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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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靖国神社参拝は国会議員の責務だ・参拝しない国会議員は落選させよう・私も今朝参拝した・手前の歩道では多数の署名運動・「維新政党・新風」も「1000万人移民受入れ反対」の署名運動・動画『私たちは忘れない』
農水相、小泉元首相が靖国参拝


太田農水相らが靖国参拝 小泉元首相も
8月15日9時31分配信 産経新聞

 福田内閣発足後、初の終戦記念日となった15日午前、太田誠一農林水産相が東京・九段の靖国神社に参拝したほか、小泉純一郎元首相も訪れた。保岡興治法相、野田聖子消費者行政推進担当相、安倍晋三前首相も同日の参拝を予定している。
 靖国神社をめぐっては、福田康夫首相は「私の過去の行動を見てください」として、参拝しない意向を表明していた。町村信孝官房長官も「公人としての官房長官という立場で、いろいろなことに配慮しながら行動することも必要だ」と述べており、福田内閣では中国や韓国の反発に配慮した対応が基調となっている。
 参拝した太田氏は記者団に対し、「後ほど記者会見するので、そのときお話しする」とだけ語って神社を後にした。小泉氏はモーニング姿で参拝。報道陣の問いかけにも無言で帰りの車に乗り込んだ。
 超党派の「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」も同日午前に訪れる。





靖国神社参拝は国会議員の責務だ。

靖国神社は日本国が作った慰霊施設。

日本国が戦争に送り出し、死なせてしまった兵士(戦争による公務死者)などを祀るために作った施設。

だからこそ、クリスチャンだった大平正芳首相も、きちんと参拝していた。

トンネル工事で落盤事故などが起こり、多くの坑夫が死んだりすると、その人達の霊を慰めるために慰霊碑を立て法要したりする。

それと同じことで、国家が戦没兵士を慰霊する施設を作って参拝することにした。

これは当たり前のことであり、これを「するな」という奴は余程性格が悪いか頭が悪いかのどちらかだ。

日本国民は、靖国神社を参拝しない国会議員を落選させなければならない。





私も、今朝、靖国神社を参拝した。


朝8時40分頃、地下鉄九段下駅の出口を出た。

そこから靖国神社の参道に行くまでの歩道では、多くの署名活動が行われている。







「河野談話の白紙撤回を求める署名」など既に署名済みのものはパスして、未署名のものを次々と署名しながら歩いた。



暫く歩くと、瀬戸弘幸副代表ら「維新政党・新風」の関係者たちも署名運動をしていた。

「1000万人移民受入れ反対」の署名運動だ。




この署名活動は、今日が初日なので、勿論私も署名したし、他の道行く人たちも署名していた。








靖国神社の参道のすぐ手前には、水島総 (株)日本文化チャンネル桜代表取締役社長、映画『南京の真実』 監督も署名運動を行っていた。




沖縄集団自決冤罪訴訟勝利を支援する署名運動だ。

私が署名したすぐ横で可憐な女性も署名していた。







参道入り口付近には、遠い県から集まった大型バスが多数停車していた。







ちょうど東條由布子さんが、いらしていた。








本殿の手前に到着。しっかりと参拝した。






朝9時頃だったが、既に暑さは相当厳しかった。





●大日本帝国史が良く分かる映画『私たちは忘れない!』

私たちは忘れない ~大日本帝国史~ 其の壱(6:02)
大東亜戦争は総決算だった
http://jp.youtube.com/watch?v=dpTaSFcSzY8

私たちは忘れない ~大日本帝国史~ 其の弐(4:58)
明治維新、日清戦争、三国干渉
http://jp.youtube.com/watch?v=m1CoSjpX-2s&feature=related

私たちは忘れない ~大日本帝国史~ 其の参(5:42)
日露戦争、第一次世界大戦、ワシントン軍縮会議
http://jp.youtube.com/watch?v=-TAQBt5ywew&NR=1

私たちは忘れない ~大日本帝国史~ 其の四(8:10)
満州事変、支那事変、石油禁輸
http://jp.youtube.com/watch?v=WjUtklsvY50&feature=related

私たちは忘れない ~大日本帝国史~ 其の伍(9:11)
ハル・ノート、真珠湾攻撃、大東亜戦争、東京裁判
http://jp.youtube.com/watch?v=uwsFnEk4MFo&feature=related

私たちは忘れない ~大日本帝国史~ 其の六(7:54)
戦後軍事裁判と元戦犯の合祀、アッツ島玉砕と昭和天皇、特攻作戦
http://jp.youtube.com/watch?v=-bnzKB28tZY&NR=1

私たちは忘れない ~大日本帝国史~ 其の七( 7:52)
特攻隊、台湾籍・朝鮮籍英霊、「靖国神社で会おうね」

http://jp.youtube.com/watch?v=L2w0uE5l9uw&NR=1





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36支那製ギョーザ・政府いまだ非公表を正当化し国会の火種に・次々と暴かれる嘘・福田は「毒は日本で混入した」と言い張って事件をウヤムヤにしたい支那に協力・【櫻井よしこ 福田首相に申す】白々しい国民目線


ギョーザ対応正当化が火種に

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080814-00000067-mai-pol


<ギョーザ中毒>政府いまだ非公表正当化 臨時国会の火種に
8月14日18時26分配信 毎日新聞

 中国製冷凍ギョーザ中毒事件の被害が中国国内でも発生していた問題で、政府はいまだに非公表は正しかったとの姿勢を変えていない。太田誠一農相が「消費者がやかましい」と発言した問題も絡み、秋の臨時国会での火種となりそうだ。

 外務省は中国からの通報内容について「被害者数や時期、場所など一定程度具体的な情報」としているが、初めて公表した8月6日には「中国内で6月中にギョーザによる中毒事件が発生した」としか明らかにせず、被害者数や原因などは公表しなかった。

 その後、高村正彦外相は10日のテレビ出演で被害者数を「4人」、原因を「メタミドホスと思われるもの」と認めた。さらに12日には小原雅博外務省アジア大洋州局参事官が「(製造元の)天洋食品の関係者が食べた可能性がある」と述べた。

 農相発言などで非公表に対する国民の批判が高まったため、世論の反応を見ながら情報を小出しにせざるを得なくなったためだ。政府が非公表の理由としている「捜査中のことなので中国に協力する」(福田康夫首相)という表向きの理由とは無関係な対応だ。

 こうした対応に民主党など野党は国会での閉会中審査を求めるなど批判を強めている。福田内閣が消費者重視を掲げて秋の臨時国会に提出予定の消費者庁設置関連法案の審議にも影響が出そうだ。【須藤孝】
――――――






この件に関しては、完全に日本政府が悪い。

当初、福田は、「捜査上の問題があり、いま説明できない。」と述べていたが、ばれてしまったから苦し紛れに吐いた嘘だった。

6月に支那で起こった毒ギョーザ事件を公表したからといって捜査に支障を来たすようなことは何もなかった。

そもそも6月に支那で事件が起こって被害者が4人も出たなら、支那でも事件を公表し、速やかに被害拡大を防止しなければならなかったはずだ。

福田や高村らは、最初から支那政府に配慮して「支那目線」で対応しようとしていただけであり、日本国民への配慮など全くなかった。

町村は否定したが、7月上旬に情報を受けた首相官邸が「この件は掘り下げるな」と指示したという一部報道もおそらく事実だろう。


毒ギョーザ事件に関しては、今年2月の時点で既に、支那の「天洋食品」の工場で「袋に詰める作業工程において」混入していたことが明らかであり、その頃に支那当局は「毒は袋の外から浸透する」などと有り得ない嘘を吐いていたので、おそらく支那も事実を認識した上で惚けていたと思われる。

支那政府は、事実を知りつつ、事実を認めない方が得策だと判断し、「毒は袋の外からも混入する」とか、「毒は日本で混入された」などとふざけた発言をした。

支那は、何とか事件をウヤムヤにしようとした。

当時、福田は、そんな支那に配慮して、「中国は非常に前向きだ。」と支那を高く評価してみせた。


要するに、福田は、「毒は日本で混入された」言い張って事件をウヤムヤにしようとする支那の作戦に協力するスタンスなのだ。

したがって、今回も福田は、その延長線上の対応をしたのだ。


さて、「毒は日本で混入した」と言い張って事件をウヤムヤにしようとした支那だが、その後、日本では支那食品の輸入が激減したままになっている。

支那政府としては、「ウヤムヤ作戦は失敗だったかもしれない」と薄々勘付いてきているかもしれない。

毒ギョーザ事件の真相を支那に公表させるには、日本国民がこれまで以上に支那食品(支那製品)を購入しないことが効果的な圧力となる。

仮に、支那が事実を公表しても、その後も支那食品(支那製品)を購入してはいけないのだが。



今朝の産経新聞で櫻井よしこさんが、「支那目線」の福田や高村を卒なく非難していた。


――――――
【櫻井よしこ 福田首相に申す】’08北京 白々しい国民目線
2008.8.14

 8月6日、中国で冷凍餃子(ギョーザ)中毒事件が6月に発生し、7月上旬の洞爺湖サミット中に同件についての情報が日本政府に伝えられていたとのスクープが報じられた。

 この毒餃子は日本で重大な健康被害をひき起こしたのと同じ「天洋食品」製だった。関連企業に膨大な損失を与え、国民を不安に陥れた毒餃子の毒は、やはり、中国国内で混入されていたのだと、ほぼ断定できる情報だ。だが、周知のように日本政府は同情報を約ひと月も隠し続けた。

 福田康夫首相は同件について8月6日、「捜査上の問題があり、いま説明申し上げるわけにはいかない」と述べた。首相は公表を控えることを望む中国側に配慮して非公開としたことへの「理解」を求めたが、この情報はメディアによって明らかにされたのであり、報道がなかった場合、中国政府も日本政府もまだ、隠蔽し続けていた可能性がある。結局、首相は日本国民の不安解消よりも中国政府の意向を優先したことになる。

 8月2日の福田改造内閣の目玉のひとつが、中国製毒餃子事件や食品偽装事件を受けて創設が検討された消費者庁だった。それは、福田内閣の標榜する「安心実現内閣」「国民目線」の政治の象徴だったはずだ。にもかかわらず、国民を不安に陥れた事件の新たな、そして重大な進展を国民には一言も知らせないのだ。

 毒餃子事件では中国は横暴な主張に終始した。中国公安省は全国中継のテレビ会見で、日本警察の捜査結果をことごとく否定、捜査に日本側が協力しなかったと非難した上で日本犯行説を示唆した。

 この事情を考えれば、国民のためにも、日本の名誉のためにも、中国での犯行を示唆する新情報は速やかに公表するのが当然だ。

 高村正彦外相は「情報提供者が公表しないでほしいと言っている以上、公表しないのは情報の世界の大原則だ」「約束を破って公表すれば、次から情報がこなくなる」などと語り、「オフレコで取材した情報は、君らも書かないだろう」とも述べている。

 なんという思い違い、認識不足だろう。確かに、報道の世界ではオフレコは絶対に守らなければならない。だが、高村氏は記者でなく、政治家であろう。なかんずく外務大臣であろう。国民の生命、財産、安全を守る外交の最前線に立つ身であろう。中国の言い分に忠実に従う前に、これは日本国民の生死を脅かした事件であり、新情報は一刻も早く公表する必要がある、それが民主主義国のルールだと、中国側を説得するのが外相としての責任ではないのか。

 相手国との約束の重要性を強調する高村氏の論は、加藤紘一氏が、帰国した拉致被害者を北朝鮮に送り返さなかったのは北朝鮮政府との約束違反であり、間違いだと主張したのと同じである。

 蓮池薫さんら5人は好きで北朝鮮に行ったのではない。袋詰めにされ、無理やり拉致された。それに北朝鮮との約束はそもそも存在しなかった。それを北に送り戻せという。被害者無視の国益なき加藤氏の暴論と今回の高村外相発言はまさに同質である。

 百歩譲って、高村外相が情報秘匿を約束したと言い張るのなら、今回、なぜ情報が漏洩したのか、外務省の情報管理の甘さを反省することこそ、真っ当な反応であろう。

 外交大好きの首相が信頼する外務省は、これまでどのような外交を展開してきたか。

 思いだすのは上海総領事館の領事自殺事件である。領事は中国公安当局に弱みを握られ脅され、「国を売ることは出来ない」と遺書に残して2004年5月6日に自殺した。

 外務省は同事件を官邸に報告せず、中国政府の意を損ずることを気にして、中国当局による脅迫の責任なども追及せず放置した。情報工作のわなにはまった同僚が、死をもって償い、残した警告を、外務省は中国の顔色をうかがいつつ、1年7カ月隠蔽し続けた。それを世に知らせたのは05年末の『週刊文春』のスクープだった。

 文春の報道を察知した外務省は、慌てて中国政府に抗議した。アリバイ作りのような抗議の姑息さを見透かすように、中国外務省の秦剛副報道局長は、日本の言い分が「中国のイメージを著しく損ねている」と、逆に威圧的に非難した。翌年1月、日中政府間協議では、崔天凱アジア局長が、日本のメディアへの不満を表明し、日本政府に「報道規制」を行うよう要請した。このような国柄の政府におもねるかのように、情報隠蔽要請を快諾したのが福田政権である。恥じる心の一片だにあるのかと問いたくなる。

 福田内閣が国民と国益を守ってくれると信じる人々が少なくなりつつあると、私は感じている。一例が拉致被害者の家族会だ。誰よりも切実に早期解決を望み、誰が本気で取り組んでくれるのかを肌で理解している人々である。その家族会と拉致議連が、昨年から極めて活発に、日本政府の頭越しに米国政官界に直接的に働きかけ始めた。米国政府に一定の影響を及ぼしている彼らの活動は、日本外交における新しい事象であり、福田内閣に頼っていては到底、解決は望めないという実感の反映でもあろう。

 「国民目線」「安心実現内閣」の標語は、もはや白々しい。折しも、一部の調査では、改造直後に上昇した内閣支持率が11ポイント下がり28・3%に、不支持率は12・7ポイント上がり59・7%になった。国民を置き去りにして中国におもねる福田内閣の姿勢を、国民はじっと見ているのである。
――――――






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「いいから早く支那からの輸入を中止しろ!」


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