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ルール無視の天皇政治利用に怒り心頭!7.5ウルムチ大虐殺事件の主犯=習近平国家副主席が「1か月ルール」を無視した特例による天皇陛下との会見を要請・働き掛けた小沢と認めた鳩山と平野は国賊・天皇陛下の政治利用に断固反対!会見を中止しろ!
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習近平
75ウルムチ大虐殺
「7.5ウルムチ大虐殺事件」(backchina.com)と、主犯の習近平

中国「天皇陛下と中国の副主席の会談、ルール無視して特例認めろ」
→民主・小沢氏に言われた鳩山首相、官房長官に検討指示

http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1260504263/
2009年12月11日午前、時事通信

 中国政府が14日の習近平国家副主席訪日に向けて、所定の手続きを経ずに、天皇陛下との会見を特例的に認めるよう日本側に求めていることが11日、分かった。複数の日本政府関係者が明らかにした。

 外国要人と陛下との会見については、1カ月前までの文書での正式申請が前提。中国側からの申請は11月下旬だったが、鳩山由紀夫首相は民主党の小沢一郎幹事長らの働き掛けを受けて、9日に平野博文官房長官に会見が実現できないか検討を指示したとされる。

 政府内には「1カ月ルールを厳守し、認めるべきではない」との意見もあり、実現は流動的だ。

 1カ月前までの申請を各国に求めているのは、多忙な天皇陛下の日程調整をスムーズに行うため。過去10年間で、在京大使が緊急離日する際の例外的な会見が1、2回あったのを除き、ルールは守られてきたという。

 政府は11日中にも最終判断し、習氏の来日日程を発表したい考えだが、複数の政府高官は「ルールは曲げられない」と難色を示している。


↓ ↓ ↓

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/091211/plc0912111415009-n1.htm

習近平国家副主席が陛下と会見へ
2009.12.11 14:14

 14日から来日する中国の習近平国家副主席が天皇陛下との会見を行うことが11日決まった。政府関係者が明らかにした。


↓ ↓ ↓

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091211-00000192-jij-pol

政治利用に懸念表明=陛下と中国副主席の会見-宮内庁長官
12月11日20時11分配信 時事通信

 来日する中国の習近平国家副主席と天皇陛下との会見問題で、宮内庁の羽毛田信吾長官は11日、「陛下の政治利用につながるのではないかという懸念を持っているか」との質問に「大きく言えばそういうこと」と述べた。通常の手続きを踏まず会見を求められたことについて、羽毛田長官は「こういったことは二度とあってほしくない」と述べ、不快感を示した。



■動画
宮内庁長官、会見巡り懸念表明


http://www.youtube.com/watch?v=9-Mpwf79M30


これは酷い!


>外国要人と陛下との会見については、1カ月前までの文書での正式申請が前提。中国側からの申請は11月下旬だったが、鳩山由紀夫首相は民主党の小沢一郎幹事長らの働き掛けを受けて、9日に平野博文官房長官に会見が実現できないか検討を指示したとされる。


小沢!鳩山!平野!

ふざけんな!

完全な「天皇陛下の政治利用」じゃないか!


「1か月ルール」は、過去10年間で、在京大使が緊急離日する際の例外的な会見が1、2回あったのを除き、厳守されてきた。

12月14日~17日に日本を訪れる予定の習近平が天皇陛下と会見する目的の一つは、今年7月にウイグルで起こったデモの弾圧(ウルムチ大虐殺事件)を正当化することにお墨付きを与えることだ。

支那と小沢ら国賊政治家どもによる天皇陛下の悪質な政治利用であり、怒り心頭に発する!




75ウルムチ大虐殺
「7.5ウルムチ大虐殺事件」

2009年6月26日、広東省の玩具工場でのウイグル人虐殺事件が起こった。

支那政府は、東トルキスタン(ウイグル自治区)の若者達を労働力として大量に支那に強制連行する一方、漢人を大量に東トルキスタンに移住させて「民族浄化」を行っている。

2009年6月26日、広東省の大手おもちゃ工場の漢族が東トルキスタン(ウイグル)から強制連行されたウイグル族の宿舎を襲い、殺し合いとなり、ウイグル族の2人が死亡、双方の計118人が重軽傷を負った。

2009年7月5日、東トルキスタンのウイグル人たちは首府ウルムチで、6月26日に広東省で起こったウイグル人虐殺事件に対して、適切に処置するよう求める平和的なデモを行った。

ところが、現地政府はこの平和的なデモを武力によって弾圧し、ウイグル人大虐殺を行った。

死者は当初140人と発表されたが、実際の死者数は3000人に及ぶという情報もあったし、その後も逮捕・連行・処刑・行方不明が現在に至っても続いており、累計1万人以上が殺害されている可能性が高い。

支那政府は、この「7.5ウルムチ大虐殺事件」の対策チームを結成したが、その総責任者となったのが習近平だった。

●関連記事
ウイグルで大虐殺
東トルキスタンのウルムチで行われたデモに軍や警察が武力弾圧
背景には6月26日に広東省で起こった漢族とウイグル族の殺し合い

http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/41246675.html

75ウルムチ大虐殺
「7.5ウルムチ大虐殺事件」

7.5ウルムチ大虐殺事件の対策チームの総責任者だった習近平が天皇陛下に会見することで、習近平らはウイグル人大虐殺の正当化にお墨付きを貰おうとしていることは十分に考えられる。

なぜなら、そっくり同じようなことが、支那と日本の売国奴政治家によって過去にも行われ、支那にとっては絶大な成果をあげているからだ。



天皇皇后両陛下は平成4年、天安門事件で国際社会から孤立していた支那を御訪問されたが、これこそが支那による天皇陛下の政治利用だった。

1989年6月4日、民主化を要求し、北京の天安門前広場で座り込みをしていた学生・市民などに対し、人民解放軍は戦車で轢き殺すなどして大虐殺を行なった。

この天安門事件の後、世界は支那への投資を激減させるなどした。この支那の窮地に、いち早く手を差し伸べたのは、日本だった。

1991年8月、竹下登元首相の強い働きかけもあり、海部俊樹首相が支那を訪問し、対支制裁を全面解除した。

翌1992年、海部の後任となった宮沢喜一は、自民党内や国民の強い反対論を押し切って天皇陛下の支那ご訪問を閣議決定した。

前年日本が真っ先に支那への経済制裁解除をしたものの、他の西側諸国はまだまだ支那に厳しい態度で臨んでいた。

天皇陛下の支那ご訪問は、そのような西側の制裁を解除させる決定打となった。

実際に支那の銭其シン元外相は回想録で、「中国が西側の制裁を打ち破る最も適切な突破口となった」と書いている。


支那と、その手下である宮沢喜一や加藤紘一らは、天皇陛下を支那の広告塔として利用した。

ところが、天皇陛下ご訪支の翌年(1993年)、江沢民が国家主席に就任し、「愛国主義教育実施要綱」が伝達され、反日教育に拍車がかかった。

1998年11月、江沢民は、日本に来た際、各地の講演などで、延々と日本軍国主義批判を繰り返し、反日行脚を続けた。

なかでも、天皇陛下の晩餐会での振る舞いは目に余るものがあった。

中山服を着込んだ江沢民は、天皇陛下の晩餐会で辟易するほど日本批判を続けた。


そして、今回ルールを無視して特例で陛下への会見を認めさせた習近平は、この江沢民の一派だ。

江沢民
1998年11月25日、元赤坂の迎賓館で開かれた非公式夕食会で、ご満悦の表情を浮かべる江沢民

■動画
「平成4年の天皇陛下の御訪中を振り返る」3-1(H19.4.18)

http://www.youtube.com/watch?v=xNGQMsJAW_M
3-2
http://www.youtube.com/watch?v=KOpjQaCT-9c
3-3
http://www.youtube.com/watch?v=iRpfQyMKxus



【抗議先】

首相官邸
TEL:03-3581-0101
FAX:03-3581-3883
メールフォーム:http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html

各府省への政策に関する意見・要望
(内閣官房、宮内庁、内閣府、外務省など)
http://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

民主党
TEL:03-3595-9988
FAX:03-3595-9961
メールフォーム:http://www.dpj.or.jp/header/form/index.html

社民党
TEL:03-3580-1171
FAX:03-3506-9080
メールフォーム:http://www5.sdp.or.jp/central/inq/inq.htm

国民新党
TEL:03-3239-4545
TEL:03-5275-2671
FAX:03-5275-2675
メール:info@kokumin.or.jp
メールフォーム:http://www.kokumin.or.jp/opinion/

支那大使館
TEL:03-3403-3388
FAX:03-3403-3345
メール:info@china-embassy.or.jp

【小沢一郎 事務所】
衆議院第一議員会館 605号室
TEL 03-3508-7175

【小沢後援会事務所】
岩手県奥州市水沢区
TEL 0197-24-3851

宮内庁
代表電話:03-3213-1111
メール:information@kunaicho.go.jp

外務省
代表電話:03-3580-3311
メールフォーム:https://www3.mofa.go.jp/mofaj/mail/qa.html

内閣官房
代表電話:03-5253-2111
メールフォーム:http://www.cas.go.jp/goiken.html

自民党
メールフォーム:http://www.jimin.jp/jimin/goiken/index.html


■参考例文■
―――――
天皇陛下と、12月14日から来日する支那の習近平国家副主席との会見を中止してください。
外国要人と陛下との会見については、1カ月前までの文書での正式申請が前提となっています。
今回、支那側からの申請は11月下旬でしたから、1か月ルールに明確に反しています。
習近平に特例を認めることは、明らかに天皇陛下の政治利用となります。
2009年7月5日、東トルキスタンのウイグル人たちは首府ウルムチで、前月に広東省で起こったウイグル人虐殺事件を適切に処置するよう求める平和的なデモを行っていました。
ところが、現地政府はこの平和的なデモを武力によって弾圧し、ウイグル人たちを大虐殺しました。
支那政府は、この「7.5ウルムチ大虐殺事件」の対策チームを結成しましたが、その総責任者となったのが習近平でした。
習近平との会見を1か月ルールを無視して特例で行えば、天皇陛下の政治利用となることは間違いありません。
会見は中止してください。
―――――





三島由紀夫「反革命宣言」より一部抜粋

政府にすら期待してはならない。
政府は、最後の場合には民衆に阿諛することしか考へないであらう。
世論はいつも民主社会における神だからである。
われわれは民主社会における神である世論を否定し、最終的には大衆社会の持つてゐるその非人間性を否定しようとするのである。
では、その少数者意識の行動の根拠は何であるか。
それこそは、天皇である。
われわれは天皇といふことをいふときには、むしろ国民が天皇を根拠にすることが反時代的であるといふやうな時代思潮を知りつつ、まさにその時代思潮の故に天皇を支持するのである。
なぜなら、われわれの考へる天皇とは、いかなる政治権力の象徴でもなく、それは一つの鏡のやうに、日本の文化の全体性と、連続性を映し出すものであり、このやうな全体性と連続性を映し出す天皇制を、終局的には破壊するやうな勢力に対しては、われわれの日本の文化伝統を賭けて闘はなければならないと信じてゐるからである。
われわれは、自民党を守るために闘ふのでもなければ、民主主義社会を守るために闘ふのでもない。
もちろん、われわれの考へる文化的天皇の政治的基礎としては、複数政党制による民主主義の政治形態が最適であると信ずるから、形としてはこのやうな民主主義政体を守るために行動するといふ形をとるだらうが、終局目標は天皇の護持であり、その天皇を終局的に否定するやうな政治勢力を、粉砕し、撃破し去ることでなければならない。





――――
習近平来日に際しての抗議デモ

http://www20.atwiki.jp/uyghurissue/pages/16.html

2009年7月5日に首府ウルムチにてウイグル人による政府への改善要求のデモが行われました。
これはそれに先立つ6月26日に起きた広東省の玩具工場でのウイグル人虐殺事件に対して、適切に処置するよう求める平和的なデモでした。
しかし現地政府はこの平和的なデモを武力によって鎮圧し、多数の犠牲者を出しました。

中国政府はこの「75ウルムチ事件」への対策チームを結成しましたが、その総責任者であったのが習近平です。
12月14日~17日に日本を訪れる予定の彼が、ウルムチ事件における虐殺を行った張本人であると言えるでしょう。
習近平を迎えるにあたり、ウルムチの虐殺を忘れないぞ!との強いメッセージを訴えたいと思います。

日時: 12月12日(土) 
13時半 集合、 14時 デモ隊出発

会場: 常盤橋公園

デモコース: 常盤橋公園→外堀通り→日航ホテル前右折→日比谷公園

※会場やデモコースは変更があるかもしれませんので、ご了承ください。

――――




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テーマ:天皇陛下・皇室 - ジャンル:政治・経済

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