正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
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TBSが初の赤字!視聴率低迷で「ROOKIES(ルーキーズ) 」「おくりびと」など映画事業、「赤坂サカス」などの不動産事業を入れても通期予想で29億円の赤字・視聴率は6社中5位に低迷・「あの国のあの法則」が発動
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TBS


TBSが初の赤字 視聴率低迷で

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091104-00000591-san-bus_all


TBSが初の赤字 視聴率低迷で「おくりびと」効果も帳消し
11月4日18時1分配信 産経新聞

 TBSホールディングスが4日発表した平成21年9月中間連結決算は、売上高が前年同期比1.5%減の1757億円、最終損益は9000万円の赤字(前年同期は46億円の黒字)だった。中間決算の公表を始めた12年以降、最終赤字は初めて。

 本業の放送事業は広告収入の激減に加え、視聴率がNHKを含む在京キー局で6社中5位に低迷し、39億円の営業赤字を計上した。米アカデミー賞受賞作の邦画「おくりびと」のロングラン上映があった映像・文化事業や「赤坂サカス」などの不動産事業は予想より堅調に推移したが、赤字を埋めきれなかった。

 22年3月期の通期予想では、売上高が前期比5.5%減の3520億円、最終損益が29億円の赤字(前期は16億円の黒字)を見込んでいる。




連日暗いニュースが続く中、久々に明るいニュースが飛び込んで来た!

殺人テレビ局のTBSが初の赤字になった!

かなり儲かったはずの「おくりびと」や「ROOKIES(ルーキーズ) 」など映画事業、「赤坂サカス」などの不動産事業を入れても平成21年9月中間連結決算で9000万円の赤字、平成22年3月期の通期予想では29億円の赤字となるのだから、今後ますます追い詰められていくだろう。
ルーキーズ


しかも、テレビ局が他の業種を脅かすような行為(例えば番組関連以外の商品の販売や宣伝行為)は放送法で禁じられており、TBSが所有する不動産物件の「赤坂サカス」を番組と連動して宣伝する行為は違法との指摘も多い。
赤坂


TBSは人件費も多少は削減しているというが、まだまだ一般サラリーマンの約3倍という不当に高い給与水準はそのままだ。
上場企業の給料


この状況が続けば、日本人の悲願であるTBS破綻が実現する。

TBSのスポンサーには是非とも撤退をお願いしたい。

例えば、サトウ食品工業は、テレビCMの費用を3分の1に減らしたところ、売上は減ったが、営業利益がなんと3.2倍に増えた。

他の企業にも同様の現象が見られ、テレビCMを打たなくても、企業は利益を上げることが出来るということが証明されている。

今後は、サトウ食品工業などを見習って更に多くの企業がテレビCMを大幅に減らすべきであり、特にTBSからは撤退してほしい。





>本業の放送事業は広告収入の激減に加え、視聴率がNHKを含む在京キー局で6社中5位に低迷し、39億円の営業赤字を計上した。


テレビ全体の視聴率が低迷しているが、特にTBSの今年4~6月の平均視聴率(関東地区、ビデオリサーチ調べ)は、ゴールデンタイム(午後7時~10時)が9.8%、プライムタイム(同7時~11時)が9.9%、全日(午前6時~翌午前0時)が6.4%だった。
視聴率

TBSの視聴率低迷にはいろんな要因がある。

まず、捏造や偽造や偏向が報道番組を中心に頻発しており、完全に視聴者の信頼を失った。
朝ズバッ

次に、4月に余りにも大規模な番組改編をしたため、それまで特定の番組に定着していた視聴者も離れてしまった。

そして何よりも決定的な要因となったのは、「あの国のあの法則」が発動したこと。

TBSは今年7月~9月まで日韓友好企画「熱韓(あつかん)」という大々的イベントを実施したが、この「熱韓」に関するネットアンケートでは、「熱韓」に対して8割以上が「気持ち悪い」、「興味がない」と答えた。

熱韓
TBS、韓流ブーム狙って大々的な「熱韓」イベント…でも、ネット調査では8割以上が「気持ち悪い」「興味がない」
http://news.onekoreanews.net/detail.php?number=49163&thread=01r04

再び韓流ブーム狙う「熱韓実行委員会」
大々的なイベント 反応今ひとつ
2009年7月8日、統一日報

 国内の韓国料理店500店などが名を連ねた「熱韓あつかん実行委員会」は9月下旬まで、東京都赤坂を中心に、韓国ブームを起こすためのイベント「熱韓」を実施している。

 熱韓プロジェクトに特に力を入れているのはTBS。
 人気韓国ドラマ「チャングムの誓い」再放送が決定。イベント広場には「チャングムレストラン」を設置した。
 プロジェクトには遊技機メーカーのサミーや韓国料理チェーンも参加している。サミーは「チャングム」遊技機の開発を行い、料理店は特別フェアを行っているが、TBS主導のプロモーションといっていい。

 日本のニュースを韓国語で紹介しているサイト「JPニュース」は、視聴率低迷にあえぐTBSが打開策として“実績のある”チャングムの誓いに期待したと分析している。サミーがプロジェクトに入ったことについては「大々的な広告で話題になっている『ぱちんこCR宮廷女官チャングムの誓い』とタイアップすることで大きな広報効果を得られることから、(TBSは)再放送を決めたのではないか」と推測している。

 イベントが“露骨なプロモーション”と映ったのか、一般市民の反応は芳しくない。
 ネットアンケートでは回答者約400人のうち8割以上が「気持ち悪い」、「興味がない」と答えた。
 統計の正確さに疑問があるとはいえ、かなり厳しい評価といわざるを得ない。

 韓国ドラマのファンも冷めた目で見ている。東京在住のある女性は「再放送は嬉しいけれどチャングムはもう見飽きた。韓国ドラマなら最近のものにしてほしい」と話す。「最新のドラマが見たい」という意見はコリアンタウンを散策中の韓国ドラマファンの多くから聞かれた。
 「冬のソナタ」遊技機を発売した京楽産業社員は「ドラマのファンが台についてくれることはあっても、パチンコファンがドラマを見ることはまずない」と語る。(抜粋)


花より男子
チャングム


私たち一般日本人にとっては当然のアンケート結果だが、TBSがこの空気を読めないのは朝鮮人に支配されているからだろう。

朝鮮人に支配されたTBSは、自ずと「あの国のあの法則」にまっしぐらとなる。

「あの国のあの法則」からは、何人(なんぴと)たりとも逃れることが出来ない。



「あの国のあの法則」とは?

―――――
《絶対法則》

第一法則 国家間から企業、個人に至るまで、韓国と組むと負ける。


第二法則 第一法則において、韓国が抜け駆けをすると韓国のみが負ける。

第三法則 第一法則において、韓国から嫌われると法則を回避できる。この時、嫌われる度合いと回避できる割合は正の相関関係にある。

第四法則 第一法則において、韓国と縁を切った場合、法則を無効化出来る。


第五法則 第一法則において、一方的に商売をする場合は、法則は発動しない。

第六法則 第3・第4則において、半島と手や縁を切った場合、運気や業績その他、全ての面に置いて急激に回復、若しくは上昇傾向が期待出来る。


《諸法則》

第一法則 日本で発明され、人気を博した物は、数十年(又は数百年)後に、韓国製又は半島製にされる。

第二法則 日本で人気や才能が有る人間は、必ず在日認定されるが、韓国から嫌われていると、必ず回避出来る。

第三法則 日本のTV番組は、半島の露出度と番組の人気下降度が正比例の関係に有る。(日本のTV番組は、半島の露出度と番組の人気度が反比例の関係に有る。)

第四法則 海外や国内で、聞かれてもいないのに自らを日本人と名乗る人間は、本当の日本人で無い可能性が高い。

第五法則 自国に都合の悪い出来事は、全て外国に責任転嫁する。

第六法則 韓国の大統領(為政者)は、任期末期になると騒動が持ち上がり悲惨な末路を歩む。

第七法則 朝鮮に手を出した日本の権力者は二代のうちに破滅する

第八法則 法則の威力は60年周期で非常に強まる傾向にある

第九法則 たとえ半島人であっても心が日本人なら法則は発動する(韓国籍であっても、日本人的な精神構造なら法則の餌食になる)

第十法則 たとえ日本人であっても心が半島人と化したなら法則は発動しない(日本国籍であっても、朝鮮万歳の精神構造なら法則は発動しない)

第十一法則 あの国に深く関わり且つイメージキャラクタ等、象徴的存在になってしまった場合、その人物は法則発動体となり、その人物に関わると直接・間接関係なく法則が発動する。また発動体はこちらの意志とは関係なく一方的に関わってくる為、ほとんど回避不可能である。

【審議対象】

第十二法則 国際連合、国際司法裁判所はその影響を受けないため法則は発動しない。

第十三法則 日本国総理大臣を始めとする与党の政治家、及びその家族は親韓であっても法則は発動しない。
―――――――



《歴代の戦争》

勝ち       負け

唐    vs 日本+百済    (白村江の戦い)

イスラム帝国vs唐+高句麗人の総大将(タラス河畔の戦い)

日本   vs 元 +高麗     (元寇)

明    vs 日本 +朝鮮    (文禄の役)

日本   vs 明 +朝鮮     (慶長の役)

清    vs 明 +朝鮮     (明滅亡)

日本   vs 清 +朝鮮     (日清戦争)

日本   vs 露 +朝鮮     (日露戦争)

ソ連   vs 日本+朝鮮     (シベリア出兵)

アメリカ vs 日本+朝鮮     (大東亜戦争)

ベトナム vs アメリカ+韓国   (ベトナム戦争)

日本+台湾 vs フランス+韓国 (高速鉄道)

番外編(引き分け)

アメリカ+韓国 vs 支那+北朝鮮 (朝鮮戦争)



【解説】

秀吉の朝鮮出兵(文禄の役)にも「あの国のあの法則」が発動している。

秀吉軍は虐げられた朝鮮民衆の解放軍として迎え入れられた。

多数の朝鮮民衆が倭軍(秀吉軍)に従軍した。

平壌の役で、明軍が斬ったのは、「首級半ば皆朝鮮の民」だった。


「人心怨叛し、倭と同心」
「賊兵の数、半ばは我国人というが、然るか」
『宣祖実録』


「倭奴幾ばくもなし、半ばは叛民、極めて寒心すべし」
『鶴峯集』金誠一


日本軍は朝鮮上陸後わずか二十日間で首都漢城を占領した。
快進撃の背景には日本軍を解放軍として迎えた朝鮮民衆の支援もあったのだ。
『秀吉が勝てなかった朝鮮武将』貫井正之


景福宮などの焼失は、大部分の韓国の観光案内板によれば、「壬辰倭乱(文禄・慶長の役)の兵によるもの」と書かれているが、それは嘘だ。
李恒福の『白沙集』によれば、秀吉軍の入城前にはすでに灰燼となっていた。
それは、民衆が兵乱と聞けばすぐに蜂起して、宮廷を襲い略奪したからだ。
ことに奴婢は、秀吉軍を解放軍として迎え、奴婢の身分台帳を保管していた掌隷院に火を放った。
それが歴史の史実だ。
『龍を気取る中国 虎の威を借る韓国』黄文雄



「朝鮮の支配勢力(第14代宣祖王とその取巻き両班・軍隊)=明の手先勢力」の圧政から開放を願っていた当時の朝鮮民衆は、支配をアジア広域に広げようとした秀吉の政策と利害が一致し利用した。

秀吉軍の半数は朝鮮民衆であり、倭人・朝鮮人連合軍が、明軍(一部は明の手下の朝鮮人)と戦った。

結果は、「法則」が発動し、倭軍と朝鮮民衆の連合軍が、明軍に敗れた。



「あの国のあの法則」、恐るべし!


キムチの赤→赤字?

「キムチの赤だから」

http://www.youtube.com/watch?v=5cUdLPCNGbA


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