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子供手当に支那人殺到し早くも自治体の窓口は連日大混乱!・「お金ください!」・外国人居住者が人口の約7%占める東京都荒川区や支那人急増中の埼玉県川口市などの職員困惑・証明書類はいくらでも偽造が可能・今後更なる大混乱は必至の情勢
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住人33%が支那人になった埼玉県「チャイナ団地」(芝園団地)

掲示板のお知らせも支那語併記の団地
掲示板のお知らせも支那語併記の団地。
その支那人コミュニティーでは児童手当・子ども手当受給が“必須項目”という=埼玉県川口市


お金ください!「子ども手当て」に外国人殺到で大混乱
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20100329/plt1003291201000-n2.htm

お金ください! 「子ども手当て」に外国人殺到で大混乱
2010.03.29、zakzak

 在日外国人も含む15歳以下の子どもの保護者に、子ども1人あたり毎月1万3000円を支給する「子ども手当て」が26日、国会で成立した。そんななか、外国人を多く抱える自治体の窓口にはすでに連日のように外国人が訪れ、「子どもがいればお金がもらえると聞いた」などと職員を困らせているという。自治体の中には、法の改善を求める要望書を国に出すところも現れている。

 東京都荒川区は人口約20万人のうち、1万5000人が外国人居住者(2009年3月1日現在)。人口の実に約7%を占める。同区役所は最近、子ども手当ての受給を問い合わせる外国人への対応に苦慮しているという。

 児童手当・子ども手当ての給付申請窓口である子育て支援部の職員は「今月初めから外国人居住者の問い合わせが目立つようになりました。窓口に直接押しかけてくる人もいます」と語る。

 職員によると、24日にも30代のネパール人男性が窓口を訪れた。男性の目的は、まだ受付も始まっていない子ども手当ての受給申請。しかし、説明しても日本語が通じず、結局、「男性の知り合い」という別のネパール人男性に電話をかけて事情を説明してもらったという。

 「来訪する外国人のほとんどは中国籍の人。友人と連れだって来たり、『子どもがいればおカネがもらえると聞いた』と言ってくる人や、日本語が話せないのに『子ども手当て』とだけ書いた紙を持参してくる人もいます」

 埼玉県川口市も同様の問題に悩まされている。児童手当給付の窓口になっている福祉部子育て支援課にも、子ども手当ての受給を求める多くの中国人が訪れている。

 「ここ1カ月で目立つのは児童手当の“駆け込み”申請。友人と来たり、兄弟と来たり。それこそ芋づる式です」

 なかには「いつから(金額が)増えるんですか」と露骨に聞いてくる者もおり、職員をあきれさせたという。

 川口市も荒川区と同じく、外国人の居住者が多い。とりわけ中国人の居住者の伸びが著しいが、児童手当受給者の数も外国人の中では中国人が飛び抜けているという。

 「住民登録したその日に申請してくる人もいます。外国人居住者の中には児童手当の存在自体を知らない人が結構いる。なのに、中国の人はほとんどが知っている。一体どこから情報を仕入れてくるのか…」

 そこで、「新興宗教の勧誘者までもが、布教のために中国語を勉強している」(地元住民)というほどに中国人が急増している同市内の団地を訪れてみた。

 団地内にいた30代の中国人女性3人に聞くと、いずれも「児童手当の受給を受けている」と答えた。吉林省出身で5年前に来日した主婦(32)は「来日してすぐに友だちが教えてくれた。コミュニティー内では児童手当受給は“必須項目”です。川口市で外国人登録してすぐに申請しました」と語った。

 一方、各自治体の担当者が頭を悩ませるもうひとつの問題が「不正受給」。現在の児童手当法では、子どもの出生証明と子どもの監護、つまり実際に子どもを自らの収入で養っているという証明が必要だ。だが、この証明方法が実にいい加減なのだ。

 「海外に子どもがいるなら、現地の銀行の発行した送金通知書などが証明書代わりとなります。ただ、書式が決まっていないので、いくらでも偽造が可能。手渡しで受給する場合はもっとザルで、『国に帰る友人に書類を預けた』と言って、友人のパスポートの出入国記録を見せても、通ってしまう。本当に子どものために使われているのかなんて調べようがありません」(川口市職員)

 すでに児童手当でも、こうした問題が起きているのだが、今に至るまで放置されたままだ。

 「今回、子ども手当てが始まるのを前に、厚生労働省に改善要望書を出しました。法律の不備を放置したまま、いたずらに門戸を広げても不正受給が増えてしまうだけです」(荒川区職員)

 その是非はともかく、「子ども手当て」による大混乱は必至の情勢だ。




>東京都荒川区は人口約20万人のうち、1万5000人が外国人居住者(2009年3月1日現在)。人口の実に約7%を占める。


子供手当から少し話が逸れるが、私は2008年3月30日【日本を守ろう!在日特権・外国人参政権・人権擁護法案に反対する国民大集会】に参加した。

その「国民大集会」で小坂英二・荒川区議会議員が外国人参政権に反対し、次のような話をしていた。

―――――
もしも外国人に参政権が付与されてしまうと、東京都荒川区では32人の区議会議員のうち6~7人が外国人によって当選させられてしまいます。
この試算は日本人有権者の投票率が50%で外国人有権者の投票率が100%の場合ですが、実際に日本人の投票率はその程度です。
一方で在日外国人は団結して熱心に政治活動に参加しています。
―――――


これは十分に有り得ることだと思う。

ちなみに、荒川区の1万5000人が外国人居住者のうち、約半数の7,680人(2008年1月現在)が韓国人・朝鮮人だ。

その他も大半が支那人なので、もしも外国人参政権付与法案が成立してしまうと、荒川区の在日朝鮮韓国人と在日支那人は彼らの言いなりになる区議会議員を6~7人誕生させることが可能になるということだ。





>埼玉県川口市も同様の問題に悩まされている。児童手当給付の窓口になっている福祉部子育て支援課にも、子ども手当ての受給を求める多くの中国人が訪れている。
>「ここ1カ月で目立つのは児童手当の“駆け込み”申請。友人と来たり、兄弟と来たり。それこそ芋づる式です」
>なかには「いつから(金額が)増えるんですか」と露骨に聞いてくる者もおり、職員をあきれさせたという。
>川口市も荒川区と同じく、外国人の居住者が多い。とりわけ中国人の居住者の伸びが著しいが、児童手当受給者の数も外国人の中では中国人が飛び抜けているという。



これは、先日「週刊新潮」が取り上げ、拙ブログでも紹介した川口市の埼玉「チャイナ団地」(芝園団地)のことを言っている。

念のため再掲載しよう。


団地内で大小便する支那人たち!
【住人33%が中国人になった埼玉県「チャイナ団地」現地報告】週刊新潮2010年03月18日号
大小便するな、上からものを落とすな、と団地内に張り紙
空からゴミが降ってくる、エレベーターでオシッコ、階段で大便
まるで異国?!定住化進む池袋チャイナタウン
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3776.html

(一部抜粋)


先週発売された「週刊新潮」2010年03月18日号では、団地のごみ出しルールを守らず、団地のベランダから子供のオムツを放り投げたり、火のついたタバコをポイポイ捨てたりし、団地のエレベーターでオシッコをしたり、踊り場や階段でウンコをしたりする支那人住民に関する記事があった。

住人33%が中国人になった埼玉県「チャイナ団地」現地報告】週刊新潮2010年03月18日号
住人33%が中国人になった埼玉県「チャイナ団地」現地報告】週刊新潮2010年03月18日号
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特集
住人33%が中国人になった
埼玉県「チャイナ団地」現地報告

大小便するな、上からものを落とすな、と団地内に張り紙


埼玉県川口市の芝園団地。全2400世帯のうち、3分の1を中国人世帯が占める。文化・習慣の違いから、当然ながら、さまざまな場面で軋轢が生まれている。外国人との共生というが、きれいごとでは済まない現実がここにある。現場からのレポートである。


「ホラ、あのベランダごらんなさい。洗濯物干しがロープでしょう。中国人の住んでいる部屋だってすぐわかる。もうすぐ春になるとおじさんが上半身裸で、部屋の中やベランダをウロウロするのが見えるよ」

 広場のベンチに座った70代の男性住人は、団地を見渡しながら言う。

「痰や唾を吐くのは中国の空気が乾燥しているからかな、と思っていたら、習慣なんだな。この団地でもよく吐いているよ」

 チャイナタウンといえば、横浜中華街、神戸南京町、長崎新地中華街が有名だが、近ごろ、住人の3分の1が中国人という“チャイナ団地”が、埼玉県南部に出現した。川口市の芝園団地である。

(中略)

ゴミ出しができない

 和気あいあいと日中交流に励む住人がいるその一方、中国人住民に対し、強い違和感を持つ日本人住人はかなり多い。

「もうお互いに理解しようなんて思わないから、ルールだけは守って欲しい。ここは日本なんだから」

そんな突き放した言い方をする住人もいるほどだ。何が起こっているのか。

「まず中国人はゴミ出しができませんね」

 というのは、芝園団地自治会の瀬川剛一会長(80)である。

「日本のマナーに同化しようという中国人は少ない。中国も都市化が進んでいるので、ある程度の社会教育を受けていると思うし、ここの中国人はホワイトカラーが多いのに、マナーを守れないのはどういうことなのでしょうか」

彼らの多くは、分別などお構いなしに、ゴミを捨てる。

「生ゴミでも缶でもビンでも一つにまとめて燃えるゴミとして出してしまう。それを毎日、掃除のおばさん達が袋を開けて仕分けしているんですよ」

こう言うのは、団地に住んで25年の男性住人だ。

「踊り場に置いてあるゴミ箱に生ゴミを捨てちゃうのもいる。“生ゴミを捨てないで”という張り紙があっても捨てる。ゴミ袋の中には中国文字のインスタントラーメンの袋とか、中国食材店で売っている食料品の包み紙とかがあるので彼らが捨てたとわかる。夏場など、ウッとなるほど臭い。勘弁して欲しい」

問題はゴミ分別や置き場所だけではない。

「もっと嫌なのは、自分の部屋の玄関先から廊下のゴミを掃きだすこと。紙屑やホコリに混じって髪の毛なんかが廊下に掃きだしてあると気持ちが悪い」

とは団地内の掃除を担当する女性だが、粗大ゴミでもルールを守らないという。

「使わなくなったソファや椅子、古自転車、冷蔵庫などを粗大ゴミとして市に引き取ってもらう、というルールを守ろうとしません。市に払う310円のシール代金は他の自治体寄りも安いのですが、お金を払ったり、電話をかけて引き取りに来てもらうのjが面倒なんでしょう。粗大ゴミを玄関ホールや各階のフリースペース、非常階段の踊り場などに置き去りにしていきます。私達がそれを回収して川口市に引き取ってもらっていますが、その代金は居住者たちから集めている管理費から出ているのです。日本人居住者が可哀相になってしまいます」

“水がもったいない”

だが、ゴミ問題はそれだけでは終わらない。何と、この団地では空からゴミjが降ってくるのだ。

「彼らはベランダからゴミを投げ捨てるんですよ。人参の切れ端など生ゴミは当たり前。中には子供のオムツを放り投げた奴もいました。下の階で干していた布団に汚物がついたことがありました。もっと酷いのは火のついているタバコを投げ捨てるんです。この前も洗濯物が焦げて問題になりましたよ」(同)

傍若無人な振る舞いだと日本人なら誰もが思うが、彼らにとっては当たり前のことなのだという。

「中国には“白害”という言葉があります。列車の窓から弁当の包み紙や紙コップ、食べ残しなどをポイ捨てして、ゴミが線路沿いにずっと続く状態を表現しています。現在中国では立派なマンションが次々に建てられていますが、居住する彼らは窓からゴミをポイポイ捨てるので、建物の周辺にはビルの形に沿って、四角いゴミの山ができているほどです」(中国問題専門家)

日本人には何とも理解し難い行為だが、さらに信じられないことがある。

「辺り構わず痰や唾などをペッペッと吐くなんてまだ序の口、エレベーターの中や踊り場でオシッコをするんですよ。催すと、家に戻らず、そこらでしちゃうんでしょうね。よくエレベーターの床に水たまりができています」(団地の関係者)

団地内の公園には噴水があったが、しばしば彼らが立ち小便するからと撤去されてしまったという。日本人も、だいぶ少なくなったとはいえ、今でも立ち小便をしないわけではない。しかし、日本人は団地の踊り場や階段で大便をしたりはしない。ところが、この団地では日常的に大便が発見されているのである。

「毎朝のように水で流して掃除をしていますよ。ホームレスが犯人だという人もいますが、誰が13階や14階まであがってやりますか」

とは先の掃除担当者だが、30代の男性住人は言う。

「ある時、日本人のおばさんが、中国人女性が階段で用を足している所を見つけた。注意すると、こう言われたそうです。“トイレで流す水がもったいない”」

聞いた人は二の句が継げなかったというが、

「日本に来ている中国人でキチンと礼儀を知っているのは少数派。多くの中国人は痰や唾を吐き捨てることを悪いとは思っていません。誰も見ていなければ、植え込みにだってウンチをするでしょう。それが中国式なのですから。そんな連中に注意しても無駄ですよ。うるさいと思えば“日本語がわからない”と開き直ってしまいます。とくに集団になると仲間意識が働いて、ますます中国式にこだわるようになります」

というのは、07年、中国から日本に帰化した石平氏。

ここの中国人には、郷に入っては郷に従えという考えはないようである。実際、彼らは団地の自治会にも入ろうとしない。

「中国人で年間3,000円の自治会費を払っているのは、800世帯のうち1世帯だけですよ。この人はIT関連会社のお偉いさんです。ああいう中国人ばかりだといいのですが、他の中国人は、“3,000円払って何のメリットがあるのか”と平気で断ります」(瀬川会長)

勝手といえば、騒音問題も深刻である。

(以下略)

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住人33%が支那人になった埼玉県「チャイナ団地」(芝園団地)
住人33%が支那人になった埼玉県「チャイナ団地」(芝園団地)と推定される写真


支那人移民の多い街では世界中で同じようなことが起こっている。

先日までオリンピックやパラリンピックが開催されたバンクーバーも支那人移民の非常に多い都市であり、やはり似たようなことが起こった。





>一方、各自治体の担当者が頭を悩ませるもうひとつの問題が「不正受給」。現在の児童手当法では、子どもの出生証明と子どもの監護、つまり実際に子どもを自らの収入で養っているという証明が必要だ。だが、この証明方法が実にいい加減なのだ。
>「海外に子どもがいるなら、現地の銀行の発行した送金通知書などが証明書代わりとなります。ただ、書式が決まっていないので、いくらでも偽造が可能。手渡しで受給する場合はもっとザルで、『国に帰る友人に書類を預けた』と言って、友人のパスポートの出入国記録を見せても、通ってしまう。本当に子どものために使われているのかなんて調べようがありません」(川口市職員)



当然だろうな。

こんな良いシノギを支那人どもが見過ごすわけがない!

更に、2chで次のような書き込みも見つけた。


―――――
39 :名無しさん@十周年:2010/03/30(火) 09:19:38 ID:yjDAVAgY0
昨日の夜、六本木で飲んでてとんでもない話を聞いた。
お前ら、中国人、韓国人で怒り狂ってる場合じゃないぞ。

南米、アフリカのコミュニティでも「正規の手続きで子ども手当てを入手する方法」の解説メールが
出回ってるらしい。
特にアフリカのコミュだと母国の子どもがいることをデッチあげる方法とか、手続き上必要な情報の
ごまかしかたとかを指南してるらしい。
アフリカでも国によっては複数の夫人が合法だから、養子じゃなく実子で10~50人の
子どもが母国にいることにするらしい。実際には、それだけの嫁さんや子どもがいるのは
金持ちだけで、日本に出稼ぎにきてるのは職にあぶれた貧困層の連中だが、役所は判断付かない。
この制度が続く限り金を稼いで、母国に凱旋帰国するらしいぞ。
俺が聞いた奴は10歳未満の子どもが40人の母国にいることにして、2015年までに7000万円稼いで
帰国して事業を興す計画だとさ。満面の笑みで「日本人ありがとう」って言われたよ orz
―――――


本当か嘘か知らんが、十分有り得る話ではある。

これじゃ日本は本当に破たんする。





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テーマ:子ども手当て - ジャンル:政治・経済

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