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不法韓国人夫婦の在留OK・「叙々苑」傘下の焼き肉店で頑張って働いたから・東京地裁の杉原則彦裁判長は、朝鮮総連、反日映画「天皇伝説」、不法就労外国人などが大好きで、異例の判決を連発・訴追請求の仕方



上:某「叙々苑」
下:訴追請求状の記載例

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不法残留の韓国人夫婦、在留OK

http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20090327082.html

焼き肉店頑張ったかいあった!韓国人夫婦在留OK
2009年03月27日、スポニチ

 大手焼き肉チェーン「叙々苑」傘下の焼き肉店を東京都内で経営する韓国人夫婦が、国に在留を認められなかったのは不当だとして、強制退去処分の取り消しなどを求めた訴訟で、東京地裁は27日、請求を認めた。


 杉原則彦裁判長は「夫婦は長期間、身を粉にして働き、叙々苑社長から高い評価を受けて店の営業を許された。違法状態だったが、営業を継続する経済的価値は高く、すべてを失わせるのは酷だ」と指摘した。

 判決によると、夫婦は1988年、借金返済のため、短期滞在の名目で来日。期限が過ぎても残留し叙々苑の直営店で働いていたが、同社は99年ごろ、夫婦を含め不法就労者を全員解雇した。

 夫婦は別の店に移った後、2004年にその店の経営を引き継いだ。叙々苑社長との親交は続いており「叙々苑」の商号使用を直営店以外で唯一許された上、食材の提供も受けるようになった。

 夫婦は06年、在留許可を求め、東京入国管理局に出頭していた。
―――――






東京地裁の杉原則彦は、滞在期限が過ぎて不法に残留していたが一生懸命働いていたという理由で、不法就労韓国人夫婦に日本在留を認めてしまった。

信じられない判決だ。

この判決を下した杉原則彦を辞めさせ、「叙々苑」を倒産させたい。

裁判長の杉原則彦は、過去にも、朝鮮総連などの反日活動や天皇家を冒涜した反日映画を支援する判決を下したり、不法滞在で退去強制処分を受けたビルマ人(ミャンマー人)を血縁関係の証明なしで日本人の子と認定したり、日本の安全と利益を脅かす「異例の判決」を連発している。








「日比谷公園」使用許可問題 朝鮮総連側の主張認める/東京地裁
2007/02/28, 読売新聞 夕刊

 在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の関連団体が3月3日、都立日比谷公園(東京・千代田区)で予定していた集会について、東京都側が「混乱が予想される」として使用許可を取り消したのを不服として、集会主催者側が使用許可取り消しの効力停止を申し立てていたのに対し、東京地裁の杉原則彦裁判長は28日、主催者側の主張を認める決定をした。都側はこれを不服として、東京高裁に即時抗告する方針。
 杉原裁判長は、自治体側が混乱の予想を理由に公共施設の利用を拒否できるのは、警察などの警備などによってもなお混乱を防げないなど、「特別な事情」がある場合に限られると指摘。今回の集会に関しては、そのような特別な事情は認められないと述べた。
 この問題で都側は1月25日、主催者側からの使用許可を受理。その後、右翼団体などから抗議が相次いだため、「大きな混乱が予想される」として今月26日に使用許可を取り消した。
 東京都建設局の話「様々な団体が押し寄せれば公園内が混乱し、安全を確保できなくなる恐れがある。再度、司法の判断を求めたい」




「抗日朝鮮人読書会」問題 使用許可取り消し効力、停止を決定 地裁=東京
2007/03/04, 読売新聞

 「抗日朝鮮人読書会」と名乗る団体が、4日にシンポジウムを開催する予定だった渋谷区の施設について、同区が「事故があってはいけない」などとして使用許可を取り消していた問題で、東京地裁の杉原則彦裁判長は3日、使用許可取り消しの効力停止を決定した。区は決定を受け入れる方針。
 この問題では、区は1月10日、代々木区民会館の使用を申請した同会に対し、使用を許可。しかし、2月下旬から、使用許可取り消しを求める電話などが相次いだため、「事故があってはいけないし、近隣住民やほかの施設利用者に迷惑をかけるわけにはいかない」として、今月2日に使用許可の取り消しを通知。これに対し同会が、東京地裁に使用許可取り消しの効力停止を申し立てていた。
 東京地裁の決定について区は、「区の主張が受け入れられなかったのは残念だが、裁判所の判断を尊重する」としている。




ミャンマー男性 反政府バンドの難民請求を認定 地裁、退去取り消し
2008/09/06, 東京新聞

 音楽バンドのボーカルとして母国の反政府活動をしているミャンマー国籍の男性(29)=東京都在住=が、難民と認めるよう国に求めた訴訟の判決で、東京地裁は五日、請求通り、難民不認定と強制退去の処分をいずれも取り消した。
 判決理由で杉原則彦裁判長は「一定の知名度を持つ音楽グループによる反政府活動は聴衆の意識を高揚させやすい。ミャンマー政府からも注目され、帰国すれば迫害を受ける恐れがある」と指摘した。
 原告の弁護士によると、芸能活動を理由に難民と認定した
判決は異例という。




映画「天皇伝説」:上映施設使用許可を 杉並区に東京地裁
2008/10/31, 毎日新聞
 天皇家を題材にした映画「天皇伝説」など2作品を上映するための施設使用許可を東京都杉並区が取り消したのに対し、東京地裁は30日、施設の使用許可を区に命じる決定を出した。杉原則彦裁判長は、許可を取り消された映画監督の渡辺文樹氏の申し立てを認め、「警備によってもなお混乱を防止できないような特別な事情はない」と指摘した。
 決定によると、渡辺氏は区立勤労福祉会館の使用をいったん許可されたが、区側は「管理上の支障がある」などとして上映4日前の27日に使用承認を取り消した。杉原裁判長は「上映は表現の自由にかかわるもので、中止で被る損害は事後に回復できない」と判断した。映画は予定通り、31日に上映される見通し。


映画「天皇伝説」:公共施設上映巡り、割れる司法判断
2008/11/03, 毎日新聞
(一部抜粋)
上映された「天皇伝説」は、ジャーナリストの主人公が湾岸戦争での米国の戦費として戦前の皇室財産が流用されていた疑いを調べる中で、皇室の家族関係の「謎」に迫るというストーリー。渡辺文樹監督(55)自身が演じている。渡辺監督は約50人の観客を前に「天皇制を考えるきっかけとしてもらうための娯楽映画として作った」と解説した。
 映画には天皇制に疑問を投げかける狙いが込められていたことから、右翼による妨害活動が懸念された。



超過激映画「天皇伝説」
http://creation.jugem.jp/?month=200810
(一部抜粋)
さて。この『天皇伝説』。あらすじを調べてみると
主人公の渡辺は米軍で働いた経験のある男。
内縁の妻を殺したとの濡れ衣を着せられて逮捕される。
渡辺は脱獄し、無実を証明すべく、事件の真相を追究。
そしてM資金と呼ばれる秘密資金の存在を突き止めた渡辺は
そのルーツを探るため、天皇家の血脈の謎に迫る・・・というもの。
「明治天皇が16歳の時に別人にすり替えられている」
「大正天皇の4人の子は皆、貞明皇后の不倫の末に生まれた子」などなど、
トンデモ的な内容あふるる映画なのだと。







状況証拠で「日系人」認定 ミャンマー男性勝訴/東京地裁
2009/03/07, 読売新聞

 不法滞在で退去強制処分を受けたミャンマー人男性のマウンミョーユさん(46)が「父親が日本人なのに、退去強制処分にされたのは違法」として、国に在留特別許可を与えるよう求めた訴訟の判決が6日、東京地裁であった。

 血縁関係を直接証明する証拠はなかったが、杉原則彦裁判長は「原告の父親は日本人であると認められ、わが国との結びつきが強い」と述べ、在留特別許可を与えるよう命じた。原告代理人によると、状況証拠で日系人と認めた判決は異例という。
 判決によると、ミョーユさんの父親は、真珠養殖会社の社員だった1956年ごろにミャンマーに単身赴任し、現地の女性との間にミョーユさんをもうけた。62年に軍事クーデターが起き、父親は1人で帰国し、71年に死亡。ミョーユさんは93年に短期滞在の資格で来日し、東京都内で不法就労を続けながら、家裁に認知を申し立てたが認められず、06年に入管難民法違反容疑で逮捕された。
 判決は、父親の元同僚の証言などから日本人の子と認定した。








東京地裁の杉原則彦の判決は、目を疑うようなトンデモ判決のオンパレードだ!

杉原則彦の罷免と「叙々苑」の倒産を希望する。



――――
キチガイ裁判官を辞めさせる「訴追請求の仕方」
http://www.sotsui.go.jp/claim/index.html

(1) 訴追請求状の書き方
(本文省略)

(2) 訴追請求状の記載例
(冒頭の画像参照)
――――






●関連記事

国外退去確定の比一家涙の会見を垂れ流すマスコミ
在日韓国人の強制退去を韓国側が拒否、70年代外交文書
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/38870398.html

偽造パスポートで違法入国し不法滞在していたカルデロン一家
犯罪助長マスコミ
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/39353248.html

日本を選んで来てくれたカルデロン一家を大事にしたい
テロ朝「報道ステーション」で中央大学文学部教授の山田昌弘がキチガイ理論
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/39359069.html








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マスコミ氷河期・未曾有の広告不況・トヨタの広告費カットが大きく影響・巨大メディアは抜本的改革をしないと恐竜と同じ運命・電通の成田豊が韓国から勲章・広告不況をトヨタのせいにする虚偽・捏造・偏向マスゴミ



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マスコミ氷河期 未曾有の広告不況


マスコミ氷河期 
未曾有の広告不況
2009年03月24日中野 哲也
日本ビジネスプレス編集主幹(元時事通信)


記者仲間が集まると、天下国家を語り合い、朝まで飲み明かす。
しかし、最近の酒席の話題は、マスコミ自身の経営難になりがちだ。
各種規制に守られた新聞業界などは、経営改革を怠る間にIT革命に見舞われ、「日本語が読める」人口の減少に直面した。
今、この構造不況業種は未曾有の広告不況に追い討ちを掛けられ、「冬の時代」どころか「氷河期」を迎えた。
早急に抜本改革を断行しないと、巨大メディアは恐竜と同じ運命をたどるかもしれない。

電通によると、2008年の国内総広告費は5年ぶりにマイナスを記録し、前年比4.7%減の6兆6926億円に落ち込んだ。
「特需」となるべき北京五輪は、昨秋以降の世界金融危機に吹き飛ばされてしまった。
だが、すべてを不況のせいにできない。
インターネット広告は伸び率が鈍化しながらも、6983億円(16.3%増)を確保した。
これに対し、4年連続マイナスの新聞は8276 億円(12.5%減)と1980年代の水準まで後退している。
テレビも2年連続で2兆円の大台を割り込み、1兆9092億円(4.4%減)。
雑誌は 4078億円(11.1%減)となり、ネットの6割程度まで落ち込んだ。


トヨタが右向けば・・・横並びの経済界

しかも広告不況は、2008年に底を打ったわけではない。 それどころか、足元は「底なし沼」のような状況なのだ。
マスコミ業界の経営陣には、背筋の寒くなるような数字がある。
電通が毎月公表する同社単体売上高を見ると、昨年11月から4カ月連続で減少中。
とりわけ、新聞広告は2ケタ減が恒常化し、2月は前年比36.7%という記録的な落ち込みだ。
テレビも北京五輪閉幕後はマイナスが続き、ついに2月は2ケタ減。 雑誌も回復のめどが立たず、2月は24.9%減少した。
(略)

「今回の広告不況はトヨタ不況だ」。 テレビ局の幹部は、世界最大の自動車メーカーに矛先を向ける。
2008年度決算で巨額赤字の計上が必至のため、トヨタ自動車は1000億円超の広告宣伝費を約3割カット。
2009年度もさらに2割以上削減すると伝えられている。

トヨタが右向けば、日本の産業界全体が右を向く。
有力企業は相次いで広告宣伝費を減らし、それがマスコミ業界を苦しめる。
(略)


「自前主義」捨て、新聞業界は合従連衡を

(略)
しかし、小手先の節約では氷河期を乗り切れない。
日本新聞協会によると、日本の日刊紙発行部数は6843万部、人口1000人当たりで624部に達し、いずれも世界3位。
一方、発行紙数は109にとどまり、インドの2337や米国の1422、中国の984に遠く及ばない。
日本の新聞業界は、海外に比べて1社当たりの発行部数が多く、寡占化が進んでいるわけだ。

日本の新聞業界は、数百万部単位で売らないと採算が取れない、巨大な装置産業なのだ。
米欧では通信社が国内外にネットワークを張り巡らし、新聞社はそれに依存する。
ところが、日本国内では全国紙が共同、時事の両通信社を凌駕する拠点を持ち、記者を大量に配備。
政治や経済、事件・事故、高校野球の予選に至るまで、「自前主義」でカバーしている。

(略)
インターネット上のメディアはまだまだ発展途上であり、これからも新聞業界にはジャーナリズムを牽引してもらわなくてはならない。

新聞各社は「供給過剰」の現実を直視してほしい。
氷河期を乗り切るには「自前主義」を捨てて通信社を有効に活用し、「合従連衡」すなわちライバルとの合併・統合も躊躇すべきではない。
(略)



>各種規制に守られた新聞業界などは、経営改革を怠る間にIT革命に見舞われ、「日本語が読める」人口の減少に直面した。


【「日本語が読める」人口の減少】というのはマスコミ側の傲慢であり、実際にはマスコミが使用する日本語に日本人の魂が入っていないというのが正解だ。



>早急に抜本改革を断行しないと、巨大メディアは恐竜と同じ運命をたどるかもしれない。


恐竜は巨大メディアのように虚偽や捏造や偏向を垂れ流さない。



>電通によると、2008年の国内総広告費は5年ぶりにマイナスを記録し、前年比4.7%減の6兆6926億円に落ち込んだ。


電通といえば、電通の成田豊が韓国から外国人に与えられる勲章としては最高位の勲章を授与された。過去には二階俊博やヒル前国務次官補などが同じ勲章を受章しているので、この勲章は韓国の工作員の証といえよう。中央日報は、「韓国が遅れて招致に乗り出した2002年のサッカー・ワールドカップと関連しても両国の友好増進に向け韓日共同開催を主導した。」と電通の成田豊を紹介しており、2002年WCの日本の単独開催を妨害して日韓共催にした首謀者が電通だったことを暴露した。






>「今回の広告不況はトヨタ不況だ」。 テレビ局の幹部は、世界最大の自動車メーカーに矛先を向ける。


この期に及んでまだ他人のせいにしているところが如何にもマスゴミらしい。マスゴミは、トヨタが巨額の広告宣伝費をマスコミ(テレビなど)からネットにシフトしていたことを根に持って、「派遣切り」でトヨタを叩いたとも言われている。

実際には誰がどう見てもマスゴミ自身の責任が重大だ。
まず、観る価値のない番組や虚偽捏造偏向番組、読む価値のない記事や虚偽捏造偏向記事ばかり垂れ流すから、視聴者や購読者も減り、スポンサー(広告費)も減っているのだ。
次に、テレビなどの巨大メディアは、今でも昔の銀行や証券会社のような「護送船団方式」と呼ばれる業界保護丸出し規制によって守られていることを良いことに、平均年収1500万円前後の超高給を社員に支払っている。
政官と癒着し規制に守られた超高給業界が、「不況」を事業環境や顧客(スポンサー)のせいにするのは世の中が見えていない証拠だ。





>日本の新聞業界は、海外に比べて1社当たりの発行部数が多く、寡占化が進んでいるわけだ。


今まで新聞は、寡占化ゆえに、つまらない記事や捏造記事を書いていてもぼろ儲けしてこれた。しかも、行政(税金)を含む広告主からは、「押し紙」と呼ばれる詐欺行為をして、広告宣伝費を不当に多く騙し取ってきたのだから、新聞業界の罪は重大だ。





>インターネット上のメディアはまだまだ発展途上であり、これからも新聞業界にはジャーナリズムを牽引してもらわなくてはならない。


いや、虚偽・捏造・偏向記事を垂れ流す新聞業界にジャーナリズムを牽引してもらわなくて結構だ。




■関連動画 浅野さん

http://www.youtube.com/watch?v=ZHJEx22q6hY




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韓国“ダーティーサムライ” 「イチローは高慢」と日本を批判・WBCで韓国紙が批判する「非紳士的なプレー」はプロ野球の常識で韓国選手も日本戦で行った・韓国の負け犬の遠吠えは喚けば喚くほど笑える


韓国紙

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韓国紙「イチローは高慢」 “ダーティーサムライ”と批判



韓国紙「イチローは高慢」 “ダーティーサムライ”と批判
3月25日11時2分配信 産経新聞

 【ソウル=水沼啓子】日本が連覇を果たした第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)について、25日付の「中央日報」はWBCの特集ページで、「勝利したがマナーで負けた“ダーティーサムライ”」との見出しで日本チームを批判した。

 同紙は日本について、「韓国との決勝戦で非紳士的なプレーが何回かあり、試合後の記者会見場では一部の選手が高慢な態度をみせまゆをひそめさせた。優勝チームらしいマナーとはほど遠い」と伝えた。

 非紳士的と問題にしたのは、中島遊撃手が六回の守備で二盗を試みた走者の顔にひざが当たったプレーと、七回の攻撃で一塁走者の中島が併殺を避けようと二塁手に体当たりしたプレー。会見場での「高慢な態度」とはイチローを指し、同紙は「イチローは試合後の記者会見場でいすのひじ掛けに片方の腕を乗せ、斜めにもたれかかるように座りながら、質問に答えた。答える途中で一人で笑った。勝者としての喜びや余裕と見るには見苦しい」と報じた。

 「中央日報」は社説でもWBCを取り上げ、「韓国野球、本当によくやった」と題して「(韓国代表チームは)収入が法外に少ない“いちばん腹を空かせたチーム”だったが団結力と精神力で決勝にまで上がった」とし、「WBCで全世界に誇示した韓国人の底力をもう1度発揮して、当面の経済危機を克服しよう」と主張している。

 「東亜日報」は「スシだけを食べて、食あたりした」との見出しで、「韓国が今大会で行った9試合中、5試合が日本と当たった」として、今回導入された敗者復活戦がある対戦方法に疑問を投げかけた。同紙は「残念だが…あなたたちは我らのチャンピオン」と選手の健闘をたたえ、日刊スポーツも「偉大なる2位」と、金寅植監督の采配(さいはい)などをたたえていた。
―――――




昨晩の記事でも少し触れたが、韓国の負け惜しみについてきっちりと反論しておく。

負け犬の遠吠えとは、まさにこういうことをいう。

私は、朝鮮人が喚けば喚くほど面白く感じる。

日本に準決勝で敗退したアメリカでは、WBCで日本が優勝したことを受け、ニューヨーク中心部のエンパイアステートビルに「日の丸」の色(赤と白)をライトアップしたのとは対照的だ。



アメリカが開催国だからなのだろうが、それにしても韓国の負け犬の遠吠えは世界随一といえる。




>非紳士的と問題にしたのは、中島遊撃手が六回の守備で二盗を試みた走者の顔にひざが当たったプレーと、七回の攻撃で一塁走者の中島が併殺を避けようと二塁手に体当たりしたプレー。


6回裏に二盗を試みた韓国の走者の顔に中島のひざが当たったプレーを中島の非紳士的プレーにするなんて頭がおかしい。
二盗を試みた韓国の走者がヘッドスライディングをして勝手に中島のひざに顔をぶつけていただけだ。

それと昨晩の記事でも少し触れた、韓国では試合の最中から大騒ぎしている事件について。 7回表に一塁走者の中島が併殺を阻止しようとプレーなんてプロの野球では普通に行われていることだ。






韓国だって今大会において同様のプレーをしている。


WBC日韓戦 ■動画↓クリック

http://www.youtube.com/watch?v=7UAsyVhRQEg










>勝者としての喜びや余裕と見るには見苦しい」と報じた。


いや、それを言うなら、勝ったときにマウンドに太極旗(韓国旗)を立てる方が見苦しくて、見ている者を不快にさせる。

WBC韓国・マウンドに旗を立てた行為に、イギリス海軍も大激怒。←■動画クリック







>「東亜日報」は「スシだけを食べて、食あたりした」との見出し


それを言うなら、日本だって、「キムチだけを食べて、食あたりした」と同じことが言える。

というか、韓国人は寿司の起源はウリナラと世界に主張していたはずだが、その主張は嘘だったと認めるのかな。( ´∀`)アハハ





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小沢秘書起訴の問題点検証・政治資金規正法の起訴が1億円以上のヤミ献金→3500万円の公表献金・エロ拓3000万円裏献金は不起訴で小沢3500万円表献金は起訴?ハードル(線引き)の勝手な変更は禍根を残す


小沢一郎と起訴された大久保隆規

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検察、摘発基準下げる、起訴額3500万円、額や時期、疑問の声。
2009/03/25, 日本経済新聞

 小沢一郎・民主党代表の公設第一秘書が起訴された西松建設の献金事件は、過去の政治資金規正法違反事件と大きく異なる。起訴額が三千五百万円と従来より低額なうえ、「ヤミ献金」のような裏金でなく、政治資金収支報告書に記載された「表のカネ」の名義を問題にした二つの点だ。

 東京地検特捜部が過去に収支報告書の虚偽記載で摘発した国会議員の立件額は、鈴木宗男衆院議員(上告中)約一億円、坂井隆憲元衆院議員(有罪確定)約一億六千万円。そこからは「一億円」の基準が浮かぶ。

 日本歯科医師連盟(日歯連)事件では、自民党の政治資金団体を経由して元自民党副総裁に迂回(うかい)献金された三千万円は不起訴処分に。「ほかにも一億円に届かず、着手を見送った事件はあった」(元特捜部幹部)とされる。

 ■「表のカネ」に踏み込む
 「表のカネ」の立件に踏み込んだ検察当局は、収支報告書で政治団体名義を使って会社名を隠す行為を「形式犯でなく、政治とカネの実態について国民を欺く重罪」と強調。ゼネコン各社の聴取を通じ、公共工事の受注で小沢事務所の影響力に期待した献金という悪質性を際立たせ「表のカネを装った裏金」の構図を描く。
 しかし、元特捜部検事の郷原信郎・桐蔭横浜大法科大学院教授は「寄付の名義の問題だけで、寄付自体は隠していない。裏金の寄付とは性格が異なり、処罰価値があるか適切に判断する必要がある」と捜査に疑問を投げかける。

 ■選挙前の着手
(略)

 ■「捜査終結できない」
 西松建設の裏金を巡る捜査の端緒は二〇〇七年末。献金やパーティー券の購入、盆暮れの裏金など、内偵段階で政治家へのカネのバラマキが浮かび上がったが、政界捜査は難航。政界に流れたカネを証明できる「裏帳簿」がなく、西松側の供述を裏付けることができなかったと言われる。
 政界に流れた「西松マネー」は約四億七千万円。特捜部OBは「このまま捜査を終結できない状況になった。適正に捜査しなければ、検察の信頼を失う」と話している。
―――――



>起訴額が三千五百万円と従来より低額なうえ、「ヤミ献金」のような裏金でなく、政治資金収支報告書に記載された「表のカネ」の名義を問題にした二つの点だ。




これまでは1億円以上の「ヤミ献金(裏金)」の場合に起訴してきたが、今回は3500万円の「公表した献金(表金)」について起訴した。

このような突然の変更が疑惑を招くことは当然だ。






>日本歯科医師連盟(日歯連)事件では、自民党の政治資金団体を経由して元自民党副総裁に迂回(うかい)献金された三千万円は不起訴処分に。「ほかにも一億円に届かず、着手を見送った事件はあった」(元特捜部幹部)とされる。




元自民党副総裁とはエロ拓(山崎拓)のことだ。

2004年に発覚した日本歯科医師連盟を巡る政治資金規正法違反事件で、特捜部は1億円の裏献金を受領した自民党旧橋本派(平成研究会)の会長代理だった村岡兼造元官房長官を政治資金規正法違反で在宅起訴し、既に有罪が確定した。

しかし、特捜部は、党の政治資金団体・国民政治協会を経由して3000万円を迂回献金されながら収支報告書に記載しなかったエロ拓(山崎拓)を不起訴とした。

同じ迂回献金でも、橋本派への1億円の裏献金は起訴、エロ拓への3000万円の裏献金は不起訴、小沢への3500万円の表献金は起訴、としたのだから、疑念が残るのは当然だ。

特捜部が立件の「ハードル」(線引き=立件するか否かの境目)を自由自在に変更できるとすれば、特捜部は自由自在に政治家や財界人(ライブドア事件の堀江貴文や村上ファンド事件の村上世彰など)を狙い撃ちできることになる。

したがって、特捜部は、法律の条文に記載されていないことであっても、立件のハードルを厳格に定め、それに則って捜査や逮捕や起訴を行わなければならない。

今回はこの点について大きな疑念が残る。






>元特捜部検事の郷原信郎・桐蔭横浜大法科大学院教授は「寄付の名義の問題だけで、寄付自体は隠していない。裏金の寄付とは性格が異なり、処罰価値があるか適切に判断する必要がある」と捜査に疑問を投げかける。



郷原信郎は次のようにも述べている。
―――――
2009/03/22, 中国新聞
(一部抜粋)
 政治資金規正法は「寄付をした者」、つまり外形的に政党や政治団体に金銭の交付、利益の移転の行為を行った者を収支報告書に記載することを義務づけているだけで、寄付の資金の拠出者の記載は義務づけていない。
(略)
全国に数万とある政治団体の中には、政治資金の流れの中に介在するだけで活動の実態がほとんどないものも多数ある。
(略)
寄付名義と資金の出資者が異なっている寄付は山ほどある。法律はそこまでの政治資金の透明化を要求していない。
―――――






>西松建設の裏金を巡る捜査の端緒は二〇〇七年末。献金やパーティー券の購入、盆暮れの裏金など、内偵段階で政治家へのカネのバラマキが浮かび上がったが、政界捜査は難航。



「パーティー券の購入、盆暮れの裏金」の対象は、二階俊博だった。

小沢秘書逮捕の日から付きまとう疑問として、自民党の二階俊博や尾身幸次や森善朗などはどうなのか、という点がある。

特捜部に対し西松幹部らは「ダミーを介した献金やパーティー券購入は、実際には西松の金と相手先に伝えた」と供述しているという。

二階俊博や尾身幸次や森善朗などの各議員側にも、西松建設からの献金だった認識はあったはずだ。

特に、二階に関する裏金問題は金額も比較的大きくて悪質だ。

昨日発行の「日刊ゲンダイ」に分かり易く書いてあった。

―――――
大打撃は小沢民主党だけ
二階経産相おとがめなしの不公平
闇に葬るにはデカすぎる6000万円の裏金疑惑
「日刊ゲンダイ」2月25日号(2月24日発行)

結局、小沢一郎だけを痛打して終結しそうな西松建設事件。現職大臣・二階経産相の裏金疑惑は闇に葬られる雲行きだ。麻生政権は笑いが止まらないだろうが、こんな不公平なことが許されていいのか。

二階大臣の疑惑はロコツだ。逮捕された西松建設の国沢前社長らが完落ちして、裏金のことをペラペラしゃべった。
「盆と暮れに300万円ずつ、10年以上渡した。合計6000万円になる」 「二階さんに1対1の場で渡したこともある。」――
見返りは何だったのか。
本紙が調べただけでも、二階大臣の地元・和歌山で西松建設は6年間で78億円の公共工事を受注している。
小学生でも分かる明白な癒着構造だが、地検特捜部は裏金疑惑を不問に付すというからムチャクチャだ。
「小沢事務所の場合は、西松建設に対する請求書が「証拠」になった、しかし、二階の場合は、請求書も領収書も見つかっていない。裏金だから、領収書がなくて当然だが、証拠がない以上、西松側が渡したと供述しても、二階側に否定されたら立件は難しいという判断で、見送りを決めたようです」(司法関係者)

裏金でもらった方が得するなんて、話があべこべだ。証拠がないなら、早い段階で二階事務所をガサ入れしたり、関係者を呼んで締め上げるのが捜査の常道だろうが、それもしないという。
「自民党には西松から献金やパーティー券で世話になっている議員がゴロゴロいる。二階大臣サイドを強制捜査したら、財務大臣経験者の尾身幸次や首相だった森善朗への西松マネーも調べざるを得ない。検察が動けばマスコミはどんどん書き立てる。それじゃあ政権がもたなくなると、検察は二階ルートの捜査もやめた。今後、疑惑議員の会計責任者から事情聴取することがあっても、それは事件の幕引きのためですよ」(政界関係者)
これじゃあ、政治不信以上に検察不信が高まってしまう。
―――――





以上のように、今回東京地検特捜部が、政治資金規正法違反で小沢の秘書を起訴したことについては、大きな疑問が幾つもあると言わざるを得ない。

何の前触れもなく、政治資金規正法違反の起訴のハードル(線引き)を大幅に下げることは禍根を残す。


私は、政府や自民党が東京地検特捜部に今回の強制捜査をやらせたなどということは有り得ないと確信している。

しかし、私は、東京地検特捜部の中枢が、自分たちの気に入らない政治家や財界人(ライブドア事件の堀江貴文や村上ファンド事件の村上世彰など)を恣意的に狙い撃ちすることは充分に有り得ると考えている。

小沢一郎や起訴された大久保隆規(パチンコ屋の倅)や民主党は、けしからん連中だ。

しかし、反小沢、反パチンコ、反民主、反自民の私が客観的にみても、今回東京地検特捜部がやっていることは疑惑に満ちたことばかりだ。






●関連記事

郷原信郎の見解
「政治資金規正法違反の立件は困難。この先他に何かなければおかしい。」
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/39263008.html

郷原信郎氏
「特捜部が泥縄式に突っ込まざるを得なくなっているなら一体どんな着地点を描いているのか心配だ」
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/39342583.html

「ガダルカナル」化する特捜捜査
「大本営発表」に惑わされてはならない
郷原信郎
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/39426193.html








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WBC連覇!韓国は負惜しみで「ダーティー・サムライ」などと日本を罵倒・延長戦で優勝を決め、大きな日の丸を持ってドジャースタジアムを1周・イチロー「最後に神が降りた」「イキかけました」



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やったー!優勝だー!WBC、日本2連覇!

第2ラウンドでは強豪キューバを2試合連続完封シャットアウトで退け、準決勝ではベースボール発祥国アメリカをプロ同士の真剣勝負で初めて倒し、決勝では「09年WBC」5回目の対戦となった北京五輪金メダルチーム韓国に勝利した。

私は日本がWBC2連覇を成し遂げるとまでは予想していなかったが、決勝まで来て相手が韓国では絶対に負けられないと思った。


今日は仕事に集中できなかった。昼休みにはテレビのあるラーメン屋でテレビを観たし、9回からは完全に仕事を中断し、職場の同僚のワンセグで観戦した。ダルビッシュが打たれ、同点に追いつかれてしまったが、10回にイチローが勝ち越し2点タイムリーをセンター前に運び勝ち越した。
キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━!!!!!!



そして勝利! 正義は勝った!



しかし、韓国が素直に日本と健闘を讃え合うわけがない。案の定、試合終了直後から、韓国のマスコミなどは、「日本の卑怯なプレーや審判のミスジャッジ」などを大々的に報じた。韓国Yahoo!や韓国msnなど殆どの韓国メディアのトップには次の写真を掲載し、「ダーティー・サムライ」などと罵った。





韓国Yahoo!
「中島、決勝でやらかした”卑劣な”プレー」
日本が7回の表攻撃で1塁走者中島の非紳士的な行動で眉をひそめるようにした。
(中略)
日本は相次ぐ卑劣な行為で後味を残している。
http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?linkid=398&articleid=20090324132001703a4&newssetid=26


UKOPIA/Yahoo!Koreaニュース(韓国語)(2009-03-24 15:25)
http://www.ukopia.com/ukoCommon/?page_code=read&sid=6&sub=ukonews&uid=125735
http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?linkid=4&articleid=20090324152555568g7&newssetid=746
(一部抜粋)

■[WBC] 日本は「ダーティー・サムライ」

第2回ワールドベースボールクラシック(WBC)が、日本の2連覇で終わった。

日本は今大会だけで5回目となる韓日戦で、延長10回にもつれこんだすえ5-3で辛勝した。
しかし日本は、試合には勝ったかもしれないがマナーでは基本も出来ていない無頼漢レベルの姿を見せ、ファンの顰蹙を買った。

その主人公は日本のショート中島裕之だ。中島は世界の人々が見守るWBC決勝戦における2度の卑劣なプレーで、観客たちの眉をひそめさせた。

(中略)

1度目はまだしも理解できるとしても、2回目はまったく納得できないダーティープレーの極致を見せた。中島は7回表のレフト前ヒットで一塁に出塁した後、後続打者の城島のサードゴロの際に併殺を免れるためにセカンド高永民(コ・ヨンミン)に向かって強くスライディング突進した。
高永民が右側に避けて送球を試みると、両腕で高永民の膝あたりを強く押しやったのだ。

高永民は体のバランスを失った状態であり、ともすれば膝に大きなケガを負う可能性もある危ない状況だった。

日本は韓国の戦意を失わせるために、多分に組織的に一部汚いプレーを計画したように見える。先日の順位決定前に出た内海の故意性ビーンボールが信号弾だった。李容圭は当時、ヘルメット後部をボールに痛打されて他の選手に交替した。


中島は一塁走者としては良くあるプレイをしただけであり、実際に韓国のダブルプレイは成立したのだから、問題にする方がおかしい。



話を日本の快挙に戻そう。やはり最後はイチローだった。

WBC 日本韓国をくだし優勝 優勝を決めたイチローのバッティング■動画(1:33)






★イチロー語録★ ~WBC編

◆06年、福岡合宿初日

「向こう30年間、日本には勝てないなと(相手に)思わせるような勝ち方をしたいですね」

(韓国向けの発言ではなかったが、韓国メディアが挑発ととらえ報道。韓国の孫敏漢は「日本戦で勝って、同じセリフをぶつけてやりたい」。)



◆06年、1次リーグ(L)韓国戦に敗れ

「自分の結果について、もし満足しているとしたら僕は野球をやめなければならない」


◆06年、2次L韓国戦で再度敗れ

「ボクの野球人生でもっとも屈辱的な日ですね」


◆06年、準決勝韓国戦で雪辱し

「本当に気持ちいいですね。本当に、しゃくに障りましたからね。野球というのは、けんかではないですけど、そんな気持ちだった」


◆09年、第1ラウンド1、2位決定戦で韓国に敗れ

「負けたという事実に腹が立つ。日本では僕にとって最後のゲーム。ただの韓国とのゲームだけじゃなかったので」


◆09年、第2ラウンド1組2回戦での韓国戦を前に

「縁があるね。なんか、別れた彼女と街中でまた会っちゃうみたいな感じじゃないの? 縁があるヤツは会うからね、街中でも。」 「それは、もう結婚しちゃった方がいいかもしれないですね。そこまで会うんだったら。ははははは。いいと思いますよ。結婚の意味? それよく分からないですけど。それはぼやかしておいて。」
「韓国に対し嫌なイメージをどんなふうに持っているのか?それは言えないね、ここでは。 あなた方には言えないね」

(ぎりぎりの試合を韓国と何度も繰り返していくことで、同じアジアの国として一緒に(韓国)と高め合う意識はあるか?)

「ないですね」
「ねぇよ。ねぇ」


◆09年、決勝の韓国戦を前に

(イチローとは前回大会から因縁の相手だが?)

「そういうのは、もうないですよ。韓国さんに対してはもういいでしょう、今さら」


◆09年、決勝の韓国戦に勝利した優勝インタビュー

「神が降りて来ましたね」

(このドジャースタジアムを一周した思いは?)

「気持ち良かったですねー。もうほぼイキかけました。すみません…」





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