正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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マケインはテロ指定解除に批判的・流石だ!頑張れマケイン!・オバマ氏は慎重姿勢・アメリカ大統領選、共和党のジョン・マケイン候補とは・名前だけでオバマを応援する小浜市や小浜町や反日マスコミは日本の恥だ


テロ解除 マケイン氏は批判的

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080627-00000038-mai-int


<テロ指定解除>マケイン氏批判的 オバマ氏は慎重姿勢
6月27日11時57分配信 毎日新聞

 【ワシントン及川正也】北朝鮮の核計画申告を受けてテロ支援国家指定解除の手続きに踏み切ったブッシュ米政権の決定は、11月の大統領選にも波紋を広げた。共和党のマケイン上院議員、民主党のオバマ上院議員ともブッシュ政権とは一定の距離を置いたが、
身内のマケイン氏がより批判的。「対話の民主・圧力の共和」の構図の中で「ねじれ現象」も生じている。

 オバマ氏は声明を通じ、北朝鮮の核計画申告を「前進」としながらも、制裁解除については「北朝鮮の行動に応じて実施すべきだ」との立場を強調した。テロ支援国家指定解除についても発効までの45日間で「核申告や検証の妥当性を吟味すべきだ」と議会の関与を求めた。



 これに対しマケイン氏は米記者団に「(北朝鮮核問題をめぐる)6カ国協議はこれまでも譲歩を重ねている」と不満を表明し、「(6カ国協議の)全体的な合意を再検討し、制裁解除を続行するかどうか、日本や韓国の懸念に取り組んでいるかどうか検討すべきだ」と北朝鮮政策全般の見直しに言及した。


 ブッシュ大統領の指定解除の通告に反対の場合、議会は上下両院の合同決議などで阻止できる。ただ、議会内には米政府や北朝鮮、6カ国協議の動向を見守る空気が強く、両氏とも議会としての具体的な対応策には触れていない。
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流石、マケインだ!

私は、5年以上前からマケインを支持してきた。

このブログでも2006年10月に開設した直後からマケインを応援してきた。






★アメリカ大統領選、共和党のジョン・マケイン候補とは!



2003年1月、マケイン議員は、米テレビ番組で、「日本の核開発に反対すべきではない」と語って、日本の核保有を支持する考えを示した。


【2003/01/10, 読売新聞】共和党上院の有力議員ジョン・マケイン氏も五日放映の米テレビの番組で「日本が北の核に脅されている以上、日本の核開発に反対すべきではない」と述べた。





マケイン議員は、2003年2月にも再びテレビ番組で次のように述べた。


【2003/02/17, 毎日新聞(夕刊)】米共和党のマケイン上院議員は16日のFOXテレビで、北朝鮮の核開発問題に関連して「中国が危機解決に迅速に取り組まなければ、日本は核武装するしか選択肢がなくなる。日本には自国民の安全を守る義務がある」と述べ、朝鮮半島の危機が解消されない場合は日本は核武装せざるを得なくなるとの認識を表明した。



2003/01/30, 西日本新聞
(一部)
なぜ、今、イラク攻撃なのか。「イラクと北朝鮮の違いが不鮮明。北朝鮮に甘い」(共和党のマケイン上院議員)。








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【緯度経度】ワシントン・古森義久 米大統領選での対日政策
2008/01/19, 産経新聞

 すでに話題とはなったが、民主党ヒラリー・クリントン候補の外交政策論文は長文ながらも、日米関係や日米同盟について、まったくなにも述べていなかった。
(略)
 これではどう解釈しても日本の軽視、いや無視に近いといえるだろう。日本単独への言及はゼロだからだ。

(略)

 同じ民主党のバラク・オバマ候補も日本を正面からは取り上げていない。同様に外交雑誌への寄稿で同盟関係についてはもっぱら北大西洋条約機構(NATO)の強化を訴える。そしてアジアに触れて次のように述べるだけだった。
 「中国が台頭し、日本と韓国が自己主張を強めるなかで、私はアジアでの従来の二国間協定をこえるより効率的な枠組みの形成に努める」

 (略)



 共和党ジョン・マケイン候補はクリントン候補らが発表したのと同じ外交雑誌への寄稿論文で「アジア太平洋の世紀の形成」という項を設け、まっさきに日本の民主主義推進の実績をあげていた。具体的には「日本の前首相はアジア全体に広がる『自由と繁栄の弧』について語った」と称賛するとともに、北朝鮮問題では「日本国民の拉致」の解決の重要性をも強調する。

 マケイン候補はさらに変化するアジアでの挑戦への対応のカギは米国と同盟国との協力強化だとして、また第一に日本をあげる。
 「私は日本のグローバル・パワーとしての登場と国際的リーダーシップを歓迎し、日本の礼賛すべき『価値観外交』を激励し、国連安保理常任理事国入りへの努力を支持する」



(略)

 米国大統領選キャンペーンでは日本自体は話題にはならないとはいえ、その背景にある対日政策のこうした違いを知っておくことは日本側として意味があろう。
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●関連記事

米大統領選で両党の討論会
ジョン・マケインとロムニーが舌戦
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/29095580.html

米大統領選スーパーチューズデー
民主党指名争いはクリントンとオバマの決着持ち越し
共和党はマケインが前進
日本の核武装に理解を示すマケイン頑張れ!
米大統領選での対日政策
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/30073951.html







というわけで、私は、5年以上前からマケイン候補を支持している。


一方、福井県小浜市や全国の小浜町は、名前だけを理由にオバマを応援している。

それだけならまだしも、反日マスコミは、それを利用し、盛んに報道することにより、あたかも日本がオバマを応援しているように印象付ける宣伝工作をしているから性質が悪い。










「がんばれマケイン!」
「名前だけでオバマを応援する小浜市や小浜町、それをアホのように報じる反日マスコミは日本の恥だ!」
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