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弾圧でも「金メダル」欧米五輪報道・北京五輪の総括(まとめ事例集)・侵略と大虐殺を行なっている支那での「平和の祭典」は史上最低最悪の大失敗・そんなに日本人嫌いか


開会式で「口パク」をした林妙可さん(9)と実際に革命歌を歌っていた楊沛宜さん(7)


弾圧でも「金メダル」欧米五輪報道

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080826-00000089-san-int


欧米五輪報道 皮肉込め「中国の勝利」 弾圧でも「金メダル」
8月26日8時0分配信 産経新聞

 近年のオリンピックの中でも最大級の注目を浴びた北京五輪が閉幕した。競技面で驚異的な世界記録が続出する一方で、開会式に象徴される過剰演出などが、一党支配国家、中国の異質性を改めて浮き彫りにしており、スローガンの「一つの世界 一つの夢」がかなったとは言い難い。“中国流”の五輪は、欧米メディアの目にどう映ったのか。その総括ぶりをまとめた。(犬塚陽介)



 「中国は五輪招致の際、表現の自由の拡大や人権問題の改善を約束した。われわれは今、その約束がウソだったことを知った」。22日付の米紙ワシントン・ポスト(電子版)は「獄中の五輪」と題した社説で、人権や報道・言論の自由に対する中国政府の対応をこう批判し「中国は『弾圧』でも金メダルを取った」との見出しを掲げて非難した。


 同紙は「中国の勝利」と題した25日付の解説記事でも、「勝利」という言葉に痛烈な皮肉を込めて、「中国人にとり、ブッシュ大統領ら多くの国際的指導者の五輪出席は、政治的抑圧を続ける中で中国共産党の支配を世界各国が支持したことを意味する」と外部世界の対応もやり玉に挙げた。

 23日付の米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)の社説は「(中国当局が五輪成功を)影響力の増大に使い、国内統制を強化する危険もある」と警告した。

 同紙は「中国政府はいかなる譲歩も申し出ることなく、(五輪の成功を)懐に入れた」と、国際オリンピック委員会(IOC)などの対中弱腰姿勢をも批判し、「ブッシュ大統領や他の指導者は、中国政府に五輪公約の不履行が黙殺されることも忘れ去られることもないと伝えるべきだ」と、圧力の継続を訴えた。

 2012年のロンドン五輪を催す英国の主要紙デーリー・テレグラフ(25日付の電子版)社説は「誰がアテネやアトランタ、シドニーやソウルの開会式を思い出せるだろう。陸上トラックやプール、競技場の中で起きたことは(記憶から)なくなることはない」とし、
合成花火映像や9歳少女の「口パク」、多くは最大民族漢族が扮(ふん)した「56民族の子供」など、開会式の演出を批判的に論じた。


 ただ、陸上短距離のウサイン・ボルト(ジャマイカ)や競泳のマイケル・フェルプス(米国)など、観衆の度肝を抜く才能が開花した大会だったとも振り返り、「北京五輪は、運動競技の記憶に残る驚くべき収穫があった」と、むしろ競技面の成功を称賛した。

 25日付の英紙フィナンシャル・タイムズ(アジア版)は開会式や競技会場の充実を称賛しつつも、
「(ロンドンでは)空席を満たし、報道陣へのインターネット接続を許可し、デモ申請者を刑務所に入れないようにすれば、北京の水準を超えるのは簡単だ」と、北京五輪の異質性には辛辣(しんらつ)だった。
――――――







最初から、侵略と大虐殺を繰り返している支那に「平和の祭典」を開催させてはいけなかった。

無理やり開催したものの、大失敗に終わった。

北京五輪は、間違いなく史上最低最悪のオリンピックだった。






●大失敗に終わった北京五輪のまとめ(事例集)

2008年



3月、チベット人の平和的な抗議デモに、支那が武装警察部隊の車両を多数投入し、群衆に発砲、装甲車が群衆に突入して市民が次々に倒れ、軍のトラックが倒れていた100人以上を収容して搬送。
怒ったチベット人たちが漢族の商店に焼き打ちをかけるなどの騒乱に発展。
チベット亡命政府議会は、支那当局の弾圧による死者は少なくとも209人で、拘束者は5000人以上と発表(6月20日)



5月5日、上海市の楊浦区で午前9時ごろ、「トルキスタン・イスラム党(TIP)」によって路線バスが炎上、3人が死亡、12人が負傷。

7月、浙江省温州でTIPが警察を襲撃

7月、広東省広州でTIPがプラスチック工場爆破

7月21日、朝、雲南省の昆明市内でTIPが路線バスを連続爆破、2人死亡、14人負傷

7月23日、「トルキスタン・イスラム党(TIP)」が雲南省の昆明市内で路線バスが連続爆破事件への関与を認め、五輪関係施設に対する新たなテロ攻撃を予告するビデオ声明

8月4日、東トルキスタンのカシュガルの武装警察の国境警備隊施設がトラックに乗った2人組「東トルキスタン・イスラム運動(ETIM)」に襲撃され、手投げ弾の爆発で警官16人が死亡、16人が負傷

8月4日、東トルキスタンの武装警察部隊襲撃事件を取材していた日本テレビの記者と東京新聞のカメラマンが、支那の武装警官に連行されて暴行を受け、東京新聞のカメラマンは肋骨3本にひびが入るけが


8月8日、グルジアの南オセチア紛争に、ロシア軍が介入し、ロシアとグルジアの戦争が勃発
8月8日、開会式の花火はCG。登場した支那が支配している56民族の子供達は大半が漢民族。少女の革命歌は習近平副主席指示により口パク
実際に革命歌を歌っていた楊沛宜さん(7)は、傷つき、落胆し、メディアの取材を避けたいとする両親の計らいで、「遠い所」に移された。

8月9日、北京の観光名所「鼓楼」で凶器を持った支那人が米国人(男子バレーボール米代表監督の義父母)ら3人を次々と襲撃し、義父が死亡、義母と支那人女性の2人が負傷

8月9日、南オセチア紛争でグルジアのサアカシビリ大統領は、「戦争状態」を公式宣言


8月10日、東トルキスタンのクチャ県で、武装グループ15人が公安機関などに手製の爆発物を投げ込み、警察車両2台が爆破。警備員1人、容疑者10人、市民1人の計12人が死亡
8月10日、東トルキスタンのクチャ県で、産経新聞の野口東秀記者ら3人が、警察襲撃事件を取材中に支那の警察に連行されて一時拘束
8月10日、サッカーの支那対ベルギー戦で、支那代表のDF譚望嵩がセバスティアン・ポコニョーリ選手の局部を故意に蹴り、負傷させた



8月12日、東トルキスタンのシュレ県で、検問所が襲撃され、刃物で刺された治安要員3人が死亡、1人が負傷


8月13日、北京で、チベットの独立を主張する活動を行っていた日本人1人を含む8人が警察に連行され、国外退去処分
8月13日、チベット支援活動家を取材中の英国人記者が北京五輪会場近くで拘束

8月13日、河北省にあるビルで、仕掛けられた爆弾が爆発し、2人が死亡
8月13日、体操女子団体総合で支那チームが初の金メダル。しかし、複数の選手が出場資格に満たない年齢偽装か

8月15日、「自由チベット学生運動」のメンバー5人が、「チベットに自由を」と書いた垂れ幕を北京で掲げ、警察に拘束

8月18日、支那軍がチベット東部でデモに参加していたチベット人の群衆に向けて発砲

8月19日、北京のビルにレーザー光線で「自由チベット」を訴えようとした米芸術家ら6人が拘束

8月21日、大雨になった女子20キロ競歩に出場した小西祥子選手は、「雨がしょっぱくて、目に入って痛かった。苦しかった。頭皮がどうなることか心配」と証言。
支那は、雨雲にヨウ化銀のミサイル弾を撃ち込んで人工的に雨を降らせる作戦を開会式前のほか閉会式前にも実施
ヨウ化銀には毒性があり、吸い込めば鼻やノドが激しく刺激され、飲み込めば胃痛、下痢、嘔吐をひき起こす。

8月23日、北京の外国人記者クラブは、過去約1カ月間に海外メディアの記者への暴力など30件を超す取材妨害があり、五輪期間中に報道の自由を確保するとした支那政府は約束を果たさなかった、との声明を発表

8月24日、五輪期間中に北京市内3か所の公園内に限って認めるとされていたデモ行動は、外国人3を含む149人から77件のデモ申請があったが(北京市公安局18日)、1つも承認せず、このうち15人の支那人申請者が拘束された(国境なき記者団)。









「侵略と大虐殺を行なっている支那での『平和の祭典』は大失敗だった!」

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