正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
200812<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>200902
日本の祭りや神輿も韓国起源・京日大総長の李南教・祭りや神輿や「ワッショイ」が古代朝鮮の渡来人起源というのは全部嘘・ワッショイとワッソ・稲作、勾玉、前方後円墳など、文明は日本から朝鮮半島に伝わった



上:李南教 京日大総長
下:「契約の聖櫃(アーク)」

↓忘れずに、最初にクリックお願いします↓
http://blog.with2.net/in.php?671525
人気ブログランキング





日本の祭りや神輿や「ワッショイ」は韓国起源

http://www.imaeil.com/sub_news/sub_news_view.php?news_id=2014&yy=2009

日本の”祭り”や”神輿”は古代韓国の渡来人が起源で、”葦原中つ国”も韓国古代語が元
2008年1月14日、韓国毎日新聞電子版コラム(ハングル記事を翻訳)

日本の祭りで欠かすことの出来ないもの”神輿”(御神輿)は街ごとにある。 祭りともなれば町中の人々がふんどし(下半身だけを隠す簡単なパンティーのようなもの) という原始的な服を着て、神霊が宿るお御輿(輿)を押したり、引いたりする。老若男女は区別なく”ワッショイ””ワッショイ”と力強い掛け声をあげながら通りを行進するのだ。

こういった光景は日本のあちこちで1年通して見られる典型的な祭りの風景だ。 ところでこのような祭りの”ワッショイ”という掛け声を、韓国人たちが聞くと間違いなく”ワッソイ””ワッソイ”と聞こえる。

そして日本祭りの起源も、大阪近辺の河内飛鳥に定住した到来人達の'団地里'から始まったと言う。

古代では日本のことを”アシバラノナカツクニ(葦原中国)”と呼んだが、文字のとおりに解釈すると”葦が盛んな中間の国”という話になる。

ここでいうアシ、すなわち葦は古代韓国語で”セ(新しい)”である。これに日本語の始めである 'あ'を加えて”アセ⇒アシ”となり、バラ(原)は韓国語の”ポル”で”原野”を意味している。
これが'ポル⇒野原⇒バラ”に変わったのだ。

したがって ”アシバラ”(葦原)とは”新地”、すなわち ”新しい土地”という意味なのである。

古代人たちは日本を”黄泉”へと行く中間地点にある国”だと思っていたようだ。故に日本に向かう多くの古代人たちは命がけの往来をしていた。 早ければ航海の半ばで”死の儀式”を行ったと言う。

そうやって無事に新天地へ到着すれば、彼らは嬉しさで死なずに無事に渡れた喜びから'ワッショイ'と口々に叫んだ。そんな喜びをみんなが共有することになったのが”祭り”の起源である。

死を越え渡って来ることの出来た日本なので、韓国では葬式に使う悲しみの”喪輿(死者を入れて墓地へと運ぶための棺)”を、新しく生まれた喜びを演出するための儀式として祭りの”神輿”へと変えたのである。

日本の津々浦々で祭りともなれば、大きな声で叫ぶ”ワッショイ”・・・それは玄海灘を死なずに無事に渡って来た古代到来人たちの喜びの歓呼の声、そのものだったということだ。

そのせいか私は日本の祭りを見る度に、険しい海を渡って来た人々の悲壮な覚悟と新たな国へと無事に到着した喜びで抑えきれない嬉さで暴れ狂う古代到来人たちの生命の躍動のようなものを感じる。

こうして死を覚悟して到着することを、純粋な国語では”イルダ'と言うが古代語では'イダル”だ。
これが日本語では”至る”となった。”至る”という言葉やはり”着く・到着する”という意味で”たどる”という話になるというわけだ。
―――――






この韓国人(京日大総長の李南教)は、日本の「祭り」や「神輿」や「ワッショイ」が古代朝鮮の渡来人起源だという。

嘘出鱈目のオンパレードにしては実に尤もらしい記事であり、これを読んだら信じてしまう日本人も少なからず居ると思う。

しかし、上の記事は何から何まで全て嘘と言って過言ではない。

韓国人の妄想癖というか、一種の病気が起因するネタに過ぎない。

例えば、彼は、「ワッショイ」の語源を「ワッソ」だと言っているが、完全な出鱈目だ。

―――――
ワッショイとワッソ
とんでないまちがいが本気で信じられているいい例の一つに、日本でお祭りなんかで使われる「ワッショイ」という言葉が、韓国語の「ワッソ」(来た)からきたものだというのがあります。いったい、なにを根拠にそういうことになっているのかわかりませんが、これはまったくまちがっているんです。だれが最初にそう言ったか調べてみたら、この前亡くなられた在日の文学者の金達寿さんでした。それ以後、韓国の学者や在日の学者が堂々と本に書いたりしているんですね。
しかし国語学者では、日本人でも韓国人でも認める人はだれもいません。そもそも、15世紀にハングルが作られる以前、朝鮮では漢字漢文で全てが書かれていたわけだから、その当時(高麗時代以前)の朝鮮語がどんなものであったかは、ほとんど解明されていない。
呉善花・崔吉城著『これでは困る韓国 』1997年
―――――




水野俊平(野平俊水)によれば、韓国語において「ワッソ」が現れるのは早くても16世紀以後のことであり、歴史的には有り得ない。

「ワッショイ」の語源には諸説あるが、朝鮮語の「ワッソ」でないことだけは確かだ。


また、神輿(みこし)は、古代イスラエル王国のアーク(秘宝「契約の箱」)が由来だ。

■動画■
2/3 Japanese are Jewish? Eng/Sub 日本とユダヤ
http://jp.youtube.com/watch?v=4uVVrePl9e8&feature=related
剣山アーク伝説
http://jp.youtube.com/watch?v=66XZLBc6VUc&feature=related






朝鮮から日本に伝わった言語や文化などというものは皆無と言って良い。

稲作(コメ)、勾玉、前方後円墳、古墳内の装飾品など、全ての文明が古代日本から朝鮮半島へと伝わって行った。

古代の朝鮮半島には文明などなく、倭国が本州東北部を勢力圏にする以前に朝鮮半島を南から勢力圏にしていき、それに伴い様々な文化も朝鮮半島に伝わって行ったというのが事実だ。

―――――
391年、倭が、海を越えて襲来し、百済や新羅を破って服属させてしまった
(広開土王碑)
―――――
397 倭国と国交を結び王子の腆支を人質とする
399 高句麗攻撃のための徴発により人々が新羅に逃げる
402 倭国に使者を送り大珠を求む(大珠の意不明)
403 倭国の使者を特に手厚くねぎらう
405 腆支王即位テンシ(直支、映、枕流王の子)人質となっていたとき枕流王が死去、弟を殺した末弟が王となったために乞うて倭国の護衛により海中の島にて待機してのち王となる
406 晋に朝貢
409 倭国の使者が夜明珠を送る 厚く礼遇する(夜明珠の意不明)
『百済本紀』
―――――
479年
百済の文斤王がなくなり、天皇は昆支王の五人の子の中で、二番目の末多王が、幼くとも聡明なので、内裏へ呼んだ。親しく頭を撫でねんごろに戒めて、その国の王とし、武器を与え、筑紫国の兵五百人を遣わして国に送り届けた。これが東城王である。
『日本書紀』雄略紀
―――――




政治的に倭国の勢力圏におかれていた朝鮮半島は、文化的にも日本の強い影響を受けた。

―――――
新羅・百済はみな倭を以て大国にして珍物多しとなし、並びに之を敬仰し、恒に使ひを通はして往来せしむ。
(新羅、百濟、皆以倭爲大國、多珍物、並敬仰之、恒通使往來。)
『隋書 列傳第四十六 東夷 倭國』
―――――






古代のみならず、中世でも、近代でも、現在でも、技術や文化などあらゆる文明は日本から朝鮮へと伝わっている。

ウリナラ(韓国)起源など実際には何もないに等しい。

だからこそ、朝鮮人は何でもウリナラ起源にしてしまう。






●関連記事

縄文、古さケタ違い 1万6500年前の土器(青森)
四大文明より遥か前に土器・この地でなぜ?
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/6593059.html

日本から朝鮮半島への米の伝播について
稲作の伝播のまとめ
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12585608.html

土器、鉄器、水稲、勾玉、前方後円墳…
人類史上、朝鮮半島が日本列島よりも先進地域だったことは一度たりともない
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12625685.html

朝鮮通信使秘話
朝鮮人が日本の文化や技術を学んだ
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/28545596.html








「日本の祭りや神輿やワッショイが韓国起源とは呆れる!」
と思う人は、↓クリックお願いします↓

人気ブログランキング
http://blog.with2.net/in.php?671525

くつろぐブログランキング
http://kutsulog.net/index.php?id=66431

クリック、よろしくお願いします


  ∧_∧
 ( ・∀・) よろしく ↑
 ( ∪ ∪
 と__)__)

copyright © 2018 Powered By FC2ブログ allrights reserved.