FC2ブログ
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
201001<<12345678910111213141516171819202122232425262728>>201003


日の丸君が代ホットライン開設・2月11日には大阪集会で光市母子殺害事件で有名なマジキチ野田正彰らが講演・「思想と良心の自由」の「制約」は正当・国旗・国歌教育の必要性
↓忘れずに、最初にクリックお願いします。↓

人気ブログランキングへ




日の丸、君が代

「日の丸・君が代」強制反対ホットライン開設

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100209-00000242-mailo-l27

日の丸・君が代ホットライン:開設、11日には集会も /大阪
2月9日16時1分配信 毎日新聞

 卒業式や入学式の「日の丸・君が代」を巡り、「思想・良心の自由」が侵害されていると感じることなどについて相談を受け付ける「日の丸・君が代」強制反対ホットラインが8日、開設された。
 FAX相談(06・4790・8863)を8日から4月15日まで開設。インターネットのホームページ(http://www7a.biglobe.ne.jp/~hotline-osk/)やメール(hinokimiosk@yahoo.co.jp)では常時受け付けている。場合によっては、弁護士が相談にのる。
 また、「日の丸・君が代」ホットライン2010大阪集会が11日午後1時時半から、大阪市北区天神橋6、市立住まい情報センター3階ホールで開催される。野田正彰・関西学院大学教授が「『君が代』処分で喪(うしな)ったもの~教師は二度、教師になる」のテーマで、ホットライン大阪事務局の黒田伊彦さんが「神功皇后伝説と韓国併合・大逆事件100年」のテーマで講演する。
 府や大阪市での「日の丸」常時掲揚についてなど各地からの報告もある。会場費1000円。主催は同ホットライン(090・6918・1172)。

2月9日朝刊


日の丸・君が代強制反対ホットライン

日の丸・君が代ホットライン

(一部抜粋)

●●相談フォームへ●●

●●こんな、思いを感じたら、すぐにメールをください!●●

 <子どもたち>
  ・「君が代」を歌いたくないのに、歌えと授業の中で言われた。
  ・「君が代」を歌いたくないと言ったことで、いじめられたり、怒られたりした。
  ・「日の丸」に対して、意に反して敬礼をさせらた。
  ・卒業式で「君が代」斉唱をやめるように、生徒会で学校に訴えても意見を聞いてもらえなかった。

 <教職員>
  ・卒・入学式で、「君が代」斉唱時に、起立を強制された。
  ・卒・入学式で、「君が代」をピアノ伴奏で弾くように強制された。  
  ・授業の中で、「君が代」を斉唱するように指導するように強制された。
  ・従わなければ、管理職から「処分する」と言われた。

 <保護者・市民>
  ・卒・入学式で、保護者に対して「君が代」斉唱について「歌わない自由」の説明がなく、嫌な思いをした。
  ・学校に「強制しないように」申し入れたのに、聞き入れてもらえなかった。

君が代日の丸ホットライン大阪
         



>卒業式や入学式の「日の丸・君が代」を巡り、「思想・良心の自由」が侵害されていると感じることなどについて相談を受け付ける「日の丸・君が代」強制反対ホットラインが8日、開設された。


やれやれ・・・

これでは、「国旗及び国歌に関する法律」違反の確信犯といって良い。

「思想と良心の自由」の「侵害」は禁止されているが、「思想と良心の自由」の「制約」は正当だ。

法律が国民に対して義務(制約)を課している場合には、それが思想・信条と異なるものであっても、国民はそれに従わなければならない。


■関連記事

【正論】
国旗・国歌問題への誤解を正す

■「思想・良心の自由」の意味から考察


日本大学教授・百地章

(一部抜粋)

≪自由の侵害と制約は別≫

 ここから言えることは、第1に「思想・良心」とは「内心作用」のすべてを指すわけではなく、単なる不快感などはこれに含まれないということである。

第2に、法令や適正な職務命令に基づいて一定の「行為」を命ずることと「思想・良心の侵害」とは別だということである。

例えば、校長が教職員に国歌斉唱を命じたとしても、それはあくまで「外部的行為」を命ずるだけであって、思想・信条は問題にしていないから、思想、良心の自由の侵害とはならない。教職員が内心においてどのような思想・信条を抱いていようとも、それは自由だからである。このことは、福岡地裁判決(平成17年4月26日)も認めている。

 第3に、思想、良心の自由の「侵害」と「制約」とは別であって、憲法が禁止しているのは「侵害」である。
つまり、思想・良心は、それがいかに反倫理的、反国家的のものであったとしても、内心にとどまる限りは絶対的に保障される。しかし、それが外部的な行為となって現れる場合には、他の権利や自由と同様「内在的制約」や「公共の福祉による制約」を受ける。

 それゆえ、法律が国民に対して一定の義務を課している場合には、たとえそれが自らの思想・信条と異なるものであったとしても、国民はそれに従わざるをえない。


例えば、納税など不要であるとの思想の持ち主がいたとしても、当然納税の義務を果たさなければならない。

逆に、もし国民一般に課せられた法的義務を、思想、良心の自由を理由に拒否することを認めたら、国家秩序は崩壊する。





>野田正彰・関西学院大学教授が「『君が代』処分で喪(うしな)ったもの~教師は二度、教師になる」のテーマで、・・・


野田正彰・関西学院大学教授というのは、光市母子殺人事件の裁判で弁護団となった精神科医で、次のような「意見書」作成した。

―――――
光市事件弁護人更新意見陳述

(一部抜粋)

2 事案の真相

(2) 本件事件は、およそ性暴力の事件ではない。
 本件事件は、およそ性暴力の事件ではなく、母子一体ないし母胎回帰の事件である。

(9) 被害者に対する姦淫は、母親の復活への儀式であった。

 母親が死亡したとき、被告人は中学1年生であった。そのときの被告人は、縊死による脱糞のままの状態で目の前に横たわっている母親の遺体を前にして、何もできなかった。しかし、今は、被告人は18歳になっていた。今なら、母親の脱糞をぬぐい、母親を清めることができる。彼はバスタオルを濡らし、別にタオルとそしてティッシュペーパーを持ち出して、懸命に被害者の脱糞をぬぐった。

 それは、被告人にとって、死んだ母親を元どおりに戻す作業であった。母親が死亡した当時の被告人はまだ勃起することもなかった。しかし、18歳の被告人は勃起することができるまでに成長していた。母親に命をつぎ込むことができる。父親の暴力の中で2人して身を縮こまらせて一体となり、母親に、大きくなったら結婚して被告人のような子供を作ろうねと言われた記憶が、被告人を覆っていた。

 死者に生をつぎ込んで死者を復活させる魔術ともいうべき儀式。被告人は、死亡した母親を、目の前に横たわる被害者を姦淫して、生をつぎ込んだ。被告人は、精子が死者を復活させると信じていたのである。

 そして、復活を願って、自分の願いを叶えてくれる押入れに被害者と被害児を入れて、被害者宅を出た。

 被告人の実母への思いは、被告人の肉体的な成長に伴い、純粋な母子関係から性的意味合いをも含む母子関係に拡大していたかもしれない。そのために、被告人は、姦淫という復活への儀式を行うことができたのであろう。

(11) 結論

 本件事件は母子一体の事件であり、母胎回帰事件である。被告人に強姦の意思はもとより殺意を認めることは無理である。
―――――



また、野田正彰は、遺族となった本村洋さんに「君たちの会(全国犯罪被害者の会)は社会に謝罪するべきだ」と言ったそうだ。

まさに、マジキチだ!

野田正彰
野田正彰・関西学院大学教授




>ホットライン大阪事務局の黒田伊彦さんが「神功皇后伝説と韓国併合・大逆事件100年」のテーマで講演する。


講演内容と「伊彦」という名前から朝鮮人かと思ったが、著書は部落解放(同和教育)問題を取り扱ったものが多いようだ。

まあ、同じ穴の狢であり、日本の敵であることには変わりない。

日本に巣食うマジキチどもには辟易とする。

C= (-。- ) フゥー




▼君が代指導 実践例

小4 在日韓国人「君が代」は歌えませんの投書(朝日新聞)を読ませる。
小5 朝日新聞の批判記事を読ませる。
小6 「君が代」を戦争と関連付けて教える。

日の丸、君が代教育

【やばいぞ日本】第4部 忘れてしまったもの(8)
2007.11.14 、産経新聞

(一部抜粋)

■育まれない国旗国歌への敬意

 文部科学省は2003年度から、公立小中高校の卒業・入学式での国歌斉唱率と国旗掲揚率の調査を中止した。「国旗も国歌もほぼ100%。学校での国旗国歌の指導は定着した」(文科省幹部)と判断したからという。

 大分県の国歌斉唱率も1999年度から毎年100%と報告されている。

 だが、大分県の教育関係者らの集まりである民間教育臨調が県内の小中学校の約2割、95校を対象に昨年実施した保護者アンケート調査によると、児童生徒が国歌をきちんと歌った学校は26%にすぎない。半数近くの学校は会場に国歌のテープが流れるだけで、児童生徒は誰も斉唱しなかったというのだ。

 教員はさらにひどい。「大部分が斉唱」したのは8%だけだ。逆に「校長ら管理職以外は誰も斉唱しない」ケースが66%だ。校長すら斉唱しない学校も複数あった。

 なぜ、こんな事態になっているのだろうか。日教組などが進める「平和教育」の影響が大きい。

 大分県教組大分支部の平和教育小委員会は2002年、小1から中3まで各学年で国旗国歌をどう教えるかを示した「日の丸・君が代学習系統表」を作成、現場の教員に配布した。そこには次のような指導目的が掲げられていた。

 小1▽「ああうつくしい」と歌われている「ひのまる」を悲しい思いで見ている人たちがいることを知る

 小2▽「君が代」が「国歌」として使われるようになったが、この歌で悲しい思いをする人もいることを知る

 小5▽戦時中、戦争を推し進める手段の一つとして、小学校でも「日の丸」教育が行われ、日本中で戦意を高揚させていたことを知る

 小6▽99年8月、(国旗及び国歌に関する法律が)「数の力」によって成立し、法制化された経緯を知り、問題点を考える

 中1▽「日の丸」「君が代」が思想統制のために使われたことを知る

 中3▽国民主権と天皇制の矛盾、現在の国旗・国歌のあり方について考える…


 この系統表について大分県教組大分支部は「作成したのは事実だが、現在は配布しておらず、現場でも使われていないと思う。詳しいことは分からない」と言葉を濁す。

 学習指導要領は「我が国の国旗と国歌の意義を理解させ、これを尊重する態度を育てるとともに、諸外国の国旗と国歌も同様に尊重する態度を育てるよう配慮する(小学6年)」と規定している。

 昨年12月、改正された教育基本法も「伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんできた我が国と郷土を愛する」とうたっている。

 文科省は、大分県教組の系統表に対し、「学習指導要領に反する内容だ」(教育課程課)としながらも、実態調査などに乗り出すつもりはないという。

 自国や他国の国旗・国歌に敬意を示すことができない児童生徒がこうして誕生していくのである。






いつも言うが、国旗掲揚と国歌斉唱とそれに伴って起立することは、強制ではなく、義務だ。

嫌なら日本から出て行くのは自由だし、教職員には職業を変更する自由もある。

日本に巣食うマジキチどもは、自由に日本から出て行くことが出来るのだから、好きな国に行けば良い。

ただ、支那や北朝鮮で同じことをしたら、間違いなく政治犯収容所に送り込まれる。

支那や北朝鮮でなくとも、こんな狂ったことをしている国は日本以外にはないような気がする。


―――――
韓国

■「祖国と民族の無窮の栄光のため、身と心をささげ忠誠を尽くすことを誓います」

 韓国の小中高校にはそれぞれ日本の「公民」にあたる「道徳」という科目がある。小学校(韓国では初等学校という)の教科書『道徳』では三年生から冒頭の第一ページには必ず国旗("太極旗"という)が大きく出ていて「国旗に対する誓い」が書かれている。

 「私は誇るべき太極旗の前で、祖国と民族の無窮の栄光のため、身と心をささげ忠誠を尽くすことを、固く誓います」

 この「誓い」は学校行事だけではなく国旗掲揚や国歌の演奏、斉唱などが行われる際にはナレーションで必ずといっていいほど登場する。

 『道徳』では学年ごとに国旗理解のためにさまざまな説明が行われているが、五年生の教科書では「国旗掲揚の方法」を教えている。それによると外国の旗と一緒に掲げるとき、全体の旗の数が奇数の場合は韓国の国旗を一番真ん中に、旗の数が偶数の場合は一番左端に掲げる-といったことまで説明されている。

 国旗の保管の仕方などをイラストで教えているのもある。つまり国旗への尊敬心を繰り返し教えているのだが、現実の韓国は反日運動で日本の国旗がしょっちゅう焼かれるなど他国の国旗への尊敬心は弱い。

 さらに余談でいえば近年、北朝鮮への配慮のせいか反金正日デモで北朝鮮の国旗が焼かれそうになると、警備当局は必死になってやめさせるのに、日本の国旗だと知らん顔が多い。
(以下略)
2005/07/05, 産経新聞


―――――
アメリカ

国旗
公立学校では、毎朝、始業時に国旗に対して忠誠を誓うことが広く行われている。

国歌
斉唱は、学校生活の中で、日常的に随時行われている。

アメリカでは、競馬場でも開催日には毎朝第1競争が始まる前に、国歌が演奏されるなか星条旗が掲揚される。
その間、競馬関係者もスタンドの観客なども全員が起立している。
―――――






最後に、国旗・国歌教育の必要性を良く説明している掲示板の投稿を紹介。

―――――
Yahoo!掲示板
トップ > 政治 > 軍事 > 日の丸、君が代

国旗授業が必要では? 2003/12/13 12:16 [ No.802

投稿者 :
kame_chan_777

作家の曽野綾子さんが、以下のことを書いています。

我が国からはるか遠く、言葉も通じない、文化・習慣・考え方も全く違う人々の暮らす国(しかもその田舎)に行ったとする。

部族の言葉だけが通じる世界です。

例えば、アフリカには外国人がにっこり笑うことによって、その悪魔の目から害を加えられたと解する考えを持つところもあるとのこと。

気安く他人と握手など決してしないような文化の国もあるかもしれない。
曽野さんは、にっこりすれば友情が示せると思うのは甘いという。

そんな国で、どうすれば、
「私はあなた方の敵ではないのですよ」
「私はあなた達と仲良くしたいんですよ」
と理解させられるだろうか?

それは、ただその国の国旗・国歌に起立して正しい態度で接し、敬意を表することしかない、ということです。

曽野さんの豊富な海外経験に基づいた体験談は説得力がありました。

国旗・国歌に敬意を表わすのは、国際交流の場で最低限守らなければならぬ世界共通のマナーです。
我が国の若者は、国際化時代だからこそ、この事実を知らなければならない。

このことより、私は日本の教育に国旗授業が必要だと考えます。

外国では、国旗についての由来、理由やデザインを授業でキチンと教えています。
星マークはキリスト教、三日月マークはイスラム教などなど....。

みなさんは、どのように感じたでしょうか?
―――――





「日の丸と君が代が嫌なら日本から出て行け!」

と思う人は、↓クリックお願いします。↓

人気ブログランキングへ



  ∧_∧
 ( ・∀・) よろしく
 ( ∪ ∪
 と__)__)


テーマ:教育問題について考える - ジャンル:学校・教育

copyright © 2020 Powered By FC2ブログ allrights reserved.