正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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天皇陛下の訪韓あり得ない!・【天皇訪韓要請】宮内庁長官が見解 「両陛下の外国ご訪問は国際間の懸案事項や政治的課題を解決するためではない」・天皇陛下の政治利用を絶対に許すな!もう特アには御訪問させない!
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李明博と会見される天皇陛下=2008年4月21日

天皇訪韓要請で宮内庁長官が見解


天皇訪韓要請で宮内庁長官が見解 「懸案解決のためでない」

 宮内庁の羽毛田信吾長官は24日の定例記者会見で、韓国の李明博大統領が共同通信との会見の中で「日韓両国間の距離感をなくす対策」として、日韓併合から100年となる来年中の天皇陛下の訪韓を希望したことについて「一般論として(天皇、皇后)両陛下の外国ご訪問は国際間の懸案事項や政治的課題を解決するためではない」と述べ、慎重な見解を示した。
 羽毛田長官は「要請は報道で聞いたところで、まずは外務省を中心に政府部内で検討していただく。今の段階で宮内庁独自の見解を申し上げる段階にない」とした上で「両陛下には純粋な国際親善のために(外国を)訪問していただく。それを踏まえた検討になる」と述べた。
 李大統領は15日の共同通信との会見で「日韓関係は過去に問題がないという意味ではない」とした上で、天皇訪韓を「両国間の距離感を完全になくす最後の対策の一つ」「両国間の距離感に終止符を打つ契機」などと位置付けた。
2009/09/24 17:30 【共同通信】

>宮内庁の羽毛田信吾長官は、…韓国の李明博大統領が…天皇陛下の訪韓を希望したことについて「一般論として(天皇、皇后)両陛下の外国ご訪問は国際間の懸案事項や政治的課題を解決するためではない」と述べ、慎重な見解を示した。

当たり前だ。天皇陛下の政治利用など絶対にあってはならない。特に、民度の低い南朝鮮では今でも「日王が訪韓し、植民地支配と戦後処理など歴史問題に対して韓国国民が納得できる具体的な謝罪と反省を示すことが重要だ」という馬鹿が多数蔓延っている。訪韓など論外だ。

【韓国】(専門家たち)日王の日程、「高宗と明成皇后の陵かナヌムの家で、ひざまずいて謝罪」案を掲示

「歴史清算の保障手形」の認識は困る…「日王訪韓」に慎重論強まる 
SEPTEMBER 17, 2009

李明博(イ・ミョンバク)大統領が、2010年の日本による韓国併合100年を迎え、明仁日王の訪韓を提案したことについて、専門家たちは訪韓が実現すれば、韓日関係をグレードアップする画期的な契機になるとしながらも、無理な訪韓推進は逆効果をもたらすと口をそろえた。日王が訪韓を望んでいることは事実だが、日本の植民地支配に対する日王の謝罪のレベルとこれに対する韓日両国民の反応次第では、韓日関係がかえって葛藤による退行に進む恐れがあるという憂慮のためだ。

●具体的な謝罪と反省のない訪韓は無意味
国民大学国際学部の李元徳(イ・ウォンドク)教授は、「日王が訪韓し、植民地支配と戦後処理など歴史問題に対して韓国国民が納得できる具体的な謝罪と反省を示すことが重要だ」と指摘した。日王が日本国民を代表して、過去の問題を終結させる声明や公式発言をしなければ、逆効果をもたらす恐れがあるという説明だ。
また、訪韓した場合の過去の問題の解決に向けた日王の日程について、専門家たちは、1970年にドイツのブラント首相がポーランドを訪問し、ユダヤ人犠牲者記念碑の前でひざまずいて謝罪したように、日王が高宗(コジョン)と明成(ミョンソン)皇后の陵である洪陵(ホンヌン、京畿道南揚州市)を参拝するか、従軍慰安婦として被害を受けた女性たちが生活する京畿道広州市(キョンギド・クァンジュシ)のナヌムの家を訪れる案を取り上げた。

●日王訪韓は歴史清算の保証手形?
中央(チュンアン)大学国際関係学科の金浩燮(キム・ホソプ)教授は、「日本が日王の訪問を韓日の過去のすべての歴史が一挙に清算されたという『保証手形』と認識する場合、韓日関係は予測できない方向に流れる可能性が高い」と話した。そして、「92年の日中国交正常化20周年を迎え、日王は中国を訪問して謝罪したが、現在の日中関係はいいとは言えない。日王の訪問で過去の問題が一挙に解決できるというナイーブな楽観は禁物だ」と語った。
国民の間に反日感情が依然として強い状況では、日王の謝罪内容と関係なく、訪韓自体が真正性のないイベントと見なされる可能性もある。特に、日王に卵を投げつけるようなことが起こる場合、日本の極右勢力を刺激して、韓日関係を傷つける結果が引き起こされる恐れがあるということだ。

●日本国民の共感のない訪韓は、時期尚早
日本による韓国併合100年という2010年の象徴性にしばられて、韓国の外交的圧力で日王が訪韓するという形になってはならないという指摘も多い。過去の歴史の被害者は韓国であるため、謝罪のための日王の訪韓は、日本が自ら選択する形になるべきであり、韓国があれこれ要求することは望ましくないというものだ。
特に、日本では、歴史問題に前向きな民主党が政権交代を果たしたが、まだ日本国民の間で日王訪韓に対するコンセンサスがないため、より慎重に接近しなければならないという指摘だ。日王が現在高齢(76)であり、韓日間の和解に貢献したいという考えがあることは事実だが、日本国民の自発的な共感がまず形成されなければならないというものだ。日本の外務省内部では、日王が訪韓して謝罪することが望ましいという雰囲気があるという。

天皇陛下を「日王」などと呼び、歴史を偽造、捏造している韓国のような所に、天皇陛下が御訪問されることなど絶対にあってはならない。


■動画天皇皇后両陛下の邪魔をする金大中

金大中夫妻による天皇皇后両陛下に対する無礼行為

2002年、日韓共催サッカーW杯の決勝戦を前に、天皇皇后両陛下と韓国の金大中大統領夫妻が入場する際、金大中が先頭で歩き、その後ろに天皇陛下、金大中夫人、最後に皇后陛下の順で入場した。先頭の金大中が自分の席の前に到着すると、後ろの天皇陛下のことを全く考えもせず、我がもの顔で観衆に手を振り始め、天皇陛下の通行を妨害した。結局、陛下は金大中の後ろを窮屈そうに御通りになられた。更に後に続く金大中夫人も、金大中同様に振る舞い、皇后陛下の御通りを妨害した。金大中の行動は外交儀礼としてあるまじき行為だったが、日本のマスコミが金大中の非礼を批判することは一切なかった。






天皇皇后両陛下は平成4年、天安門事件で国際社会から孤立していた支那を御訪問されたが、これこそが支那による天皇陛下の政治利用だった。

1989年6月4日、民主化を要求し、北京の天安門前広場で座り込みをしていた学生・市民などに対し、人民解放軍は戦車で轢き殺すなどして大虐殺を行なった。この天安門事件の後、世界は支那への投資を激減させるなどした。この支那の窮地に、いち早く手を差し伸べたのは、日本だった。1991年8月、首相の海部俊樹が支那を訪問し、対支制裁を全面解除した(竹下登元首相の強い働きかけがあったらしい)。
翌1992年、海部の後任となった宮沢喜一は、自民党内や国民の強い反対論を押し切って天皇陛下の支那ご訪問を閣議決定した。前年日本が真っ先に支那への経済制裁解除をしたものの、他の西側諸国はまだまだ支那に厳しい態度で臨んでいた。天皇陛下の支那ご訪問は、そのような西側の制裁を解除させる決定打となった。実際に支那の銭其シン元外相は回想録で、「中国が西側の制裁を打ち破る最も適切な突破口となった」と書いている。支那と、その手下である宮沢喜一や加藤紘一らは、天皇陛下を支那の広告塔として利用した。

ところが、天皇陛下ご訪支の翌年(1993年)、江沢民が国家主席に就任し、「愛国主義教育実施要綱」が伝達され、反日教育に拍車がかかった。
1998年11月、江沢民は、日本に来た際、各地の講演などで、延々と日本軍国主義批判を繰り返し、反日行脚を続けた。なかでも、天皇陛下の晩餐会での振る舞いは目に余るものがあった。中山服を着込んだ江沢民は、天皇陛下の晩餐会で辟易するほど日本批判を続けた。


1998年11月25日、元赤坂の迎賓館で開かれた非公式夕食会で、ご満悦の表情を浮かべる江沢民

■動画
「平成4年の天皇陛下の御訪中を振り返る」3-1(H19.4.18)
http://www.youtube.com/watch?v=xNGQMsJAW_M
3-2
http://www.youtube.com/watch?v=KOpjQaCT-9c
3-3
http://www.youtube.com/watch?v=iRpfQyMKxus




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