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疑惑深まるTBSと亀田の八百長問題・亀田のバンデージが異常に膨らみ尖っていた件は不正行為の可能性大(メリケン疑惑)・少数の単純なX印の封印・試合前、バンデージチェック後に亀田家族だけで控室に・試合後チェック要求を無視し控室でグローブ外す・内藤VS亀田“密着特番”は苦戦
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バンデージ
バンデージ
亀田の拳の膨らみと尖がり

内藤VS亀田“密着特番”は苦戦

http://www.sponichi.co.jp/battle/flash/KFullFlash20091201028.html

内藤VS亀田“密着特番”は苦戦、黄門様より…
2009年12月01日 11:19、スポニチ

 30日午後9時からTBSで放送された「月曜ゴールデン 内藤大助×亀田興毅 完全密着ドキュメント」の平均視聴率は10・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが分かった。

 亀田興毅が2階級制覇を達成した29日のWBC世界フライ級タイトルマッチの視聴率は、平均43・1%、瞬間最高51・2%を記録。3月のWBC2次ラウンド「日本―韓国戦」の40・1%を抜いて、平均視聴率は今年の全局全番組の中でトップの数字を叩き出した。ところが“密着特番”は、同時間帯に放送され、15・3%をマークした「東京DOGS」(フジ)に完敗。「たけしのTVタックル」(テレビ朝日)の12・9%、「ニュースウオッチ9」(NHK)の12・2%にも届かぬ結果に…。

 内藤と亀田の両陣営に試合前から密着。「世紀のタイトルマッチ」とも言われた“因縁の対決”の裏側や両者の家族愛などを描き、2ケタの数字は確保したものの、同局の人気番組「水戸黄門」の11・7%も下回る“苦戦”となった。




11月29日の内藤VS亀田は、私も気になって観てしまったが、翌日30日の“密着特番”で家族愛などを見たいとは思わない。

ただ、この“密着特番”では、当日早々と放送を終了したその後の様子なども放映されたらしく、新たに判明したことも少なからずあったようだ。



昨日の記事でバンテージチェック(メリケン疑惑)について軽く触れたが、亀田のバンデージにも「X」マークらしきものが見てとれるため、メリケン疑惑に関する不正の可能性は低いと述べた。

ところが、事はそう単純ではないらしい。

「X」印で封印していたから細工が出来ないと決めつけることは出来ない。

実際に今年1月には世界的に注目された「モズリーvsマルガリート」のタイトルマッチで、試合前にチャンピョンだったマルガリートがバンテージの内部に異物を入れていたことが数日後に発覚してライセンス停止となった。


元WBA世界ウエルター級王者のマルガリート、不正行為でライセンス停止
2009年1月29日、時事通信

24日に行われた世界ボクシング協会(WBA)ウエルター級タイトルマッチでシェーン・モズリー(米国)に王座を奪取されたアントニオ・マルガリート(メキシコ)が28日、同試合で不正行為があったとしてライセンスを停止された。モズリー陣営からの申し立てを受け、米カリフォルニア州コミッションが発表した。

 規則では選手はバンテージの内部に異物を巻き込んではならないとされているが、試合前、マルガリートはバンテージの内部にぬれたパッドのような物を入れていた。
入れられていた物についてはカリフォルニア州司法省が調査を進めている。


モズリーvsマルガリート
左の赤いトランクスが不正行為をしたマルガリート

この報道の後、ボクシングファンの間では、アントニオ・マルガリートがミゲール・コットを破った試合でも、同じことをしていたのだろうと言われるようになった。



今回の内藤大助vs亀田興毅のプロボクシングWBCフライ級タイトルマッチにおけるバンデージチェックの封印は、黒い「X」印が3つか4つの簡単なものだった。


たった3つくらいの×印

こんな3つか4つの「X」印の封印なら、チェックされて封印された後に、拳(バンデージ)に細工して新しいバンデージを巻いてチョチョイと黒のマジックで真似れば簡単に不正が出来てしまう。

通常のバンデージチェックの封印は、こんな単純な3つか4つの「X」印ではないようだ。

封印
封印
長谷川の封印



しかし、何故か今回のバンデージチェックの封印は後から簡単に真似できるたった3つか4つの「X」印で済ましている。


そして、当日の試合直後のネット掲示板には次のような書き込みがある。


―――――――
【頭突き】亀田家644【試合後ク゛ローフ゛チェック拒否】
http://schiphol.2ch.net/test/read.cgi/boxing/1259504278/

22: 2009/11/29 23:35:40
ねぇ、なんでク゛ローフ゛外さないの?
いつも試合後すぐに外してマイクハ゜フォーマンスするのに、なんで今回だけク゛ローフ゛外さないの?
ねぇ、なんで?
なんで?

23: 2009/11/29 23:36:22 [sage]
>>15
うん、試合前に封印。

封印に異常があったのでク゛ローフ゛チェックをセコント゛が要求いたしました。

そしたら逃げた

24: 2009/11/29 23:36:29
>>15
ク゛ローフ゛チェック後に、控え室を密室にするのは違反。

家族以外を締め出したろ。

――――――
12回以上の亀田のバッティング攻撃
試合後も内藤セコンドが、亀田のグローブチェックを
要求しているのに亀田側は無視中
グローブ検証無視、何故か外さないで控室へ
ジャッジで序盤から必死に亀田に大量点を与えていたアメリカジャッジ
明らかに有効打で上回る内藤
対戦前から「判定決着」の情報が流れ、ブックメーカーが「賭け不成立」で手を引く
2ラウンド、2分49秒亀田のヘッドバットが内藤選手の顔面を直撃これが有効打に
――――――



更に、試合直後の書き込みではないが、試合後の様子の続報として次のような書き込みがある。

――――――
399 :名無しさん@十周年:2009/12/01(火) 14:41:20 ID:4fajfwrG0
>>326
ググッたら一瞬ででてくるのに。
宮田会長がちゃんとグローブチェック要求してるよ。
ふりきって、控え室にもどって、グローブはずしてでてきたところが>>3とかの画像(これは特番ででてきたもの)
最初の放送では、グローブとってないところは一切放送されてないけどね。
――――――



どうやら、亀田は試合前のグローブチェック(バンデージチェック)の後、他人を排除して家族だけで控え室に入ったらしい。

そして、試合をした。

試合が終わった後、内藤セコンドの宮田会長が亀田のグローブチェック(バンデージチェック)を要求したが、亀田側は無視し、グローブを外さないまま控室に戻った。

その後、グローブを外してリングに戻って来て、次の写真に納まったりしたという。


バンデージ


TBSは、試合当日、亀田がグローブをつけている状態のまま早々と放送を終了した。

したがって、TBSは、内藤セコンドが亀田のグローブチェック(バンデージチェック)を要求したが、亀田側が無視しグローブを外さないまま控室に戻ってからグローブを外してリングに戻って来たところはなどは一切放送していない。





TBSには重大な前科がある!

秋山


K-1では、元在日韓国人選手の秋山成勲をヒーローに仕立て上げるために、不正をさせ、更にはレフェリーまでも買収して勝たせた。

元在日韓国人選手の秋山成勲は、日本人選手の桜庭和志の寝技を逃れるため、身体中にオイル(ワセリン)を塗りまくった。

更に、グローブの中にメリケン(カイザーナックル)を仕込んでいた嫌疑がある(証拠画像あり)。

そして、この八百長試合の後、TBSは番組内において偽の2ちゃんねる風掲示板を作って、「桜庭の時代は終わった」という書き込みの映像を放映した。

ところが、後に、その掲示板自体が存在しておらず、「TBSが用意したヤラセの架空の掲示板」だった判明した!

ちなみに、TBSもK-1も、ともに創価学会とのつながりが深いと言われている。

K-1≒TBS≒在日≒創価


■動画
すっごい滑るよ!まとめ動画(秋山vs桜庭)


http://www.youtube.com/watch?v=0vZcEaJ10sQ

まとめサイト すっごい滑るよ!
http://www24.atwiki.jp/sweatslip/





昨日の記事では不正バンデージ疑惑(メリケン疑惑)を軽視したが、TBSには上記の前科もあり、いろいろ見てみるとバンデージに係る不正行為をした可能性は高そうだ。


TBSは、捏造、偽造、虚偽、やらせ、偏向放送などは、何度「反省する」と言っても、全く改善されずに繰り返していることから、今回のボクシングでも秋山のときと同様に亀田と組んで様々な不正をしたと考える方が普通かもしれない。

また、包括的に考えてみると、今回は、審判やWBCなども多かれ少なかれ、TBSや亀田の不正に加担している可能性もある。



■亀田の過去の反則動画

▼バッティング
(亀田の連続技) 頭突きフック
http://www.youtube.com/watch?v=iGaMtMI1G9g

▼ローブロー
亀田史郎トレーナー『おー!なんじゃこら!』対戦相手のトレーナーを恫喝 性器の一戦
http://www.youtube.com/watch?v=QNcAABwVUVg&NR=1






●まとめ


①TBSなどによる買収・八百長疑惑
富樫
TBSは試合の途中時点で、「判定なら予想以上の大差で亀田が勝つ」ことを知っていて、試合途中TBSディレクターがリングアナに「試合後に判定の採点内容を読むな」と指示した。



②第3ランド、亀田が内藤に対して故意のバッティングをして、内藤の鼻や目を変形させたが、審判による減点なし。
■動画
内藤大助×亀田興毅 11月29日 必殺左側頭部


http://www.youtube.com/watch?v=RnhG8gkRTyc
実況のTBSアナウンサーも解説者たちも、この重大な亀田の反則を指摘せず、スルー



③会場でTBSが亀田に有利な応援を要求。
メガホン
TBSが、『興毅がパンチを繰り出したとき、このメガホンを使って大きな声で「オーッ!」と叫んでください』と書いてあるメガホンを配っていたという情報がある。



④不正バンデージ(メリケン、石膏など)疑惑
バンデージアップ
亀田のバンデージが異常なまでに大きく膨らんで尖っていた。

今回の試合では通常と異なり、バンデージチェックを行った封印は、細工した後に簡単に真似して書き直せるたった3つか4つの「X」印だった。

亀田は、試合前のバンデージチェックを行った後、控え室に戻って他人を排除し、家族だけになったという。

試合は、亀田がバッティングを頻繁に繰り返しならがも、パンチは積極的に出さず、慎重にカウンターを狙う作戦に終始した。

試合が終わった後、内藤セコンドの宮田会長らが亀田のグローブチェック(バンデージチェック)を要求したが、亀田側は無視し、グローブを外さないまま控室に戻った

その後、亀田はグローブを外してリングに戻って来たが、TBSは試合当日、亀田がグローブを外す前に早々と放送を終了した。





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テーマ:TBS - ジャンル:テレビ・ラジオ

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