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日高新報「パチンコ税反対」記事・和歌山県の地方紙が「自民党県議団有志のパチンコ税が創設されては店も客も困る。弱い者いじめだ。一般県民の感覚で施策考えろ」・パチンカス記者どもの呆れたパチンコ擁護


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パチンコ税が創設されては店も客も困る。弱い者いじめだ。


弱い者いじめしないで
2009年6月24日、日高新報

 休日の朝からのパチンコ。筆者にとっては週に1度の楽しみ。こよなく愛する機種20台のうち、大当たり回数50回、連チャン29回は筆者が打ち立てた金字塔で、いずれも某店の最高記録。この機種が導入されて2カ月以上経つが、昨年の前機種導入時のことを思えば、最高50回というのはいかにも少ない。やはり大不況が影響しているようだ。

 タバコとこのパチンコは、所得が低い人ほど好むという統計があり、タバコ代による税金は高所得者より低所得者が収めていることになる。税収アップへの値上げは喫煙者を減らし健康推進、医療費削減につながるというのが理由。真実かこじつけかは別にして、まかり通る理由ではある。ではパチンコに税金をかけるというのはどうか。

 自民党県議団有志が県独自の税として創設へ動きを見せている。競馬などとは違い税金がかからないのは不思議ではあるが、この大不況下、こんなことをされては店側も、客側もたまったものではない。店側も客に還元したくてもできなくなり、行き着く先は客の懐。依存症や家庭崩壊など業界の問題に警鐘を鳴らすことが目的というが、これはタバコの理由のようにまかり通らない。それほど好きな人ならどんな状況でもやるであろうし、県外まで足を運ぶ苦労もいとわず、解決につながるとは考えづらいからだ。行けば負けるという風潮になるとわれわれ庶民は店から遠のきささやかな楽しみを奪われ、ストレス発散の場もなくなる。また闇パチ・スロなど犯罪を助長する結果となろう。パチンコ人口は所得の低い人ほど多いことから、新税創設は弱い者いじめとなりかねない。われわれ県民の代表として選ばれた先生方。あらゆる人を視野に入れた一般県民の感覚で施策を考えていただきたい。  (昌)


これは酷い!

「日高新報」というのは、和歌山県日高地方を中心に県内のニュースを取り上げる地方紙だが、ここまで露骨に反社会性勢力に加担する新聞があって良いのだろうか?!【日高新報=朝鮮新報日高支部】だ!

「低所得者の虐め」とか言っているが、パチンコ税が低所得者を虐める前に、パチンコ屋が低所得者から搾取している実態を問題にしなければおかしいだろ!低所得者を虐めているのは、パチンコ屋だ。パチンコが如何に人間を苦しめているかは、パチンコは麻薬【パチンコはあなたの人生を奪います】のようなHPを見れば良く分かる。

そして、低所得者がパチンコ屋から搾取されないように税金を創設しようとしているのに、批判の矛先をパチンコ屋ではなく、自民党県議団有志に向けるのは、お門違いも甚だしい。

それにしても、新聞記事で、ここまで堂々と朝鮮玉入れを擁護するとは驚いた!当初、この記事はパチンコ屋からカネを貰ったか、もともとパチンコ屋が新聞社の大手広告主だから書いたのだろうと思った。勿論その可能性は高いのだが、この日高新報の社員達は実際にパチンカスだらけだった。Hidaka Shimpo Staff Blog(日高新報社員ブログ)には、朝からパチンコをやって、いくら儲けたとか堂々と書いているから呆れるばかりだ。

まさに、【パチンカス=朝鮮玉入れ師=養鶏所の鶏】の巣窟!

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ぴーちゃ

編集部記者。担当は由良、旧川辺、美浜を経て現在は御坊に至る。趣味はパチンコ、釣り。


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編集部記者。入社以来、みなべ支局一筋13年。主に本紙3面を担当。好きなものはカレーライス。嫌いなものはは虫類。自分の子どもにはめっぽう強いが、嫁はんには頭が上がらず。趣味は釣り、オセロ、ワンパチ(1円パチンコ)。将来の夢は4円パチンカーになること。


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次回最後のキ者

編集部記者。美浜幼、和田小、松洋中、日高高、関西大文学部卒業。担当は日高川町。CRエヴァンゲリオン「最後のシ者」と浜田省吾の 熱狂的ファン。

朝からエヴァパチっ さい先よく投資2500円で暴走、3杯 さらに時短後5回転目に右金パネ、ラミエル打ち抜きで15連14杯(^o^) 再びその後暴走で1杯、一時半時点で当たり21回85000円のプラスっ(^-^)v 
このペースなら60回超える手応えに騙され700回はまりで勝ち金激減〓欲目は禁物、反省!
↑  ↑  ↑
馬鹿丸出しだ!



日本のメディアがパチンコや北朝鮮を批判できなくなってきている現実は、昨日の大手新聞四紙にパチンコの新台全面広告が掲載されていたことからも分かる!

■You Tube動画【パチンコ】四紙全面広告「チャングムの誓い」【メディア支配】





パチンコの問題点【まとめ】

1.毎年、多くの子供たちがパチンカスによって車中で蒸し焼きにされている。

2.パチンコ依存症は医学的にも認められている病気である。

3.パチンコ屋やパチンカスが行っている行為は違法であり、パチンコ屋やパチンカスは犯罪者である。警察関係者が業界団体や業界企業に天下りしているから野放しにされているだけであり風営法23条に明確に抵触している。

4.在日朝鮮人がパチンコ屋で稼いだ資金が北朝鮮を支えている。

5.パチ屋の入り口からパチンカスを見ると、まるで養鶏所の鶏のようだ。朝鮮人の家畜そのものである。




和歌山県の「パチンコ・スロット税 (仮称) の創設を考える会」(山田正彦座長)は、このような腐れマスゴミに惑わされることなく、是非ともパチンコ税(パチスロ税)の導入を実現してほしい!

●関連記事

和歌山でパチンコ税が創設か
自民党県議団が「パチンコ・パチスロ税の創設を考える会」設立
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/39809239.html

和歌山でパチンコ税創設へ動き
自民党県議団有志で今春立ち上げた「パチンコ・スロット税 (仮称) の創設を考える会」(山田正彦座長) が19日第1回勉強会
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/40985212.html




「くたばれ!日高新報のパチンカス!」
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沖縄集団自決のNHK特番「“集団自決” 戦後64年の告白~沖縄・渡嘉敷島~」慰霊の日・証言不適格の証人金城重明の話が根拠・自決用手榴弾交付の虚妄・凄絶極めたサイパン、米兵、婦女子らに残虐行為



上:虚妄証人
下:日本軍の住民向けビラ
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先ほど、沖縄集団自決に関するNHKの特番を見た。

沖縄 慰霊の日特番「“集団自決” 戦後64年の告白~沖縄・渡嘉敷島~」
http://www3.nhk.or.jp/hensei/program/p/20090622/001/21-2245.html
2009年 6月22日(月)
放送時間:午後10:45~午後11:30




番組では、「日本軍が集団自決を命令した」という明言は避けたものの、所どころにさりげなく嘘を散りばめ、当時の日本のせいで沖縄・渡嘉敷島の人びとがが集団自決に追い込まれたと印象付けていた。



ナレーション
「渡嘉敷島の集団自決でただ一人家族を手にかけたことを人前で語っている人がいます。金城重明さん(80)です。」
「金城重明さんは30年ほど前から沖縄戦の証言活動を続けています。」




この人は、沖縄集団自決冤罪訴訟第2回証人尋問でいろいろと証言したが、証言に虚妄が多いことが判明している。
番組は、この金城重明と兄の金城重栄の2人の証言を基にナレーションを中心に進めていた。






ナレーション
「昭和20年3月27日夜、住民は村からの連絡を受け、日本軍の陣地が築かれていた島の北部に向かいます。後に【玉砕場】と呼ばれるあの谷に着いたのは翌28日の朝でした。およそ700人の住民が集まっていました。このとき人びとは手榴弾を手にしていました。日本軍のものでした。自決用に住民に渡っていました。午後3時、村長の『天皇陛下万歳』の声を合図に住民達は一斉に手榴弾で自決を試みます。しかし、その多くは不発でした。そのことが更なる悲劇を惹き起こしました。その時何が起こったのか…。」
「次々と奪われて行く命…鉈や包丁、石や木の枝・・その場にあるあらゆるものが使われました。」




おそらく手榴弾の話も、NHKは金城重明の話を根拠としていると思われるが、虚構の可能性が高い。

軍命令説は証拠力のない金城重明などの証言だけで破綻
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/26080556.html
(一部抜粋)


《誰も貰わなかった手榴弾~20日交付説の虚妄》

まず、(1)の3月20日手榴弾配布の命令説であるが、なによりも、当時16歳であった金城重明自身が、そうした命令を受けていないことを明確に語ったことは重大である。
金城重明は、20日に役場に集められたこともなく、兵器軍曹から手榴弾を交付されることもなかった。
もちろん「1発は自決のために使え」という命令も受けてなかったのである。
金城重明の言い訳は、兵器軍曹から手榴弾を配られたのは渡嘉敷部落だけであり、阿波連部落には、手榴弾の配布はなかったということであった。それが軍の命令なのであれば、阿波連に伝えられないということがありえようか。

さて、それでは、渡嘉敷部落で手榴弾をもらったものがいるのかと聞けば、なんと、もらったものは誰も知らないというのである。





また、村長の『天皇陛下万歳』の声を合図についてもNHKはあまり掘り下げなかったが、裁判で金城重明は、「村長の『天皇陛下万歳』三唱が軍からの自決命令そのものだ」と強弁した。




(3)金城重明がその体験から証言できるのは、集団自決前に古波蔵村長が音頭をとった「天皇陛下万歳」の三唱だった。
彼は、軍からの自決命令そのものだと強弁した。
最近の新聞でも、そんなことを語っているらしい。
しかし、音頭をとった村長や幹部達は自決せずに生きていたのであり、ちょっと頭を冷やして考えれば、それが軍からの自決命令だという理屈に大きな飛躍があることは誰でもわかる。
   





ナレーション
「島では週に一度厳しい軍事教練が行われていました。金城さんにはこの時教えられた忘れられない言葉があります。」
「生きて虜囚の辱めを受けず、死して罪過の汚名を残すこと勿れ。」
「軍隊の規律を記した『戦陣訓』の言葉です。金城さんはこの言葉を絶対に守らなければならない国家の命令と受け取っていました。」




金城重栄は、当時『戦陣訓』を絶対に守らなければならない国家の命令だと受け取っていたというが、これも嘘っぽい。
『戦陣訓』は陸軍に示達されたものだが、陸軍でも良く知らなかった者が居たくらいであり、一般人が『戦陣訓』のことをよく知っていたとは考え難い。






ナレーション
「沖縄戦の最中に日本軍が住民に向けて作ったビラです。【鬼畜の米獣が片っ端から住民を虐殺している。】殆どの住民には最後まで自ら捕虜になるという選択肢はありませんでした。生きて虜囚の辱めを受けず、鬼畜米英、そして手榴弾の音。金城さんにとって、それは自決命令でした。」
「沖縄戦の終結後、金城さんはアメリカ軍の捕虜となりました。その時、死ぬしかないと思い込んでいたことが間違いだったと気付いたのです。」




結局、NHKは、「日本が住民に教えた鬼畜米英による住民虐殺は嘘であり、アメリカ軍は集団自決から沖縄住民を救った。」と言っているのだ。

しかし、そのNHKの主張は真実ではない。
実際にアメリカ軍は、日本軍捕虜やサイパン住民や沖縄住民などを虐殺しまくっていた。


凄絶極めたサイパン 米兵、婦女子らに残虐行為
昭和19年7月9日、元陸軍大尉、田中徳裕(のりすけ)氏ら生き残った兵隊は山の中腹の洞窟(どうくつ)から眼下の飛行場で繰り広げられた惨状。
http://www.worldtimes.co.jp/special2/okinawasen/main.html


三方から追い込まれた数百の住民が逃げ込み、捕われの身となった。
幼い子供と老人が一組にされ、滑走路の奥へ追いやられた。
婦女子が全員、素っ裸にされた。
そして、無理やりトラックに積み込まれた。(略)婦女子全員が、トラックの上から「殺して!」「殺して!」と絶叫している。

婦女子が連れ去られたあと、こんどは滑走路の方から、子供や老人の悲鳴があがった。
ガソリンがまかれ、火がつけられた。
飛び出してくる老人子供たち。
その悲鳴……。
米軍は虐待しません、命が大切です。早く出てきなさい……。
あの投降勧告は一体なんだったのか。
常夏の大空をこがさんばかりに燃え上る焔と黒煙。幼い子供が泣き叫び、絶叫する。断末魔があがる。

残虐な行為は凄絶をきわめた。
火から逃がれ出ようとする子供や老人を、周囲にいる敵兵は、ゲラゲラ笑いながら、また火の中へ突き返す。
かと思えば、死に物狂いで飛び出してくる子供を、再び足で蹴(け)り飛ばしたり、銃で突き飛ばしては火の海へ投げこんでいる。

二人の兵隊が滑走路のすぐ横の草むらに置き去られて泣いている赤ん坊をみつけだし、両足を持って、真二つに引き裂いて火の中へ投げこんだ。
「ギャッー!」という悲鳴。
人間がまるで蛙のようにまたさきにされ殺されていく……。
彼らは、それをやっては大声で笑った。無気味に笑う彼らの得意げな顔が、鬼人の形相に見えた。

七月十一日。

東の空が白むころ、追いまくられた住民がマッピ岬にむかって死の行進をはじめた。
数百、いや数千人はいたろうか。
もう、だれの制止もきかない。
魔術にでもかかったように、怒濤岩をかむマッピ岬に立った。老人が先頭をきった。

「天皇陛下萬歳、皇后陛下萬歳!」

と叫んだかと思うと、海中めがけて飛び込んだ。
我々が潜んでいる洞窟のすぐななめ上である。投身自決は、次々とおこなわれた。

後から後から、子供も、婦人も、押されるようにして飛び込んでいく。
その海中に、群れをなしたサメが泳ぎまわっている。
海はたちまちまっ赤に染まり、飛び込んだ人たちは次々と食いちぎられて沈んでいく。



マックス・ヘイスティングス(イギリスの歴史作家)著
「ネメシス 日本との戦い 1944―45年」
ハーパースプレス社、ロンドンからの引用
・・・・・
沖縄本島には、千二百隻の艦船に分乗する十七万人のアメリカ軍が来攻した。わが軍と陸海空において、凄惨な血戦が繰りひろげられた。先の本から引用しよう。
「一般住民がさまよう戦場では、身の毛がよだつようなことが起こった。とくに沖縄戦がそうだった。

(アメリカ軍兵士の)クリス・ドナーは、こう記録している。

地面に十五歳か、十六歳と思われる、少女の美しい死体が横たわっていた。
全裸でうつ伏せになって、両腕を大きく拡げていたが、やはり両脚を開いて、膝から曲げてあがっていた。
仰向けると、少女の左乳房に銃弾が貫いていたが、何回にもわたって強姦されていた。
日本兵の仕業であるはずがなかった。

しばらく後に、ドナーの分隊の何人かが、丘の上から敵によって狙撃されて、倒れた。

その直後だった。赤児を抱きしめている日本女性に、遭遇した。
兵たちが口々に、「あのビッチ(女)を撃て! ジャップ・ウーマン(女)を殺せ!」と、叫んだ。

兵がいっせいに射撃した。女は倒れたが、渾身の力を振りしぼって立ち上がると、手離した赤児のほうへ、よろめきながら進んだ。
兵たちは、さらに銃弾を浴びせた。女が動かなくなった。
――――








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