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鳩山の温室ガス25%削減に産業界が猛反発・先進国が資金、技術的な支援を行う「鳩山イニシアティブ」・日本経済は大打撃・地球温暖化のCO2犯人説は嘘・気温は太陽黒点や宇宙線や雲の量による・今後は寒冷化する
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温室効果ガス排出削減に必要な施策の内容



鳩山の温室ガス25%削減に産業界が猛反発


「生産活動に制約」鳩山氏の温室ガス25%削減に産業界が猛反発
9月8日1時39分配信 産経新聞

 民主党の鳩山由紀夫代表が7日の講演で、2020(平成32)年の日本の温室効果ガス(CO2)について1990年比で25%削減を目指すことを明言したことに対し、産業界から反発の声が相次いだ。目標達成には生産活動の抑制を迫られるだけでなく、国民負担の増大で消費の冷え込みも心配されるためだ。鳩山代表は首相就任後に出席する国連気候変動首脳級会合で25%削減目標を表明する意向を示したが、産業界は、「国際公約になることは避けるべきだ」と危機感を強めている。

 「国際的な公平性、国民負担レベルの妥当性、実現可能性を精査し、国民と産業界の理解を得た上で国際交渉に臨むことを切望する」。鳩山代表の講演を受け、日本鉄鋼連盟の宗岡正二会長(新日本製鉄社長)はこうコメントした。

 民主党がマニフェスト(政権公約)に盛り込んだCO2削減目標は企業や国民に負担を負わせ、経済成長を下押ししかねないとして産業界は翻意を促す考えだったが、この日の発言はこうした意向を突っぱねた形だ。今後の国際交渉でも足かせになりかねないだけに、産業界は焦燥感を強めている。

 25%削減という目標について化学大手の幹部は「信じがたい数字だ。日本だけが突出した目標を示すのでは欧米や新興国メーカーとの国際競争が激化する中、国内メーカーは生き残れない」と悲鳴を上げた。

 目標実現のため、民主党はエコカーや省エネ家電の普及を後押しする方針で、自動車や電機業界にとっては一定の追い風を期待できる面もなくはない。ただ、自動車や電機業界からも、「素直に『うん』といえるような目標ではない」(大手自動車会社)、「経済活動にいろいろ制約が出てくる」(日立製薬所)、「もっと国民に対する説明がほしい」(コマツ)といった声が噴出した。

 経済産業省の望月晴文事務次官は7日の記者会見で「国民、経済にとって非常に厳しい道を選ぶという覚悟が必要だ」と指摘したうえで、鳩山代表が国際公約の前提としてすべての主要国の合意を挙げたことには「大変重要だ」と賛意を示した。


住宅施工会社など一部の企業は儲かるかもしれないが、民主党のCO2大幅削減による日本経済全体への大打撃は深刻であり、具体的には次のような数字で表されている。



温室効果ガスの排出量削減がもたらす経済への影響

(注)日本の場合、2020年時点の排出目標を数値化した中期目標は90年比より05年比の方が削減率が大きくなる。



実質GDPが約3%以上低下、失業率が1%以上悪化、可処分所得が20万円以上減少するようだ。これでは産業界が猛反発するのは当然だし、「国民生活」も守ることが出来ない。日本がこれ程の経済的大打撃を被ってまで、CO2を大幅に削減する必要は本当にあるのか?

そもそも、地球温暖化のCO2犯人説というのは嘘だ!
科学者の9割は、地球温暖化CO2犯人説は嘘だと知っている。過去の観測からは、CO2が増えると気温が上昇するのではなく、気温が上昇すると海に溶けているCO2が大気中に増えている。気温が変化する要因は、人間の作り出すCO2の量のではなく、太陽黒点の数→宇宙線の量→雲の量だ。
宇宙線が雲を作る。雲の量が1%変わると気温が1℃近く変化する。最近数十年間でも地球は±2%の雲が増えたり減ったりしており、気温も4℃くらいは雲が原因で変化している。雲の量は宇宙線の量が決めている。ここ140年は宇宙線が減り、雲が減少。晴れた日が増えて温暖化した。太陽黒点と地球の気温とに相関関係があることも確かだ。太陽黒点が増えて活発化すると、宇宙線を吹き飛ばすため、雲が減少して気温が上昇する。

実際には今年から2035年に向けて地球は寒冷化している。

■動画地球温暖化の謎 ~ 博士も知らないニッポンのウラ #39 part1/8

そもそも、地球温暖化のCO2犯人説というのは嘘だ。科学者の9割は、地球温暖化「CO2」犯人説は嘘だと知っている。

●動画のつづき

地球温暖化の謎 ~ 博士も知らないニッポンのウラ #39 part2/8
http://www.youtube.com/watch?v=VuNFGPcAMmM
過去の観測からは、CO2が増えると気温が上昇するのではなく、気温が上昇すると海に溶けているCO2が大気中に増えている。

地球温暖化の謎 ~ 博士も知らないニッポンのウラ #39 part3/8
http://www.youtube.com/watch?v=Jls6rMjorUk

地球温暖化の謎 ~ 博士も知らないニッポンのウラ #39 part4/8
http://www.youtube.com/watch?v=n3OOa6F-I9I
宇宙線が雲を作る。雲が1%変わると気温が1度近く変化する。最近数十年間でも地球は±2%の雲が増えたり減ったりしており、気温も4度くらい雲が原因で変化している。雲の量は宇宙線の量が決めている。ここ140年は宇宙線が減り、雲が減少。晴れた日が増えて温暖化した。太陽黒点と地球の気温とに相関関係があることも確かだ。太陽黒点が増えて活発化すると、宇宙線を吹き飛ばすため、雲が減少して気温が上昇する。

地球温暖化の謎 ~ 博士も知らないニッポンのウラ #39 part5/8
http://www.youtube.com/watch?v=H9Qp09nLCYQ

地球温暖化の謎 ~ 博士も知らないニッポンのウラ #39 part6/8
http://www.youtube.com/watch?v=1okjTSLDwFU
今年から2035年に向けて地球は寒冷化している。

地球温暖化の謎 ~ 博士も知らないニッポンのウラ #39 part7/8
http://www.youtube.com/watch?v=p0D00o4BiBA

地球温暖化の謎 ~ 博士も知らないニッポンのウラ #39 part8/8
http://www.youtube.com/watch?v=az9JEK4b7Y4&NR=1

9000名の博士号を含む31000名の科学者が温暖化人為説、脅威説を否定
http://www.youtube.com/watch?v=IRub74Vi8mE

政治家やマスコミなどは、「温室効果ガス」などと言っているが、人間が作り出しているCO2が地球の気温に影響を及ぼしていることは殆どない。

「温室ガスの90年比25%削減」は、民主党の中でも特に鳩山や岡田が強硬に推進しているようだ。


鳩山は、途上国についても「国別の削減目標」を掲げてもらい、先進国が資金、技術的な支援を行うよう「鳩山イニシアティブ」を打ち出すことを明かにした。つまり、鳩山は、日本が支那などに対して資金と技術的な支援を行うようにしたくてしょうがないのだ。支那もそんな鳩山の気持ちを察しており、すぐに好感している。

「高い目標堅持」と好感=鳩山代表の「25%削減」-中国新華社
9月7日20時23分配信 時事通信

【北京時事】中国国営新華社通信は7日、民主党の鳩山由紀夫代表が、温室効果ガスを「2020年までに1990年比で25%削減」とした政権公約を堅持する方針を表明したことについて、「より高い目標を堅持」との見出しを掲げて報道、好感した。
一方で、難しい目標達成に向け「本来、削減義務のない途上国も取り込まれる」との見方も伝え、懸念ものぞかせた。 




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