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集団自決の軍命はなかった・今まであったと考えていた星雅彦氏と上原正稔氏が沖縄集団自決の真実を会見・地元文芸誌が特集・沖縄タイムスと琉球新報は自主廃業しろ・教科書を改めよ!凄絶極めたサイパン・沖縄戦


「沖縄集団自決」で軍命はなかったと語る星雅彦氏(右)と上原正稔氏=9日、沖縄県庁記者クラブで

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「軍命はなかった」 沖縄集団自決 地元文芸誌が特集
6月11日8時3分配信 産経新聞
(本文省略)




「集団自決の軍命はなかった」
作家の星雅彦、上原正稔氏が会見 沖縄県庁
平成21年6月10日、世界日報

 第二次世界大戦末期の沖縄戦で多くの民間人が犠牲となった問題で、作家の星雅彦氏と上原正稔氏は9日、沖縄県庁で記者会見し、軍による自決命令はなかったことを強調し、濡れ衣を着せられている元隊長に謝罪すべきだと訴えた。沖縄県出身の有識者が軍命説を真っ向から否定するのは初めて。
 星氏は「集団自決はこれまで隊長命令と信じられていたが、その誤解を解きたい」と記者会見を開いた理由を述べた。今年5月1日に出版された総合文芸誌「うらそえ文藝」第14号で、両氏は集団自決問題をテーマに対談し、論文を発表。慶良間諸島の赤松嘉次隊長と梅澤裕隊長が軍命を出した事実は一切なく、県内のマスコミによってスケープゴートとされているという内容が、大きな波紋を投げ掛けている。
 上原氏は「あたかも2人を悪者に仕立てた沖縄タイムスと琉球新報の責任は非常に重い」と強調。「真実が明らかになった今、沖縄県民は2人の隊長に謝罪し、人間の尊厳を取り戻すべきだ」と訴えた。


>慶良間諸島の赤松嘉次隊長と梅澤裕隊長が軍命を出した事実は一切なく、県内のマスコミによってスケープゴートとされているという内容が、大きな波紋を投げ掛けている。


沖縄戦の集団自決に関しては、ある程度勉強した人なら「軍令」は明らかな捏造と確信しているはずだ。渡嘉敷村の守備隊長(赤松嘉次)は、村民に対して、「非戦闘員だから最後まで生きてくれ。」と言った。座間味島の守備隊長(梅沢裕)も、「そんなもの(手榴弾や毒薬)は渡せない。われわれの役目はあなた方を守ることだ。なぜ自決させなければならないのか。ただちに、集まった住民を解散させ、避難させよ」と命じた。

これに対し、大江健三郎は、『沖縄ノート』で、渡嘉敷村の守備隊長(赤松嘉次)と座間味島の守備隊長(梅沢裕)の二人を集団自決の命令者だという前提で、「ペテン」、「屠殺者」、「戦争犯罪人」呼ばわりしたうえ、「ユダヤ人大量殺戮で知られるナチスのアイヒマンと同じく拉致されて沖縄法廷で裁かれて然るべき」と「最大限の侮蔑を含む人格非難」をくり返していた。
そして、マスコミや歴史教科書においても、事実と180度異なる虚偽の報道や記載をされているのが悲しい現実だ。今回のニュースは、今まで既に判明している事実をまたまた繰り返す内容ではあるが、 星雅彦氏と上原正稔氏は今まで集団自決の軍命令があったと考えていた沖縄の有力者たちだったから大きな変化と言えるのだ。今回これだけのニュースがありながら、報道しているのは産経新聞と世界日報の2つだけだ。


>上原氏は「あたかも2人を悪者に仕立てた沖縄タイムスと琉球新報の責任は非常に重い」と強調。「真実が明らかになった今、沖縄県民は2人の隊長に謝罪し、人間の尊厳を取り戻すべきだ」と訴えた。


沖縄タイムスと琉球新報は、自主廃業すべきだ。また、今まで闇雲に「軍命令があった」と言い張ってきた沖縄県民も、素直に反省し、沖縄タイムスと琉球新報の購読は即刻やめるべきだ。

■動画【直言極言】沖縄集団自決・動き始めた沖縄の言論界【桜 H21/6/13】





中には「日本軍の命令もないのに集団自決をするはずがない」という者もいるが、集団自決の理由は、当時の沖縄県民が次のような現実を知っていたからだ。

ねずきちの ひとりごと 【動画付き】より一部抜粋編集

「狂気の世界」

真実の攻防 沖縄戦「集団自決」から62年<25>
凄絶極めたサイパン
米兵、婦女子らに残虐行為
昭和十九年七月九日、元陸軍大尉、田中徳裕(のりすけ)氏ら生き残った兵隊は山の中腹の洞窟(どうくつ)から眼下の飛行場で繰り広げられた惨状。
http://www.worldtimes.co.jp/special2/okinawasen/main.html

三方から追い込まれた数百の住民が逃げ込み、捕われの身となった。
幼い子供と老人が一組にされ、滑走路の奥へ追いやられた。
婦女子が全員、素っ裸にされた。
そして、無理やりトラックに積み込まれた。(略)婦女子全員が、トラックの上から「殺して!」「殺して!」と絶叫している。

婦女子が連れ去られたあと、こんどは滑走路の方から、子供や老人の悲鳴があがった。
ガソリンがまかれ、火がつけられた。
飛び出してくる老人子供たち。
その悲鳴……。
米軍は虐待しません、命が大切です。早く出てきなさい……。
あの投降勧告は一体なんだったのか。
常夏の大空をこがさんばかりに燃え上る焔と黒煙。幼い子供が泣き叫び、絶叫する。断末魔があがる。

残虐な行為は凄絶をきわめた。
火から逃がれ出ようとする子供や老人を、周囲にいる敵兵は、ゲラゲラ笑いながら、また火の中へ突き返す。
かと思えば、死に物狂いで飛び出してくる子供を、再び足で蹴(け)り飛ばしたり、銃で突き飛ばしては火の海へ投げこんでいる。

二人の兵隊が滑走路のすぐ横の草むらに置き去られて泣いている赤ん坊をみつけだし、両足を持って、真二つに引き裂いて火の中へ投げこんだ。
「ギャッー!」という悲鳴。
人間がまるで蛙のようにまたさきにされ殺されていく……。
彼らは、それをやっては大声で笑った。無気味に笑う彼らの得意げな顔が、鬼人の形相に見えた。

七月十一日。

東の空が白むころ、追いまくられた住民がマッピ岬にむかって死の行進をはじめた。
数百、いや数千人はいたろうか。
もう、だれの制止もきかない。
魔術にでもかかったように、怒濤岩をかむマッピ岬に立った。老人が先頭をきった。

「天皇陛下萬歳、皇后陛下萬歳!」

と叫んだかと思うと、海中めがけて飛び込んだ。
我々が潜んでいる洞窟のすぐななめ上である。投身自決は、次々とおこなわれた。

後から後から、子供も、婦人も、押されるようにして飛び込んでいく。
その海中に、群れをなしたサメが泳ぎまわっている。
海はたちまちまっ赤に染まり、飛び込んだ人たちは次々と食いちぎられて沈んでいく。



マックス・ヘイスティングス(イギリスの歴史作家)著
「ネメシス 日本との戦い 1944―45年」
ハーパースプレス社、ロンドンからの引用

沖縄本島には、千二百隻の艦船に分乗する十七万人のアメリカ軍が来攻した。わが軍と陸海空において、凄惨な血戦が繰りひろげられた。先の本から引用しよう。
「一般住民がさまよう戦場では、身の毛がよだつようなことが起こった。とくに沖縄戦がそうだった。

(アメリカ軍兵士の)クリス・ドナーは、こう記録している。

地面に十五歳か、十六歳と思われる、少女の美しい死体が横たわっていた。
全裸でうつ伏せになって、両腕を大きく拡げていたが、やはり両脚を開いて、膝から曲げてあがっていた。
仰向けると、少女の左乳房に銃弾が貫いていたが、何回にもわたって強姦されていた。
日本兵の仕業であるはずがなかった。

しばらく後に、ドナーの分隊の何人かが、丘の上から敵によって狙撃されて、倒れた。

その直後だった。赤児を抱きしめている日本女性に、遭遇した。

兵たちが口々に、「あのビッチ(女)を撃て! ジャップ・ウーマン(女)を殺せ!」と、叫んだ。

兵がいっせいに射撃した。女は倒れたが、渾身の力を振りしぼって立ち上がると、手離した赤児のほうへ、よろめきながら進んだ。
兵たちは、さらに銃弾を浴びせた。女が動かなくなった。





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