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鳩山「移民に魅力的な国にしなければならない。」、「多文化共生社会をめざす」・朝日新聞社説「外国人選挙権―まちづくりを共に担う」・支那人との共生など有り得ない・「海外脱出」支那人がカナダで大暴走、高給マンションはゴミだらけ、市民プールは浴場に…。支那移民に“占拠”された悲劇・動画「チャイナマフィア」
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移民社会を許すな


11月23日付け朝日新聞の社説は、「外国人選挙権―まちづくりを共に担う」と題して「鳩山政権は『多文化共生社会』実現へ踏み出すときではないか」と訴えている。
http://www.asahi.com/paper/editorial20091123.html

いい加減にしろ!

最近、外国人参政権付与については当ブログも含めてネット上では散々述べられているので、今回は移民受け入れについて述べる。

鳩山政権は「多文化共生社会をめざす」というが、つい最近(11月14日)も鳩山首相は、「移民にとってもっと魅力的な国にするよう取り組むべき」と語った。

支那人の実態に関して無知丸出しの非常に恐ろしい発言であり、看過できない。


鳩山首相「移民にとってもっと魅力的な国にするよう取り組むべき」

http://www.afpbb.com/article/politics/2664228/4910218

鳩山首相「日本を魅力的な国に」
2009年11月15日 19:33

【11月15日 AFP】鳩山由紀夫(Yukio Hatoyama)首相は14日、アジア太平洋経済協力会議(APEC)の首脳会議出席で訪問中のシンガポールで、低出生率と人口高齢化を抱える日本について語り、移民にとってもっと魅力的な国にするよう取り組むべきと語った。

 日本は世界で最も厳しい移民制限のある国の1つ。鳩山首相は、繊細な問題だと認識しているとした上で、日本が家族主義的な政策を実施するだけでなく、観光客を含め多くの人々が日本を訪問したくなり、住んだり、働きたくなるよう、日本を魅力的な国にしなければならないと述べた。

 また、「移民政策」と呼べるかどうかわからないとした上で、日本に住みたいと思われるような、世界中の人々に友好的な環境をつくることが重要とした。

 近年、日本は東南アジアから看護・介護分野の労働者を受け入れているものの、依然居住する外国人の数は少ない。

 首相は、少子化対策として、まずは子ども手当による出生率の改善を重視する姿勢を示している




>移民にとってもっと魅力的な国にするよう取り組むべきと語った。


このような発言は、スーパー・ウルトラ・アホでなければ出来ない。

なぜ移民を受け入れようとしているのか?

鳩山のように移民を受け入れようとしている政治家どもは、移民受け入れによる影響(メリットとデメリット)を真面目に考察したことが在るのだろうか?!

法務大臣の千葉景子は、不法滞在外国人を大切にする糞婆だし、お先真っ暗だ。

日本の場合、将来の「移民」といえば、ほぼ「支那人」のことを指す。

鳩山をはじめとする政治家は、支那人移民が世界でどのような悪影響を及ぼしているかを良く学習する必要がある。

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週刊文春08年7月31日

「海外脱出」中国人がカナダで大暴走 ノンフィクション作家 河添恵子
週刊文春 「海外脱出」中国人がカナダで大暴走
高給マンションはゴミだらけ

市民プールは浴場に…。

中国移民に“占拠”された悲劇


かつて日本人商社マンに駐在希望地を聞けば必ずベストスリーに入ったカナダのバンクーバー。温暖で風光明媚なこの土地が、中国人移民を受け入れたばかりに、大変なことに。イナゴの大群のごとく、押し寄せた中国人は街を汚し、ルールを踏みにじり、そして……。

(略)

 カネさえあれば、中国人でいる必要はない、権利と自由を謳歌できる「外国人」になるに限る。以前からそういった行動形態をとってきた中国人にとって、五輪バブルは、「海外脱出中国人」を大量に生み出す大きな機会となった。

 しかし、パスポートは外国人になっても、彼らはあくまで「中国人」。あの手この手の「やりたい放題」で、現地人を駆逐し、世界中に「もう一つの中国」を作り続けている。

 パンクーパー市に周辺都市リッチモンドやバーナビー市などを含めた地域は「グレーター・バンクーバー」と呼ばれる。人口は約二百十三万人。そのうち約四十万人が中国系移民だ。

 なかでもリッチモンド市は人口の半数かそれ以上を中国系が占めている。すでに街の看板は中国語がメインで、英語の方が小さい。元日系スーパー「ヤオハン」の買い物客や、フードコートで軽食を取る人たちの九九パーセントが中国系という有様だ。

 リッチモンド市は、香港の中国返還が決まった八〇年代半ば以降、最初に香港人が移民した場所として知られている。「地名が、拝金主義者である中国人にとって縁起がいい」「街が海抜より低く地価が安かった」「風水的にもいい」などが、移民に好まれたようだ。

 ところが、五輪バブルが吹き荒れたこの数年は、「中華料理店が香港系から上海系、北京系に移りつつある」と言われ、中国大陸からの移民が幅を利かせている。

 そして、彼らが来たことで、かつて商社マンの駐在希望地の上位に必ず入っていた、バンクーバーの街が大変貌を遂げた。

「交通事故が増えた」
 そう顔をしかめるのは、三十年近くリッチモンドに暮らす日本人。最近起きた事件について話してくれた。
「中国で贈収賄の容疑をかけられ、大金を抱えてリッチモンドに逃げ込んできた中国人親子がいます。ボンクラ息子はBMWを買ってもらい、同じような中国人の仲間と、夜中にカーレースをやり、途中で、警察官をひき殺してしまったんです。これまで、平和で安全だった街が……と、住人らは少なからずショックを受けました」

 中国系の移民たちは、免許証は賄賂を渡して買うものだと思っているから、交通ルールを覚えようとすらしないのだという。
「運転が荒いので、すぐ中国系だと分かる。急にUターンするからそれを阻止するため、大通りの真ん中に花壇ができたほどです」(地元住民)

 ぶつけられでもしたら、もっと大変。
「一族郎党、現場にいなかった人間までが目撃者として警察に出頭し、まことしやかにウソ証言をする」(同前)

 公営プールでも近年、シャワールームが大混雑するようになった。原因は中国系の「入浴」。
「石鹸、シャンプー&リンス、歯磨きセットを持参し、素っ裸のまま体をゴシゴシ荒い、歯をガシガシ磨くんです。後ろに長蛇の列ができてもおかまいなし。白人系の人が、『いい加減にして!』と怒鳴っても、しらんぷりです」(バンクーバー在住の日本人)

 トイレ問題も浮上。あるビルのトイレに貼られたポスターは、便座の上に靴のまましゃがんで用を足しているイラストと、その上に大きなバッテン印が。
「中国人は洋式トイレで用が足せないらしく、便座の上にまたがってやるから、便座に靴跡が残るんです。さらに、水洗の習慣がないので、流さないから、トイレが異様に汚くなる」(ビル管理会社関係者)

 最近は、かつての「出稼ぎ」移民とは異なる、「投資移民」が目立つようになっている。とすれば一定の財産を持った富裕層も増えているはずだが、「衣食足って礼節を知る」とはいかないようだ。

 さらに、異常にケチでもあるらしい。美容院を四つ運営する日本人ディレクターは、「中国系移民が増えて売り上げは上がった」としながらも、こう話す。
「ベンツで乗りつけてくるリッチ層でも、ディスカウントには敏感です。それから、『自分の思い通りの髪型に仕上がっていない』とクレームをつけて、暗に値引きしろとか、無料にしろと迫ってくるパターンも目立ちますね」

 ここ数年、偽造の紙幣やカードが使われる事件も多発し、偽札鑑定機を導入したともいう。

(略)

 彼らの流入で、確かにカナダ経済は活性化した。特に不動産はバブルを引き起こし、〇二年から昨年末までの五年間は、カナダ有史以来の未曾有の上昇率を記録。平均二倍以上に跳ね上がっている。

(略)

 しかし、副作用も大きかった。それは、街並みが変化し、汚くなったということだけではない。民主主義国家であるカナダでは、市民権を獲得しさえすれば、政治の世界にも口出しできるからだ。

 バンクーバー島の南端、ビクトリア市の市長は中国系、リッチモンド市の地元有力議員も中国系で、国政にもかかわっている。
「中国語なまりのすごい英語でも、選挙に勝てる。数の論理に愕然とした」(白人系カナディアンを夫に持つ日本人女性)

 また、某メーカーの日本人女性社長はこう警鐘を鳴らす。

「日本人は順法精神があり、その国のルールを守る反面、『政治はお上に任せればいい』という考えで参加しない。中国系はそうではない。やりたい放題やっておいて、自分たちがマジョリティになると、こんどは自分たちに都合のいいルールを決めて、押し付ける。いまや人数も増えており、同じ利益に向かって団結するため、カナダ社会の影響力も増している」

 そのいい例が、あるマンションのオーナー組合に起きた異変だ。このマンションは毎月の共益費だけで千ドル(約十万円)を越える高級マンションで、もともと、白人系富裕層が主な住民だった。

「そこに中国系住民が入ってきたのですが、ゴミを踊り場に雑然と放り出したり、外からの美観を考えて、窓は白いカーテンかブラインドと決められていたのに、勝手に真っ赤なカーテンを下げたりして、組合で問題になっていました。しかし、彼らは聞く耳を持たなかった。それが、どんどん中国系住民が増えた結果、ある日、オーナー組合の過半数を抑えてしまい、マンションの内規を変えてしまったのです。共益費はカット、それまでいた管理人もクビ。たまりかねて、白人系の住民は出て行ってしまった」(前出・大手不動産仲介業者)

 同じことが、政治レベルでも起きる可能性がある。

「中国系議員は、金持ち優遇政策を考えているだけ。自分みたいな庶民には、だから関係ない」

 こう語るのは、日本で映像カメラマンとして数年間働いた後に「パスポートを求め」てカナダへ移民した北京出身の中国人。

 数の論理でムリを押し通す中国人のやり方は、一党独裁の中国にいたときには通用しなかったのに、民主主義の発達したカナダに来れば、まかり通ってしまう。

 北京五輪と二〇一〇年の上海万博を無事に成功させてあげることで、中国が先進国の仲間入りを果たし、日本にとっても付き合いやすい相手になる――そんなノンキなことを主張していたメディアもあるが、それは、あまりにトンチンカンな願望ではないか。

 中国人が豊かになればそれだけ、世界中に「新しい中国」が出来、数の論理とカネの力で災厄を振りまくだけなのである。

 中国人の世界規模の大暴走は始まったばかりだ。
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http://blog.goo.ne.jp/publicult/e/f4f0b0377e00cecb18f2d101716c8e20


カナダでは、支那人の大量移民によって、交通事故が急増し、市民プールが浴場にされ、トイレが異様に汚くなり、高給マンションはゴミだらけにされるばかりかマンション丸ごと支那人移民に支配されてしまう始末…。

日本でも、支那人旅行客は、温泉の浴場で尿や糞をしている。

また、日本においても、在日支那人は年々増加しており、それに伴って支那人による犯罪が急増している。

犯罪者収監率(2005年法務省発表・支那人犯罪者の人口比率で支那人は日本人の14倍)

日本人 1万人当たり 5人

朝鮮人 1万人当たり34人

支那人 1万人当たり76人



既に、支那人による犯罪が日本の治安を大きく悪化させているが、連中は大きな犯罪を犯すときには「ヒット・アンド・アウェイ」ですぐに日本を脱出するため、なかなか検挙できない。

日本における支那人犯罪者集団は組織化しているうえ、日本の暴力団とも手を組むようになっているので、益々厄介になっている。

そのような状況は、次の動画「チャイナマフィア」でも説明されている。


■動画
チャイナマフィア1


http://www.youtube.com/watch?v=AiEM7G_lpjM

■動画
チャイナマフィア2
http://www.youtube.com/watch?v=rkVQBPSuc4A
■動画
チャイナマフィア3
http://www.youtube.com/watch?v=WaxdLF0K7fw





また、元東京大学教授の酒井信彦先生は、支那人を「史上最悪の外来生物」といい、「チベットや東トルキスタンでは、大東亜戦争における日本人戦没者を遥かに上回る比率のチベット人やウイグル人が、支那人によって虐殺されている。支那は、日本に対する精神侵略を完了し、人口侵略を本格化させ、日本民族を抹殺しようとしている」と警告している。
酒井信彦

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■新しい戦争。その名も「乗っ取り戦争」
●精神侵略→人口侵略→軍事侵略の流れについて
 民主主義では人口は武器

 第一段階「工作員を送り込み、政府上層部の掌握。洗脳」
 第二段階「宣伝。メディアの掌握。大衆の扇動。無意識の誘導」
 第三段階「教育の掌握。国家意識の破壊。」
 第四段階「抵抗意志の破壊。平和や人類愛をプロパガンダとして利用」
 第五段階「教育や宣伝メディアなどを利用し自分で考える力を奪う。」
 最終段階「国民が無抵抗で腑抜けになった時、大量植民。」
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いま日本は、まさに「最終段階」に差し掛かろうとしている。




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