正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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「ガス田問題は無理せずに」福田が胡錦濤に7月の首脳会談で伝える・「(北京五輪で)大変だろうし、その話は無理せずにやっていただいていいから」・日本の敵!珍犯福田のとんでもない言動の数々


写真は新千歳空港に到着した胡錦濤を出迎える支那人たち


首相 中国に「ガス田無理せず」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080825-00000911-san-pol


「ガス田問題は無理せずに」 首相、胡主席に伝える 7月首脳会談
8月25日8時19分配信 産経新聞

 福田康夫首相が北海道洞爺湖サミット期間中の7月9日に中国の胡錦濤国家主席と会談した際、日中合意に基づく条約の締結交渉など未解決の課題が多く残っている東シナ海のガス田問題について、

「(北京五輪で)大変だろうし、その話は無理せずにやっていただいていいから」
と述べ、自ら詰めの協議の五輪閉会後への先送りを提案していたことが24日、分かった。

 この提案には、「交渉相手(中国)の立場に理解を示すことでかえって問題進展を促すのが福田流」(政府筋)との評価がある一方、「首相は何事も中国に配慮しすぎだ」(別の政府関係者)との声も上がっている。

 日中両国はガス田問題をめぐって6月18日、日中境界線画定は棚上げした上で(1)「翌檜(あすなろ)」ガス田付近で共同開発(2)「白樺(しらかば)」ガス田に日本も出資(3)「楠(くすのき)」「樫(かし)」両ガス田周辺海域は継続協議-などの基本合意を発表した。

 ただ、「白樺」への出資比率や権益配分など具体的な条件は決まっておらず、その後の条約交渉で詰める手はずになっていた。

 条約の締結について外務省は合意当初、「できるだけ早くやる。そんなに時間はかからない」(高村正彦外相)としていた。ところがその後、2カ月余が経過した今も、日中間で公式協議は開かれておらず、共同開発も日本側の出資も実施のめどは見えていない。

 ガス田問題に限らず、中国製ギョーザ中毒事件の捜査の進展や日中歴史共同研究の成果発表など、日中間の諸懸案はおおむね五輪閉会後へと先送りされているが、福田首相自身がそうした中国の姿勢にお墨付きを与えたとも言えそうだ。
―――――






福田って、どこまで日本国民を蔑ろにすれば気が済むんだ?!

「売国奴」とか「国賊」という言葉は、まさに珍犯福田のためにある。

日本国民の税金がこんな奴の給料に使われているかと思うと、本当に許せない。


民主党が政権とっても改善しないし、小沢は口先だけで実行しないだろうが、珍犯福田がこれでは小沢に何を言われても仕方がない。


http://www.zakzak.co.jp/top/2008_06/t2008062334_all.html

小沢「福田はウソつき」夕刊フジ直撃インタビュー
「国民のため政権奪取」宣言
2008/06/23

--東シナ海のガス田問題など対中外交はどうか

「政府は日中両国の『共同開発』をアピールしているが、中国の武大偉外務次官は『(ガス田は)われわれの権益だ』と公言している。(政府は)領土・領海という国家の基本をあいまいにして、国民に問題が解決したかのようにウソをついている。許し難い」

--小沢氏ならどうする

「僕は旧知の唐家セン国務委員にも『われわれが与党になったら領土問題にケリをつける』と宣言している。例えば尖閣諸島は歴史的に見ても日本固有の領土だ。それを明確にさせる。 自公政権のように弥縫(びほう)策で先送りすることはしない」

--毒ギョーザ事件もうやむやとなった

「隠す、先送り、うやむやは自公政権の十八番だ。政治家が責任を取る気概がないから、トラブルを嫌がる官僚はあいまい決着でごまかそうとする。政権の存続は国をあやまらせる」
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●福田のトンデモ言動の数々




2001年、「拉致はテロでない」


2002年、拉致問題プロジェクトチームの立ち上げに、「やめてくれ」


日朝交渉への影響を懸念し北朝鮮の工作船引き揚げに反対





小泉訪朝時、拉致被害者の生死を家族に宣告
――――
私の母が「家族会は一つの家族のようなものです。こんなふうに別々に発表しないで、みんな一緒の場でやってほしい」と訴えると、

「黙って聞きなさい。あなた方の家族は生きているのだから」
福田官房長官はそう言って、両腕でわれわれを押さえつけるような仕草をしました。
まるで、なぜ自分たちに感謝しないのか、とでも言いたげな口ぶりでした。

蓮池透著『奪還 引き裂かれた二十四年』
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「金正日は誠実だった」


2004年、田中均らと共に「蓮池薫さん達を北朝鮮に帰せ」という立場


2004年3月、尖閣諸島に上陸した支那人活動家を起訴せず送還


台湾の李登輝氏の訪日に反対


「男系維持派はアタマが悪い」


2005年11月に発足した靖国神社に替わる「国立追悼施設を考える会」の中心人物


「首相の靖国神社参拝は憲法違反」


「憲法改正には特アの理解が必要」


支那の対日政策責任者が「七人のサムライ」と呼んで頼りにする自民党議員No.2


「北京オリンピックを支援する議員の会」副会長


2007年、日朝国交正常化を「1日千秋の思いで待っている」





毒ギョーザ事件で支那公安省が支那での毒物混入の可能性は低いと発表したことについて「非常に前向きだ」




ブッシュ政権が北のテロ支援国家指定を解除することについて「歓迎すべき」




支那の人権問題について「日本はそんな偉そうなことを言える立場なのか」




New!
2008年7月9日、胡錦濤と会談した際、未解決の課題が多く残っている東シナ海のガス田問題について、「(北京五輪で)大変だろうし、その話は無理せずにやっていただいていいから」





C= (-。- ) フゥー





(コピペ)

売国チンパンジー迷言集

「(靖国神社に参拝するかどうかは)相手がいやがることをあえてする必要はないだろう。配慮しないといけない」 2007-09-15
「(拉致被害者を)帰すべきでないとは申し上げなかった。 (帰すという北朝鮮との)約束をやぶって大丈夫かと外務省にたずねたのだ」 2007-09-21
「(少子高齢化に関し)これからはあなたたち若い人が一生懸命考えてください。私の将来のことじゃないんだから」2007-09-21
総裁選討論会では、拉致問題の被害者家族を「ご遺族」といい間違える 2007-09-21

New! 「(サミットの7月9日に胡錦濤国家主席と東シナ海のガス田問題について、北京五輪で)大変だろうし、その話は無理せずにやっていただいていいから」 2008-07-09

「(竹島の帰属先を韓国に戻したことがブッシュ大統領側の指示であったことに対して抗議を行う意思については)ない。なぜ必要なのか」 2008-07-31
「(日本の事件後に中国でギョーザ中毒があったことについては)へえー 知らなかった どうなってるんだ」2008-08-06
「(毒ギョーザ事件については)捜査中なので説明するわけにはいかない」2008-08-06
「(内閣)支持率はみないことにしている」 2008-08-07
「(北京五輪選手団を前にして)まあ、頑張ってください。せいぜい頑張ってください」 2008-08-08








●関連記事

支那の人権問題について「日本はそんな偉そうなことを言える立場なのか」
福田の日本人離れした言動にはもうウンザリだ
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/34370301.html

ガス田の共同開発で日支が合意
排他的経済水域(EEZ)の境界線の問題は棚上げ
なぜ驚くべき不平等な合意をするのか?
合意などせずに、いいから日本側海域で開発を始めろ!
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/33910335.html

(一部抜粋)


これって、おかしいぞ!

何故、日本は、こんな不平等な合意をするんだ?!



まず、今回の合意では、支那が既に開発を行なっている4つのガス田のうち、対等の共同出資の対象になるのは1つだけであり、特に、「楠」と「樫」に関しては、日本側には一切の権利が認められていない。

つまり、支那は「楠」と「樫」で独自にガス田開発を続ける一方、日本は日本側海域(排他的経済水域)においても独自にガス田開発が出来ないままだ。

支那は、「春暁(白樺)ガス田の主権は完全に中国にあり、(日本との)共同開発は主権と無関係」、「これまでと同様、日本が主張する『中間線』は認めない」と述べている。

これは、現在の国際常識からかけ離れた無茶苦茶な主張であり、日本が支那の無茶苦茶な主張を放置したまま条約を締結すれば、将来に重大な禍根を残す。








「ふざけるな!珍犯福田の売国言動には、もうウンザリだ!」

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「政治と宗教を考える」シンポジウム・「東村山元市議・朝木明代さん殺害事件の真相に迫る!」・「地方自治体における公明党・創価学会問題」・成太作(池田大作)率いるカルト集団『創価学会』は日本の敵だ




「政治と宗教を考える」シンポジウムに参加してきた。

「政治と宗教を考える」シンポジウム
日時:8月24日(日曜日)午後1時半
会場:文京区民センター 2A会議室

入場料:千円
主催 せと弘幸blog「日本よ何処へ」 
共催 『主権回復を目指す会』『在日特権を許さない市民の会



一部「東村山元市議・朝木明代さん殺害事件の真相に迫る!」のパネラーは、次の4名

せと弘幸・維新政党・新風副代表

朝木直子・東村山市議(故朝木明代市議の娘)

矢野穂積・元東村山市議(故朝木明代市議の同僚)

寺本泰之・愛知県豊橋市市議




二部「地方自治体における公明党・創価学会問題」には上記4名に司会・進行として西村修平さんが加わった。 そして我々出席者は約120名だった。








■一部「東村山元市議・朝木明代さん殺害事件の真相に迫る!」

朝木明代市議は、創価学会からの脱会希望者の代理人として創価学会本部に脱会届を出したり、創価学会を脱会した生徒に創価高校側が退学を強要した問題を世間に広く告発し、反創価学会の講演会開催などを活発に展開していた。

また、議会においては、公明党議員と業者の癒着疑惑の追及、更には創価学会員への市職員の不正採用疑惑など創価学会・公明党の利権疑惑を追及していた。

1995年9月1日夜10時頃、朝木市議が東村山駅前の雑居ビルから転落して死亡した。

彼女には自殺の動機もなく、当初から遺族などは他殺であることを確信していた。

当時はマスコミも、創価学会による殺人と考えていた。

ところが、警視庁東村山署は事件発生当初から碌な捜査をせずに彼女の死を「自殺」と言い張った。

創価学会側も、「万引きを苦にしての自殺」という情報をお金を使って様々な雑誌に書かせて流布させる工作活動を行った。

結局、「東村山元市議・朝木明代さん殺害事件」は、自殺ということで処理されてしまった。

朝木市議の生前に起こった暴行事件や当該殺人事件を担当したのは、なんと創価学園・創価大学出身のバリバリの創価学会員である信田昌男検事だった。

担当検事の信田昌男が創価学会信者だったことは、事件の9ヵ月後に『週刊新潮』1996年5月29日発売号で報じられるまで、同僚の矢野穂積市議も娘の朝木直子さんも全く知らなかった。

同僚の矢野市議や遺族の朝木直子さんらは、信田昌男検事が創価学会信者であることを知らずに、全ての情報を彼に提供し相談していた。

実は、この信田検事の上司の吉村弘東京地検八王子支部長も創価学会信者だった。

事件後3年以上を経過して明らかとなった司法解剖の鑑定書に、法医学上「争った痕」と推定される皮下出血痕が上腕の内側にあったことが記載されていた。

以上が、事件の概要だ。



今回の3時間以上のシンポジウムで更にいろんな情報を知り、「自殺」ではなく「他殺」だったことが確認できた。 同時に警察や検察やマスコミや政治家などが如何に創価学会に汚染されているかも改めて確認できた。


事件現場(東村山駅前の雑居ビル)に、死亡した朝木明代市議の靴はなかった。

警察は、翌朝、警察犬を出動させて臭いを調査したが、雑居ビル内を裸足で歩いたりしたら残ったはずの朝木市議の臭いが雑居ビル内に全く残ってなかった。

このことから、朝木市議は、事務所で複数の犯人によって拉致されて、大きなトランクケースか何かに入れられて、東村山駅前の雑居ビルまで運ばれ、ビルの上の階から落とされたと考えられる。



事件直後に現場に来た刑事は須田豊美刑事だったが、朝木市議が生前に受けたいろんな嫌がらせ事件は常に須田刑事の当直のときに発生しており、朝木市議は須田刑事を嫌っていた。

朝木市議が転落したのは夜10時頃で、転落直後はまだ息があったにもかかわらず救急隊は到着してから24分間も居続けて動かなかった(須田刑事の指示か?)。 また、須田刑事ら複数の警察官らがすぐに朝木市議であることを認識したにもかかわらず、朝木市議の家族に連絡したのは夜中の1時頃だった。

その後、遺族が、須田刑事に対して、「だから嫌がらせに遭ったときから、『気を付けて下さい』と言ったじゃないですか。」と言ったら、須田刑事は、「お前ら何が言いたいんだ!自殺なんだよ!自殺!」と怒鳴った。



司法解剖をしたにもかかわらず、当初は鑑定書を作らなかった。 遺族側が裁判で指摘したら、3年も経ってから作って出てきた。

その鑑定書は、揉み合った痕である皮下出血を伴う上腕部の皮膚変色を認めていた。 これは衝突の痕ではなく、他人と揉み合ったり腕を掴まれて引き摺られたりしたときに付く痕だ。



創価学会側が流布した朝木市議の洋品店での万引き嫌疑だが、万引未遂があった1995年6月19日のその時間には、同僚の矢野議員と「びっくりドンキー」で食事をしていてアリバイがある。

また、当日、朝木市議が銀行のATMで振込みをした際の防犯カメラの写真に写っていた服装は、万引き犯人の服装と違っていた。

以上のことから、朝木市議の万引き嫌疑も嘘っぱちのでっち上げだ。





●自殺ではなく他殺事件である根拠

1.遺書がない。

2.自殺する動機がない。

3.朝木市議の事務所は電気やクーラーをつけたままになっており、PCには途中まで打ちかけた文章が残されていた。

4.転落時に悲鳴を聞いたという証言があり、悲鳴をあげて飛び降り自殺をすることは考え難い。

5.転落した現場に靴がなかった。事務所から駅前の雑居ビルまで自らの意思で裸足で移動するわけがない上、警察犬による調査では雑居ビル周辺に朝木市議の臭いは残っていなかった。

6.司法解剖の結果、他人と揉み合った痕があった。



時効まであと2年しかない!





■二部「地方自治体における公明党・創価学会問題」

創価文化会館の問題や公明党議員と業者の癒着について貴重な情報が聴けた。









1/11【朝木明代さん殺害事件の全容】


http://jp.youtube.com/watch?v=dTBBp1f3xS0














「成太作(池田大作)率いるカルト集団『創価学会』が、政界、法曹界、警察、マスコミなどに多数潜伏する日本は狂っている!」
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