6月20日
―――――――

日露戦争中、日本軍は、これら破壊活動に対しては軍律でもって厳しく対処しています。

特に電線は軍の死命を制しえるものでした。

同様のテロを1905年11月の第二次日韓協約交渉中に、高宗らが画策し儒者等を扇動していたのです。




>ナレーション
>この協約の締結に高宗は納得していませんでした。


これも真実とは異なります。

協約締結の時には、高宗は納得どころか大変満足していました。

次に証拠資料を示します。
―――――――
暫くあつて李内相、李宮相出来り、陛下は該修正案を満足に思召し裁可を与えらるるへきの処、今一箇条陛下の御希望として、韓国か富強を致し其独立を維持するに足るの実力を蓄ふるに至らは此条約を撤回する旨の字句を挿入せんことを特に大使に懇望せらるるとの御沙汰に基き、大使は聖意を満足ならしむる為め自ら執つて協約書の前文中に『韓国の富強の実を認むる時に至る迄』の文字を加へ、再ひ李内相、李宮相をして聖覧に供せしめたるに、陛下は特に満足の旨仰せあり。
「伊藤特派大使日韓新協約調印始末」(日本外交文書)
―――――――

このように、高宗は協約締結時には大いに満足していました。

高宗はその後に協約を一方的に破棄しようとして様々なことをしましたが、第二次日韓協約を締結した1905年11月18日当時は満足していたのです。

番組では、このことも全く説明することなく、さも締結時から高宗は納得していなかったように放送しました。

満足して協約を締結していたのに、後になって破棄しようとした高宗は、非常に困った人物だったのですが、番組ではそういう真実も隠蔽し、日本を悪者にしたのですから、悪質な歴史偽造です。



最後に安重根(アン・ジュングン)に関する評価ですが、彼は許されざる殺人テロリスト以外の何ものでもありません。

それなのに、番組では安重根を平和や韓国の独立を守とうとする義士であったかのように放送していました。

NHKは日本の公共放送なのですから、韓国目線になって殺人テロリストを讃えるような放送をするというのは常軌を逸しています。



私の要望は、NHKが上記で説明した歴史偽造や真実隠蔽について、放送で訂正と謝罪をして下さることです。

以上、ご回答よろしくお願い申し上げます。



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