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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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生活保護24万円でも不満・「母子加算復活嬉しいが、受ける側に何が必要かを考えてほしい」 携帯3台で月2万5千円払っている佐藤さん(仮名)・税金、保険料、医療費、病院へのタクシー代、学費など免除(無料)される生活保護の特典を報道しないマスコミ
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金沢の佐藤さん
金沢市の佐藤洋子(45)=仮名=。「母子加算の復活は歓迎するが、私たちに何が必要か考えてほしい。」

金沢の佐藤さんの生活費内訳


受ける側に何が必要かを考えてほしい

http://www.chunichi.co.jp/hokuriku/article/news/CK2009102502000188.html

母子加算復活 違和感残る予算論議
2009年10月25日、中日新聞

「受ける側に何が必要かを考えてほしい」

 「とにかくうれしいです」。金沢市の佐藤洋子さん(45)=仮名=は、年内の母子加算復活が決まり、安心した表情を見せた。

 毎月、生活保護費など約二十四万円で暮らす。育ち盛りの小中学生の娘三人との四人家族で、五万円弱の食費は増える一方だ。支給日前の夕食は、具がモヤシだけのお好み焼きやふりかけご飯でしのぐこともある。「ごめん、もうお金ないから」「いいよ」。素直に納得してくれる娘たちには感謝している。

 節約できるのは洋服代ぐらい。今年四月に中学校に入学した次女(12)には、体操服を一枚しか買ってやれなかった。「これでもう一枚買えます」

    ◆    ◆

 母子加算の復活に伴い、代替措置の「ひとり親世帯就労促進費」は廃止が決まった。所得に応じて月額最大一万円を支給し、就労による自立を支援する制度だ。九月に仕事が始まり、十一月分から受け取る予定だった佐藤さんは、「一万円がなくなるのは大きい」と残念そうに話した。

 一方で、参考書の購入などに使える「学習支援費」は継続される見込みに。三人分で約九千四百円と少ない額ではなく、「もしなくなったら、生活費に食い込んでいた」と胸をなで下ろした。

 当初「十月にも」としていた母子加算の復活時期は十二月までずれ込み、代替措置の扱いが継続と廃止に分かれた。要求額が過去最大に膨らんだ来年度予算の編成をにらんだ財務省と厚生労働省が“綱引き”した結果だ。「学習支援費は教育のためのお金で、母子加算とは趣旨が違う。まず、受ける側に何が必要かを考えてほしい」。当事者よりも予算ありきの議論に、違和感を隠さない。
(以下略)




>「受ける側に何が必要かを考えてほしい」


生活保護で月に手取り24万円も貰っておいて、更に「受ける側に何が必要かを考えてほしい」と主張する者がいる。

生活保護受給者が受け取る月額24万円は、税金免除など様々な特典を考慮すると実質月給40万円以上に匹敵する。


★「生活保護は国民の権利」人間らしく生きるために活用を!★
http://www.incl.ne.jp/~ksk/ksk/seido/seihox2.html
地方税→ 固定資産税の減免
特別区→ 民税の非課税
特別区→ 軽自動車税の減免
年金→ 国民年金保険料の免除 心身障害者扶養年金掛金の減免
公営住宅→ 優先的に入れ、格安の家賃。共益費の免除住宅 入居保証金の減免または徴収猶予
水道→ 基本料金の免除
下水道→ 基本料金の免除→ 水洗便所設備助成金の交付
交通→ 公営交通無料乗車券の交付  JR通勤定期券の割引
清掃→ ごみ容器の無料貸与 → 廃棄物処理手数料の免除 
教育→ 公立高等学校・高等専門学校の授業料の免除



例えば、東京都在住の母子家庭(子供ひとり)の生活保護者の手取りは約22万円!
月に手取り22万円もらえて、かつ、家賃が月二万円程度の公営団地に優先入居でき、医療費無料、保険料無料、税金なしで、各種手当有り(都内なら都営電車・バス無料だし、JRの特別割引あり、NHK受信料無料、公立学校の学費無料、塾の代金支給、マッサージ代全額支給、通院に使う往復タクシー代金全額支給、引越し代金全額支給、地デジも無償配布される…)


マスコミは、何故かこのような「税金を払わない生活保護受給者」だけが受け取る特典については報道しない。

今回の金沢市の佐藤洋子(45)=仮名=の場合には、来年になると母子加算の復活や子供手当ても加わり、更に10万円以上が上積みされるはずだ。

にもかかわらず、新聞の取材で、政治に対して「受ける側に何が必要かを考えてほしい」などと、よく言えるものだ。


福沢諭吉
「国を支えて国を頼らず」

「国を支えて国を頼らず」福沢諭吉

ジョン・F・ケネディ
「祖国があなたに何をしてくれるかを尋ねてはなりません、あなたが祖国のために何をできるか考えて欲しい」

ジョン・F・ケネディ祖国があなたに何をしてくれるかを尋ねてはなりません




>育ち盛りの小中学生の娘三人との四人家族で、五万円弱の食費は増える一方だ。


この中日新聞の記事には、佐藤(仮名)一家の生活費(月額)の内訳が画像で示されている。
金沢の佐藤さんの生活費内訳

画像:佐藤さん一家の生活費(月額)

・家賃65000円
・電気5000円~10000円
・ガス7000円
・水道6500円
・バス2000円
・電話9000円(インターネット含む)
・携帯25000円(3台) ←何コレ(;゜Д゜)
・食費50000円
・学用品30000円
・その他20000円~40000円



何と携帯電話に25,000円も費やしている!

しかも、3台もある!

一般の電話もあって9,000円も使っているなら、携帯電話など必要ないはずだ。

普通の電話か携帯電話のうちどれか1台あれば十分だし、ましてや電話代9,000円の他に携帯電話3台で25,000円も使うというのはどうかしている。

また、金沢市なら家賃6万5千円よりも安い賃料のアパートがあるはずだし、生活保護受給者は公営住宅の優先的に入居できる。


このように生活保護受給者が就労者よりも高い収入を得て贅沢をしている現状は、明らかに異常だ。

過去の報道によれば、基本額プラス各種手当により月35万円も受給し、特典も加味すると結果として年収500万円以上の生活をしている生活保護者も居た。

生活保護の水準が、保護を受けずに働いている勤労層の生活費と同等以上であれば、国民の勤労意欲は失せ、「働いたら負け」と考える国民が急増し、日本は忽ち崩壊する。


生活保護には他にも問題が山積している。

例えば、日本の場合、憲法に違反して外国人にまで支給している。

しかも、在日朝鮮人・韓国人たちの生活保護受給率は、日本国民の生活保護受給率と比べると5倍も高い。

平成16年度の生活保護受給率
日本国民=1.08%
在日朝鮮・韓国人=5.09%


これは、もう、日本国民だけが厳しく審査され、在日朝鮮・韓国人は碌に審査をされていないということだ。

生活保護法の準用措置(特例措置)を廃止し、生活保護は、日本国民だけが受給でき、外国人は受給できないように改めるべきだ。

日本国憲法は、福利を享受するのは日本国民であって、外国人が福利を享受することやそのような法令を認めていない。

したがって、生活保護を外国人に支給することは憲法違反だ。

脱北者に生活保護


今回の金沢市の佐藤洋子(45)=仮名=が、日本人か外国人かは判らないが、実名でマスコミの取材に応じる生活保護受給者も多数居る中で仮名を使っているのだから、外国人の可能性は十分にある。

いずれにせよ、生活保護受給者が、これほどの大金を貰い受け、各種特典の恩恵に授かり、贅沢三昧をしているのだから、安い給料で働こうなどとは到底思わない。

このままでは日本は崩壊する。




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テーマ:貧困問題 - ジャンル:政治・経済

安重根ではなく伊藤博文がテロリスト!?牧野英二・法政大教授が発表文を読み上げると場内は静まり返った。本日2009年10月26日は安重根が伊藤博文を暗殺してから100年・国際学術会議で日本人がマジキチ理論を発表
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法政大学教授の牧野英二
国際学術会議でマジキチ理論は発表した法政大学教授の牧野英二


「テロリストは安重根ではなく伊藤博文」

http://www.chosunonline.com/news/20091024000049
http://www.chosunonline.com/news/20091024000050

「テロリストは安重根ではなく伊藤博文」
2009/10/24、朝鮮日報

ハルビン義挙100周年「安重根の生涯と夢」学術会議開催

「思想家・安重根」に再照明

(一部抜粋)

 「安重根(アン・ジュングン)はテロリストではない。むしろ、日本帝国主義の韓国侵略を主導した伊藤博文をはじめとする日本政府の要人や軍人こそがテロリストだ。安重根は、これら日本のテロリストと、“テロ国家”日本帝国主義に対する“対テロ戦争”を起こした人物だ」

 牧野英二・法政大教授が発表文を読み上げると、場内は静まり返った。牧野教授は23日、ソウルのプレスセンターで開催された「安重根の生涯と夢-大韓独立と東洋平和」と題した国際学術会議で、安重根をテロリストと見る日本や西欧の一部の視点に対し、くさびを打ち込んだ。テロリズムに関する最近の国際的研究の成果によると、日本が軍隊を派遣して韓国を暴力で支配し、植民地化した行為こそ、組織的な「テロ」に該当するとしている。牧野教授は安重根を、南アフリカ共和国のネルソン・マンデラ元大統領と比較しつつ、「安重根が日帝のテロで犠牲にならなければ、韓国復興の中心的役割を果たし、マンデラ元大統領のようにノーベル平和賞を受賞していた可能性もある」と語った。

 この日の学術会議は、安重根のハルビン義挙100周年に合わせ、安重根義士崇慕会(アン・ウンモ会長)と安重根義士記念館(キム・ホイル館長)が主催し、国家報勲処と本紙が後援して行われた。韓国や中国、日本、ロシアの研究者らが参加し、東洋平和論を唱えた「思想家」安重根に集中的にスポットを当てた。キム・ホイル館長は基調講演で、「安重根の東洋平和論は、当時、韓中日3国がそれぞれ独立国家として主権を維持しつつ、西欧帝国主義の侵略に共同対処する一方、内部では3国が共に繁栄を図る案を具体的に提示した政策理論だった」と語った。さらにキム館長は、「安重根の東洋平和論は、ヨーロッパ連合(EU)をもたらしたヨーロッパ統合の先行理論で、最近韓中日首脳会談で構想中の北東アジア経済協議機構の源だといえる」と評価した。



本日2009年10月26日は、安重根(アン・ジュングン)が満州黒竜江省のハルビン駅で、伊藤博文を暗殺してからちょうど100年に当たる。
安重根と伊藤博文



>「安重根(アン・ジュングン)はテロリストではない。むしろ、日本帝国主義の韓国侵略を主導した伊藤博文をはじめとする日本政府の要人や軍人こそがテロリストだ。…」


伊藤博文は、元日本国首相であり、その後初代韓国統監となった人物であり、彼をテロリスト呼ばわりする者はテロリストの意味を知らない馬鹿だ。

伊藤博文をそのように評価しているのは、世界で唯一現在の朝鮮人(韓国人)のみかと思っていたら、法政大学教授の牧野英二という日本人が国際学術会議で発表してしまった。

しかし、勿論、世界の人々は全く異なる評価をしている。


●伊藤博文に対する世界(当時の韓国)の評価

――――
伊藤博文公は世界周知の如く日本の最も偉大かつ、有名な政治家である。
彼の韓国赴任は、たいへんな自己犠牲であった。
伊藤公が、その韓国改善のプランを打ち明けたとき、私の心は躍った。
そこには改革、公正、斡旋があった。
(李朝朝鮮)が犯したあらゆる誤りがそこには救済されるはずであった。
「私は、自分が韓国国民と日本国民との間に立って、両者の間に正義がおこなわれるようにすべき立場に立っていると思う」
と公はそう言明したのである。
カナダ人ジャーナリスト フレデリック・アーサー・マッケンジー
ロンドン・ディリーメール紙
――――

朝鮮の王室と政府は腐敗堕落しきっており、頑迷な朋党は、人民の財を略奪している。
その上、人民はあまりにも愚昧である。
これでは国家独立の資格はなく、進んだ文明と経済力を持つ日本に統治させなければ、ロシアの植民地になるだろう。
伊藤博文総監の施策は、朝鮮人にとって有益で、人々は反対していない。
アメリカ人の朝鮮外交顧問 ドーハム・スティーブンソン
――――

韓国は日本の保護によって新生命、新光明に浴している。
高い政治道徳を重んずる進歩的であり、円満である伊藤総監によって、韓国人は暗黒時代から光明世界に導かれ、未開時代から文明時代に進むべく手をとられて進みつつあり、旧来の久しい悪政から免れ、彼らの生命財産は確実に保護されつつあって、あらゆる面において、三年間に二倍の進歩を遂げた。
宣教師 ラッド博士
――――

私の見るところをもってすれば、伊藤侯の統治は最大なる賞賛に値するべきものであり、大変満足しております。
韓国国民は今やようやく、彼をもって自分達の友人であると知って、これを事実の上に現し始めました。
過去三年の間における韓国の進歩の大きいことは、実に私をして統監政治の最も熱心な支持者であることを告白せしめます。
私は伊藤侯の必ず成功すべきことを信じて疑わないものであり、また、すべての宣教師及びその他の韓国における文明開発の義務を知る者は、等しく伊藤侯の統治を支持しなければならないと思います。
宣教師 ハリス博士
――――

韓国人の安寧と幸福、その生活の向上を図るため、母国日本の財政負担は三年間に三千万円に達している。
日本及び日本人を益することを少しもやらないで、韓国及び韓国人のために図りてあまりにも忠実である。
飽くまで韓国の主権を尊重するため、中央の各部大臣や地方長官はすべて韓国人を任用し、日本人はその下働きになっているに過ぎない。
利権は韓国人のみに与えて、日本人には荒蕪地開発の第一号を与えただけではないか。
なおその上、韓国通の大陸浪人を追放するなど、日本及び日本人から孤立した政策を採ってきた伊藤総監の心事那辺にあるやを疑わしめるものがある。
韓国発行 「邦字新聞」より
――――

思えば思うほど情けない限りである。
最後の大戦争(日露戦争)以前に伊藤公爵が言われたことを、もし、ロシアが聞いていたら、あの悲惨な戦争も、ロシアの敗戦という不名誉もなかったのである。
伊藤公爵のハルピン来訪目的は、わが大蔵大臣との外交上の空しい儀礼的なものでなかったことは、誰もが知っていた。
伊藤公は「ロシアは満州から去れ」などという、一点張りの主張をする人ではない。
尊敬すべき老大偉人の逝去は、日本の損失ばかりでなく、わがロシアの損失であり、韓国が大損失をこうむることは必至である。  
東清鉄道長官 ホルワット少将(ロシア)
「ハルピン・ウェストニツク紙」
――――

伊藤博文



>牧野英二・法政大教授が発表文を読み上げると、場内は静まり返った。


こんなマジキチ理論を発表すれば、そりゃー場内静まり返るだろ。

それにしても、国際学術会議でこんなマジキチ理論を日本人教授が発表するとは実に恥ずかしい。

牧野英二本人は勿論だが、彼を教授としている法政大学の責任も重大だ。

牧野英二

国際学術会議




>テロリズムに関する最近の国際的研究の成果によると、日本が軍隊を派遣して韓国を暴力で支配し、植民地化した行為こそ、組織的な「テロ」に該当するとしている。



日本は軍隊を派遣したが、暴力で支配した事実はない。

よく反日左翼や現在の韓国人は、1905年行われた第二次日韓協約の交渉の際に、伊藤博文が日本軍にソウルの宮殿を包囲させていたことを非難するが、それには正当な理由があった。

日露戦争の最中から、韓国では儒者等による騒擾(テロ)が非常に盛んで、日本側を悩ませていた。

同様のテロを1905年11月の第二次日韓協約交渉中に、高宗(韓国皇帝)らが画策し儒者等を扇動していた。
伊藤博文は、韓国側のテロ画策を察知し、1905年11月15日の高宗との内謁見で、「昨今儒生輩を扇動して上疏献白を為し秘密に反対運動を為さしめつつありとの事は、疾く我軍隊の探知したる所なり」と述べたが、高宗は反論できなかった。

それでも伊藤博文ら日本側は韓国が納得するまで交渉し、最後は高宗(韓国皇帝)も大満足して締結した。


●関連記事

1905年の第二次日韓協約(乙巳保護条約)への経緯
「日帝が武力で脅迫して締結させたのだから不当で無効」は事実無根のイチャモン
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/24220334.html

第二次日韓協約
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/38191660.html




>「安重根が日帝のテロで犠牲にならなければ、韓国復興の中心的役割を果たし、マンデラ元大統領のようにノーベル平和賞を受賞していた可能性もある」


牧野英二は完全にイカレているとしか思えない。

伊藤博文を暗殺した殺人鬼(テロリスト)の安重根について日韓併合への影響などと共に簡単に説明しておこう。


1909年10月26日に伊藤博文を暗殺した安重根の処刑日は1910年3月26日であり、韓国ではイベントの重点を処刑日の100周年となる2010年3月26日に置き、今年の3月26日から来年の3月26日まで1年かけて安重根に関する様々な記念事業を展開している。

安重根の20巻に達する資料集を発刊したり、全国巡回展示会を開いたり、国際学術大会を開催したり、アジア全体の平和活動に貢献した個人や団体に「安重根平和賞」を授与したりするという。

世界的に評価が高かった伊藤博文の暗殺者を祭り上げた「安重根平和賞」を受賞して喜ぶアジア人なんて特アにしか居ないと思うのだが。

そもそも伊藤博文は、日韓併合について、曾禰荒助や陸奥宗光、竹越興三郎などのような強硬な反対派とまでは言えないが、井上馨や原敬などと同様に慎重派だった。

安重根による伊藤博文暗殺は、日韓併合を推進したといって良い。
日本側の慎重派・反対派の重鎮を一人失ったことよりも、むしろ韓国内の日韓併合推進派に併合推進の口実を与えてしまったことが大きかった。
伊藤博文暗殺のようなことが繰り返し起ころうものなら、日本が怒って韓国へ宣戦布告して韓国を植民地にしてしまう。
それならば日韓併合をして同じ国になってしまう方が韓国にとっては有利と考えるようになっていった。

ちなみに、安重根は子供の頃から勉強が出来ず、15歳頃から勉強をしなくなり、銃を扱うようになった。
25歳頃に清国人と争いの末、携帯していた短銃で清国人を射殺して逃亡したこともあった。
腹が立つとすぐに抜刀し威喝するなど乱暴だったため仲間からも嫌われていた。

安重根



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テーマ:歴史 - ジャンル:学問・文化・芸術

移民政策などで日本の貧困国への貢献度ランクは下から2番目・意味不明な採点・トップはスウェーデンで最下位は韓国・スウェーデン、ベルギー、ドイツ、オランダなどが移民の大量受け入れで取り返しのつかない惨状
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スウェーデン移民で放火
移民とのあつれきに苦しむスウェーデンの惨状

日本は下から2番目=貧困国への貢献度ランク-米機関

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091023-00000014-jij-int


日本は下から2番目=貧困国への貢献度ランク-米機関
10月23日6時0分配信 時事通信

 米ワシントンに本拠を置く独立系シンクタンク「センター・フォー・グローバル・デベロップメント」(CGD)は22日、世界の富裕22カ国による貧困国への貢献度を測ったランキングを公表した。トップはスウェーデンで、日本は下から2番目の21位だった。
 ランキングは貿易、投資、安全保障など計7項目で貢献度を採点、スウェーデンは4項目で最高点を獲得した。国の経済規模に占める援助額の割合の大きさや、大量の難民受け入れなどが高い評価を受けた。
 先進7カ国(G7)ではカナダの11位が最高。一方、最下位は韓国で、日本や韓国は技術移転の項目でスウェーデンを上回ったものの、移民政策などで他国に大きく水をあけられた。




日本は、ODA、国連分担金、世界銀行、アジア開発銀行などへの拠出では世界で1~2番に貢献しているはずだが、「センター・フォー・グローバル・デベロップメント」の採点では、何故か22カ国中21位の貢献度だという。

最下位は韓国らしいが、「世界の富裕22カ国」に韓国が入っていることにも違和感を覚える。

日本と韓国の貢献度が低く評価される要因は主に移民政策らしいが、移民を受け入れることが貧困国への貢献になるのか大いに疑問だ。

いずれにせよ、日本はこんなくだらない「貢献度ランク」のために取り返しのつかない禍を日本の子孫に残すことになる移民を受け入れてはならない。

大量の難民受け入れなどにより「センター・フォー・グローバル・デベロップメント」の採点で最高点を獲得したスウェーデンが、その移民受け入れでどうなっているかを良く知り、反面教師にしなければならない。



●大量の移民を受け入れたスウェーデンの惨状
http://omoroid.blog103.fc2.com/blog-entry-403.html
(一部抜粋)


米Foxが放送したニュースを見ると、スウェーデンは移民を受け入れたために国民が安全に暮らすことすらままならぬ国になってしまった。

■動画
Sweden and immigration


http://www.youtube.com/watch?v=fzjRCvUMeZg

このニュースはスウェーデン南部にある第三都市、マルモの惨状を伝えるものだが、イスラム教徒の人口が急増するなか治安も悪化して、警察が手を焼いているというのだ。

彼らはイラク、イラン、レバノン等中近東からの移民であるが、彼らの失業率は90%と高く、受け入れ国であるスウェーデンに対し、非常に不満が溜まっているという。

彼らの居住区はゲットーと化し、警察のパトカーも1台では襲撃される恐れがあるため、2台1組となってパトロールすることが多いそうである。
また、警察の護衛なしでは救急車が立ち入れない地区もあるという。

スウェーデンの難民保護法は欧州でも最も寛大だといい、その結果、今ではマルモの人口25万人のうち、4人に1人はイスラム教徒となってしまった。

難民たちは一旦定住すると伴侶、兄弟、祖父母など身内を呼び寄せるため、マルモは難民で溢れかえっている。

そして、学校施設も難民の子供たちでいっぱいだ。

このような状況のなか、スウェーデン人らも寛容さを失いつつあり、市内のモスクが放火されるという事件が発生している。消防隊が現場に駆けつけ消火活動にあたったのだが、イスラム系住民は石を投げつけ妨害したそうである。





スウェーデン以外のヨーロッパ諸国も大量の移民を受け入れたが、いずれも悲惨な目に遭い、取り返しのつかない状況になっている。




●イスラム系移民の増大で、文明の衝突に揺らぐベルギー
http://omoroid.blog103.fc2.com/blog-entry-405.html

■動画
RISE OF ISLAM (FOX NEWS) - BRUSSEL (BELGIUM) (24/03/2009)


http://www.youtube.com/watch?v=gI6Nm75jJLI

ベルギーは労働力の不足を補うため、1960年代から70年代にかけ、モロッコやトルコから移民を受け入れてきた。しかし、彼らがベルギー社会に溶け込むのは容易ではなく、現在に至っても孤立したままだという。移民人口に関する確かな数字はないが、ブリュッセルの場合、人口の25%を占めるとみられている。

このような状況の中、保守派のベルギー人は将来に不安を抱いている。フラームス・ベラング党(極右民族主義政党)のフィリップ・デヴィンテル氏は取材に対し、「ゾッとしますね。ブリュッセルに住む誰もが脅威に感じています。いいですか、ここはヨーロッパの首都ですよ。それが10年から20年以内にイスラム化するんですから」と述べている。

(中略)

しかし、取材クルーがイスラム系の居住区を撮影した際には、警察の護衛つきでなければならない程、危険であったという。さらに、路上犯罪と反欧米感情の二重の危険があるからと、車外に出ないほうがいいと忠告されたそうだ。

保守派のベルギー人らは、ブリュッセル市内にイスラム系の入植地が出来つつあるといい、政府はイスラム社会をなだめるため譲歩していると批判している。先に登場したデヴィンテル氏などは「イスラム教徒が我々の社会に組み入れられるのではなく、我々の社会がイスラム過激派の要求を飲んでいるわけです」と憤慨している。

さらに、モレンベークがイスラム聖戦士の温床であると指摘する声もあったりするのだが、実際、ベルギーでは過去数年間に数十人の北アフリカ人がテロ行為で起訴されている。






ドイツなどの大失敗例を学べ!
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/37707437.html


【トルコから大量の労働者を受け入れ、取り返しのつかないドイツの大失敗例】

ドイツは1960年代の高度成長時代にトルコから大量の労働者を受け入れたが、高度成長が終わったことと、トルコ人労働者による犯罪増加のため、トルコへの帰国事業を行った。

ところが、ドイツ国内のトルコ人労働者たちには二世が誕生しており、本国に返そうとしてもなかなか返すことができなくなっていた。

そこでドイツは、トルコ人労働者たちにトルコで家を建てる資金を与え、子どもたちにはトルコ語を教えるなど約3兆円を費やした。

しかし、トルコに家を建てる資金を貰ったトルコ人労働者(移民)たちは、帰国する途中の国境手前で列車から飛び降りて出国しなかったため、結果的にドイツにおける移民の数は増加してしまった。

一度外国人労働者を大量に受け入れてしまったら、取り返しがつかない。

外国人労働者のメリットは短期的に雇った企業のみに現れ、デメリットは長期間にわたって全国民にはねかえってくる。



村田移民受け入れ問題講義





オランダの荒廃
http://musume80.exblog.jp/1326745
(一部抜粋)


多文化共存=外国人移民に寛大な政策などとると大変なことになるということをオランダ政府は認めざるを得なかった。
そういう趣旨の政府報告書を発表したのである。

オランダのイスラム系移民人口は総人口の10%、百万人に達する。
彼らは、オランダ人とは融和せず、都市部に集中して群れを成してゲットーに居住する。
一種の国内の別国家のような生態を形成する。
モロッコ、トルコ系移民の二世はオランダ人とは結婚はせず、祖国から配偶者を見つけてくる。
彼らが群れを成して作るゲットーにオランダ人が足を入れようとするとイスラム系住民は敵意を燃やして攻撃してくるという、険悪な段階にまで達してしまった。

一つの国の中の二重の社会形成が進むにつれて、オランダ人のほうも不快感はつのり、危険さえ感じるようになった。
とくに新たに流入してイスラム系移民たちの暴力、犯罪や組織犯罪が目立つようになってからこのことはひどくなった。
ついこの二月にオランダ議会が不法入国者26,000人の国外追放決議を可決した。

しかし、彼らに航空代と小遣いを政府が支給してもそんなものは受け取らない。
強制帰国は人権侵害だと騒ぎ立てれば、打つ手なしだとオランダ法務省は認めている。

もはや不法入国者がオランダ市街を闊歩するのを阻止することはできない相談なのだ。



■動画
オランダの悲劇 「多文化共生がもたらしたもの」


http://www.youtube.com/watch?v=r_RfSzawKUQ

【動画の字幕 】

世界中のみなさん、聞いてください。
今、我が国が見ている 悪夢を我が国で、何が起きているのかを

半世紀前、我が国は解放されました。
残ったのは、焦土だけでした。

オランダは、世界的な寛容の国となりました。

社会的一体性
個人の自由
男女平等
ゲイ受容
政教分離
低犯罪率
全オランダ市民 自由享受

何のために戦い、そして死んだのでしょうか?

以下のもののために でしょうか?

この30年間、政党・メディアは、あらん限りを尽くしました。
即我が国の文化・一体性を破壊し価値を侵食し、社会を不安定化し「オランダ人」を消してしまいました。

オランダ人は、世界で最も寛容で自由な国民として知られています。

それが逆に我々自身に向けて火を噴くなどとは思いもよりませんでした。

寛容な政治家が、不寛容な人々を大量に引き込んでしまいました。

多文化イズムが移民文化を支援
―――オランダ的価値観は共有せず、多文化イズムが国民を分断し、社会の一体性を破壊してしまいました。

オランダ政府は移民や一体性について我々の意見を代表しませんでした。
安全性を一顧だにしませんでした。
自由をも一顧だにしませんでした。
そして未来をも。

政府の政策がもたらした結果は…

虐殺

テオ・ヴァン・ゴッホ
アムステルダムのゲイ非難

ピム・フォーツイン
メディアは彼を悪魔扱いするが、女性の権利に貢献した立派な人だ。
彼は政治家ではなく、民衆の意思を代弁したのです。
真実を明らかにしたために殺されたのです。

若者の群れ!我々を脅迫・非難
女性に対する性的暴行
社会秩序崩壊

フローア・ガルスト
移民に殴り殺されました。
自転車で通り過ぎたとき、「売春婦!」と罵られた彼女を守りました。

レネ・ストレーグマン
年長者を尊ぶよう注意して移民に殴り殺されました。

アワ
彼女を縛り、胸に自分の名前を刻んで油を注ぎ火をつけました。
そして、それをラップソングに

エラ・ブォーゲラー(労働党)は「ユダヤ教-キリスト教-イスラム教の伝統を支援したい」と言います。
そして「ブルカには何の問題もない」とも。

司法大臣 ピエト・ハイン・ドナー
民主的な手続きを踏みさえすればイスラム法を導入することもできる。
「可能性は、なければならない」

司法大臣 ヒルシュ・パリン
イデオロギーに批判的な漫画家グレゴリウス・ネックショットを逮捕した。
漫画を理由に、深夜に逮捕した。
警官10人が急襲。財産没収。筆名禁止
漫画家を黙らせる手口は脅迫、経済的圧迫、本名暴露
グレゴリウスはいまや殺人脅迫の標的

そして、もっと悪いことが…

移民政策に関し、ウェブサイト取り調べ
言論の自由の終焉 民主主義の終焉

人口時限爆弾
石油ショック後 1975年 EUは移民と引き換えに石油を獲得
いまや人口爆弾に脅かされています。
その将来像をアムステルダムに見ることができます。
数十年後、大都市は決して溶け込まない移民で埋め尽くされることでしょう。

政策の結果は同化せず、暴力的で、社会に反抗的な人々を作り出してしまいました。

メディアは混乱を我々のせいにします。
レイシスト、外国人恐怖症、欲求不満、無知、イスラム恐怖症だと。

政府、メディアが誠実だったら言論の自由、批判する権利、開かれた議論を支持したはずです。

ところが政府、主要メディアは、なんと検閲を支持!

政府が誠実だったならば我々を暴力から守ったはずです。

しかし、まったく逆でした。

ヘンク・シュールマンは妻の目前で刺し殺されました。
妻に雪玉を投げつけられたのでヘンクは勇敢にも立ち向かったのです。

政府が誠実だったならば我々の文化を貶めることなく、いたづらに外国文化を賛美することもなく、我々自身の文化を移民に売り込んだはずです。

政府が誠実だったならば欧州の人口問題とその成り行きを教えたはずですし、我が国の長期計画を知らせたはずです。

我々が毎日路上で襲撃されているというのに、政府は乱暴な人々をまだまだ呼び込んでいます。

社会の統一性は失われてしまいました。
我々の所為ではありません。
我々の意見を聞きもせずに政策を進めてきた政府の所為です。
それも、なんと我々の税金でですよ。

国から出て行くオランダ人がどんどん増えています。
国がなくなったと感じているのです。
その元凶は我が政府なのです。

出生率が大きく違うので、短期間に劇的に増加するのです。
全国平均では今6%ですが、若年層または都市部は全く違います。
計算してみてください。
出生率、移民、犯罪を、そして30年後を想像してください。

検閲による情報隠蔽
情報を隠しているのが誰かわかりますか?

このビデオは、オランダの文化と人を支持する移民を対象にしたものではありません。
対象は嘘つき政治家、不寛容を広める人たち、家族を襲撃し強姦する極悪人、問題を知らせないウソつきメディアです。
外国問題を国内問題に優先させるオランダ政府を、ここに告発する(模擬)

有罪

我々の将来、我々の国民、我々の社会、我々の子供






以上のように移民を大量に受け入れたヨーロッパ諸国は悉く悲惨な状況に見舞われ、荒廃している。

このような国々では移民排斥を主張する極右政党が躍進しているが、移民たちは在日朝鮮人と同様に強制帰国は人権侵害だと言って祖国に帰ろうとしない。

結局、移民というものは、いったん受け入れてしまえば追い出すのは極めて困難となり、永久に取り返しのつかないことになる。

ヨーロッパで移民といえば、主にトルコ人やモロッコ人などのイスラム系のことをいうが、日本の場合には主に支那人や朝鮮人・韓国人のことになる。

支那人や南北朝鮮人は、トルコ人やモロッコ人などよりも、遥かに道徳と民度が低く、残虐で治安を乱す。


今の日本の政治家たちは民主党も自民党も移民受け入れに肯定的だが、それによる取り返しのつかない禍(悪影響)は子供や孫などの子孫に重くのしかかる。

一昨年の参院選の「維新政党・新風」の政策公約には、

「民族の活力を保持する為の少子化対策」
「安易な外国人移民の受け入れ反対」
「不法滞在外国人への断固たる対処」
「入国管理体制強化」
「在日特別永住者制度廃止」

などが掲げられている。

http://shimpu.sakura.ne.jp/sblo_files/senkyo/image/manifest19.pdf


移民反対


来年の参院選で、是非とも新風に議席を獲得させよう!




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支那人強制連行で和解?嘘っぱちのでっち上げなのに、西松建設が歴史的責任を認め謝罪し、被害救済を目的とした基金を設立・労務者の需給関係による支那人労働者の移入だった・「花岡事件」検証
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和解手続きのため東京簡裁に入る原告団=23日
和解手続きのため東京簡裁に入る原告団=23日午前10時、東京・霞が関

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091023-00000044-jij-soci


中国人強制連行で和解=西松建設が基金設立-「歴史的責任に謝罪」・東京簡裁
10月23日10時58分配信 時事通信

 太平洋戦争中に強制連行され過酷な労働を強いられたとして、中国人元労働者らが西松建設(東京都港区)に損害賠償を求め、最高裁で敗訴が確定した訴訟に絡み、同社が歴史的責任を認め謝罪し、被害救済を目的とした基金を設立することで元労働者側と合意、東京簡裁で23日、和解が成立した。

 2007年の最高裁判決が「被害救済の努力を期待する」と言及したことを受けた対応で、戦後補償をめぐり、勝訴した企業側が自主的判断で補償に応じるのは異例。

 和解条項によると、同社が「歴史的責任を認識し、生存者と遺族に深甚なる謝罪の意を表明する」とした上で、2億5000万円を信託し、基金を設立する。同社が4月、元労働者側に全面解決を申し入れていた。基金は訴訟の原告だけでなく、強制連行された計360人への補償や未判明者の調査、記念碑の建設などに充てられる。

 


>太平洋戦争中に強制連行され過酷な労働を強いられたとして、中国人元労働者らが西松建設(東京都港区)に損害賠償を求め、最高裁で敗訴が確定した訴訟に絡み、同社が歴史的責任を認め謝罪し、被害救済を目的とした基金を設立することで元労働者側と合意、東京簡裁で23日、和解が成立した。


時事通信の記事だけ読むと、支那人強制連行・強制労働があったかのような書きぶりだが、朝鮮人強制連行と同様に支那人強制連行もなかった。

日本に来て建設会社で働いた支那人は雇用契約によって働いていたのであり、一部に給料・賃金の未払いはあったが、強制連行や強制労働ではない。

この裁判では、日本と旧連合国が調印した「サンフランシスコ平和条約」などの平和条約は個人の請求権放棄を明記しているし、日支共同声明も「中国政府は日本国に対する戦争賠償の請求を放棄する」としたため、支那人も裁判で賠償を請求することはできなくなったとの結論を出した。


2007年4月27日の西松建設支那人強制連行最高裁判決
2007年4月27日の最高裁判決は、支那人の請求権を認めず棄却したが、一方で強制連行の事実と、作業現場での同社の安全配慮義務違反を認めた

しかし、本来この問題は、支那人が裁判で個人の賠償を請求できるかどうかの問題ではなく、そもそも強制連行や強制労働がなかったということを争点にしなければならなかった。

そうはせずに、支那人に個人の賠償請求権があるかどうかを裁判の争点としたために、2007年4月27日の最高裁判決が「被害救済の努力を期待する」と言及し、今回のように全く必要のない謝罪や被害者救済基金設立をしなければならなくなってしまう。

そして、反日マスコミは、真相を報道せず、あたかも強制連行や強制労働が歴史的事実であったかの如く報道する。

日本の建設会社が支那人を強制連行したのではなく、雇用契約の上に雇用していたことは、次の【昭和19年8月「華人労務管理要領」 北京大使館事務所】の一部を見れば概ね分かる。


【昭和19年(1944年)8月「華人労務管理要領」北京大使館事務所】より一部抜粋

一、北支の労働事情

苦力の問題は三ヶ月位前から話題に上って居たが内地に移入する事に就いては尚多少の反対があった、

北支の人口は過剰である、耕作反別は内地に比較して稍々広きも収穫量よりすれば遥かに少なく、従って、他に出稼ぎを為す必要に迫られている。

本年度も満州に出稼ぎする者の数は85万人と云う事になっていて既に80万人近くの者が出稼済である。
出稼先は工場、土建等が主である。

蒙疆にも一万人近く出した、その他中支、北鮮、大同の石炭山等にも出した。


二、移入に関して

華北労工協会
之は華北政府の補助金及業者の負担金によりて成立しているもので現在数百万円の基金を持っている。
労務者の募集、移送等一切を取り扱っている。

○新民会
之は日本に於ける大政翼賛会の如きものであって内地に供出するに就ては此の新民会と強力を必要とする。
新民会は常に余剰労力の調査とか出稼ぎ労力の確保とかいふ事に力を注いでいる


三、使用条件に就て

3、苦力を内地に供出する目的の中には将来北支に産業勃興するを以て今より内地に送って技術を覚えさせるといふ点を含んでいる。

10、契約の期間
北支側としては差当り一ヵ年と主張するも内地側にて二年若しくは三年の説もあり、二年位に延長を考慮中、支那の習慣としては一ヵ年契約が通例にて、一ヵ年経れば一応国許へ帰る習慣あり。

13、帰還賞与
契約期間満了迄稼動して優良なるものには(一般の苦力に対し)最高100円00銭 80円00銭 60円00銭の如き賞与支給を希望す

14、慰安婦(特殊婦女)
苦力1000人に付き40人乃至50人の慰安婦人を移入、支那人の請負に任ず

15、◎ 賭博
苦力のみの集団部落中に賭博は大目に見て貰ひ度し (内務省と折衝の事)

17、予め採るべき措置
C 予め右把頭をして苦力を収容せんとする事業場、宿舎等を見学せしめ置く方法もあり。

E 使用せんとする業者及統制会にて予め現地の苦力使用状況を視察する必要あり、視察の場合は興亜院華北連絡部と連絡すること

18、送金の件
労工協会が概算払ひとして前渡金を受取り家族に対しては労工協会より渡すこととする。



これを見ると、支那人労働者の内地移入には反対があったと書いてある。

ただ、支那では、人口過剰で出稼ぎに出す必要があった。

そして日本は戦争で労働力が足らなくなっていた。

単なる需給問題だった。

しかも、労務者の募集、移送等は、日本国や西松建設などの日本企業がやっていたわけではなく1942年11月27日の閣議決定に基づいて「華北労工協会」(華北政府)が取り仕切っていた。


http://www.ndl.go.jp/horei_jp/kakugi/txt/txt00428.htm

華人労務者内地移入ニ関スル件
昭和17年11月27日 閣議決定
第二 要領

三、移入スル華人労務者ノ募集又ハ斡旋ハ華北労工協会ヲシテ新民会其ノ他現地機関トノ連繁ノ下ニ之ニ当ラシムルコト

八、華人労務者ノ管理ニ関シテハ華人ノ慣習ニ急激ナル変化ヲ来サザル如ク特ニ留意スルコト

九、華人労務者ノ食事ハ米食トセズ華人労務者ノ通常食ヲ給スルモノトシ之ガ食糧ノ手当ニ付テハ内地ニ於テ特別ノ措置ヲ講ズルコト

一〇、労務者ノ所得ハ支那現地ニ於テ通常支払ハルベキ賃金ヲ標準トシ残留家族ニ対スル送金ヲモ考慮シテ之ヲ定ムルコト



実際、賃金の契約もなされ、支払いもされている。

これが実態なのに、今となるとマスコミを中心に「強制連行」「強制労働」という言葉が平然と罷り通っている。

最初の「華人労務管理要領」の「三、使用条件に就て」にある具体的な条件を見ると、かなり立派な規則だし、支那人労働者を出来るだけ厚遇しようとしている。

問題があったとすれば、内地における食糧不足と生活習慣の違いからの摩擦だろう。

計画書には、そういう注意事項も事細かく書いてあったが、戦争が激しくなり、その通りにできなくなったのかも知れない。

それを「約束違反」というのなら兎も角、「強制連行」というのは明らかな捏造だ。


それから、内地へ移入して来た労働者で、支那人の場合には捕虜のケースもある。

だから、連れて来られた者が捕虜なのか、労働契約を結んで来たけど約束違反(賃金の未払い)だったのか、本当に強制連行だったのか、それぞれに区別して考える必要がある。

捕虜ならば、殆どタダで働かされても致し方ないと考えるべきだろう。

支那大陸には捕虜が沢山いたのに、わざわざ一般市民を強制連行してくる訳がない。

捕虜のケースでも賃金未払いのケースでも、「強制連行」は捏造だ。


西松建設は自分だけが良い子になろうとして、支那人どもに謝罪し、和解金を支払うという。

日本全体にとっては、良い迷惑だ。


強制労働訴訟で和解 一企業が国家の取り決め超える懸念
10月24日、産経新聞

 日中の戦後補償をめぐっては、昭和47年の日中共同声明で「日本国に対する戦争賠償の請求を放棄する」と規定された。平成19年の最高裁判決はこの文言から中国人個人の損害賠償請求権が放棄されたと判示、訴えを退けている。

 今回の和解は、解決に向けた努力を求める最高裁の付言に基づいたものだが、あくまでも付言であって、法的拘束力はない。にもかかわらず西松建設が自発的に和解を進めた背景には、政治資金規正法違反事件などの不祥事によるダーティーなイメージを払拭(ふっしよく)したいとの思惑がある。

 そのような企業姿勢に、藤岡信勝・拓殖大学教授は「国と国との間では賠償責任がないとされ、最高裁も同様の判断をしている。国と国の合意を超えて、一企業が自分たちのイメージ戦略の一環として和解を利用するのはおかしい」と疑問を投げ掛ける。

 今回の和解を機に、同様の動きが活発化することも予想される。確かに被害者への補償は重要かもしれない。その一方で、一企業、一個人の思惑で、国家間の取り決めがないがしろにされる事態も避けなければならず、冷静な対応が求められる。





似たような問題には、鹿島建設の「花岡事件」がある。

この花岡事件の鹿島側の暴行・虐待に対する責任は、戦後の横浜のB・C級戦犯裁判で裁かれ、当時の鹿島組花岡出張所長ら6人に対して絞首刑を含む有罪判決が下された。

だがその後、絞首刑は無期に減刑され、全員が釈放された。

本当に支那人を強制連行した上に何百人も殺したら、絞首刑が無期に減刑されるなどということは有り得ないし、横浜軍事法廷の前に国内法で死刑にされていたはずだ。

だから、鹿島は一貫して一切の「法的責任」を認めていない。

花岡事件 横浜裁判

●関連記事

http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/18778369.html

(一部抜粋)

●和解条項の骨子

2000年11月29日に正式に和解が成立した。概要は以下のとおりである(資料・「和解条項」)。

1)1990年の「共同発表」を再確認する。ただし、鹿島建設は、法的責任を否定し、中国人受難者側(以下、受難者)は、これを「了解」するとした。

2)鹿島建設は、受難者に対する慰霊の念の表明として、中国紅十字会に5億円を信託する。
(以下略)


■「花岡事件」検証

日本人は、社会の秩序を乱し、犯罪を犯す彼等の強制送還を求めた。

強制送還を嫌った彼等は、外地にある工場で働く韓・漢民族の者達と策応し、日本が1万人の労働者を受け入れなければ、ストを起こして、外地にある工場をストップさせるという脅しをしてきたのである。

これは、その後の経過を見れば、中国共産党の策略であった。

外地からの報告によると、「最近の彼等は、相変わらず嘘を言い、盗みもするが、性的犯罪は犯さないようになったようだ」というのがある。

兎に角、外地の工場をストップされたのではたまらないので、最終的には、労働者を受け入れるようにしたが、訓練をして、渡航の意志を確かめ、かつ、日本に着いた途端に行方をくらます者が多くいたので、行方をくらまさないように、目的地に着くまで、足枷をしても良い者だけを受け入れることにした。
日本に着いてから行方をくらまさないように足枷をつけようとすると騒いで暴動を起こしたからである。
反日連中はその時の写真を見て、強制連行と勝手に言い出したのである。


(略)

花岡炭鉱に新参の鹿島が入って来た。鹿島は炭鉱の伝統ある秩序ある組織を知らなかった。

鹿島の従業員にはアカとか外国人が多くいた。
炭鉱が一番嫌っていたアカとインテリ、そして子供たちに性犯罪を起こす中・朝の労働者である。
花岡炭鉱は忽ち秩序が乱れていく。

「花岡炭鉱」で、約50人の日本人が、漢民族の労働者に、坑道を爆破され、生き埋めにされ殺された。
炭鉱では役に立たない彼等を、近くの水路の整備をさせたのであるが、彼等は、水路に細工をして、花岡炭鉱を水没させ、閉山に追い込んだのである。
花岡炭鉱に中国の密航ゲリラが紛れ込み、暴動を起こし、日本人を殺し、閉山に追い込んだのは彼等である。

戦争がもう少し早く終わると思い、炭鉱を手に入れるつもりであったが、終戦が長引き、またアメリカの協力を得られず、そして、強制送還を嫌い、彼等は炭鉱から逃げ出したのである。

鎮圧して捕らえたが、約500人ほどの彼等の行方が分からなくなったということである。

首謀者は、北海道にあるアジトに逃げたということだ。

炭鉱を奪うため、日本人を殺し日本に協力する者を殺し、炭坑を水没させ、暴動を起こし、逃げ廻ったけれども、結局は、鎮圧されて、逮捕されて、一カ所に集められた。
逃げ回ったその時のその犯罪者のやつれたゲリラたちの様子が、後に、日本の劣悪な条件で働かされ、暴動を起こして逃げまわり、その後捕まった・ ・ ・ ・ という風に何故か変わるのである。


しかも当時の事情を知る人が亡くなった30年後に ・ ・ ・?

(略)

当時を知る大人で、漢・韓民族の人の言うことを信じる人は、皆無である。

また、花岡炭鉱で実際に働いた人で、今一般に言われている「花岡事件」を信じる人も皆無である。

嘘をつき、盗みをし、子供相手に性犯罪を犯す彼等を日本の先輩達は心から嫌っていたのである。

日本が「強制連行」したのではなく、日本が、逆に「強制送還」したのである。

(略)当時の新聞を調べれば分かる。

そもそも彼らは、日本が良くて密航までして日本に来た連中である。




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天皇陛下お言葉に岡田が注文・「陛下の思いが少しは入った言葉がいただけるような工夫を考えてほしい」・「…国会に来ていただいているのだから、よく考えてもらいたい」・陛下のお立場を理解せず、お言葉が内閣で作成されていることも知らない
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国会開会式でのお言葉


天皇陛下のお言葉に岡田外相が意見

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091023-00000553-san-pol


天皇陛下のお言葉に岡田外相が意見
10月23日12時43分配信 産経新聞

 岡田克也外相は23日午前の閣議後の閣僚懇談会で、国会開会式での天皇陛下のお言葉について「陛下の思いが少しは入った言葉がいただけるような工夫を考えてほしい」と述べ、宮内庁にお言葉の見直しの検討を求めた。首相官邸で記者団に明らかにした。

 岡田氏は「大きな災害があった直後を除き、同じあいさつをいただいている。国会に来ていただいているのだから、よく考えてもらいたい」と語った。天皇陛下のお言葉をめぐり閣僚が意見をするのは異例。

 平野博文官房長官は同日午前の記者会見で、岡田氏の発言について「(内容について)具体的な説明を避けるが、ご意見は承りました」と述べた。




>「陛下の思いが少しは入った言葉がいただけるような工夫を考えてほしい」


天皇陛下は政治的発言をされないこととなっている。

特に国会は政治の中心であり、その開会式でのご発言には特に慎重であられるのだろう。

お言葉は、天皇陛下の政治的中立を厳に保つように作成されている。

岡田は「陛下の思いが少しは入った言葉」を要求しているが、陛下の思いが入ったお言葉が万が一にも政治に影響を及ぼしてはならないため、岡田の要求は陛下へのご負担を増大させる可能性がある。

岡田が「天皇の政治介入や政治利用」に関する「陛下のお立場」をどこまで理解しているのか不明だが、今回の岡田の要求は極めて軽率であり、不敬だ。




>「…国会に来ていただいているのだから、よく考えてもらいたい」


この岡田の発言も不適切だ。

召集とは、天皇陛下が国会議員に対し、国会へと集まるように命じることをいう。

天皇陛下に「来ていただいている」のではなく、陛下が召集して「国会議員どもが来ている」というのが正しい認識だ。

岡田は国会に関する基本的認識もしらないのだから、国会議員を辞職するべきだ。


更に、・・・


●コピペ

電凸結果を投下しておきます

【ブーメラン】岡田外相は、『お言葉』がどこで作成されてるか知らなかった!【大失言】

岡田克也外相は23日午前の閣議後の閣僚懇談会で、国会開会式での天皇陛下のお言葉について「陛下の思いが少しは入った言葉がいただけるような工夫を考えてほしい」と述べ、 宮 内 庁 に 対 し お言葉の見直しを検討するよう求めた。
http://www.47news.jp/CN/200910/CN2009102301000400.html

・岡田事務所(国会事務所443号室、男性担当者)
「あの発言は陛下に向けてしたものではない。『宮内庁』に対して発言したものです!」
「開会式のお言葉は、陛下ご自身が作成されてるのではなく、実は『宮内庁』の役人が作っている」


・宮内庁広報課、女性担当者
「国会の開会式での御言葉は、宮内庁では作成しておりません。『内閣』が作成しています」


・内閣府、内閣官房総務官室、女性担当者
「宮内庁の回答で正しいです。開会式のお言葉の原案は、総務官室で作成しています」



岡田が陛下のお言葉に注文



●岡田克也語録

「参政権がほしいなら国籍を取れということは、人権にかかわる」

「中国の役割は米国と並んで非常に大事だ。総理が自らの考えを押し通して靖国参拝をしたことは、非常に国益を損ねている」

「(拉致被害者)5人を(北朝鮮に)返さないと政府が決める必要はない」

「国会で北朝鮮の名前を出すのは相手の気分を害するからやめろ」

「イラクの子供は10年も綺麗な水を飲んでないから、自衛隊の給水復興支援は必要無い」

「『国歌君が代』は民主主義にふさわしくないので違和感を感じる。民主主義国家にふさわしい国歌があっていいんじゃないか」

「そのサインが本人のものだと確認したんですか。名誉毀損ですよ(ファビョーン)」
※菅代表の拉致犯釈放嘆願署名についてファビョって安倍に食ってかかる@2003年総選挙NHK

「私は戦争に責任を持つ人が一緒にまつられていることに非常に抵抗感を覚える」
靖国問題@朝日新聞

「金大中前大統領が言われた未来志向のレールの上をうまく走っていないとすれば、主に日本側に問題があると思う」
※2004.5.28羅鍾一駐日大使との会談で

「日韓両国で共通の歴史教科書を持つ必要があるのではないか。議論の場を作るべきだ」
※2004.6.14ウリ党の辛基南(シン・ギナム)議長との会談で

「微妙な問題は信頼関係を大事にしながら話し合うべきだ」
※2004/6/11 東シナ海ガス田問題で中国の武大偉大使との会談で

「(記者の)皆さんも総理にあんなことやられて黙ってるわけ? 明日、北朝鮮の問題を1面トップにしちゃダメだよ。『総理のウソ』をトップにしないと。見識が問われるよ」
※言論統制は民主党の十八番?(・∀・)ニヤニヤ

「3党合意に『政府案に賛成する』という記述はなく、政府案を廃案に追い込むことに矛盾はない」
 ⇔自民党幹事長「署名をしている以上、党首が変わろうとも、国と国との条約と同じく有効です」

「日韓双方が核武装しないと約束し合うことが両国の将来にとって良いことだ」
↑中国様の核は含まれない

「選挙はみんなで戦うものだ。最大の責任は候補者本人だ。それを(代表の)責任に直結させる話は、やや理解に苦しむ」
※参院選告知前から堂々と責任とる気がない表明をするのは、党首としていかがなものかw

「サミットは首相の都合」
↑国際政治の遂行は首相の「都合」と考えているらしい

「(全会一致の安保理決議は)真の国連決議ではない」

「相手の悪口を言ったり、根拠のない批判に血道を上げたりするのでなく、政策を語るべきだ」
↑自民の批判公告に対するコメント@参院選 ※ぬー速+のスレは「おまえがいうな」の嵐

「台湾の独立を支持しない」「(台湾の将来のあり方については)中国と話しあって解決すべきである」
↑新任の着任挨拶にきた許台湾駐日代表に対する言葉。「かつての宗主国の意識が抜けていない」と酷評される


「中国、韓国の許しを得たんですか? 得てないでしょ?」

↑靖国参拝に関する小泉総理との党首討論で。外国の承諾と同意と許しを得ないといけないらしい


以上が民主党代表時代(2004~2005)の岡田の発言
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/41766412.html


そして今回、外相となって(2009~)の岡田の発言


「陛下の思いが少しは入った言葉がいただけるような工夫を考えてほしい」

「国会に来ていただいているのだから、よく考えてもらいたい」と注文


↑■NEW!!!!!!!


●おまけ
■動画
岡田克也前代表の「紀子様」は「ノリコサマ」


http://www.youtube.com/watch?v=oyqTO33XnRQ

秋篠宮紀子様のことを「秋篠宮のりこさま」と呼び、訂正したが、お詫びをしない岡田克也



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