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NHK集団告訴!台湾番組に「弾圧の史観」と抗議続く・NHKは偏向否定・福地茂雄会長「一方的な内容ではない」・日向英実放送総局長「事実に反しない」・「とんでもない左翼偏向番組だ!」(元NHK海老沢会長)


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読売新聞がNHK捏造偏向番組問題を報道した。

「日本の台湾統治」番組に抗議続く 友好団体「弾圧の史観」 NHKは偏向否定
2009/06/05 読売新聞

 ◇メディア
 ◆「日本の台湾統治」NHK番組 友好団体や地方議員「弾圧の史観」抗議続く 局側は偏向否定

 日本の台湾統治を扱ったNHKの番組を巡り、日台友好団体などから「偏向している」との批判が相次ぎ、NHKへの抗議活動が活発化している。先月30日には東京・渋谷のNHK構内に入ったデモの参加者が警察官に制止されるトラブルも。一方、4日の定例記者会見に臨んだ福地茂雄会長は「一方的な内容ではないと申し上げたことは、今も変わらない」と述べ、両者の主張は平行線をたどる。

 問題となったのは、4月5日に放送された「シリーズ JAPANデビュー」の第1回「アジアの“一等国”」。番組では、日本にとって初の植民地となった台湾統治の実態を、当時を知る人々の証言や「台湾総督府文書」などで判明した事実から検証していった。

 これに対し、日台友好団体「日本李登輝友の会」が同月9日付で、「日本が一方的に台湾人を弾圧したような史観で制作されている」「台湾人の証言を都合良く操作した」などとする抗議声明をNHKに提出。これに同調する地方議員の会などが呼びかける形で、先月16日以降、東京や大阪、名古屋、台北などで抗議活動が行われた。トラブルのあった先月30日の東京でのデモには約1100人が参加している。

 番組を問題視する動きは政界にも波及。自民党の議員連盟「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」(中山成彬会長)がNHKに質問状を送った。さらに、NHK経営委員会でも、一部委員から「説明責任が問われている。真摯(しんし)に対応すべきだ」という意見が出された。

 こうした動きに対し、NHKの日向英実放送総局長は、「一つの番組だけの中ですべての要素を平等に伝えるとストーリーがなりたたない面があるし、全体像をクリアに伝えられない。多角的な見方がされているか否かは、(個々の番組ではなく)放送全体で考えるべきだ」と反論する。抗議団体が訂正・謝罪放送を要求していることについても、事実に反する内容ではないことを理由に、応じる意思を見せていない。論争は長期化の様相を呈している。

 東京工科大学の碓井広義教授(メディア論)は、「私も番組を見ていたが、日本の統治下の肯定的な部分に目を向けず、今も台湾で反日感情が強いと受け取られるような作りになっていたことに、違和感を覚えた。そういった配慮を欠いたことで、結果的に本来ならなくてもよい政治家の介入を招くスキを、自ら作ってしまった。その点は残念だった」と話している。


>先月30日には東京・渋谷のNHK構内に入ったデモの参加者が警察官に制止されるトラブルも。

私もNHK放送センターに入って行った一人だが、トラブルというか、各々が自分で抗議文を届けようとして構内に入って行ったら、警察官というよりもNHK職員と警備員が参加者を押さえつけたりしたために揉み合いになった事はあった。押さえつけられれば当然振り解こうとするわけであり、その時に私の近くに居た老人がNHK職員に倒されたりしていた。



>一方、4日の定例記者会見に臨んだ福地茂雄会長は「一方的な内容ではないと申し上げたことは、今も変わらない」と述べ、両者の主張は平行線をたどる。

証言した本人が、「悪口ばかりが使われているので大変驚きました」と語っているのに、それでも「一方的な内容ではない」と言い張るつもりか?!これはもう、福地茂雄の出身のアサヒビールの不買決定だな!



>NHKの日向英実放送総局長は、「・・・」と反論する。抗議団体が訂正・謝罪放送を要求していることについても、事実に反する内容ではないことを理由に、応じる意思を見せていない。

「事実に反する内容ではない」などと良く言えたものだ。
日本が台湾を領有した直後の抵抗運動が、【日台戦争(1895年)】と呼ばれる規模へと拡大していったことは事実か?
1910年に開催された「日英博覧会」で、日本が台湾人(パイワン族)を「人間動物園」として見世物にしたことは事実か?
当時、台湾に500万人の漢民族が居たというのは事実か?
元台湾総督府官僚の田宮良策さんは「台湾人同士で話すときには平気で話す」と証言したのに、勝手に「台湾人同士で話すときには平気で(中国語を)話す」という偽造字幕を付けたことを、「事実に反する内容ではない」と言えるのか?



結局、法廷闘争に発展することになった。

■動画【NHKの大罪】6.25NHK集団告訴【桜 H21/6/4】







藤田さんのメールから

花岡信昭

友人の藤田氏からこういうメールが。転載希望とのことで、そのまま掲載します。

「JAPANデビューは、とんでもない左翼偏向番組だ!」(元NHK 海老沢会長 発言 6月5日午後4時 )


本日、永田町で、NHKの海老沢元会長に「直撃インタビュー」を決行しました。

標題は、現在も横綱審議委員会の委員長などの要職にある 海老沢元NHK会長 が藤田裕行に直接に、一対一で語った発言であり、認識です。

直撃インタビューの概要は、下記。

藤田裕行 「海老沢会長、この度、NHKが『JAPANデビュー』という番組で、台湾を取り挙げましたが、この番組を偏向報道と思われませんか?」

NHK海老沢元会長 「あれは、とんでもない番組だ。とんでもない偏向番組だ。」

藤田裕行 「NHKの元会長も、そのような認識なのですか?」

NHK海老沢元会長 「いまのNHKの経営陣は、アサヒだ。(朝日新聞を意味するのか、アサヒビールかは不明) とんでもない左翼だ。私を追い落とそうとした連中だ。」

藤田裕行 「JAPANデビューを、海老沢元会長がそのように思われるのであれば、後輩の現NHKの経営陣に、海老沢さんからも問題提起をして下さいよ。」

NHK海老沢元会長 「私も言うが、君たちが外部からもっと糾弾しないとな。まだまだ糾弾姿勢が弱いよ。私は、あいつらの糾弾と徹底的に戦った。」

藤田裕行 「そうですか、ところで、私はいま副会長の今井義典さんと、ちょっとやりとりもしているんですが、今井さんというのは、どうですか?」

NHK海老沢元会長 「ぜんぜん、ダメだよ。左翼だ。」

藤田裕行 「そうなんですか・・・」

NHK海老沢元会長 「もっと、外部から君たちが強く糾弾しないとダメだ。あいつらは、左翼だ。」


まあ、私からすると、海老沢会長のNHKも、「左巻き」である。

そのNHK海老沢元会長 からしても、現NHK経営陣は、「左翼」と、その目に映るということは、新鮮な再認識となった。

NHK海老沢元会長 と NHKの現経営陣に このような「 怨念の対立構図 」があることが明らかになったことは、偶然であるが、面白い !!!

早速、この「独占直撃インタビュー」の内容は、ジャーナリストの櫻井よしこさん、大高未貴さん、西村幸祐さんなどと直接にお電話でお話しさせて頂き、既にその「NHK海老沢元会長 と 現NHKの経営陣」との対立の構図について、情報提供をさせて頂いたことも合わせて付記しておきたい。


日本外国特派員協会
プロフェッショナル・アソシエイト
日台交流教育会 顧問
藤田裕行 拝




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李明博の謝罪要求に鳩山「全面的に良いことだ。」・李明博大統領と民主党鳩山由紀夫代表の会談・米学者「日本の謝罪目的達成せず。韓国に受け入れ意思なし。」・謝罪外交の罪・詫びれば済むという錯覚


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李明博の謝罪要求に鳩山「全面的に良いことだ。」

http://www.chosunonline.com/news/20090606000004


李大統領、歴史問題で鳩山代表に謝罪要求
2009/06/06、朝鮮日報

 李明博(イ・ミョンバク)大統領は5日、訪韓した民主党の鳩山由紀夫代表と大統領府(青瓦台)で会談した。席上、李大統領は歴史認識問題に触れ、「日本が過去の歴史問題で大きな決断を下せば、韓国国民は未来に向かって大きな歩みを踏み出す準備ができている。日本は経済大国だが、過去に対して快く謝罪を行うことで、さらに先進大国になることができるのではないか」と指摘した。
 李大統領はまた、「韓日両国は近い国で、さまざまな面で力を合わせなければならないにもかかわらず、過去の歴史に縛られ、大きな力を発揮できずにいる側面がある。(日本の)政治指導者の勇気が必要だ」と語った。
 これに対し、鳩山代表は「全面的に良いことだ。日本には過去を直視すべきだという人もいるが、植民地侵略を美化する風潮もある。民主党にはそんな人間はいない。ナショナリズムのとりこにならないことが大事だ」と述べた。
朱庸中(チュ・ヨンジュン)記者
―――――


>席上、李大統領は歴史認識問題に触れ、「日本が過去の歴史問題で大きな決断を下せば、韓国国民は未来に向かって大きな歩みを踏み出す準備ができている。日本は経済大国だが、過去に対して快く謝罪を行うことで、さらに先進大国になることができるのではないか」と指摘した。
>・・・
> これに対し、鳩山代表は「全面的に良いことだ。…」と述べた。




全く意味が分からない。
日本が過去に対して謝罪を行うことなど何もない。
それでも実際には歴代の殆どの首相が謝罪しているため、いつか誰かが、過去に歴代首相が行った謝罪を全て取り消さなければならない。
謝罪する必要が全くない相手に謝罪することは、相手を馬鹿にしていることになる。
また、米国の学者は、
「過去への謝罪は自国の立場を低くする自己卑下で、自国への誇りを減らし、もはや自己を弁護できない先祖と未来の世代の両方の評判に泥を塗る」と述べているように悪行が事実だとしても過去への謝罪はするべきはないと主張している。
日本の場合には、謝罪するような悪いことをしていないにもかかわらず謝罪しているのだから、狂っているとしか言い様がない。


―――――
日本の謝罪目的達成せず/中韓に受け入れ意思なし
米国人日本研究者、学術書で分析
2006/04/03, 産経新聞

 【ワシントン=古森義久】日本の戦後の対外的な謝罪をすべて記録し、分析した「第二次世界大戦への日本の謝罪」と題する珍しい学術書が米国で出版された。
著者である米国人の新進日本研究者は、現代の世界では主権国家が過去の行動について対外的に謝罪することは極めてまれだとし、日本が例外的に謝罪を表明しても所定の目的は達していないと述べ、その理由として謝罪される側に謝罪を受け入れる意思がないことを指摘した。

 著者は、ミシガン州のオークランド大学講師で新進の日本研究学者のジェーン・ヤマザキ氏で、同書は今年初めに出版された。

 米国の学術書としては、初めて一九六五年の日韓国交正常化以降の日本による国家レベルでの謝罪内容をすべて英文にして紹介し、日本の謝罪の異様で不毛な側面を詳述した点で異色であり、三月末の時点でも米国の日本研究者の間で注目され、活発な議論の対象となっている。

 ヤマザキ氏は、二〇〇二年にミシガン州のウェイン州立大学で日本現代史研究で博士号を得た学者で、日本留学や在住歴も長い。本人は日系ではなく、夫が日系三世だという。


 同書は、日本の「過去の戦争、侵略、植民地支配」に関する天皇、首相、閣僚らによるさまざまな謝罪を紹介しながら、「主権国家が過去の自国の間違いや悪事を認め、対外的に謝ることは国際的には極めてまれ」だと指摘している。

 国家が過去の行動を謝罪しない実例として「米国の奴隷制、インディアン文化破壊、フィリピンの植民地支配、ベトナムでの破壊、イギリスによるアヘン戦争、南アフリカ、インド、ビルマ(現ミャンマー)などの植民地支配」などを挙げ、現代世界では「国家は謝罪しないのが普通」だとし、過去の過誤を正当化し、道義上の欠陥も認めないのが一般的だと記す。

 その理由については「過去への謝罪は自国の立場を低くする自己卑下で、自国への誇りを減らし、もはや自己を弁護できない先祖と未来の世代の両方の評判に泥を塗る」と説明している。
(以下略)
―――――


―――――
『安易な謝罪と無茶な非難』
…日韓友好を阻害する歪んだ符合

「正論」12月号(2002年)

(抜粋)


【呉善花】 日本人が事実を重要視せず、安易に謝罪すればするほど、謝った歴史を日本が肯定することになり、周囲の不信を呼び込むことになる。今回の日朝首脳会談でも、金正日総書記が拉致事件を謝罪したことで、バランスを大事にする日本としては日韓併合の真実を見るよりも前に「過去の植民地支配によって朝鮮の人々に多大の損害と苦痛を与えた」としてまたもや「痛切な反省とお詫びの気持ちを表明」してきました。

 そうではなく、日本の問題を言うなら、戦後の日本を糾弾したくてたまらない日本の左翼活動家達が、韓国の反日感情に同調、火に油を注いで反日感情を煽っている、ということです。残念ながら日本の政治指導者はその火消しをするのではなく、謝罪をすれば問題が解決すると思っているように見えます。それが逆効果でしかなく、問題の先送りにすぎないことに何故気がつかないのか。

 日本人が本当に、韓国と北朝鮮との良好な関係を築きたいと考えるなら、あんなに安易に謝罪してはいけないのです。真の友情を欲しているのなら、歴史に関わる誤解は解かなくてはならない。そう努めることが相手を認めた誠意ある態度だと思います。
日本人が安易に謝罪するのは、所詮韓国も北朝鮮も大して重要な国ではない、本気で付き合いたい相手ではないと、無意識にせよ思ってるからではないでしょうか。それが謝罪とは裏腹に見下したような態度にも映る。


【金完燮】 韓国にとって日本は非常に重要な国ですが、日本にとっての韓国はそれほど重要ではない。日本人は韓国のことにそれほど神経を使わず、興味も持っていない。それが現実なのかも知れませんね。

【呉善花】 そういう人は韓国に謝罪する資格すら持ってない。それが安易に謝罪を重ねるから問題は解決しないし、変わらないわけです。これこそが日本人の韓国人に対する差別的感覚ではないかと私は思いますね。韓国を対等の存在と認めるのなら、問題を先送りするだけの謝罪ではなく、自らの主張をきちんと投げかけるべきです。

―――――
金完燮氏(作家・評論家)

 現在の日本の問題は謝罪と反省が足りないということにあるのではなく、過去に対する精算があまりにも行き過ぎたことにある。日本サイドの謝罪と反省の繰り返しが韓国側の歪曲を増幅させ固定化させている面もある。日本が堂々たる自主独立国家になるためには、何よりも歴史に対する自負心を回復することだ。
―――――



【事実】


●日韓併合前

併合前の朝鮮は地獄だったといってよい。
玄永燮


朝鮮の両斑は、いたるところで、まるで支配者か暴君のごとくふるまっている。
大両斑は、金がなくなると、使者を送って商人や農民を捕らえさせる。
その者が手際よく、金を出せば釈放されるが、出さない場合は、両斑の家に連行されて投獄され、食物も与えられず、両斑が要求する額を払うまでムチ打たれる。
両斑の中で最も正直な人たちも多かれ少なかれ自発的な借用の形で自分の窃盗行為を偽装するが、それに欺かれる者はだれもいない。
なぜなら両斑たちが借用したものを返済したためしが、いまだかってないからである。
彼らが農民から田畑や家を買うときは、ほとんどの場合、支払いなしですませてしまう。
しかも、この強盗行為を阻止できる守令は一人もいない。
『朝鮮事情』マリ・ニコル・アントン・ダブリィ主教





●日本統治時代

階級による身分差別を撤廃し、両班による搾取・虐待から農民を救い、移住の自由を認めさせ、残酷な拷問や刑罰や一族の罪人連座法などを廃止し、女性再婚の自由を保障し、人権尊重などの法治国家の基礎をつくり、学校教育制度を導入し、読み書きを教え、ハングル文字を復活・普及させ、台湾では運動が起きても1~2%にしか許可しなかった改姓名だが、85%の朝鮮人には創氏改名を許可し、鉄道網、道路網を整備し、港の開設工事をし、水力発電所を建設し、重化学工業を興し、緑化政策によって山野を甦らせ、不毛の地を開拓し、河川大事業で洪水を減少させ、水田を倍増させ、世界中から世界一不潔と言われた町々を清潔にし、近代医療制度を導入し、平均寿命を24歳から45歳にのばし、人口を2倍にし、内地(日本)への渡航規制を犯して来る密航者にも寛容に対処した。







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謝罪外交の罪
詫びれば済むという錯覚
1~13の目次
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/16880935.html







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