FC2ブログ
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
200811<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>200901
領海侵犯支那船9時間放置・尖閣領海に2隻の支那船が9時間以上にわたり航行・海保は撃沈も銃撃も威嚇射撃も警告も拿捕もせず?麻生「遺憾」、河村「遺憾」・香港メディア「尖閣諸島上陸作戦で日本に完勝できる」


人気ブログランキング
http://blog.with2.net/in.php?671525
↑忘れずに、最初にクリックお願いします。↑





尖閣 日本領海内に2支那船

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081208-00000093-jij-soci


尖閣領海に一時2中国船=9時間以上にわたり航行-海保
12月8日17時10分配信 時事通信

 8日午前8時10分ごろ、尖閣諸島・魚釣島の南東約6キロの日本領海内を中国の海洋調査船2隻が航行しているのを、パトロール中の第11管区海上保安本部(那覇市)所属の巡視船「くにがみ」が発見した。くにがみなど同本部の巡視船が領海外への退去を求め、2隻は午後5時半ごろ領海外に出た。
 同本部によると、2隻は国家海洋局所属の「海監46号」(約1100トン)と「海監51号」(約1900トン)。2隻は発見後、午前9時40分ごろから約1時間にわたって同島北東約17キロの地点で漂泊。その後再び航行を始めた。
 観測機を海に落とすなど海洋調査を行っている様子は確認されず、巡視船は、無線を通して領海外への退去を要求するとともに、日本の同意を得ていない海洋調査は認められないと警告。2隻は午後5時22分と同35分、それぞれ領海外に出て北寄りの方角に進んだ。 
――――――



>午前8時10分ごろ、…日本領海内を中国の海洋調査船2隻が航行しているのを、…発見した。
>2隻は午後5時半ごろ領海外に出た。




ハァ?

【午後5時半】-【午前8時10分】
=【9時間20分】



この場合速やかに退去するよう命令したはずだから、9時間以上無視されたことになる。


海保は9時間以上、撃沈もせず、銃撃もせず、威嚇射撃もせず、銃撃の警告もせず、拿捕もしなかったのか?!


退去命令を出してもすぐに退去しない場合には、時刻を区切って攻撃の警告を発し、その時刻までに退去しなければ威嚇射撃し、それでも駄目なら実際に攻撃しないと、日本の安全は守れない。

それにしても、拿捕すらしないというのは、どういうことなのだろう?





―――――
麻生首相、「はなはだ遺憾」=中国船の領海侵犯
12月8日17時56分配信 時事通信

 麻生太郎首相は8日夜、中国の海洋調査船が尖閣諸島・魚釣島付近の日本領海内に侵入したことについて「はなはだ遺憾だ。明らかに領海侵犯だから」と不快感を示した。首相官邸で記者団の質問に答えた。
 河村建夫官房長官は同日午後の記者会見で「尖閣諸島は歴史的、国際的にもわが国固有の領土で、中国艦船のこのような活動は極めて遺憾だ」と述べた。調査船の領海侵犯が13日に福岡県で開かれる日中韓首脳会議に与える影響については、「そういうこと(があると)は特に考えてない」と否定した。
 これに関し、藪中三十二外務事務次官は8日、崔天凱駐日中国大使に対し、調査船の領海侵犯に抗議、領海外への即時退去を求めた。北京に滞在中の斎木昭隆外務省アジア大洋州局長も武大偉中国外務次官に抗議した。 
―――――





麻生太郎首相――「はなはだ遺憾だ」

河村建夫官房長官――「極めて遺憾だ」



「遺憾」と言うだけなら誰でも出来る。

小学生でも出来る。

麻生や河村は小学生と同程度だ。




極めて遺憾?それがどうしたか?痛くも痒くないアル!
       ∩___∩                      ∩___∩
   ♪   | ノ ⌒  ⌒ヽハッ    __ _,, -ー ,,    ハッ   / ⌒  ⌒ 丶|9時間無視さ
       /  (●)  (●)  ハッ   (/   "つ`..,:  ハッ (●)  (●) 丶れてどんな
      |     ( _●_) ミ    :/         ::i:.   ミ (_●_ )   |気分アル?
___ 彡     |∪| ミ    :i         ─::!,,    ミ、 |∪|   、彡____ 
ヽ___       ヽノ、`\     ヽ.....:::::::::  ::::ij(_::●    / ヽノ     ___/
      /       /ヽ <   r "     .r ミノ~.     〉 /\    丶
     /      /    ̄   :|::| 小  ::::| :::i ゚。      ̄♪  \    丶 
    /     /    ♪    :|::| 日  ::::| :::|:            \   丶
    (_ ⌒丶...        :` | 本  ::::| :::|_:           /⌒_) 
     | /ヽ }.          :.,'    ::(  :::}            } ヘ /  
       し  )).         ::i      `.-‐"             J´((
         ソ  トントン                             ソ  トントン




麻生には支持率を大幅上昇させ解散総選挙に打って出るチャンスが何度もあったが、悉く逃している。

私は、麻生内閣の支持率の低さは、中山前国交相の発言を非難したことや、田母神前航空幕僚長を不当解任(言論弾圧)したことが、大きな要因となっていると分析している。

支持率20.9%、不支持率66.7%(読売新聞)は、福田内閣末期より低い水準に落ち込んでおり、これは保守層からも相当嫌われていることを意味している。

中山前国交相や田母神前航空幕僚長の勇気ある発表を擁護する姿勢を示せば、これほど支持率は落ち込なかった。

それどころか、「日教組問題」や、「言論の自由」を争点にして解散総選挙に打って出れば勝てたと思う。

今回も撃沈や撃退などすれば支持率は急上昇したはずだが、「遺憾」の一言で済ませたのだから次回の支持率は20%割れの可能性大。






>調査船の領海侵犯が13日に福岡県で開かれる日中韓首脳会議に与える影響については、「そういうこと(があると)は特に考えてない」と否定した。



これ、どうなってんの?

領海侵犯されて、退去命令を9時間以上も無視されて、「遺憾」と言ってお終いか?


夕方のニュースではチョットだけ報じられたようだが、NHKの9時のニュースやテロ朝の報ステやTBSのNEWS23では一切報じなかった。

支那のイメージを悪化させたくない日本のマスコミも殆どスルー。

一方、支那系テレビ局は、ウェブサイトで次のような記事を掲載した。

―――――
中華系メディア「尖閣諸島上陸作戦で日本に完勝できる」
12月8日19時8分配信 サーチナ

 香港のテレビ局、鳳凰電視台はこのほど、「中国人民解放軍が魚釣島(尖閣諸島の中国語名)に進攻すれば、日本に完全勝利できる」などとする記事をウェブサイトに掲載した。

 台湾メディアの記事を引用した。解放軍の海軍陸戦隊と陸軍機械化師団が共同作戦を実施すれば、日本の自衛隊よりはるかに強力な戦闘力を発揮し、尖閣諸島を「回収」できるという。

 台湾軍関係者によると、中国解放軍は浙江省の島しょ部に台湾、東シナ海、南シナ海の島への上陸作戦などにも対応できるよう、大規模な訓練基地を築き、訓練を続けている。

 同基地での訓練により、中国解放軍はすでに台湾島北部への上陸作戦能力、尖閣諸島への「快速な」上陸作戦の能力を得たという。

 なお、8日朝には中国の海洋調査船が尖閣諸島付近の日本領海内を航行しているのを、日本の海上保安本部(沖縄)の巡視船が発見。領海外への速やかな退去を求めたが、中国船は午後になっても退去しなかった。(編集担当:如月隼人)
―――――






日本の場合、今日の事件を見ても無抵抗主義を実践しているのだから、戦闘力以前の問題として人民解放軍の上陸作戦を阻止できるわけがない。

ましてや日本の場合、対人地雷やクラスター爆弾の禁止条約に参加してしまったのだから(支那、ロシア、南北朝鮮、米国は禁止条約に不参加)、九州や本州にも上陸されてしまうだろう。

有り得ないとは思うが、万が一日本が本気で抵抗したとしても、支那から「これ以上抵抗すると、大阪に核ミサイルを撃ち込むぞ!」と核恫喝されれば、すぐに降伏して占領され、多数の日本人が人民解放軍によって強姦されたり虐殺されたりするだろう。

日本は憲法改正など後回しでも良いから、まずは核武装しないことには日本を守れない。








「支那の領海侵犯船を9時間も放置した日本政府にイカン!」

と思う人は、↓クリックお願いします↓

人気ブログランキング
http://blog.with2.net/in.php?671525

くつろぐブログランキング
http://kutsulog.net/index.php?id=66431

1日1回以上クリックよろしくお願いします


  ∧_∧
 ( ・∀・) よろしく ↑
 ( ∪ ∪
 と__)__)

copyright © 2018 Powered By FC2ブログ allrights reserved.