正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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人食い支那人が捕鯨を非難できるのか?!・支那サイトで「日本の犬(日本人)め、鯨食べないと死ぬのか!」「日本人という残酷種族がいる限り、多くの動物が絶滅」・ネズミ、ネコ、イヌ、サルなどを食べる他、人肉食文化がある支那・支那人は赤ちゃんを食べるな!
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支那の人肉食文化


捕鯨をめぐる日豪対立で、支那のサイトに「反日コメント」ずらり

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091217-00000065-scn-cn

捕鯨をめぐる日豪対立で、中国のサイトに「反日コメント」ずらり
12月17日17時43分配信 サーチナ

 オーストラリアのラッド首相が日本の捕鯨に強く反対し、15日の訪日に先立ち、「外交的に解決できなければ、法的手段をとる」などと発言。中国メディアの環球網は「豪首相が捕鯨で日本を訴える意向。いわゆる科学的研究は受け入れず」と紹介した。同記事に対するコメントは、ほとんどが日本を感情的に非難する内容だ。

 鳩山首相は15日、都内でラッド首相に会った際、調査捕鯨は「国際法上、認められた行為」と主張。理解を求める一方で、日本の調査捕鯨船に暴力的な妨害を繰り返す米環境保護団体の「シー・シェパード」に対し、寄港国のオーストラリアが適切に対応するよう求めた。

 捕鯨問題で中国政府は、日本など捕鯨国に同調はしないが、反捕鯨国にも特に肩入れしない姿勢を保っている。2007年の第59回国際捕鯨委員会(IWC)年次会でも、議決5件のうち3件が日本と同じ投票行動、1件は棄権で、結果的に日本と同じ考えを示した(本文下の【解説】参照)。

 しかし、民衆の間では捕鯨に反対する主張が支配的。ラッド首相の「日本の捕鯨に対し、法的手段も辞さない」との発言を伝える記事に対して寄せられたコメントは、日本非難一色になった。「捕鯨に反対。オーストラリアを支持」、「日本の犬め、鯨を食べなければ死んでしまうのか」、「日本人ほどの恥知らずはない」、「日本人はどの面さげて、(食べ物のことで)中国人は残酷などと言えるのか」、「日本人という残酷な種族がいるかぎり、鯨やイルカなど多くの動物が絶滅する」などの意見がならんだ。

 「この問題については、オーストラリア政府は最も良心がある政府だ」との書き込みもある。09年7月のメルボルン映画祭で、中国が「新疆ウイグル自治区の独立を画策。テロの黒幕」と主張するラビア・カーディル女史を描く記録映画が上映され、オーストラリア政府が映画祭開幕式のための同女史入国を認めたことに対する“恨み”が、背景にあると思われる。




オーストラリアでは子供たちが遊びでカンガルーを殺しまくっている。

カンガルーを殺して遊んでいる国が、食べるために捕鯨をしている日本を非難するのは理不尽だ。



もっと酷いのが、このニュースで日本を非難する支那人どもだ。



>「捕鯨に反対。オーストラリアを支持」、「日本の犬め、鯨を食べなければ死んでしまうのか」、「日本人ほどの恥知らずはない」、「日本人はどの面さげて、(食べ物のことで)中国人は残酷などと言えるのか」、「日本人という残酷な種族がいるかぎり、鯨やイルカなど多くの動物が絶滅する」などの意見がならんだ。


広東省などではネズミもネコももイヌもサルも食べる支那人どもが、日本人に対して「鯨を食べなければ死んでしまうのか」というのは狂っている。
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ネズミ、ネコ、イヌ、サルなどなら兎も角、支那人どもは人間を食べている。

日本でも飢饉の時には死んだ人の肉を食べて生き長らえた記録があるが、支那では文化として唐の時代から20世紀まで人肉が犬肉や豚肉と同じように市販されていた。

一応支那共産党は儒教や人肉食文化を批判していたようで、『人民日報』や『解放軍報』などの支那共産党の新聞にはいたるところに「儒教=人食い」の文字が躍っていた。

それでも、つい何十年か前まで普通に存在していた人肉食文化が急になくなるわけではなく、今も闇で人肉食が行われている。

闇とは違うが、今年も次のようなニュースがあった。


http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2614401/4296248

中国、男性頭部をスープで煮込み娘に与えた女が有罪に
2009年06月23日 23:32 発信地:北京/中国

【6月23日 AFP】中国・四川(Sichuan)省で、人の頭部を煮込んだスープを飲ませれば娘の精神疾患が治ると信じて男性を殺害した女が、執行猶予付きの実刑判決を言い渡された。地元紙Chengdu Commercial Newspaperが23日、伝えた。

 同紙によると、四川省南西部出身のLin Zongxiu被告は2008年に、男性の頭部で作ったスープを飲ませれば、娘が長年患ってきた精神疾患が治るという話を聞いたという。

 Lin被告と夫は前年12月、別の男に協力を依頼。男は、酒に酔った76歳の通行人の男性を殴って気絶させて、頭部を切り落とした。

 そして、夫婦は被害者の頭部と鴨で作ったスープを25歳の娘に飲ませたという。

 地元裁判所は22日、殺人の罪で、実行犯の男に対し執行猶予2年付きの死刑判決を言い渡した。また、被害者が着用していた血まみれの衣服や靴など証拠品を隠滅した罪で、Lin被告は有罪判決を言い渡された。

 執行猶予付きの死刑判決は、執行猶予の2年間のうちに別の犯罪をおかさなければ、無期懲役に減刑される可能性が高い。(c)AFP






唐末に戦乱が激化した時には、犬や豚など他の動物の肉、あるいは米よりも人肉の方が安かった。

―――――――――
 時の政府は医学と「忠孝仁義」という伝統倫理のイデオロギーを結合させ、食入を奨励した。

しかも食用人間の飼育や兵糧としての「乾尸(屍)」、「塩尸」が歴史に登場し、市場では人肉の公然販売も開始された。

まさに食人の全盛期である。
こうした事実は『唐書』『新唐書』や『清史』といった正史だけでなく、『資治通鑑』『続資治通鑑』『明紀』、そしてアラビア商人が書いた『シナ・インド物語』、マルコ・ポーロの『東方見聞録』などでも知ることができる。

 ではなぜ唐の時代から人肉が公然と市販されるようになったのか?
 その原因を、私は唐末の戦乱の激化と貨幣経済の発達にあると見る。

 私の研究では、まず唐以後に各大都市で販売された人肉はたいてい、犬や豚など他の動物の肉、あるいは米より安かった。

たとえば 『資治通鑑』中の「唐紀」によると、九〇二年の西京鳳翔城の肉市場では、一斤当たりの価格が人肉で百銭、犬肉で五百銭だった。

というのは、争乱や飢僅の影響で家畜の値段や米価が高騰したのに比べ、人間のほうはいくらでも確保できるため、自然と人肉の価格が下がったというわけだ。


 また男の肉は女の肉より安かったようだ。
顧山貞の『客●述』では、一六四七年当時の四川では「男の肉が一斤七銭で、女の肉は一斤八銭で市販されている」とある。

黄文雄著『日中戦争は侵略ではなかった』
―――――――
(●はさんずいに眞)



(参考文献)

『本草拾遺』
『唐書』
『新唐書』
『帰潜志』
『曾国藩日記』
『清史』の「洪秀全載記」
『狂人日記』 
『喫人と礼教』
『資治通鑑』
『続資治通鑑』
『明紀』
『シナ・インド物語』
『東方見聞録』

『中国食物史』篠田統著

『呪われた中国人"中国食人史"の重大な意味』黄文雄著
『日中戦争は侵略ではなかった』黄文雄著




以下は、ショッキングな画像なので苦手な人はクリックしないこと。


中国人は人肉食の習慣がある
http://kaythai.blog60.fc2.com/blog-entry-50.html

中国人は人肉を食べることを楽しんできた
http://www.asyura2.com/2002/war11/msg/982.html





下に貼り付けたリンク先には、上に貼り付けたサイト以上に更にショッキングな画像があるので、心臓の弱い方や妊婦の方は見ないこと。

比較的差し障りのない画像を1つだけ選んで掲載しているが、その画像の上に貼り付けた【おぞましい画像】のリンクをクリックして中身を見ると、こんなものではないので要注意!

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石原都知事の宮内庁批判に反論!・「宮内庁が皇室の行事を仕切ることで自分の権威を持たそうとするのは、ちゃんちゃらおかしいと思うね」・東京五輪招致の皇太子殿下ご参加を宮内庁に断われ・三島由紀夫と比べると保守とは言えない・東条批判や移民論や分祀論も間違い
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石原慎太郎

石原都知事「宮内庁は問題がある」天皇陛下特例会見で

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091216-00000067-mai-pol


<石原都知事>「宮内庁は問題がある」 天皇陛下特例会見で
12月16日19時2分配信 毎日新聞

 東京都の石原慎太郎知事は16日、天皇陛下と中国の習近平国家副主席の会見が特例的に設定されたことを宮内庁長官が批判したことに関し、「宮内庁は問題がある」と発言した。

 この日の都議会本会議終了後に報道陣に語った。石原知事は「天皇陛下の健康は大事で心配」と前置きしたうえで、「(宮内庁が)皇室の行事を仕切ることで自分の権威を持たそうとするのは、ちゃんちゃらおかしいと思うね」と述べた。




昨年、石原慎太郎東京都知事は、2016年開催を目指した東京オリンピックの招致活動に皇太子殿下の参加を要請したが、宮内庁が「招致運動は政治的要素が強く、政府で詰めるべき話。皇太子さまにかかわっていただくことは難しい」として実現しなかった。

おそらく石原都知事は、その時のことを根に持っているのだろう。

私は東京五輪の開催には賛成で応援していたが、招致合戦に皇室を利用することは不適切だと思う。

石原都知事は小沢一郎を嫌っているが、天皇陛下や皇室を政治利用したい考えは小沢と一致してしているようだ。

石原都知事は、日本の政治家の中ではかなり良い方だが、最近は問題発言や問題投稿が多い。

昔から「保守」とか「タカ派」といった印象が強い石原慎太郎だが、三島由紀夫などと比べるとかなり見劣りしていた。

三島由紀夫
三島由紀夫

ブログ『世界遺産の吉水神社から「ニコニコ顔で、命がけ!」』の日本国憲法無効宣言を読んでより抜粋
――――――
三島由紀夫
「石原さん、守るべきものの価値について、今日は話しましょう」


石原慎太郎
「戦後の日本の政治形態があいまいだから、守るべきものが見失われた。僕は、やはり 自 由 だと思いますね。


三島
「自由にも、沢山自由があり、どの自由を守るのですか?左翼も自由を叫ぶでしょう。」


石原
「言論や表現の自由を含む全ての自由ですよ」


三島
「自由とか民主主義などは、政権が変われば変化するものでしょう。そうではなくもっと根底にある命をかけても守るべきものですよ。自由の為に石原さんは、死ねますか、僕は、死ねない」


石原
「では、三島さんの最終的に守るべきものは、何ですか?」


三島
「最後に守るべきものは、三種の神器ですよ」


石原
「また、わけのわからない事を言う、三種の神器って何ですか?」


三島
「それさえ知らないのかい。それは、宮中三殿だよ」


石原
「益々わからない話だ。宮中三殿って何んだい?またそんなわからない事を言う」


三島
「天皇だよ、僕は、天皇制を守るためには死ねるのだ!」


石原
「守るのは、自由だ人権だと、学校で学んだだろう」


三島
「自由とか人権というのは、戦後の憲法下で教えられたアメリカの政策だよ」


石原
「そんな、三種の神器までに消去されちゃうよ」


三島
「僕は、消去されても天皇制が残ればいいんだ」


※ 三島由紀夫氏の見識の高さに驚く。守るべきは、「自由や人権」などではないと、断固として言い切る男がいたことを誇りに思う。

――――――


これなどを読むと、三島由紀夫と石原慎太郎の間には、天皇陛下や日本を愛する気持ちに埋めることのできない程の差があるように思えてならない。

最近も東京五輪招致に皇太子殿下を参加させようとした他、間違った認識のもとに東條英機大将の自殺中傷宣伝を行ったり、支那人や朝鮮人の移民を大量に受け入れることを訴えたり、靖国神社への戦犯の合祀を愚挙と述べて分祀を訴えたりしている。

三島由紀夫と比べて見劣りするくらいなら兎も角、最近もこれほどの売国言動を続けざまにされると、いい加減に腹が立つ!


念のため、石原慎太郎による【東條大将の自殺中傷宣伝】、【支那人や朝鮮人の移民大量受け入れを提言】、【靖国神社からの元戦犯分祀論】などに対する反論を紹介しておく。




■石原慎太郎の間違い1
【東條大将の自殺中傷宣伝】

東条英機

東条英機に関する誤解を正す
東條大将の自殺中傷宣伝
水島総『なぜですか、石原さん!』雑誌「正論」2005年11月号
→石原慎太郎『「靖国」をめぐる私の真意』雑誌「正論」2005年12月号
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/15147843.html

(一部抜粋)


雑誌「正論」2005年11月号
水島総『なぜですか、石原さん!』

・・・・そういう意味で、石原氏の今回の「日本よ」の内容を事実関係に則して検証してみたい。石原氏という大きな政治的存在によって、我が国の戦争指導者たちに罪が有るとされ、靖国神社への合祀反対と分祀諭が主張されることは、結果として、中国、韓国、北朝鮮を喜ばせ、彼らの「過去の歴史に学ぺ」の合唱に、エールを送る恐れがあるからである。

 まず、石原氏は、特攻の提唱者大西中将と敗戦直後に自決した阿南陸相が、靖国神社に合祀されていないと述べた。これは翌日の産経新聞に訂正の記事が出たとおり、二人とも合祀されており、石原氏の明らかな事実誤認であった。このことを石原氏がご存じなかったこと、それを基にして東條批判、「A級戦犯」批判をしていることを、やはりきちんと指摘しておかなければならない(産経新聞が事前に誤りをチェックできなかったことも驚きであったが)。

「A級戦犯の象徴的存在」とされた東條大将は、「MPに隠れて拳銃で自殺を図ったが果たさずに法廷にさらされた」と石原氏は認識されている。しかし、本当に「隠れて」だったのか。事実は、自決を邪魔されぬよう家中に鍵を掛け、机や椅子をドアの前に置き、MPの進入を防いだ上、拳銃自殺を図ったのである。「隠れて」とは少々侮蔑が過ぎるのではないか。

 また、「彼を運び出したアメリカ兵は、彼が手にしていた拳銃が決して致命に至らぬ最小の22口径なのを見て失笑したそうな」とあるが、これは事実なのか。明白な誤認である。事実は、口径32の拳銃が使用され、それは、終戦を阻止せんと決起して自決した娘婿の古賀秀正陸軍少佐のものだった。東條大将は、処刑直前、教戒師の花山信勝氏に、古賀少佐の拳銃を使用したと話し、奥方に伝えられているのである。

 さらに、「決して致命に至らぬ」と書かれた口径22の拳銃は、本当に人を殺せないのか。これもまた明らかな誤認である。口径22で十分に人は殺せる。拳銃の専門家である山本伊佐夫氏からいただいた手紙を一部紹介する。「口径22拳銃は危険な拳銃であり、自決のような至近距離での使用ではその危険度は口径32と選ぶところはないと考えます。実際に米国の銃器犯罪では不正流用されたこの銃が多数の死者を出し続けています。失敗の原因を言うなら口径22であれ、32であれ弾丸がどこに当たったかの問題に過ぎないと思います。寺田屋事件で坂本龍馬は自慢の拳銃で捕吏2名を射殺しておりますが、この銃はスミスアンドウエッソンMk1で、まさに口径22拳銃でした。混戦の中とは言え自決よりははるかに大きい射撃距離であったと思われます」。

「彼を運び出したアメリカ兵」とも書かれているが、事実は東條家で緊急処置が施され、その写真も存在する。私も見たことがあるが、血まみれの東條大将の瀕死状態を生々しく写し出しており、いのち惜しさに意図的な自殺未遂をしたのでないことは、明らかである。また、東條大将は左利きであり、左手で左胸の心臓を撃ったとき的を外した可能性が極めて高い。どうも石原氏の信じている「意図的22口径自殺未遂説」は、日本の戦争指導者だった東條を、卑怯な弱虫であったと、国民に刷り込みたいとするGHQの陰謀と宣伝だったような気がする。少年の石原氏は「刷り込み」を受けた可能性がある。以上、事実関係の間違いを指摘した。・・・・






■石原慎太郎の間違い2
【支那人や朝鮮人の移民大量受け入れを提言】

日本人と朝鮮人は別人種
移民1000万人受け入れ!反シナ討論集会
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/33692805.html

(一部抜粋)


石原慎太郎も、「民族的ルーツの国々から大幅に新しい日本人要員を迎え入れるべき」とか言っているが、何千年もかけて少しずつ渡来して日本人の一部になっていることとは全く違う。

【日本よ】石原慎太郎 新しい移民法を(2008年3月20日、産経新聞)
http://asyura2.com/08/senkyo48/msg/705.html

【反論】

●日本人と朝鮮人は別人種


【人種学】日本人と朝鮮人は別人種①
『マリタ遺跡』→嶋木遺跡、柏台遺跡。ブリヤート人→縄文人→大半の日本人に濃く残っている
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/4683880.html

【人種学】日本人と朝鮮人は別人種②
NHKスペシャル『日本人はるかな旅――私たちはどこからきたの』、テレ朝「キャノンスペシャル」『描かれた記憶~人類の物語は一人の母から始まった~』
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/4684120.html

【人種学】日本人と朝鮮人は別人種③
Gm遺伝子から探る日本人の起源はシベリアのバイカル湖畔
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/4685269.html

「衝撃報告 韓国の子供の10人に3人は精神障害者」、火病、対人関係障害←【人種学】日本人と朝鮮人は別人種④裏付け
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/18606775.html

【人種学】日本人と朝鮮人は別人種⑤
日本人の遺伝子は特殊タイプ・日本人は世界でも稀な古代血統とされるY遺伝子D系統を多く持つ人種・韓国人は赤の他人と結論
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/26584569.html






■石原慎太郎の間違い3
【靖国神社からの元戦犯分祀論】

靖国神社
石原慎太郎の分祀論に異議あり・もう駄目だ!・合祀は愚挙ではない・「戦陣訓」は陸軍向けで一般国民向けはない・戦争の真の責任者に日本人は居ない・天皇陛下の靖国神社ご親拝中止は政治問題化が原因
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/35710536.html

(一部抜粋)


【日本よ】石原慎太郎 靖国再考
2008.9.8、産経新聞

http://sankei.jp.msn.com/life/education/080908/edc0809080249000-n1.htm


>刑死した戦没者ならぬ、戦犯の合祀という愚挙は、結果として遺族、親族の情念を阻害する誤解を国際関係の中にまで投げ込んでしまった。


石原慎太郎は、何を馬鹿なことを言っているんだ?!(怒)

刑死した所謂「元戦犯」は、戦没者と同じだ。

敗戦後、独立を回復するまで、わが国は連合国と戦争状態にあり、東京裁判は大東亜戦争の延長戦だった。

戦闘は停止したが、国際法上の戦争は継続しており、東京裁判は戦争状態において行なわれた国際法の根拠を持たない戦勝国によるリンチ、見せしめのための儀式(軍事裁判)だった。

したがって、敵の不当な軍事裁判で処刑された者は、戦争状態において生命を奪われた者なのだ。

また、戦後、靖国神社に合祀される人の基準は、国会で制定された法律に根拠があり、決して石原慎太郎が言うような「愚挙」ではない。

昭和27年4月28日に独立を回復すると、わが国の国会は早速、靖国合祀の関係法となる「戦没者遺族援護法及び恩給法」とその関連法を制定した。

更に、昭和28年8月から国会で、「戦傷病者戦没者遺族等援護法」(遺族援護法)および「恩給法」の改正が重ねられた。

当時の国会は、「戦犯」とされた人々の遺族も一般戦没者の遺族と同様に扱うように法規を改正し、「戦犯」とされた人々を国内法上での犯罪者とはみなさないことにした。

決定は全会一致だった。

「戦犯」とされた人々の死を「戦争による公務死」としたことは、主権独立国家として正当な決定だった。




>・・・しからばあの裁判で断罪された者たちのすべてに戦争に関する責任がなかったとは絶対にいえはしまい。


「あの裁判で断罪された者たちのすべてに戦争に関する責任がなかったとは絶対にいえはしまい。」??

意味不明だ。

「責任がなかったとは絶対にいえはしまい。」などと言い出したら、「その他すべての国民には全く責任がなかった」とは絶対に言い切れるのか?

私は、根本的に日本に戦争責任はなかったと確信している。

戦争を始めたのも継続・拡大したのも、戦争犯罪が圧倒的に多かったのも、すべて支那や米国や英国やソ連などの連合国側だった。




>その代表的人物だった、開戦時の総理大臣、さしたる実戦体験もない東条英機が作った「戦陣訓」の中の「生きて虜囚の辱めを受けず」なる文言が当時の日本の社会の中でいかに恐ろしい拘束力を持ち、いかに多くの犠牲者を生み出したことか。アメリカ軍が撮った、あの激戦地サイパンで米軍の捕虜になるのを恐れてバンザイ・クリフから身をなげて死んだ民間の女性の映像一つ見てもいえることだ


石原慎太郎は、「戦陣訓」のことを全く分かっていない。

『戦陣訓』は、1941年1月に陸軍省によって示達されたことからも分かるように、支那事変における陸軍の行動規範を示したものであり、海軍や日本国民への教育ではない。

当時、支那軍は、負傷や投降して捕まえた日本兵を捕虜として保護することは全くなかった。

支那軍は、捕まえた日本兵を「反戦兵士」にする極僅かな例外を除いて全員惨殺した。

支那軍に捕まった日本兵全員があまりにも惨たらしく虐殺されていたので(日清戦争の時も同様だった)、陸軍は「戦陣訓」の中で「生きて虜囚の辱を受けず」と示達したに過ぎない。

だが、その後日本が1941年12月から戦った米軍も、支那軍のように全員惨殺まではしなかったものの、捕まえた日本人の殆どを惨たらしく殺していたので実際には支那軍と大差がなかった。

米軍が、捕まえた日本人の殆どを如何に残酷に殺したかは、チャールズ・リンドバーグの『リンドバーグ第二次大戦日記』や、ジョン・ダワーの『人種偏見』や、従軍記者エドガー・L・ジョーンズの記事などに詳述されている。


繰り返すが、『戦陣訓』は、陸軍省が陸軍に対して示達したのであって、海軍や日本国民への教育ではない。

だから、沖縄の日本軍守備隊も、沖縄住民に対して、「自決するな。生きのびなさい。」と指示したのだ。


サイパンやグァムで米軍に捕まった日本の民間人も非常に酷い目に遭っていたのであり、石原慎太郎が言うようにサイパンのバンザイ・クリフから身をなげて死んだ民間の女性は『戦陣訓』に従って身投げしたのではなく、捕まるより身投げする方がマシだと考えたから身投げしたのだ。
■動画
【石原都知事】日本よ 靖国再考【産経】

http://jp.youtube.com/watch?v=t5JxQToz4e4



>あの東京裁判に異議があるならば、その批判をも含めてなぜ日本人は国民が正当に選んだ者たちによる、あの戦争の真の責任者たちの糾明を行ってこなかったのだろうか。


簡単だ。

あの戦争の真の責任者に日本人は誰も居ないからだ。

戦争を始めたのも継続・拡大したのも、戦争犯罪が圧倒的に多かったのも、すべて支那や米国や英国やソ連などの連合国側であり、日本ではなかった。


日本が独立後、国会は、「戦犯」とされた人々の遺族も一般戦没者の遺族と同様に扱うように法規を改正し、「戦犯」とされた人々を国内法上での犯罪者とはみなさないことにした。

決定は全会一致だった。


「日本に戦争責任者は居ない」というのが、日本国民の総意による結論だった。



>天皇陛下も含めてせめてすべての遺族、親族が晴れ晴れ参拝が出来るためにも、遺族を代表して行われた古賀氏の発言はすみやか果断に実現されるべきに違いない。


天皇陛下が靖国神社をご親拝されなくなったのは、石原慎太郎のような無知な政治家たちが靖国神社を政治問題化させているからだ。

毎年8月15日に、日本武道館で全国戦没者追悼式が行われる。

この追悼式は、天皇・皇后両陛下をお迎えして政府主催で行なわれている。

追悼対象には、元「A級戦犯」を含んでいる。

昭和27年の第1回以来、その基準は変わっておらず、昭和天皇も今上天皇も元「A級戦犯」を含む戦没者の追悼をずっとされてきている。

また、昭和天皇は、元「A級戦犯」が靖国神社に合祀された後も毎年、靖国神社の春秋の例大祭には、勅使を差し遣され、元「A級戦犯」が合祀されている社に、奉幣を行われていた。

これらのことは政治的に大きく問題化していないので、天皇陛下によって現在も続けられている。


だから、天皇陛下のご親拝が中止されている決定的な原因は、元「A級戦犯」の合祀そのものではなく、その合祀を政治問題化させている石原慎太郎たちにあるのだ。






■石原慎太郎の間違い4
【東京五輪招致合戦への皇太子殿下ご参加要請】

石原慎太郎
2008年、石原都知事は、2016年開催を目指した東京オリンピックの招致活動に皇太子殿下のご参加を要請したが、宮内庁が「招致運動は政治的要素が強く、政府で詰めるべき話。皇太子さまにかかわっていただくことは難しい」として実現しなかった。

宮内庁の言う通り、招致合戦に皇室を利用することは不適切だ。






■石原慎太郎の間違い5
【天皇陛下と支那の習近平の特例会見で宮内庁を非難】

習近平
2009年12月、天皇陛下と支那のウイグル人大虐殺犯・習近平の会見が1カ月ルールを無視して特例的に設定されたことを宮内庁長官が批判したことに関し、「宮内庁は問題がある」と発言した。

前年に東京五輪招致の皇太子殿下ご参加を宮内庁に断われたことに対する腹いせとしか考えられない。






最後にもう一つ三島由紀夫を。
三島由紀夫

日本の歴史をみてわかるやうに天皇は多くの時代日本文化の中心であられた。日本文化のおほらかな、人間性をあらはした明かるく素直な伝統が天皇の中に受容されてゐる。この文化の象徴である天皇を守るにはどうしたらいいか。
私は、天皇の鏡にもし日本の文化、歴史、伝統とちがつた、大御心といふことのためでないものが映つてきたならば、それは陛下は拒絶なさることはできないので、国民がそれを拒絶することが忠義であると思ふ。
共産主義が日本の政体を変へて天皇を日本の文化、伝統から引き離し、あるひは日本の文化を破壊して天皇をすら破壊しようといふ意図を秘めてゐるのであるから、われわれはこれと戦はねばならないと思ふのである。

そして天皇の伝統が絶たれた場合にわれわれの祖先代々の文化の全体性が侵食されてしまふからこそ、それを守つて戦はねばならない。そのためにはやはりいまの憲法下でも、非常に制約があるけれども陛下があるときには自衛隊においでになつて閲兵を受けられることも必要であらう。
あるひは国の名誉の中心として文武いづれの名誉の中心も陛下であられるといふかたちをなんとか新憲法下でもつくつていけることができるんぢやないかと考へるのである。
私は日本を守るとはどういふことか、守るべきものは何なのかといふことについていま青年たちと議論してゐる。
私はまづ手近なところから、自分にできる範囲のことで小さくやつていきたい。すべてそこから始めなければ何ごとも始まらない。
国民一人一人がいざといふ場合は銃をとつて立ち上がるぐらゐの気持を持つてやらないと将来の日本はえらいことになるぞといふ感じを持つてゐる。

三島由紀夫「私の自主防衛論」より






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