正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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参政権どうなる・民団記者座談会・同胞の若い女性から「ネット・ウヨクと毎日闘っている」と電話があった・外国人参政権付与は憲法違反・最高裁で判決・園部逸夫の傍論(暴論)に法的拘束力なし・朝鮮人強制連行なし


選挙事務所でお手伝い団員も支持候補の事務所で法定ビラへの証紙貼りなど各種作業を手伝った(民団本部・支部ニュース)

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参政権獲得運動を誹謗中傷するネット・ウヨクと毎日闘っている。

http://www.mindan.org/sibu/sibu_view.php?newsid=11743&page=1&subpage=2982&sselect=&skey=

「参政権」どうなる 本紙記者座談会
民団本部・支部ニュース

本当の正念場はこれからだ

 民団が熱い視線を注ぎ、積極的にかかわった第45回衆議院選挙は終わった。民団はシフトを切り替えて、永住外国人地方参政権付与法案の早期立法化に全力をあげる。参政権運動の今後の展望について、本紙記者が話し合った。

■民団が関与の反応は 自発的な活動引き出す

 --民団が日本の国政選挙に直接かかわったことへの反応は。

 A かなりの団員たちに、韓国籍なのに政治・選挙運動が本当にできるのか、という懸念があった。地方選挙の投票権もないのに、不特定多数への政治的な働きかけが許されるわけがない、という思い込みだ。政治資金の提供を除けば、すべてが日本人と同様にできると知って、目を輝かせた団員は多い。その後の各地の頑張りは、こちらが煽られるほどだった。

 B 同胞の若い女性から「民団新聞の総選挙関連の記事には励まされる。だからこそ、外国人にも選挙運動ができることをもっと強調して欲しい」と電話があった。「参政権獲得運動を誹謗中傷するネット・ウヨクと毎日闘っている。彼らは外国人排斥のために手段を選ばない。民団が違法な運動をしていると騒いでいる」とのことだった。

 民団とはまた別な所で、いろんな形で運動している同胞がいること、民団の選挙支援が注目、監視されていることを改めて痛感させられた。

 C 経済力のある団員は地域の日本人社会でも、まず間違いなく有力者だ。地方選挙には個人的にかかわってきた。むしろ、放っておいてくれなかった、というのが事実だろう。

(長文につき、以下略)
―――――





外国人への参政権付与は、今の憲法がある限り絶対に認められることはない。

なぜなら、憲法には、


第15条「公務員を選定し、および、これを罷免することは、国民固有の権利である」

第93条2 地方公共団体の長、その議会の議員及び法律の定めるその他の吏員は、その地方公共団体の「住民」が、直接これを選挙する。


「第93条2項にいう「住民」とは、地方公共団体の区域内に住所を有する日本国民を意味するものと解するのが相当であり、右規定は、我が国に在留する外国人に対して、地方公共団体の長、その議会の議員等の選挙の権利を保障したものということはできない。」平成7年2月28日、定住外国人地方選挙権控訴、上告審判決(最高裁判決)

と謳われているからだ。


憲法を改正しない限り絶対に無理。

鳩山や小沢や岡田や菅など在日外国人に参政権を与えたい連中は、まずは憲法を改正しなければならない。




平成7年2月、最高裁判所判事の園部逸夫は永住外国人への地方参政権付与を認めた傍論を出したが、傍論は法的拘束力を持たない。

――――
傍論
(前略)
我が国に在留する外国人のうちでも永住者等であってその居住する区域の地方公共団体と特段に緊密な関係を持つに至ったと認められるものについて、その意思を日常生活に密接な関連を有する地方公共団体の公共的事務の処理に反映させるべく、法律をもって、地方公共団体の長、その議会の議員等に対する選挙権を付与する措置を講ずることは、憲法上禁止されているものではないと解するのが相当である。しかしながら、右のような措置を講ずるか否かは、専ら国の立法政策にかかわる事柄であって、
(以下略)
――――



判決は、「本論」部分において、選挙権が「権利の性質上日本国民のみ」を対象とし、「外国人には及ばない」こと、憲法には地方選挙に投票できる人を「住民」と書いてあるが、これは「日本国民」を意味し、「右規定は、わが国に残留する外国人に対して、選挙の権利を保障したものということはできない」と述べている。


園部逸夫の傍論(暴論)は、完全に本論と矛盾する。

園部逸夫は、この傍論(暴論)を出した動機を次のように語っていたから呆れる。


 「在日の人たちの中には、戦争中に強制連行され、帰りたくても祖国に帰れない人が大勢いる。帰化すればいいという人もいるが、無理やり日本に連れてこられた人たちには厳しい言葉である。私は判決の結論には賛成であったが、自らの体験から身につまされるものがあり、一言書かざるをえなかった」(朝日新聞平成11年6月24日付)


有りもしない「朝鮮人戦時強制連行」の虚構が、園部逸夫に本論と矛盾する傍論(暴論)を付けさせた理由だった。

園部逸夫の傍論(暴論)は法的拘束力を持たないものの、こんな馬鹿が最高裁で判事を務めていたのだから、本当に呆れてしまう。





朝鮮人強制連行はなかった。

「徴用」はあったが、「強制」ではなく、「国民の義務」であり、日本人(内地人)や台湾人には1939年から終戦までの6年間適用したのに対し、朝鮮人には1944年9月から1945年3月までのたった6ヶ月間しか適用しなかった。

外務省は、朝鮮人の戦時徴用はたったの245人のみで(戦後すぐ帰った)、在日朝鮮人は自由意思で日本に居住していると発表している。【1959年7月13日付の朝日新聞】


炭鉱や工場などで重労働をさせられた人数は、朝鮮人よりも日本人の方が遥かに多かった。
そのような多くの日本人を「強制連行」とは言わずに、わずかな朝鮮人だけを「強制連行」と呼ぶことがあってはならない。

徴用令どころか日本人には徴兵令が多く出された。


1945年8月の終戦以降、GHQと日本政府は、在日朝鮮人を全員朝鮮に帰そうとしたが、当時230万人居た在日朝鮮人のうち60万人は自分の意思で日本に残った。


●証拠資料
―――――
吉田茂氏がマッカーサーに宛てた「在日朝鮮人に対する措置」文書(1949年)

朝鮮人居住者の問題に関しては、早急に解決をはからなければなりません。
彼らは総数100万にちかく、その半数は不法入国であります。

私としては、これらすべての朝鮮人がその母国たる半島に帰還するよう期待するものであります。

その理由は次の通りであります。

(1)現在および将来の食糧事情からみて、余分な人口の維持は不可能であります。
米国の好意により、日本は大量の食糧を輸入しており、その一部を在日朝鮮人を養うために使用しております。
このような輸入は、将来の世代に負担を課すことになります。

朝鮮人のために負っている対米負債のこの部分を、将来の世代に負わせることは不公平であると思われます。

(2)大多数の朝鮮人は、日本経済の復興に全く貢献しておりません。

(3)さらに悪いことには、朝鮮人の中で犯罪分子が大きな割合を占めております。
彼らは、日本の経済法令の常習的違反者であります。彼らの多くは共産主義者ならびにそのシンパで、最も悪辣な政治犯罪を犯す傾向が強く、
常時7000名以上が獄中にいるという状態であります。

--中略--

さて、朝鮮人の本国送還に関する私の見解は次の通りであります。

(1)原則として、すべての朝鮮人を日本政府の費用で本国に送還すべきである。

(2)日本への残留を希望する朝鮮人は、日本政府の許可を受けなければならない。
許可は日本の経済復興の貢献する能力を有すると思われる朝鮮人に与えられる。 

上述のような見解を、原則的に閣下がご承認くださるならば、私は、朝鮮人の本国帰還に関する予算並びに他の具体的措置を提出するものであります。

敬具 吉田 茂

(田中宏「在日外国人」より)

―――――

22-衆-法務委員会-23号 昭和30年(1955年)06月18日
法務委員会委員長 世耕 弘一

○小泉純也政府委員


【発言要約】

六十万と推計をせられる朝鮮_人のうち、日本から母国に帰りたいという者は一人もいないと言って良い。

向うからは、入って来れるなら、手段方法を選ばず、命がけでも密航をして、怒濤のごとくどんどん入って来る。

こちらから強制送還をしようとしても、韓国政府が容易に受け付けない

密航した者を密航したという確証をあげて韓国に申し入れても、韓国はその送還を容易に受け付けない

―――――


実際に、在日朝鮮人には、戦後になってから日本に密航して来た者が非常に多い。
●関連記事
強制連行の嘘
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