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鳩山「資金と技術を支援」・ 国連で温室効果ガス「25%削減」明言・国際公約とし日本は実行へ重い責任・国民を犠牲にして民主党系企業のイオンと京セラが業務提携した太陽光発電パネルを後押し
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鳩山首相、国連で「25%削減」明言


鳩山首相、国連で「25%削減」明言 温室効果ガス
9月23日7時56分配信 産経新聞

 【ニューヨーク=今堀守通】世界90カ国以上の指導者が出席した国連気候変動首脳会合が22日午前(日本時間同夜)に開かれ、鳩山由紀夫首相が演説した。首相は、温室効果ガス削減の中期目標について、主要国の参加による「意欲的な目標の合意」を前提に「1990年比で2020年までに25%削減を目指す」と表明した。

 25%の削減は、民主党が先の衆院選で掲げたマニフェスト(政権公約)に盛り込んだ主要政策。麻生前政権が示した「05年比15%削減」(90年比8%削減)より大幅に踏み込んだ目標を事実上の国際公約としたことで、日本は実行へ重い責任が課せられた形だ。

 演説で首相は、「あらゆる政策を総動員して実現を目指す」として、企業間で排出枠を売買する国内排出量取引制度や、再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度の導入、温室効果ガス対策税(環境税)を検討する考えを示した。

 ただ、首相は「わが国だけが高い目標を掲げても気候変動を止めることはできない。すべての主要国による公平かつ実効性のある国際的枠組みの構築が不可欠だ」とも強調。12月の国連気候変動枠組み条約第15回締約国会議(COP15)での合意に向け、主要ガス排出国である米国や中国などの前向きな対応を促した。

 首相はまた、途上国支援に関する「鳩山イニシアチブ」として、(1)日本を含む先進国の官民資金による貢献(2)途上国の排出削減の検証可能なルール策定(3)資金の透明性、実効性確保のための国際システム構築(4)技術移転に伴う知的所有権保護-を提唱。その上で、日本として「これまでと同等以上の資金的、技術的な支援を行う用意がある」と表明した。ただ、具体的な金額は示さなかった。
(以下略)

>…国際公約としたことで、日本は実行へ重い責任が課せられた形だ。

具体的な実現策を疎かにしたまま選挙向けの公約を国際公約にすることは愚かだ。大方の予想通り、実現できない場合には10年後の首相と日本国民が責任を負うことになる。


>その上で、日本として「これまでと同等以上の資金的、技術的な支援を行う用意がある」と表明した。

鳩山は口を開けば余計なことばかり言っている。鳩山は国連で勝手に演説したが、実際に負担するのは鳩山自身ではなく日本国民だ。鳩山、岡田、小沢などは、イオンや京セラなどごく一部の民主党系企業の利益のために、日本国民全体の家計とCO2排出が必要な多くの日本企業を犠牲にしようとしている。


記者会見する京セラの久芳徹夫社長(右)とイオンの岡田元也社長=2009年5月11日午後、東京都内のホテル


太陽光発電パネル売ります イオンと京セラが業務提携
2009.5.11 20:58

 イオンと京セラは11日、住宅用太陽光発電システムの販売で業務提携したと発表した。イオンのショッピングセンターに京セラがテナント出店するほか、イオンも傘下の「ジャスコ」などに、同システムの販売から施工を請け負うコーナーを運営する。京セラはショッピングセンターの来店客を取り込むことで販売増につなげる。一方、イオンは集客効果のほか、傘下のイオン銀行などによるローン販売を通して金融事業の強化が期待できる。
(中略)
 両社は二酸化炭素(CO2)排出削減も目指し、今後3年間で1万戸の販売を見込む。実現すれば、CO2削減効果は1万トンに達し、JR山手線内の45%を森林にするのと同じ効果が期待できるという。
 この日会見したイオンの岡田元也社長は「ショッピングセンターの持つ集客力で、太陽光システムの直接販売や施工、金融を一括した新しいビジネスモデルを目指す」と話した。
(以下略)
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/090511/biz0905112101043-n1.htm

民主党幹事長の小沢一郎(67)の応援団長を買って出ているのが、京セラの稲盛和夫名誉会長(77)。小沢が自民党幹事長(1989年8月~91年4月)の要職にあったときからの親密な間柄だ。


温室効果ガス25%削減を実現するためには、太陽光発電を現状の55倍に増やし、新築の100%を省エネ住宅にし、新車の100%を次世代車にしても届かないことから、日本国内の真水の数字だけでは到底不可能となる。結局、海外からの排出権購入分を含めなければ目標は達成できない。つまり、民主党の目指す温室ガスの90年比25%削減とは、国内削減分だけでなく、日本の技術や資金を使って海外でガス削減に取り組んだ分なども含める。


今でも、二酸化炭素排出権取引の主な買い手は日本で、主な売り手は支那だが、今後はその排出量取引の金額が年間数兆円規模に膨れ上がることになる。民主党は、日本国民の税金を毎年数兆円規模で支那に渡し、その利権(キックバック)に与ろうという魂胆なのだろう。まさに「地球温暖化詐欺」だ。




そもそも地球温暖化のCO2犯人説というのは嘘だ!過去約140年間地球は温暖化しているが、1940年頃から1975年頃までの約25年間はCO2排出が急増していたのに、地球は一時的に寒冷化していた。

科学者の9割は、地球温暖化CO2犯人説は嘘だと知っている。過去の観測からは、CO2が増えると気温が上昇するのではなく、気温が上昇すると海に溶けているCO2が大気中に増えている。気温が変化する要因は、人間の作り出すCO2の量のではなく、雲の量が重大な影響を及ぼす。雲の量が1%変わると気温が1℃近く変化する。最近数十年間でも地球は±2%の雲が増えたり減ったりしており、気温も4℃の幅くらいは雲が原因で変化している。雲の量は宇宙線の量が決めている。ここ140年は宇宙線が減り、雲が減少。晴れた日が増えて温暖化した。太陽黒点と地球の気温とに相関関係があることも確かだ。太陽黒点が増えて活発化すると、宇宙線を吹き飛ばすため、雲が減少して気温が上昇する。
実際には今年から2035年に向けて地球は寒冷化している。

■動画
地球温暖化の謎 ~ 博士も知らないニッポンのウラ #39 part1/8
http://www.youtube.com/watch?v=wvpcOmTZo5w
そもそも、地球温暖化のCO2犯人説というのは嘘だ。科学者の9割は、地球温暖化「CO2」犯人説は嘘だと知っている。

2/8
http://www.youtube.com/watch?v=VuNFGPcAMmM
1975年頃までCO2排出は急増していたのに、地球は寒冷化していた。過去の観測からは、CO2が増えると気温が上昇するのではなく、気温が上昇すると海に溶けているCO2が大気中に増えている。
■動画地球温暖化の謎 ~ 博士も知らないニッポンのウラ #39 part3/8


■動画
地球温暖化の謎 ~ 博士も知らないニッポンのウラ #39 part4/8
http://www.youtube.com/watch?v=n3OOa6F-I9I 宇宙線が雲を作る。雲が1%変わると気温が1度近く変化する。最近数十年間でも地球は±2%の雲が増えたり減ったりしており、気温も4度くらい雲が原因で変化している。雲の量は宇宙線の量が決めている。ここ140年は宇宙線が減り、雲が減少。晴れた日が増えて温暖化した。太陽黒点と地球の気温とに相関関係があることも確かだ。太陽黒点が増えて活発化すると、宇宙線を吹き飛ばすため、雲が減少して気温が上昇する。

5/8
http://www.youtube.com/watch?v=H9Qp09nLCYQ
6/8
http://www.youtube.com/watch?v=1okjTSLDwFU
今年から2035年に向けて地球は寒冷化している。
7/8
http://www.youtube.com/watch?v=p0D00o4BiBA
8/8
http://www.youtube.com/watch?v=az9JEK4b7Y4&NR=1




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