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移民政策などで日本の貧困国への貢献度ランクは下から2番目・意味不明な採点・トップはスウェーデンで最下位は韓国・スウェーデン、ベルギー、ドイツ、オランダなどが移民の大量受け入れで取り返しのつかない惨状
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スウェーデン移民で放火
移民とのあつれきに苦しむスウェーデンの惨状

日本は下から2番目=貧困国への貢献度ランク-米機関

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091023-00000014-jij-int


日本は下から2番目=貧困国への貢献度ランク-米機関
10月23日6時0分配信 時事通信

 米ワシントンに本拠を置く独立系シンクタンク「センター・フォー・グローバル・デベロップメント」(CGD)は22日、世界の富裕22カ国による貧困国への貢献度を測ったランキングを公表した。トップはスウェーデンで、日本は下から2番目の21位だった。
 ランキングは貿易、投資、安全保障など計7項目で貢献度を採点、スウェーデンは4項目で最高点を獲得した。国の経済規模に占める援助額の割合の大きさや、大量の難民受け入れなどが高い評価を受けた。
 先進7カ国(G7)ではカナダの11位が最高。一方、最下位は韓国で、日本や韓国は技術移転の項目でスウェーデンを上回ったものの、移民政策などで他国に大きく水をあけられた。




日本は、ODA、国連分担金、世界銀行、アジア開発銀行などへの拠出では世界で1~2番に貢献しているはずだが、「センター・フォー・グローバル・デベロップメント」の採点では、何故か22カ国中21位の貢献度だという。

最下位は韓国らしいが、「世界の富裕22カ国」に韓国が入っていることにも違和感を覚える。

日本と韓国の貢献度が低く評価される要因は主に移民政策らしいが、移民を受け入れることが貧困国への貢献になるのか大いに疑問だ。

いずれにせよ、日本はこんなくだらない「貢献度ランク」のために取り返しのつかない禍を日本の子孫に残すことになる移民を受け入れてはならない。

大量の難民受け入れなどにより「センター・フォー・グローバル・デベロップメント」の採点で最高点を獲得したスウェーデンが、その移民受け入れでどうなっているかを良く知り、反面教師にしなければならない。



●大量の移民を受け入れたスウェーデンの惨状
http://omoroid.blog103.fc2.com/blog-entry-403.html
(一部抜粋)


米Foxが放送したニュースを見ると、スウェーデンは移民を受け入れたために国民が安全に暮らすことすらままならぬ国になってしまった。

■動画
Sweden and immigration


http://www.youtube.com/watch?v=fzjRCvUMeZg

このニュースはスウェーデン南部にある第三都市、マルモの惨状を伝えるものだが、イスラム教徒の人口が急増するなか治安も悪化して、警察が手を焼いているというのだ。

彼らはイラク、イラン、レバノン等中近東からの移民であるが、彼らの失業率は90%と高く、受け入れ国であるスウェーデンに対し、非常に不満が溜まっているという。

彼らの居住区はゲットーと化し、警察のパトカーも1台では襲撃される恐れがあるため、2台1組となってパトロールすることが多いそうである。
また、警察の護衛なしでは救急車が立ち入れない地区もあるという。

スウェーデンの難民保護法は欧州でも最も寛大だといい、その結果、今ではマルモの人口25万人のうち、4人に1人はイスラム教徒となってしまった。

難民たちは一旦定住すると伴侶、兄弟、祖父母など身内を呼び寄せるため、マルモは難民で溢れかえっている。

そして、学校施設も難民の子供たちでいっぱいだ。

このような状況のなか、スウェーデン人らも寛容さを失いつつあり、市内のモスクが放火されるという事件が発生している。消防隊が現場に駆けつけ消火活動にあたったのだが、イスラム系住民は石を投げつけ妨害したそうである。





スウェーデン以外のヨーロッパ諸国も大量の移民を受け入れたが、いずれも悲惨な目に遭い、取り返しのつかない状況になっている。




●イスラム系移民の増大で、文明の衝突に揺らぐベルギー
http://omoroid.blog103.fc2.com/blog-entry-405.html

■動画
RISE OF ISLAM (FOX NEWS) - BRUSSEL (BELGIUM) (24/03/2009)


http://www.youtube.com/watch?v=gI6Nm75jJLI

ベルギーは労働力の不足を補うため、1960年代から70年代にかけ、モロッコやトルコから移民を受け入れてきた。しかし、彼らがベルギー社会に溶け込むのは容易ではなく、現在に至っても孤立したままだという。移民人口に関する確かな数字はないが、ブリュッセルの場合、人口の25%を占めるとみられている。

このような状況の中、保守派のベルギー人は将来に不安を抱いている。フラームス・ベラング党(極右民族主義政党)のフィリップ・デヴィンテル氏は取材に対し、「ゾッとしますね。ブリュッセルに住む誰もが脅威に感じています。いいですか、ここはヨーロッパの首都ですよ。それが10年から20年以内にイスラム化するんですから」と述べている。

(中略)

しかし、取材クルーがイスラム系の居住区を撮影した際には、警察の護衛つきでなければならない程、危険であったという。さらに、路上犯罪と反欧米感情の二重の危険があるからと、車外に出ないほうがいいと忠告されたそうだ。

保守派のベルギー人らは、ブリュッセル市内にイスラム系の入植地が出来つつあるといい、政府はイスラム社会をなだめるため譲歩していると批判している。先に登場したデヴィンテル氏などは「イスラム教徒が我々の社会に組み入れられるのではなく、我々の社会がイスラム過激派の要求を飲んでいるわけです」と憤慨している。

さらに、モレンベークがイスラム聖戦士の温床であると指摘する声もあったりするのだが、実際、ベルギーでは過去数年間に数十人の北アフリカ人がテロ行為で起訴されている。






ドイツなどの大失敗例を学べ!
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/37707437.html


【トルコから大量の労働者を受け入れ、取り返しのつかないドイツの大失敗例】

ドイツは1960年代の高度成長時代にトルコから大量の労働者を受け入れたが、高度成長が終わったことと、トルコ人労働者による犯罪増加のため、トルコへの帰国事業を行った。

ところが、ドイツ国内のトルコ人労働者たちには二世が誕生しており、本国に返そうとしてもなかなか返すことができなくなっていた。

そこでドイツは、トルコ人労働者たちにトルコで家を建てる資金を与え、子どもたちにはトルコ語を教えるなど約3兆円を費やした。

しかし、トルコに家を建てる資金を貰ったトルコ人労働者(移民)たちは、帰国する途中の国境手前で列車から飛び降りて出国しなかったため、結果的にドイツにおける移民の数は増加してしまった。

一度外国人労働者を大量に受け入れてしまったら、取り返しがつかない。

外国人労働者のメリットは短期的に雇った企業のみに現れ、デメリットは長期間にわたって全国民にはねかえってくる。



村田移民受け入れ問題講義





オランダの荒廃
http://musume80.exblog.jp/1326745
(一部抜粋)


多文化共存=外国人移民に寛大な政策などとると大変なことになるということをオランダ政府は認めざるを得なかった。
そういう趣旨の政府報告書を発表したのである。

オランダのイスラム系移民人口は総人口の10%、百万人に達する。
彼らは、オランダ人とは融和せず、都市部に集中して群れを成してゲットーに居住する。
一種の国内の別国家のような生態を形成する。
モロッコ、トルコ系移民の二世はオランダ人とは結婚はせず、祖国から配偶者を見つけてくる。
彼らが群れを成して作るゲットーにオランダ人が足を入れようとするとイスラム系住民は敵意を燃やして攻撃してくるという、険悪な段階にまで達してしまった。

一つの国の中の二重の社会形成が進むにつれて、オランダ人のほうも不快感はつのり、危険さえ感じるようになった。
とくに新たに流入してイスラム系移民たちの暴力、犯罪や組織犯罪が目立つようになってからこのことはひどくなった。
ついこの二月にオランダ議会が不法入国者26,000人の国外追放決議を可決した。

しかし、彼らに航空代と小遣いを政府が支給してもそんなものは受け取らない。
強制帰国は人権侵害だと騒ぎ立てれば、打つ手なしだとオランダ法務省は認めている。

もはや不法入国者がオランダ市街を闊歩するのを阻止することはできない相談なのだ。



■動画
オランダの悲劇 「多文化共生がもたらしたもの」


http://www.youtube.com/watch?v=r_RfSzawKUQ

【動画の字幕 】

世界中のみなさん、聞いてください。
今、我が国が見ている 悪夢を我が国で、何が起きているのかを

半世紀前、我が国は解放されました。
残ったのは、焦土だけでした。

オランダは、世界的な寛容の国となりました。

社会的一体性
個人の自由
男女平等
ゲイ受容
政教分離
低犯罪率
全オランダ市民 自由享受

何のために戦い、そして死んだのでしょうか?

以下のもののために でしょうか?

この30年間、政党・メディアは、あらん限りを尽くしました。
即我が国の文化・一体性を破壊し価値を侵食し、社会を不安定化し「オランダ人」を消してしまいました。

オランダ人は、世界で最も寛容で自由な国民として知られています。

それが逆に我々自身に向けて火を噴くなどとは思いもよりませんでした。

寛容な政治家が、不寛容な人々を大量に引き込んでしまいました。

多文化イズムが移民文化を支援
―――オランダ的価値観は共有せず、多文化イズムが国民を分断し、社会の一体性を破壊してしまいました。

オランダ政府は移民や一体性について我々の意見を代表しませんでした。
安全性を一顧だにしませんでした。
自由をも一顧だにしませんでした。
そして未来をも。

政府の政策がもたらした結果は…

虐殺

テオ・ヴァン・ゴッホ
アムステルダムのゲイ非難

ピム・フォーツイン
メディアは彼を悪魔扱いするが、女性の権利に貢献した立派な人だ。
彼は政治家ではなく、民衆の意思を代弁したのです。
真実を明らかにしたために殺されたのです。

若者の群れ!我々を脅迫・非難
女性に対する性的暴行
社会秩序崩壊

フローア・ガルスト
移民に殴り殺されました。
自転車で通り過ぎたとき、「売春婦!」と罵られた彼女を守りました。

レネ・ストレーグマン
年長者を尊ぶよう注意して移民に殴り殺されました。

アワ
彼女を縛り、胸に自分の名前を刻んで油を注ぎ火をつけました。
そして、それをラップソングに

エラ・ブォーゲラー(労働党)は「ユダヤ教-キリスト教-イスラム教の伝統を支援したい」と言います。
そして「ブルカには何の問題もない」とも。

司法大臣 ピエト・ハイン・ドナー
民主的な手続きを踏みさえすればイスラム法を導入することもできる。
「可能性は、なければならない」

司法大臣 ヒルシュ・パリン
イデオロギーに批判的な漫画家グレゴリウス・ネックショットを逮捕した。
漫画を理由に、深夜に逮捕した。
警官10人が急襲。財産没収。筆名禁止
漫画家を黙らせる手口は脅迫、経済的圧迫、本名暴露
グレゴリウスはいまや殺人脅迫の標的

そして、もっと悪いことが…

移民政策に関し、ウェブサイト取り調べ
言論の自由の終焉 民主主義の終焉

人口時限爆弾
石油ショック後 1975年 EUは移民と引き換えに石油を獲得
いまや人口爆弾に脅かされています。
その将来像をアムステルダムに見ることができます。
数十年後、大都市は決して溶け込まない移民で埋め尽くされることでしょう。

政策の結果は同化せず、暴力的で、社会に反抗的な人々を作り出してしまいました。

メディアは混乱を我々のせいにします。
レイシスト、外国人恐怖症、欲求不満、無知、イスラム恐怖症だと。

政府、メディアが誠実だったら言論の自由、批判する権利、開かれた議論を支持したはずです。

ところが政府、主要メディアは、なんと検閲を支持!

政府が誠実だったならば我々を暴力から守ったはずです。

しかし、まったく逆でした。

ヘンク・シュールマンは妻の目前で刺し殺されました。
妻に雪玉を投げつけられたのでヘンクは勇敢にも立ち向かったのです。

政府が誠実だったならば我々の文化を貶めることなく、いたづらに外国文化を賛美することもなく、我々自身の文化を移民に売り込んだはずです。

政府が誠実だったならば欧州の人口問題とその成り行きを教えたはずですし、我が国の長期計画を知らせたはずです。

我々が毎日路上で襲撃されているというのに、政府は乱暴な人々をまだまだ呼び込んでいます。

社会の統一性は失われてしまいました。
我々の所為ではありません。
我々の意見を聞きもせずに政策を進めてきた政府の所為です。
それも、なんと我々の税金でですよ。

国から出て行くオランダ人がどんどん増えています。
国がなくなったと感じているのです。
その元凶は我が政府なのです。

出生率が大きく違うので、短期間に劇的に増加するのです。
全国平均では今6%ですが、若年層または都市部は全く違います。
計算してみてください。
出生率、移民、犯罪を、そして30年後を想像してください。

検閲による情報隠蔽
情報を隠しているのが誰かわかりますか?

このビデオは、オランダの文化と人を支持する移民を対象にしたものではありません。
対象は嘘つき政治家、不寛容を広める人たち、家族を襲撃し強姦する極悪人、問題を知らせないウソつきメディアです。
外国問題を国内問題に優先させるオランダ政府を、ここに告発する(模擬)

有罪

我々の将来、我々の国民、我々の社会、我々の子供






以上のように移民を大量に受け入れたヨーロッパ諸国は悉く悲惨な状況に見舞われ、荒廃している。

このような国々では移民排斥を主張する極右政党が躍進しているが、移民たちは在日朝鮮人と同様に強制帰国は人権侵害だと言って祖国に帰ろうとしない。

結局、移民というものは、いったん受け入れてしまえば追い出すのは極めて困難となり、永久に取り返しのつかないことになる。

ヨーロッパで移民といえば、主にトルコ人やモロッコ人などのイスラム系のことをいうが、日本の場合には主に支那人や朝鮮人・韓国人のことになる。

支那人や南北朝鮮人は、トルコ人やモロッコ人などよりも、遥かに道徳と民度が低く、残虐で治安を乱す。


今の日本の政治家たちは民主党も自民党も移民受け入れに肯定的だが、それによる取り返しのつかない禍(悪影響)は子供や孫などの子孫に重くのしかかる。

一昨年の参院選の「維新政党・新風」の政策公約には、

「民族の活力を保持する為の少子化対策」
「安易な外国人移民の受け入れ反対」
「不法滞在外国人への断固たる対処」
「入国管理体制強化」
「在日特別永住者制度廃止」

などが掲げられている。

http://shimpu.sakura.ne.jp/sblo_files/senkyo/image/manifest19.pdf


移民反対


来年の参院選で、是非とも新風に議席を獲得させよう!




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テーマ:難民、移民問題 - ジャンル:政治・経済

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