正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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独島警備隊員の告別式・日本の領土侵奪野心に立ち向かい、東海の涯ての独島で寝食を共にした仲間が涙の別れ・黙れ盗人!・「TVタックル緊急リポート特番」で竹島問題も出て、金慶珠、大竹まこと、小池晃らが妄言


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独島警備隊員・李相基(イ・サンギ)警衛の告別式がしめやかに
日本の侵略に共に立ち向かった隊員らが涙の別れ

■独島に若さを捧げた李相基警査 「涙の告別式」

<アンカー>
独島(訳注:竹島のこと)で行方不明となり遺体で発見された独島警備隊の李相基(イ・サンギ)警査の告別式が、涙の中で挙行されました。警察は李警査を1階級特進としました。大邱放送の朴ヨンフン記者がレポートします。

<レポーター>
民族の地・独島に若さを捧げた李相基警査。愛する家族や仲間たちのそばを離れるには余りに若い30歳の警察官の死に、式場は涙の海に変わりました。

我が子の思い出を一生胸に抱えて生きてゆくお母さんは、どうしても遺影の中の息子の顔を見ることができません。優しかったお父さんの死が分かるはずがない4歳の息子さんは、理由も分からないまま一輪の花をお父さんに献花します。

日本の領土侵奪野心に立ち向かい、東海の涯ての独島で寝食を共にした仲間たちは、今でも故人の死が信じられません。

<秋ホ警査/独島警備隊>
「独島の青い風と波があなたを呼んでいるのに、どうしてかくも薄情に去ってしまうのですか…」

<レポーター>
告別式には遺族や同僚警察官など200人余りが参席して、若い警察官の死を惜しみました。
慶尚北道地方警察庁は李相基警査を1階級特進としました。遺体は浦項にある公園墓地に埋葬されます。

SBSテレビ(韓国語)(2009-01-31 07:44)

http://news.sbs.co.kr/section_news/news_read.jsp?news_id=N1000537150
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=055&aid=0000152143





>日本の領土侵奪野心に立ち向かい、東海の涯ての独島で寝食を共にした仲間たちは、今でも故人の死が信じられません。




盗人が(酔っ払って?)海に転落して死亡すると、「日本の領土侵奪野心に立ち向かった英雄」となるらしい。

韓国では、
「この事故の背景に、日本の挑発による緊張があった」と報じた。

相変わらず狂っている。



いつもは月曜日の夜9時から1時間放送されるテロアカの「TVタックル」が、1月31日は何故か土曜日の夜に放送されていた。

http://www.tv-asahi.co.jp/tvtackle/
―――――
2009年1月31日
「たけしのTVタックル緊急リポート特番!! 発見!! ニッポンの頭痛」

今夜は通常の放送日とは異なり、土曜日の夜7時から2時間に渡って緊急スペシャルを放映。沖縄や対馬など今問題になっているニッポンの島々について徹底討論いたします。
(中略)
他方、韓国人観光客の問題で揺れている防人の島・長崎県対馬からは、阿川さんと勝谷さんがリポート。漁場を荒らす釣り客の撒き餌や漂着ゴミ、そして対馬の安全保障…これらの問題に政治はどう応えていくのでしょうか。お楽しみに!!

ゲスト:三宅久之、宮崎哲弥、勝谷誠彦、金慶珠、小野寺五典、河野太郎、松原仁、小池晃
―――――




この「TVタックル緊急リポート特番」で、対馬問題を議論していた際に、少しだけ竹島の話題になったので紹介しておこう。


◎松原仁(民主党)
「竹島は金さんは、日本のモノだと思っている?韓国のものだと思っている?」



▼金慶珠(東海大学准教授の韓国人女)
「私は韓国のものだと思っています。」

■大竹まこと
「ちょっと対馬の話にしておこうよ!」「対馬にしようよー!」


と、何故か大竹まことは必死になって竹島の話をしないよう訴えた。


◎松原仁
「我々は国防意識を持たなきゃいけませんね、ということだ。」


■大竹まこと
「何がいけないんだ?」「国防意識って何だよ?国防意識を持つってどういうことだよ?」


大竹まことは、竹島や国防の話題になることが何故か余ほど嫌なようで口を尖らせて怒っていた。

◆河野太郎(自民党)
「対馬などに『来るな!』ってことが国防意識なんじゃないの。」


国賊の河野太郎は皮肉をこめて吐き捨てた。

竹島は日本の領土が外国に侵略されて不法占拠されている。
また、対馬も、日本にとって国境の島であるにもかかわらず、自衛隊の対馬防衛本部に隣接する土地が韓国資本によって買占められたり、韓国の50人以上の国会議員や50%以上の韓国人によって韓国領土と主張されたりしているのだから、日本の領土が脅かされているのだ。
更に、鬱陵島にある「独島博物館」には、「対馬島本是我国之地」(「対馬はもともと我々の領土」)と彫られた標石がある。
これらの事実を考慮すれば、竹島問題も対馬問題も日本人が国防意識を持たなければならない問題ということになる。
大竹まことや河野太郎はアホだ。



▼金慶珠
「対馬は日本が実効支配しているし、国際法上も日本のものに今なっているし、韓国政府もそれに対してアレコレ言っていない。だから、それで終わる話をわざわざこういう番組で取り上げるから、ナショナリズム・・・」


○勝谷誠彦
「国際法を持ち出すんだったら、竹島で国際司法裁判所に出てよ、韓国も。」


▼金慶珠
「いや、その必要ないよ。韓国のものなのに、何で出なきゃならないの?」

▲小池晃(共産党)
「竹島問題と対馬問題を一緒に論じない方が良いよ。」

▼金慶珠
「そう。全然レベルの違う話。」

▲小池晃
「対馬ってのは、どう考えたって、明らかに日本固有の領土だし。」



アホ!
竹島だって、どう考えたって、明らかに日本固有の領土だよ!



江戸時代の初期(1618年)、伯耆藩の大谷、村川両家が幕府から鬱陵島を拝領して渡海免許を受け、毎年、同島に赴いて漁業を行い、アワビを幕府に献上していたが、竹島は鬱陵島渡航への寄港地、漁労地として利用されていた。

また、遅くとも1661年には、両家は幕府から竹島を拝領していた。

1696年(元禄9年)、鬱陵島周辺の漁業を巡る朝鮮との交渉の結果、幕府は鬱陵島への渡航を禁じたが(「竹島一件」)、竹島への渡航は禁じなかった。

明治に入り、日本人による鬱陵島への渡航が再び始まり、1883年(明治16年)には日本と朝鮮両国の通商に関する規則の成立により多くの漁民鬱陵島に行くようになり、その途中竹島に寄港していた。

日本は1905年(明治38年)、1月の閣議決定に続き、2月の島根県告示により竹島を島根県に編入し、竹島を領有する意思を再確認している。

日本が古くより竹島(当時の「松島」)を認知していたことは、多くの文献、地図等により明白だ。

経緯線投影の刊行日本図として最も代表的な長久保赤水の「改正日本輿地路程全図」(1779年)では現在の竹島を位置関係を正しく記載しており、他にも明治に至るまで多数の資料がある。

1951年、サンフランシスコ平和条約の草案起草過程において、日本が放棄すべき地域の1つに竹島を明記するよう要求した(7月)韓国政府に対し、米国は、竹島は「朝鮮の一部として取り扱われたことがなく」、「かつて朝鮮によって領有権の主張がなされたとは見られない」として、明確に韓国側の主張を否定した(8月「ラスク書簡」)。

1951年9月に署名されたサンフランシスコ平和条約は、日本による朝鮮の独立承認を規定するとともに、日本が放棄すべき地域として「済州島、巨文島及び鬱陵島を含む朝鮮」と規定した。








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