正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
200911<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201001
民主に抗議殺到!習近平が天皇陛下とルール無視して特例会見・支那人らしくお辞儀せず片手で握手・政治利用の悪しき先例に・小沢一郎の出鱈目憲法解釈=陛下が外国賓客のご接遇をなさることは「内閣の助言と承認で行われる天皇の国事行為」に該当せず・反省しない鳩山、小沢、閣僚たち
↓忘れずに、最初にクリックお願いします。↓

人気ブログランキングへ




天皇陛下、中国副主席と会見=皇居
12月15日12時51分配信 時事通信

天皇陛下は15日午前、宮殿「竹の間」で、来日中の中国の習近平国家副主席と会見された。陛下が中国の政府要人と会うのは、08年5月に国賓として来日した胡錦濤国家主席以来。習副主席と会見する陛下=代表撮影(時事通信社)



ダイアナ妃
ダイアナ妃

タイの王族、ソムサワリー殿下所
タイの王族、ソムサワリー殿下所

オバマ大統領
オバマ米大統領

習近平
ウイグル人大虐殺の主犯、支那の習近平国家副主席

さすが支那人、ルールを無視して特例会見が許されたのに、天皇陛下にはお辞儀もせず片手で握手だ。

陛下にも笑顔はない。


今回、支那の習近平と日本政府・民主党は、恐れ多くも天皇陛下を政治利用したわけであり、このルール無視の「特例面会」をめぐり宮内庁には支持メールが多数寄せられ、民主党本部には苦情の電話が殺到している。


http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00168416.html

「特例面会」めぐり宮内庁に支持メール多数 民主党本部には苦情の電話殺到
FFNニュース(12/15 18:31)

「天皇陛下の政治利用」との批判に怒りをあらわにした民主・小沢幹事長だが、民主党本部には苦情の電話が殺到しているという。

鳩山首相は15日、新人議員およそ140人を招き、昼食会を開催した。
先日の小沢大訪中団に対抗するかのように、写真撮影や握手に応じていたという。
新人の横粂議員は「総理にこれからもついていきたいと思います」と述べた。
一方、天皇陛下は15日午前、予定通り中国の習近平副主席と面会された。
これまでの慣例を破った特例扱いの面会で、習副主席は2度にわたり、今回の特例面会へのお礼を述べたという。
この問題をめぐっては、天皇陛下の政治利用につながると懸念を示した宮内庁の羽毛田長官に対し、民主・小沢幹事長が14日、辞任を要求した。
小沢幹事長は14日、「もし、どうしても反対なら、辞表を提出した後に言うべき。当たり前でしょう、役人だもん」と述べた。
羽毛田長官は、辞任する考えがないとしている。
この騒動に、鳩山首相は「習近平副主席が日本が活動されている最中に、こういう状況になったことは、大変残念だとは思います」と述べた。
この問題をめぐっては、宮内庁に1,000件以上メールが届き、大半が宮内庁の対応を支持するものだという。

一方、民主党本部について、関係者は「民主党本部はすごいことになっているみたいだ。電話も苦情が殺到してつながらなくなっている」と語った。



>この問題をめぐっては、宮内庁に1,000件以上メールが届き、大半が宮内庁の対応を支持するものだという。
>一方、民主党本部について、関係者は「民主党本部はすごいことになっているみたいだ。電話も苦情が殺到してつながらなくなっている」と語った。



ナイス!

民主党ざまぁ!

私は14日の昼に民主党に電凸したときには、「現在4人が待機中」ということで暫く待たされたが、10分位でつながった。

おそらく先週の金曜日から民主党への抗議電話が途切れることはなかったのだろう。

私の場合、11月11日(金)にブログに載せた抗議先全てにメールを送信し、14日(月)に首相官邸と民主党に抗議の電凸をした他、15日(火)には外務省にも電凸を行った。


これほど非難轟々の鳩山内閣と小沢率いる民主党だが、天皇陛下と習近平の会見を実現させてしまった15日(火)になっても、鳩山や小沢などは全く反省していない開き直り発言を行っている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091215-00000097-jij-pol

「信念、間違ってない」=中国副主席の問題で小沢氏
12月15日16時49分配信 時事通信

 民主党の小沢一郎幹事長は15日、都内で開いた自身の政治資金パーティーであいさつした。出席者によると、小沢氏は天皇陛下と中国の習近平国家副主席の特例的な会見が羽毛田信吾宮内庁長官らから批判されたことに関し、「自分の信念は間違っていない。(羽毛田氏らは)政権交代して政治主導になったことに頭が切り替わっていない」と改めて批判した。



14日小沢のぶちぎれ会見


昨晩の小沢一郎のぶち切れ会見の中でハッキリしないのは、天皇陛下が外国賓客のご接遇をなされることが、憲法で定める天皇陛下の「国事行為」に該当するかどうかということだ。

これに関しては解釈が割れているようだが、天皇陛下が外国賓客のご接遇をなさることは、小沢が言ったところの「内閣の助言と承認で行われる天皇陛下の国事行為」には該当しないとする説が有力だ。


―――――
第7条 天皇は、内閣の助言と承認により、国民のために、左の国事に関する行為を行ふ。

1.憲法改正、法律、政令及び条約を公布すること。
2.国会を召集すること。
3.衆議院を解散すること。
4.国会議員の総選挙の施行を公示すること。
5.国務大臣及び法律の定めるその他の官吏の任免並びに全権委任状及び大使及び公使の信任状を認証すること。
6.大赦、特赦、減刑、刑の執行の免除及び復権を認証すること。
7.栄典を授与すること。
8.批准書及び法律の定めるその他の外交文書を認証すること。
9.外国の大使及び公使を接受すること。
10.儀式を行ふこと。
―――――



青山繁晴個人HP
最後に決めるのは誰か
2009年12月15日 20時31分27秒
http://blog.goo.ne.jp/shiaoyama_july/e/3aca14f96c87114d85a9a21fd0a27300
(一部抜粋)
 もうひとつは、小沢さんのおっしゃった憲法のことなんですが、小沢さんは記者会見で「天皇の国事行為は内閣の助言と承認によって行うのだから」と強調しましたが、憲法で定める(天皇陛下の)国事行為のなかには、外国の要人と会うことは含まれておりません。
 外国人と面会することに関する国事行為は、大使と公使の接受に限られています。副主席は大使でも公使でもありません。
 そもそも小沢さんの憲法解釈、あるいは憲法の見方が間違っているということであって、憲法を都合よく変えて引用してはいけません。




雪斎の随想録
http://sessai.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-d2b6.html
(一部抜粋)
 日本は、「立憲君主国家」である以上、それに相応しい慣習がある。焦点になっている「一ヵ月前告知ルール」は、慣習としての歴史は浅いかもれないけれども、「生身の人間」である陛下の健康を考慮した慣習である。そして、「宮内庁長官」という官職は、そうした「立憲君主制度」の擁護を直接に担っている。彼が、そうした慣習の違背に反発するのは、むしろ当然のことである、これを「杓子定規」、「金科玉条」などと批判する感覚こそは、日本が「立憲君主国家」であるこの意味を判っていないことを示している。

 しかも、紛糾の種となっている外国賓客の接遇は、憲法上の国事行為ではない。各地の行事への行幸と同じく、憲法学上、「公的行為」と分類される行為である。こうした「国事行為」ならざる行為に、どこまで「内閣の助言と承認」が必要とされるかは、決して自明ではない。逆にいえば、外国賓客の接遇は、国事行為ではない故にそ、「四方の海、皆同胞と思ふ世に…」という皇室の価値観が反映されていたのである。

 小沢幹事長は、記者に「憲法を読んだか」と講釈したらしいようであるけれども、国事行為、公的行為といった天皇の行為は、憲法上、「内閣の助言と承認」を必要とするものであっても、「内閣の指示」に依るものではない。小沢氏が憲法の字面しか読んでいないことは、暴露されたのではないか。




http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/091215/stt0912152055009-n1.htm
小沢氏の「国事行為」発言が波紋 共産委員長「小沢氏は憲法読むべきだ」
2009.12.15 20:50

 民主党の小沢一郎幹事長が、天皇陛下と中国の習近平国家副主席との特例会見を、憲法の定める天皇の「国事行為」と断じた発言が注目を集めている。14日の記者会見での「会見は政治利用ではないか」との質問に対し、国事行為そのものをよく把握しないまま「マスコミの理解がおかしい」と決めつけた発言だ。共産党の志位和夫委員長は15日、記者団に「外国賓客と天皇との会見は国事行為ではない。小沢さんこそ憲法をよく読むべきだ」と述べた。

 「陛下の行為は、国民が選んだ内閣の助言と承認で行われるんだ、すべて」

 小沢氏は14日の記者会見でこう断言した。

 憲法は天皇が行う国事行為として、国会召集や衆院解散などを列挙している。外交文書の認証や外国大使・公使の接受も含まれるが、外国賓客との会見は国事行為ではなく、もっと天皇の意思を反映した「公的行為」に分類される。

 公的行為は、国事行為ではなく純然たる私的行為でもない国の象徴としての公的な活動と解釈される。(1)国政に影響を及ぼさないこと(2)天皇の意思が大きな意味を持つ-の2点を要点としており、具体的には、国際親善活動のほか、全国植樹祭や戦没者追悼式へのご出席などがこの公的行為に該当する。

 公的行為は、小沢氏がいう「内閣の助言と承認」を必要としない。
また、国事行為の場合は天皇に拒否権はないが、公的行為には憲法上の規定がないため、必ずしもその限りではない。

 皇室関係法令に詳しい大原康男国学院大教授は「小沢氏は国事行為をよく理解せずに質問者を恫喝(どうかつ)しているようだ。天皇は政権のいうことを聞けばいいと言っているようにも聞こえる。いずれにしろ不勉強であり、政治利用そのものの発言だ」と指摘している。


              __,,,,,,,,,,,,,,_
           ,,-‐''´;;;;;;;;;;;;;;;;;;`;‐ 、
          〃;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;心、
         ,〃;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;-‐''  ヾヽ
        ,!;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;-‐''''      ヾヽ
         |;;;;;;;;;;;;;;;;;;(          ヾ!
        ゙i;;;;;;;;;;;;;;;;;ソ       ,-‐''''´`i
.         i;;;;;;;;;;;;l  r‐''''' ̄`i^!  / .l
.          r‐.v=====l  ─- .ノ .ゝ、_,,,,ノヽ
          ! .ヘヾ|   ヽ.,,,,. -''   )ヽ.  |
          ヽゞヘ     ノ ゝ--‐'' _,  ノ  外国賓客と天皇との会見は、国事行為ではない。
          ヽ人     ---‐‐‐'''. ノ . /  小沢さんこそ憲法をよく読むべきだ!
          ,r―''''''ヽ,,_    ` ‐--‐''  /.
      ,r‐' ,、;-‐''''""''ヾ'''''‐.,,,,,_____,,,,ノ
     / ./     r''"ヽ, \,     l`ヽ、     j l ,. /    '    l   ヽ、 ト,   ヽ
  ,.Lj∠、'´   , i,    /     `ヾ、`'ヽゝ
  l,      / 二'''"    ,;、,     `''ー゙--、
  /゙ヽ-ッ-‐'´ ./`ト-:rイ「´ ゙l;:`''ト-、,_ ノ'i,



今回、鳩山内閣と小沢率いる民主党は、ルール無視の特例会見という悪しき先例をつくってしまったこと、天皇陛下を政治利用したことなど、絶対に許されない大罪を多数犯した上に、小沢は憲法解釈まで間違っている可能性が高い。

にもかかわらず、15日(火)になっても、小沢は「おれはまったく正しいことを言っている…」などと言い放っている上、殆どの閣僚が小沢を擁護しているというから呆れてしまう。


まだまだ抗議の電話やFAXやメールが足りないらしい。

http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/091215/stt0912152146012-n1.htm

特例会見で菅氏「他の行政庁と違う」 ほかの閣僚は小沢氏擁護
2009.12.15 21:46

 天皇陛下と習近平中国国家副主席の特例会見をめぐり、民主党の小沢一郎幹事長が15日も羽毛田信吾宮内庁長官の辞任を要求するなど問題は拡大している。鳩山由紀夫首相は同日、「こういう状況になったのは大変残念だ」と、自身の指示が問題を起こしたことを棚に上げて宮内庁に不快感を表明。菅直人副総理・国家戦略担当相は羽毛田氏に一定の理解を示したが、ほかの閣僚からは、陛下の体調に配慮するため1カ月前に会見を申請する「1カ月ルール」を無視して小沢氏らに同調する声が相次いだ。

 15日昼、警備陣が固める都内のホテルに車で着いた小沢氏は、複数の警護官に囲まれながら、自身の政治資金パーティーの会場へ進んだ。パーティーでは小沢氏の怒りの矛先はマスコミにも向いた。

 「おれはまったく正しいことを言っているのに、なんで新聞に書き立てられるんだ。テレビも批判してるが、誤解されている!」

 小沢氏の前日からの強気が伝染したのか、鳩山首相は15日朝、「(習氏は)将来のリーダーになる可能性の高い方だ。もっとお喜びの中でお迎えすべきでは」「外交的な話を(1カ月ルールで)お役所仕事のようにすぱっと切っていいのか」と不満を表明した。

 長妻昭厚労相は「(特例会見は)政治利用でなく適切な判断だ」、亀井静香郵政改革・金融相は「次の主席にお会いするのは当たり前だ」と述べた。仙谷由人行政刷新担当相は「政治利用をうんぬんするのも政治利用になる。皆さん(マスコミ)もしてほしくない」と、議論を封殺した。

 ただ、菅直人副総理は「陛下の体調に気をつかうのは宮内庁長官の仕事の大きな部分だ。陛下のそばにおられ、他の行政庁(の事務次官)とはやや性格が違うところもある」と、羽毛田氏に理解を示した。



天皇陛下政治利用反対!

【抗議先】

首相官邸
TEL:03-3581-0101
FAX:03-3581-3883
メールフォーム:http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html

各府省への政策に関する意見・要望
(内閣官房、宮内庁、内閣府、外務省など)
http://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

民主党
TEL:03-3595-9988
FAX:03-3595-9961
メールフォーム:http://www.dpj.or.jp/header/form/index.html

社民党
TEL:03-3580-1171
FAX:03-3506-9080
メールフォーム:http://www5.sdp.or.jp/central/inq/inq.htm

国民新党
TEL:03-3239-4545
TEL:03-5275-2671
FAX:03-5275-2675
メール:info@kokumin.or.jp
メールフォーム:http://www.kokumin.or.jp/opinion/

支那大使館
TEL:03-3403-3388
FAX:03-3403-3345
メール:info@china-embassy.or.jp

【小沢一郎 事務所】
衆議院第一議員会館 605号室
TEL 03-3508-7175

【小沢後援会事務所】
岩手県奥州市水沢区
TEL 0197-24-3851

宮内庁
代表電話:03-3213-1111
メール:information@kunaicho.go.jp

外務省
代表電話:03-3580-3311
メールフォーム:https://www3.mofa.go.jp/mofaj/mail/qa.html

内閣官房
代表電話:03-5253-2111
メールフォーム:http://www.cas.go.jp/goiken.html

自民党
メールフォーム:http://www.jimin.jp/jimin/goiken/index.html


■参考例文■
―――――
「1か月ルール」を無視して、12月15日に行われた、天皇陛下と、支那の習近平との会見に抗議します。
支那の習近平に特例を認めたことは、明らかに天皇陛下の政治利用です。
2009年7月5日、東トルキスタンのウイグル人たちは首府ウルムチで、前月に広東省で起こったウイグル人虐殺事件を適切に処置するよう求める平和的なデモを行っていました。
ところが、現地政府はこの平和的なデモを武力によって弾圧し、ウイグル人たちを大虐殺しました。
支那政府は、この「7.5ウルムチ大虐殺事件」の対策チームを結成しましたが、その総責任者となったのが習近平でした。
「7.5ウルムチ大虐殺事件」の死者は当初140人と発表されましたが、実際の死者数は3000人に及ぶという情報もありますし、その後も逮捕・連行・処刑・行方不明が現在に至っても続いており、累計1万人以上が習近平によって殺害されている可能性が高いです。
この現在進行形のウイグル人大虐殺の主犯である習近平に対しては、当然厳しい非難が上がっています。
それと、小沢幹事長は14日の会見で、「国事行為は『内閣の助言と承認』で行われる」と発言しましたが、外国賓客のご接遇は、憲法上の国事行為ではありません。
天皇陛下が外国賓客のご接遇をなされることは、憲法学上、「国事行為」ではなく、天皇陛下のご意思を反映した各地への行幸や戦没者追悼式へのご出席などと同じ「公的行為」に分類されます。
公的行為は、小沢幹事長がいう「内閣の助言と承認」を必要としません。
日本政府と民主党は、天皇陛下、宮内庁、日本国民に謝罪し、支那に対して今後二度とルールを破らないよう強く抗議してください。
―――――





「鳩山内閣と小沢民主党はルール無視した天皇陛下政治利用を猛省し、謝罪しろ!」

と思う人は、↓クリックお願いします。↓

人気ブログランキングへ



  ∧_∧
 ( ・∀・) よろしく
 ( ∪ ∪
 と__)__)

テーマ:天皇陛下・皇室 - ジャンル:政治・経済

copyright © 2018 Powered By FC2ブログ allrights reserved.