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再び電凸!日本ユニセフ協会「ホーム」→「世界の子どもたち」→「ストーリーを読む」→【2010年2月22日 ハルケイザ発】アグネスチャン関連レポートに重大な虚偽報告あり!・ソマリランド共和国の観光産業が壊滅の恐れ・人々を騙して募金を集めてピンハネ山分け
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ソマリランドのアグネスチャン
毎日新聞キャプション=内戦から逃れた人たちが暮らす難民キャンプで、子供たちと遊ぶアグネス・チャンさん(手前右)=ソマリア・ハルゲイサで2010年2月18日、曽田拓撮影

アグネス ソマリア視察終える 日本ユニセフ大使

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100222-00000037-maip-soci

アグネスさん ソマリア視察終える 日本ユニセフ大使
2月22日22時43分配信 毎日新聞

 【ハルゲイサ(ソマリア)曽田拓】ユニセフ(国連児童基金)の国内委員会「日本ユニセフ協会」の大使を務めるアグネス・チャンさん(54)は、内戦で無政府状態が続くソマリアの北西部ハルゲイサの視察を終え22日、国連機で現地を離れた。23日に帰国する。17日からの滞在中、アグネスさんは戦闘で故郷を追われた人たちが暮らす難民キャンプや孤児院などを訪れ、交流を重ねた。

 難民キャンプでは、子供たちとビー玉遊びをし、戦闘の激しい南部から逃げてきた人から体験談を聞いた。内戦で親を失ったり、捨てられたりした子供たちを育てている孤児院では「むすんでひらいて」の歌を一緒に日本語で歌った。

 女性器の一部を幼いうちに切除する「FGM」と呼ばれる慣習の廃絶に取り組むエドナ・アデン・イスマイルさん(72)の運営する病院も訪問。アグネスさんがFGMの影響について質問すると、エドナさんは感染症にかかったり、出産時に悪影響が出る点などを指摘。「村々を回って、廃絶を訴えるためのサポートを国際社会にお願いしたい」と訴えた。



>「日本ユニセフ協会」の大使を務めるアグネス・チャンさん(54)は、内戦で無政府状態が続くソマリアの北西部ハルゲイサの視察を終え22日、国連機で現地を離れた。


あーあ、また「内戦で無政府状態が続くソマリアの北西部ハルゲイサ」と嘘を書いている!

2月19日(金)の夜に毎日新聞に電凸して「無政府状態の続くソマリアのハルゲイサ」は事実に反すると抗議し、電話係のオッサンも素直に間違いを認めて「今後注意するよう伝えます」、「訂正と謝罪の記事を掲載するよう伝えます」と言っていたのに、またこれだ・・・(呆れ)

おそらく毎日変態新聞は確信犯で、電話の抗議には「はい、伝えます。」と素直に言っておいて、訂正する気などサラサラないのだろう。

それでもやはり許し難いので、また明日にでも電凸して言ってやる!

それにしても、観光地に国連機で往復するアグネスチャンって、何様なんだ?!


ハルゲイサのあるソマリランド共和国


さて、アグネスチャンのソマリランド観光旅行は終了したが、昨晩、先日の「NHKに電凸!アグネスチャンがNHKラジオ第一放送「地球ラジオ」 電話中継で生出演…」記事のコメント欄に春芸者さんから次のコメントが寄せられていた。
━━━━━━━━━━
ソマリランド共和国で外国人誘拐???
いつも電凸おつかれさまです!
今回のソマリランド共和国の人々を貶めて侮辱するような行為、本当に許しがたいと思います。

ところで、昨日2月22日に公開された、
日本ユニセフ協会が配信している今回のアグネス渡航記のこの記事において、
http://www.unicef.or.jp/children/children_now/somali/sek_somali_18.html

 > 南部と異なり、98年以降大きな武力衝突が起こらず、
 > 観光客も入り始めていたソマリアの北西部地域。
 > しかし、2008年には国連施設など数箇所が自爆テロに見舞われ、
 > 昨年は、NGOの国際スタッフが3度も誘拐された。

・・・と、いった記述がありました。

これですと、

 『ソマリランド共和国において昨年は、NGOの国際スタッフが3度も誘拐された』

ということになりますが、英文、和文(ソマリア関連の英文ニュースを和訳配信されいるブログ含む)
色々検索してみましたが、そのようなニュースは見当たりません。

調べたところ、「南部ソマリア」においては確かに該当する誘拐事件が3件あり、
外務省のサイトにも危険情報として載っています。
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4.asp?id=110


ご覧になられたかもしれませんが、2chの下記スレッドの#80と#82にもその指摘があります。

【国際】日本ユニセフ大使のアグネス・チャンさん、ソマリア視察終える 
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1266849073/

事実であれば問題はありませんが、もし、これが虚偽であるならば(意図的でも、誤報でも)
とんでもないことだと思います。

日本ユニセフ協会に対して、事実確認の必要があるのではないでしょうか?

2010/02/23(火) 01:00:17 | URL | 春芸者 #- [ 編集 ]
━━━━━━━━━━


ハルゲイサのあるソマリランド共和国、ソマリア
ソマリランド共和国(首都ハルゲイサ)とソマリア(首都モガディシュ)

そして、上のコメントで紹介されていた2ちゃんねるのスレッドの書き込みは次のとおり。
━━━━━━━━━━
80 :名無しさん@十周年:2010/02/23(火) 00:18:30 ID:dAaDT5mE0
↓↓もうひとつのアグネススレにあったものを転載

日本ユニセフ協会の、アグネス大使ソマリランド道中記パート3 錆びた戦車とアグネスw
http://www.unicef.or.jp/children/children_now/somali/sek_somali_18.html

>観光客も入り始めていたソマリアの北西部地域。しかし、2008年には国連施設など数箇所が自爆テロに見舞われ、
>昨年は、NGOの国際スタッフが3度も誘拐された。

「3度も誘拐~云々」の記述が気になったので調べてみた。
外務省の危険情報によると、2009年に確かにソマリアで3件のNGO関係者の誘拐事件が発生。
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4.asp?id=110

 1.7月18日、エチオピア及びソマリアとの国境地域の町であるケニア北東部州マンデラ県マンデラで、
   武装集団が、国際NGOで働く外国人援助従事者3人(ジンバブエ人、パキスタン人、西洋人各1名)を誘拐

 2.7月14日、首都モガディシュ南部で、外国人ジャーナリストなどが宿泊先としてよく利用するサハフィ・ホテルに
   武装集団が押し入り、ホテルの部屋にいたフランス人2人を誘拐する事件が発生しました。

 3.4月19日、ソマリア北西部バコル州フドゥル市において、医療支援をおこなっていた国際NGO関係者2名
   (ベルギー人及びオランダ人)が、何者かに誘拐される事件が発生しました。

・・・で、これらとソマリランドとの関連性なんだが、実は「ソマリランド」と関連するものはひとつも無い!!!

 1.マンデラはケニアと南部ソマリアの国境なので、遥か彼方にあるソマリランドは無関係
 2.モガディシオの話なので、言うまでも無く無関係
 3.「ソマリア北西部バコル州フドゥル市」とあるのでソマリランドに思えるが、バコールは南部ソマリアの地域。
   "首都モガディシオからすると北西部"で、エチオピアとの国境に面しているところ。
   ↓誘拐されたのは国境なき医師団(MSF)スタッフで、そのソースと州名が見やすい地図
http://www.msf.or.jp/news/2009/04/1763.php
http://www.geographicguide.net/africa/images/somalia-map.jpg

2009年に「ソマリランド」内でNGO関係の誘拐なんて他を探しても見つからないんだけど、ソースある?

━━━━━━━━━━

82 :名無しさん@十周年:2010/02/23(火) 00:20:51 ID:dAaDT5mE0

電凸の勇者さーん! このスレ見てる?!

>南部と異なり、98年以降大きな武力衝突が起こらず、
>観光客も入り始めていたソマリアの北西部地域。
>しかし、2008年には国連施設など数箇所が自爆テロに見舞われ、
>昨年は、NGOの国際スタッフが3度も誘拐された。

2009年にソマリランド共和国内において
3度どころか外国人が誘拐された事件なんて全く見当たらないのだが。

>>80に書いてあるように、「南部ソマリアで発生した3度の誘拐事件」を
ソマリランド内で起きたことにすり替えた可能性がある。

もしそうなら、「ソマリランド(ハルゲイサ)=誘拐が多発する危険地帯」と
印象操作しようと画策した完全な虚偽報道になるのでは?

日本ユニセフに対して、
「ソマリランド国内でのNGOスタッフ誘拐事件のソース出せゴルァ!」と凸が
必要な重要案件かも、これ。 

道路が穴だらけーみたいなネガキャンのレベルじゃないのでは・・・
━━━━━━━━━━

ソマリランドソマリア地図


日本ユニセフ協会

どうやら、日本ユニセフ協会は、「HOME 」→「世界の子どもたち」→「ストーリーを読む」→【2010年2月22日 ハルケイザ発】アグネスチャン関連レポートで重大な虚偽報告をしているようだ。

問題の個所は次の部分。


世界の子どもたち ストーリーを読む
【2010年2月22日 ハルケイザ発】
20年以上も前、ソマリアの崩壊の第一歩となった内戦で使われた60年代にソ連で製造された戦車の残骸の前に立つアグネス大使。南部と異なり、98年以降大きな武力衝突が起こらず、観光客も入り始めていたソマリアの北西部地域。しかし、2008年には国連施設など数箇所が自爆テロに見舞われ、昨年は、NGOの国際スタッフが3度も誘拐された。
(以下省略)



これは確かにおかしいぞ。

「観光客も入り始めていたソマリアの北西部地域」とは、アグネスチャンが滞在中のハルゲイサがあるソマリランド共和国のことをいう。

そこで昨年「NGOの国際スタッフが3度も誘拐された」と述べているが、だったら日本の旅行会社が安全をアピールして観光ツアーを募集するわけがない。

これでは、2chの上記書き込みが鋭い指摘だと考えて良い。




ハルゲイサのあるソマリランド共和国、ソマリア
ソマリランド共和国(首都ハルゲイサ)とソマリア(首都モガディシュ)


到底看過できないので、再び日本ユニセフ協会(0120-88-1052)に電凸した!

相手は、日本ユニセフ協会の募金受付の本●さん

━━━━━━━━━━

私は●●●●と申します。
日本ユニセフ大使のアグネスチャンがハルゲイサに行っていた件に関して言っておきたいことがあります。
貴方のお名前を教えてください。

日本ユニセフ協会
本●と申します。



日本ユニセフ協会のホームページで事実に反する記述があるんです。
「HOME 」→「世界の子どもたち」→「ストーリーを読む」→【2010年2月22日 ハルケイザ発】アグネスチャン関連レポートの最初の方に、「南部と異なり、98年以降大きな武力衝突が起こらず、観光客も入り始めていたソマリアの北西部地域。しかし、2008年には国連施設など数箇所が自爆テロに見舞われ、昨年は、NGOの国際スタッフが3度も誘拐された。」という記述があります。

日本ユニセフ協会
少々お待ち下さい。
(1分)
お待たせしました。
私もHPで記事を見ています。



最初に言っておきたいのですが、アグネスチャンが滞在していたハルゲイサという都市は、普通は「ソマリア」ではなく、「ソマリランド共和国」の首都として知られています。
ソマリランド共和国は、もう1991年にソマリアから分離再独立し、独立宣言もし、大統領も居て、通貨もソマリアとは違う通貨が流通しています。
ですから、海賊でも有名な南部の紛争地域で無政府状態の「ソマリア」とは明確に区別しないとおかしいのです。
したがって、最初から一貫して「ソマリア」と「ソマリランド共和国」を区別して報告すれば何の混乱も誤解も招かないのです。
「ソマリア」と「ソマリランド共和国」を区別した上で、アグネスチャンが行っているのは「ソマリランド共和国のハルゲイサ」だとしてレポートすれば良いものを、何故か日本ユニセフ協会は「ソマリランド」という言葉を極力避けてハルゲイサのある場所までソマリアと称しているから虚偽報告が横行し、混乱や誤解を招いているんです。

日本ユニセフ協会
そうですか。
ただ、このようなHPに掲載している文章は、ニューヨークのユニセフ本部のHPにある英文資料を翻訳しただけなんです。
ですから、おそらくニューヨークのユニセフ本部のHPで、英語で書いてあるのですが、そのように記述されているのではないかと思われます。



では、それは後で確認してみようと思いますが、たとえ英文和訳だとしても、実際に事実に反することが書いてあれば訂正しなければならないですよね。
先ほども言ったように、そもそもアグネスチャンが居たハルゲイサは、ソマリランド共和国の首都ですから、アグネスチャンや日本ユニセフ協会などが言っている「ソマリアのハルゲイサ」という言い方もおかしいです。
ただ、何らかの意図でアグネスチャンや日本ユニセフ協会がどうしても「ソマリランド」という言葉を使用したくないようなので、百歩譲って、それはしょうがないとしても、HPにある「世界の子どもたち」の「ストーリーを読む」の【2010年2月22日 ハルケイザ発】 の記事は間違っているというか嘘を吐いていると思われます。
上から3行目くらいのところから、「南部と異なり、98年以降大きな武力衝突が起こらず、観光客も入り始めていたソマリアの北西部地域。しかし、2008年には国連施設など数箇所が自爆テロに見舞われ、昨年は、NGOの国際スタッフが3度も誘拐された。」と書いていますが、これは事実に反します。
「南部と異なり、98年以降大きな武力衝突が起こらず、観光客も入り始めていたソマリアの北西部地域。」というのは、どこのことを指して述べていますか?

日本ユニセフ協会
すみません。
専門家ではないので今は分かりません。



これこそ今回アグネスチャンの居たハルゲイサのある一般的には「ソマリランド共和国」と言われている所のことを言っているんでしょ。
それ以外のところは98年以降の武力衝突もあるし、観光客なんか入っていませんから、これは「ソマリランド」のこと以外には有り得ないのです。
それで、そこまでの記述はソマリランドに関する事実ですから、それで良いのですが、その次が非常に問題あります。
その次には、「しかし、2008年には国連施設など数箇所が自爆テロに見舞われ、昨年は、NGOの国際スタッフが3度も誘拐された。」とありますが、この文章の書き方では明らかにソマリランドで起こった事件として書かれています。
しかし、私が調べたりして今知り得る限りにおいては、ソマリランド共和国内で2009年にNGOの国際スタッフが3度も誘拐されたという事実はありません。
一方、危険な紛争地域で無政府状態の「ソマリア」では、2009年にNGOの国際スタッフが3度も誘拐されました。
つまり、このレポートは、南部の無政府状態のソマリアで起こった事件をソマリランド共和国で起こった事件として虚偽報告しているわけです。
これは非常に問題です。
何故ならば、ソマリランド共和国は、観光立国であり、治安の良さ、安全性というものを非常にアピールしているからです。
ソマリランド共和国は、日本の観光客を呼び込むために、一生懸命、治安の良さや安全性の確保に注力し、またそれを実現させて宣伝しているのです。
日本の旅行会社も同じように安全性をアピールして観光客を募集しています。
それなのに、日本ユニセフ協会やアグネスチャンが有りもしない誘拐事件などをHPなどで掲載したら、ソマリランド共和国の苦労が水の泡になります。
今回のアグネスチャンと日本ユニセフ協会とマスコミの嘘出鱈目のオンパレードによって、どれほどソマリランド共和国や日本の旅行会社に迷惑をかけて損害を与えているか考えたことありますか?

日本ユニセフ協会
なるほど…



日本の旅行会社は、安全なハルゲイサ(ソマリランド)へのツアーを募集していますが、この日本ユニセフ協会のHPやアグネスチャンのブログやサイトなどを読んだ人は誰もハルゲイサ(ソマリランド)に行かなくなります。
これはソマリランド共和国にとっては大変な迷惑ですし、ソマリランドの観光産業と日本の旅行会社に大損害を与えているんですよ。

日本ユニセフ協会
なるほど…



それと、これって、募金を集めるために「視察」と称しているやっているのでしょうが、アグネスチャンたちが行っているハルゲイサは安全な観光地なのに、「内戦が続く無政府状態」とか「国際スタッフが誘拐された」とか言って危険性をアピールしたら、善意の募金協力者を騙すことになりますよ。
アグネスチャンは「遺書を書いた」などと命がけであることをアピールしていましたが、ソマリランド共和国にも日本の旅行会社にも善意の寄付者にも迷惑をかけているんです。
HPの「世界の子どもたち」の「ストーリーを読む」の【2010年2月22日 ハルケイザ発】 に書いてある「昨年は、NGOの国際スタッフが3度も誘拐された。」は、まず間違いなく虚偽報告ですから、早急に訂正し謝罪の文章を掲載してください。
それから、ハルゲイサの治安の良さや安全性を訴えて、多くの人々の誤解を解いて下さい。
もしも、ハルゲイサのあるソマリランド共和国内で、昨年、本当にNGOの国際スタッフが3度も誘拐されたというなら、その証拠資料を送ってもらいたいです。
昨年NGOの国際スタッフが3度も誘拐されたのは、まず間違いなくハルゲイサのあるソマリランド共和国内ではなく、海賊で有名な内戦が続いている無政府状態の「ソマリア」で起こったことです。
確認してください。

日本ユニセフ協会
少々お待ちください。
(3分)
お待たせして申し訳ありません。
昨年、NGOの国際スタッフが3度も誘拐された場所などについては、今私では分かりませんので広報室で確認することになります。
ただ、本日は広報室の者が居りません。
明日以降にならないと確認できません。
証拠資料を送るとすれば、どのようにすればよろしいでしょうか?



おそらく3件の誘拐はソマリランドではなくソマリアで起こったことで間違いないので、それを確認したら私に連絡してください。
電話番号を言います。
携帯が●●●●●●●●●●●で、自宅が03●●●●●●●●です。

日本ユニセフ協会
もしも、ソマリランド内で誘拐事件が起こっていた場合、証拠資料はどのように送れば良いでしょうか?



まずは、去年の3件の誘拐事件が「ソマリランド」で起きたのか、それとも「ソマリア」で起きたのか、場所を確認して電話をください。
万が一、ハルゲイサのあるソマリランド共和国内で起こっていたら、その電話連絡をもらった時に私の住所を言って郵送してもらいます。

日本ユニセフ協会
分かりました。
では、明日以降に広報室の担当者から●●●●さんに電話するように致します。



「明日以降」ではなく、いかなる状況でも「明日」いったん電話下さい。

日本ユニセフ協会
分かりました。
明日いったん電話させます。



はい。
お待ちしています。
━━━━━━━━━━



ということで、2月24日に日本ユニセフ協会の広報室が私に電話で連絡を寄越すことになった。

ちなみに、ニューヨークのユニセフ本部のHPで該当記事を探してみたが、全く見つからなかった。

また明日以降に結果を報告する。



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