FC2ブログ
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
200905<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>200907
強制連行の嘘垂れ流す読売新聞・小中高校生らを洗脳する金蓬沫の嘘・吉田茂氏がマッカーサーに宛てた「在日朝鮮人に対する措置」文書・密航して来て帰らない朝鮮人と受け入れない韓国政府(小泉純也)・朝日新聞



上:花束を受け取る嘘吐き在日朝鮮人の金蓬沫(きんぼんす)(65)
下:1959年7月13日付の朝日新聞=強制連行が嘘だという証拠

↓忘れずに、最初にクリックお願いします↓
http://blog.with2.net/in.php?671525
人気ブログランキング





強制連行の歴史伝える

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/aichi/news/20090620-OYT8T00968.htm

強制連行の歴史伝える
平和に貢献 金さんにアロイジオ賞

 平和や人権を守るために貢献した個人や団体にカトリック名古屋教区正義と平和委員会(竹谷基委員長)が贈っている第4回「アロイジオ賞」に、金蓬沫(きんぼんす)さん(65)が選ばれた。
 小牧市在住の在日朝鮮人の金さんは、アジア・太平洋戦争中の朝鮮人・中国人強制連行者の歴史を掘り起こそうと、長年愛知や岐阜、長野などの労働現場を訪ね、多くの人に伝える活動をしている。日本で教育を受け、「誰も強制連行の歴史を教えてくれない。日本政府は事実を隠そうとしている」と思い、弟と共にこの活動を始めたという。高校卒業後、配管工として仕事をしながら、活動を続けてきた。
 訪れた現場は、瀬戸市の地下工場や、愛知県内の三菱の軍事工場、岐阜県や長野県の水力発電所など。愛知県の小中高校生らをその戦跡に案内し強制連行の歴史を伝えている。
 「この活動は、血液の一部のようなもの。自分の宿命だ。これからの人生は短いかもしれないが、この活動を続けて人生を全うしたい。今日はこれまでの活動を評価されて嬉しい」と笑顔を見せた。
 金さんは、1991年、『証言する風景―名古屋発/朝鮮人・中国人強制連行の記録―』(風媒社)を出版している。
(2009年6月21日 読売新聞)
―――――


>愛知県の小中高校生らをその戦跡に案内し強制連行の歴史を伝えている。




愛知県の小中高校は、嘘吐き朝鮮人から小中高校生を守らなければならないのに、嘘吐き朝鮮人を利用して「強制連行」が事実だったように教えているようだ。
日教組による工作かもしれないが、小中高校生を洗脳工作から守ろうとするマトモな教職員は愛知県には誰も居ないのだろうか?


「強制連行」はなかった。

にもかかわらず、読売新聞は金蓬沫(65)という朝鮮人の嘘をそのまま垂れ流しており、読売新聞の責任も重大だ。


念のため事実を説明しよう。



「徴用」は確かにあったが、「強制」ではなく、「国民の義務」であり、日本人(内地人)や台湾人には1939年から終戦までの6年間適用したのに対し、朝鮮人には1944年9月から1945年3月までのたった6ヶ月間しか適用しなかった。

冒頭に掲載した1959年7月13日付の朝日新聞によれば、外務省は、朝鮮人の戦時徴用はたったの245人のみで(戦後すぐ帰った)、在日朝鮮人は自由意思で日本に居住していると発表している。



炭鉱や工場などで重労働をさせられた人数は、朝鮮人よりも日本人の方が遥かに多かった。
命令で泣く泣く朝鮮に赴任して行った日本人の方が、命令で日本に赴任した朝鮮人よりも遥かに多かった。
そのような多くの日本人を「強制連行」とは言わずに、わずかな朝鮮人だけを「強制連行」と呼ぶことはあってはならない。

徴用令どころか日本人には徴兵令が多く出された。


在日朝鮮人について補足説明すると、1945年8月の終戦以降、GHQと日本政府は、在日朝鮮人を全員朝鮮に帰そうとしたが、当時230万人居た在日朝鮮人のうち60万人は自分の意思で日本に残った。


●証拠資料
―――――
吉田茂氏がマッカーサーに宛てた「在日朝鮮人に対する措置」文書(1949年)

朝鮮人居住者の問題に関しては、早急に解決をはからなければなりません。
彼らは総数100万にちかく、その半数は不法入国であります。

私としては、これらすべての朝鮮人がその母国たる半島に帰還するよう期待するものであります。

その理由は次の通りであります。

(1)現在および将来の食糧事情からみて、余分な人口の維持は不可能であります。
米国の好意により、日本は大量の食糧を輸入しており、その一部を在日朝鮮人を養うために使用しております。
このような輸入は、将来の世代に負担を課すことになります。

朝鮮人のために負っている対米負債のこの部分を、将来の世代に負わせることは不公平であると思われます。

(2)大多数の朝鮮人は、日本経済の復興に全く貢献しておりません。

(3)さらに悪いことには、朝鮮人の中で犯罪分子が大きな割合を占めております。
彼らは、日本の経済法令の常習的違反者であります。彼らの多くは共産主義者ならびにそのシンパで、最も悪辣な政治犯罪を犯す傾向が強く、
常時7000名以上が獄中にいるという状態であります。

--中略--

さて、朝鮮人の本国送還に関する私の見解は次の通りであります。

(1)原則として、すべての朝鮮人を日本政府の費用で本国に送還すべきである。

(2)日本への残留を希望する朝鮮人は、日本政府の許可を受けなければならない。
許可は日本の経済復興の貢献する能力を有すると思われる朝鮮人に与えられる。 

上述のような見解を、原則的に閣下がご承認くださるならば、私は、朝鮮人の本国帰還に関する予算並びに他の具体的措置を提出するものであります。

敬具 吉田 茂

(田中宏「在日外国人」より)

―――――

22-衆-法務委員会-23号 昭和30年(1955年)06月18日
法務委員会委員長 世耕 弘一(世耕弘成参院議員の父)

○小泉純也政府委員

 神近先生(社会党)がおっしゃいましたように、日本に住まいたい者を住まわせて、韓国に帰りたい者は返す、こういうふうに参りますと事は最も簡単で、いろいろの難問題が漸次解決をするのでありますが、問題はそう簡単でなく、極端かもしれませんけれども、六十万と推計をせられる朝鮮_人のうち、日本から母国に帰りたいという者は一人もいないといっても大した言い過ぎではない。

一方向うからは、入れれば、それこそ手段方法を選ばず、命がけでも密航をして、方法さえつけば怒濤のごとくどんどん入ってくる。そしてこちらから強制送還をしようといたしましても、韓国の政府がこれを容易に受け付けないというところに、人道問題だけでは解決しない大きな国と国との外交問題と申しますか、もう入国管理局だけでは手に負えない大きな外交問題となってここに横たわっておるのは、私が申し上げるまでもなく、御理解をいただいておると思うのであります。

ですから、要するに、こちらは国際的ないわゆる紳士としての態度をもって韓国に接しましても、韓国の方は、紳士的でないとは申しませんが、御承知の通り李承晩ライン、その他漁船の拿捕の問題、こちらから、密航した者を密航したという確証をあげて韓国に申し入れましても、その送還を容易に受け付けない、こちらは向うから出てきた者を受け入れっぱなし、不法入国であろうが何であろうが、返すことができないで、大村収容所にはますます人員がふえていく、それをみな国費で、国民の血税で養ってやらなければならない、その取扱いについても、きわめて懇切丁寧にしなければ、人権じゅうりんというような問題まで起きてくる。

これを大まかに考えますと、一体日本のためにやらなければならないのか、日本国民の血税の犠牲において、韓国人をまず第一義として大事にしてあげなければならないかというようなところまで、考え方によっては行く問題であると私は思うのであります。

小泉純也(小泉純一郎の父)政府委員はこのとき法務政務次官



【要約】

六十万と推計をせられる朝鮮_人のうち、日本から母国に帰りたいという者は一人もいないといっても言い過ぎではない。

向うからは、入れれば、それこそ手段方法を選ばず、命がけでも密航をして、方法さえつけば怒濤のごとくどんどん入ってくる。

こちらから強制送還をしようといたしましても、韓国の政府がこれを容易に受け付けない

密航した者を密航したという確証をあげて韓国に申し入れましても、その送還を容易に受け付けない

―――――




実際に、在日朝鮮人には、戦後になってから日本に密航して来た者が非常に多い。

この大きな原因の1つに、いわゆる「済州島4.3事件」がある。

済州島で1948年4月3日、米軍政下で南朝鮮での単独選挙に反対した島民(北寄りの共産主義者が多かった)が武装蜂起したことをきっかけに、韓国軍や警察などによる一連の島民虐殺事件が起きたが、この事件の際、3万人から6万人の島民が虐殺され、4万人以上が日本に逃れたという。



その後も長年に亘って島民(共産主義者)に対する弾圧は続き、1948年には28万人だった済州島の人口が、1958年には3万人に減少してしまい、かわりに在日朝鮮人が大幅に増加した。


ちなみに韓国の大学では在日朝鮮人の殆んどが「白丁」など被差別部落民の子孫だと教えているという。






「読売新聞は朝鮮人の嘘を垂れ流すな!嘘吐き朝鮮人は日本から出て行け!」

と思う人は、↓クリックお願いします↓

人気ブログランキング
http://blog.with2.net/in.php?671525

くつろぐブログランキング
http://kutsulog.net/index.php?id=66431

1日1回以上クリックよろしくお願いします


  ∧_∧
 ( ・∀・) よろしく ↑
 ( ∪ ∪
 と__)__)

copyright © 2018 Powered By FC2ブログ allrights reserved.