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支那系犯罪集団の組織化進む・犯罪の4%が外国人、うち支那人が35%以上・断交含め、支那人の入国拒否が急務・【死んでも罪を認めない】「死不認錯(スープレンツォ)」・『通訳捜査官』坂東忠信著
支那系犯罪集団の組織化進む



同胞狙い「みかじめ料」…中国系犯罪集団の組織化進む
6月5日14時33分配信 読売新聞

 警視庁が先月末に摘発した二つの中国系犯罪グループが、それぞれ東京の繁華街で、中国人が経営する飲食店に「みかじめ料」(用心棒代)を要求していた疑いの強いことが分かった。

 日本の暴力団まがいの動きに、同庁では、強盗や窃盗を繰り返してきた中国系グループが安定した資金源を獲得しようとしている表れとみて警戒している。

 同庁は先月21日、JR池袋駅西口前にあるカラオケ店の中国人店長(37)をパイプいすで殴って重傷を負わせたとして、朴松鋒容疑者(29)ら中国人4人を傷害容疑で逮捕した。

 同庁幹部によると、朴容疑者は約30人の「金山グループ」のナンバー2。事件は、「保護費」と称する月5万円のみかじめ料の支払いを店側が拒んだことへの報復とみられている。
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日本で暮らす外国人は、現在164万人(在日韓国・朝鮮人を除く)で、この10年間で見ても約70万人増加した。

06年の刑法犯の検挙総数に占める外国人案件の割合は4%で、人口比(1%強)からすれば、犯罪発生率の高さは際立っている。

検挙された外国人犯罪のうち、35%以上を占めるのが支那人による犯罪だ。
平成19年版 警察白書 来日外国人犯罪の主な国籍・地域別検挙状況の推移(平成9~18年)

上の記事は、日本において支那人が支那人に危害を加えた事件について述べているが、日本に来た支那人が日本人に危害を加える事件も枚挙に暇がない。

今までにこのブログで取り上げただけでも、2003年に起きた福岡一家4人殺害事件の他、2006年に長浜市で鄭永善が幼稚園児2人を刺殺した事件、2007年12月に御茶ノ水駅で李志が電車進入を知りながら口論になった男性をホームから突き落として植物人間にさせた事件、2008年1月に靖国神社で王班亜が80代の参拝客に暴行した事件、長野聖火リレーにおける支那人留学生たちによる乱暴狼藉事件などがある。

このような事件について真剣に検討すれば、対策は支那人を日本に入国させないこととなる。

日本は、支那との国交断絶を含め、支那人を日本に入国させない方策を検討すべきなのに、自民党と公明党の連立政権は、支那人の日本への入国拡大を強引に推進しており、まさに売国政権としか言い様がない。

自民党というのは公明党や民主党などと同じ穴の狢に過ぎず、本当に日本のことを考えているのは維新政党・新風だけである。














支那人には【死んでも罪を認めない】「死不認錯(スープレンツォ)」という慣行があるため、支那人による犯罪は一層性質が悪いという。

『通訳捜査官』坂東忠信著という本が出版され、死んでも罪を認めない支那人犯罪者の実態が述べられている。

■動画
やはり危険なシナ人!日本に迫る危機。
http://jp.youtube.com/watch?v=Ec3mq7sXlbM&feature=related
やはり危険なシナ人!日本に迫 る危機。2/3
http://jp.youtube.com/watch?v=LgtTRC6ZqKo&feature=related

やはり危険なシナ人!日本に迫る危機。3/3






なお、支那人の【死んでも罪を認めない】「死不認錯(スープレンツォ)」という慣行は、個人の支那人だけの慣例ではなく、支那政府も同様であり、2005年4月には、日本が国連安保理常任理事国入りを目指したという理由で、支那で反日暴動が吹き荒れ、日本大使館や日本総領事館や日本のスーパーや日本料理店などが多数破壊されたが、支那政府は未だに日本に対して謝罪をしていない。

今年日本で起こった毒ギョーザ事件にしても、支那政府は真相解明を放棄したばかりでなく、「日本で毒が混入した」と逆に罪を日本に擦り付けている。






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