正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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支那製健康食品を服用した70代男性が一時意識不明の重体・精力増強剤「七鞭粒」・日本トイザらスは支那工場で製造の髪留めから基準値超す鉛が検出し回収・支那製枝豆にガの幼虫の死骸混入


支那製健康食品を服用した70代男性が一時意識不明の重体

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080523-00000165-mai-soci


<中国製健康食品>服用した70代男性、一時意識不明 横浜
5月23日22時58分配信 毎日新聞

 横浜市は23日、中国製の健康食品「七鞭粒(しちべんりゅう)」を服用した市内の70代男性が一時意識不明の重体になったと発表した。錠剤からは糖尿病治療薬の成分「グリベンクラミド」が1日使用上限の6.7倍検出された。この製品による健康被害が疑われる事例報告は国内で初めて。

 市によると、男性は中国に行った友人から七鞭粒(1箱4錠入り)をもらった。4月中旬に1錠を服用し、4日後に自宅で意識不明で倒れているのを訪ねて来た知人が見つけ、病院に搬送された。低血糖で現在も入院中だが、命に別条はないという。

 5月20日に医療機関から市に届け出があった。検査の結果、1錠からグリベンクラミド67ミリグラムと性的不能治療薬「バイアグラ」の成分「シルデナフィル」48ミリグラムを検出した。グリベンクラミドの1日使用量の上限は10ミリグラムで、低血糖や発疹(はっしん)の副作用がある。

 七鞭粒は未承認薬だが、精力増強剤としてネット上で販売されており、厚生労働省は服用しないよう呼びかける方針。【野口由紀】
――――――





最近、チベット問題、長野聖火リレー、胡錦濤来日、四川大地震など、大きな出来事が相次いでおり、支那産品や支那製品の問題を取り上げる機会が減っていたが、決して支那産品や支那製品が安全になったわけではない。

大きく報道されなくなっているだけで、相変わらず支那産品や支那製品には危険がいっぱいだ。

今日は最近のニュースを3つまとめて紹介。



まず、上のニュースに関してだが、日本では、2001年から2002年にかけて支那で製造されたダイエット用健康食品を服用した759人が健康被害を届け出て、4人が死亡した(2002年8月19日時点)。

更にその後も(過去5年間)、個人輸入の支那製ダイエット食品を食べた500人以上が目まい、しびれなどの不調を訴え、4人が死んでいる。

2006年~2007年、パナマでは支那産原料(ジエチレングリコール)の「せき止めシロップ」を飲んで380人以上が死亡した。



ちなみに、日本に出回るニセ薬の代表格は、ED(勃起不全)の治療薬のバイアグラだが、2006年、国内で14万錠以上の偽バイアグラが発見され、圧倒的に多いのが支那産(英語表記が多い)だ。

この期に及んで、支那製の健康食品や薬品を服用することは自殺行為に等しい。


●関連記事

【驚愕!】支那産毒性物質がパナマで風邪薬として売られていた!
死亡者数は幼い子供ら数百人!
「グリセリン」の代わりに、産業用「ディエチレン・グリコール」を使用!
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/19445743.html

支那の「偽製薬会社」
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/20546519.html

パナマで支那産原料のせき止め薬で死者387人
153人から後遺症被害の報告
支那人が金儲けのために毒を甘味料と偽って輸出
総犠牲者数は500人超!
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/22214676.html

北朝鮮が「支那製の医薬品は偽物が多い」と期限切れ薬の支援を韓国に要請
偽物大国の北朝鮮も悲鳴をあげる
支那政府は「問題ない」と主張していた毒入り練り歯磨きの輸出を禁止←当然だ!
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/22496846.html







――――――
基準値超す鉛…トイザらスが中国製の髪留めを回収
5月22日21時45分配信 産経新聞

 日本トイザらスは22日、中国の工場で製造された髪留めから、玩具安全基準の基準値を超えた量の鉛が検出されたため、5商品を自主回収すると発表した。
 商品による健康被害は報告されていない。回収の対象は、女児向けのプライベートブランド「ドリームダジラー」ブランドの「ミニバレッタ12PC」「サークルメガパック120PC パステル」「同 ブライト」「バレッタ3PC」「ヘアアクセサリーセット バッグ入り」の5商品。
 米国アルマー・セールス社が中国の契約工場で製造したものを輸入し、2006年から1万5283個を販売した。
 商品と引き換えに代金を返金する。問い合わせは、アルマー・セールス社製「ドリームダジラーブランド ヘアアクセサリー商品」回収窓口0120・066・603
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日本トイザらスは、去年も私が知っているだけで2回も支那製おもちゃ(made in China)で回収騒ぎを起こしている。

日本トイザらスって、馬鹿じゃないのか?!

マトモな消費者なら1年4ヶ月の間に3回以上支那製品の回収をしている大馬鹿企業には近付かないはずだが、日本トイザらスが未だに倒産もせず存続しているから不思議だ。

マスコミのパッシングが不十分なのではないか?


●関連記事

「トイザらス」の支那製おもちゃ(made in China)から環境ホルモン(毒)検出、回収へ
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/13002708.html

<トイザらス>支那製の乳幼児商品10万個回収
環境ホルモン含有で
2月にも支那製おもちゃ(made in China)から同じ環境ホルモン(毒)検出、回収してたのに・・・
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/16747856.html







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<混入>中国製枝豆に虫の死骸混入 ガの幼虫
5月23日21時9分配信 毎日新聞

 大分市内で販売された「日本水産」(東京)の冷凍枝豆「塩あじえだ豆」にガの幼虫の死骸(しがい)が混入していたことが分かった。中国浙江省で製造されたものを同社が輸入しているが、「健康被害がなく、他に同様の届け出はない」として自主回収はしないという。同社広報課によると、大分市の家族が市内の量販店で購入し、今月9日に食べた際に混入に気づいた。さやの中にメイガの幼虫1匹(体長17ミリ)の死骸があった。残留農薬なども検出されなかったという。

 同社は「目視などで発見できなかった」という。家族には21日に謝罪した。
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●関連記事

ボトル入り飲料水を飲んだ子供が吐血し飲ませたニワトリが死亡
チョコレートから蛾の幼虫がゾロゾロと
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/25167715.html








「支那製の健康食品や薬品の服用は自殺行為だ!」
「1年4ヶ月の間に3回以上支那製品の回収している日本トイザらスは倒産しろ!」
「支那は、枝豆やチョコレートにガの幼虫を混入するな!」
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四川大地震10・がれきの下に放射性物質15個・ 新聞が書けない「四川大地震」の真実『週刊新潮』(5月29日号)・日本援助隊に罵声・ヤラセ感動場面・救援物資は横流し・隠蔽する「核施設とダム」被害


放射性物質

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080523-00000055-yom-int

がれきの下に放射性物質15個、中国当局が会見
5月23日21時30分配信 読売新聞

 【北京=佐伯聡士】中国の環境保護省当局者は23日、北京で記者会見し、四川大地震の被災地で22日正午までに、危険性のある放射性物質が50個発見され、このうち35個を回収したことを明らかにした。残りの15個については位置を特定できたが、建物のがれきの下に埋まるなどしており、現在回収不能という。当局者は「放射能漏れ事故は起きていない」としたが、放射性物質の種類や扱っていた施設の場所などについて、今回の発表でも一切明らかにしなかった。

 これまで新華社通信は「がれきの下に埋もれた放射性物質32個のうち30個を回収した」と報じていた。

 また、当局者は、工場倒壊により、四川省什(ジュウ)ホウ市でアンモニアが漏れたり、綿竹市の工場でリンが燃焼したりする化学物質漏洩(ろうえい)絡みの事故が4件発生していたことを明らかにした。(ホウは「方」におおざと)

 ただ、「周辺の水質や大気に悪影響はない」としている。什ホウ市では、化学肥料を生産する工場が被災、周辺住民が一時避難していた。

 環境保護省は、今後、環境汚染事故が起きる可能性のある30か所余りを追跡調査し、事故を未然に防ぐよう四川省当局に命じた。省当局が化学企業など1万社以上の企業を徹底調査した結果、省内の76%の企業が操業停止状態に陥っていることがわかったという。

 一方、中国政府は23日、四川大地震の死者が前日より約4600人増えて計5万5740人に、負傷者が29万2481人に達したと発表。行方不明者は2万4960人。










死者が約8万人の見通しとなっている四川大地震だが、今後の二次災害次第で犠牲者が増大する。

余震、ダム決壊、洪水、放射能漏れ事故など、まだまだ予断を許さない。

特に、ダム決壊や放射能漏れ事故などは人災といえるため、この2つの「機密事項」を隠蔽するために人民解放軍3万人が現地に派遣されているという。








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ニュース、時事問題 > 全般 > 核武装へ【維新政党・新風】議席獲得か



新聞が書けない「四川大地震」の真実
2008/ 5/23
No.849
850
851


投稿者 :
usero_yaboo_hebaritsuki



(以下は、『週刊新潮』(5月29日号)より、表題の記事のうち、最初の二つの記事の全文。後の記事は概略のみ)


[特集]『新聞が書けない「四川大地震」の真実』

新聞は報じる。未曾有の惨禍に対する国際的な支援を、瓦礫に埋まった市民救出の感動シーンを。だが、これらは畢意(ひっきょう)、うわべだけのもの。灰塵(かいじん)と化した被災地には、為政者や人民の欲得と計算が渦巻いている。以下は、新聞が書けない「四川大地震」の真実――。


『帰れ!と罵声を浴びせられた「日本の救助隊」』

普段は反日感情むき出しの悪口雑言が並ぶ中国のネットを賛辞で溢れ返らせた日本の救助隊。日中友好という美名の下、その“活躍”は連日、大報道された。が、人民解放軍から「早く帰れ!」と罵声を浴びせられるなど、彼らが“酷い扱い”を受けていたことは、ほとんど報じられていない。

「とにかく現場は死臭が凄まじい。腐った卵のような酸っぱい臭いが常に漂っています。伝染病予防のために病院関係者らが遺体にかけてまわっている薬品の臭いがそこに加わり、マスクなしでは息もできないほどです」(日本の援助隊に同行した記者)

日本の援助隊の第1弾31人が成都に到着したのは、5月12日に地震が発生してから3日半が経過した16日未明。東京消防庁ハイパーレスキュー隊員や海上保安庁特殊救難隊員など、選りすぐりのメンバーである。

「関係者を唖然とさせたのは、中国側から指示された日本隊の活動場所です。成都から北に400キロも離れた青川(せいせん)県。人口密度の高くない山岳地帯で、都市型災害救助を得意とする日本隊の能力をほとんど生かせない場所だった」
と、ある特派員は話す。

「活動場所を決めたのは、胡錦濤国家主席だったと言われています。青川が選ばれた理由は、チベット族やチャン族といった少数民族が住む地域に近いから、という見方が大勢を占めている。背景には、チベット族による騒乱への対応で国際世論の批判を浴びたことがあります。有能な日本隊を少数民族の居住地域近くに派遣して、“少数民族を見捨てない”ということをアピールする狙いがあったのでしょう。活動場所選びからして、日本隊は“政治宣伝”に利用されたのです」

現場では日本隊の独断による行動は認められず、
「隊には、中国外交部の役人など数名が常について回ります。彼らから指示のあった場所でしか捜索を行うことはできません」
とは、先の同行記者。

「言われた現場にたどり着くまでに、自分たちならなんとできるのではないかという崩落現場がいくつも目に入る。でも、指示されるのはもはや生存者がいるという望みを持てないような場所ばかり。17日、隊は母子の遺体を収容しました。が、あそこはすでに人民解放軍が手をつけて、生存者を探し、瓦礫を掘り起こし、それでもあの母子だけは遺体が見つからなかった、という場所です」

任務は、軍が通った後の「遺体処理」――。

「それでも隊員たちは愚痴ひとつ漏らさずに寝る間も惜しんで作業に当たっていました。“生体反応がある”といった中国側の情報に振り回されても、作業を手伝う中国の救助隊が足手まといになろうとも不貞腐れることなく、懸命に生存者を探し続けたのです」(同)

先の特派員は、
「黙々と作業を続ける日本隊に対し、被災民からは感謝の声が聞かれましたが、軍の兵士らは陰で“あいつらは危険な場所に行かない。早く帰れ!”などと言っていました」
と、こう語る。

「日本の援助隊には活躍してもらいたくない、というのが中国側の本音。それが露骨に現れたのが、ロシアの援助隊との“格差”でした。ロシア隊は、外国人援助隊として初めて生存者を救出しました。が、これは“救出させた”という側面があるのです。助け出された女性は生き埋めになっていたわけではなく、ただ建物の入り口が塞がれ、中に閉じ込められていただけ。救出の際には国営中央テレビ(CCTV)のカメラマンが同行していました」(同)

19日には「ダムが決壊する恐れがある」と中国側から告げられ、成都に戻ることになった日本隊。政治的思惑に振り回され、罵声を浴びせられて現場を後にした無念は如何ばかりか。





『80時間後の「女性救出」感動場面は「ヤラセ」か』

「私は大丈夫です!」。報道陣の呼びかけに、気丈に答えるうら若き女性。投光機に照らされ、歓声を上げる中国の救援隊――。日本のテレビでも報じられた、地震発生から80時間後の「感動場面」である。しかし、この救出劇に「ヤラセ説」が浮上している。

〈そして80時間ぶりの生還――〉
中国のテレビ局が撮影したその映像は日本でも幾度か取り上げられたが、とりわけ“感動調”で紹介したのは、16日の『報道ステーション』であった。

四川省.徳陽の市街地。テレビカメラはまず、巨大な瓦礫が山積している現場を写し出す。投光機の淡い光に照らされ、救出活動に当たっているのは中国の救援隊。オレンジ色のジャンパーの背中に「CHINA救援」の文字が見える。

瓦礫に挟まれた片足が大写しにされた次の瞬間、「オー!」との歓声と、拍手が巻き起こり、
〈女性を無事救出――〉

救援隊に支えられながら、瓦礫を潜るようにして出てきたのは高校生くらいにも見える女の子。黄色のパーカーの下に白いシャツ、色褪せたジーンズという格好だ。服や顔には、特に目立つ汚れはなく、足取りもしっかりしている。

ここで場面が変わり、女性が救急車に乗っている様子が写し出される。
「気分はどう?話せる?」
報道陣から問われ、
「私は大丈夫です!」
笑みを見せながら大声で応じた女性は、乱れた前髪を整え、照れくさそうな表情を浮かべた――。

「あまりに不自然で驚きましたね」
と話すのはノンフィクションライターの森巧氏。
「80時間も経っているにも拘わらず、ジーンズがすごくキレイに見えました。普通ならば、生き埋めになっている間に排泄をしてしまい、汚れるものではないでしょうか」

地震発生から3日、72時間が経過すると、生き埋めになった被災者の生存率は10%以下まで一気に低下する――。
これは新聞各紙でも繰り返し取り上げられている、「災害救助の常識」である。その「命の期限」から、さらに8時間が経過しての救出劇。事実ならば、確かに奇跡と言えよう。が、ある災害医療の専門家はこう指摘する。
「72時間というのは目安に過ぎませんが、体が圧迫される時間が長ければ長いほど助かる確率は低くなります。救出などで圧迫から解放されても、壊死した筋細胞から毒素が急激に回り、死亡に至る“クラッシュ症候群”の危険も高まる。80時間、瓦礫に体を挟まれ埋まっていたということであれば、普通は元気に笑顔で受け答えするようなことはできません」

中国問題研究家の別宮暖朗氏も疑問を呈する。
「“80時間も生き延びた女性”を救出する場面を、なぜタイミングよく見つけてテレビカメラに収めることができたのでしょうか。あの救出シーンはヤラセの可能性がありますね」

今回の地震を巡り、中国共産党指導部は国内メディア向けに次のような“お達し”を出している。
〈人民解放軍や武装警察の部隊が苦難や犠牲を恐れず救援に当たる感動的な場面を強力に宣伝しなければならない〉
“宣伝”、か…





『「隠しカメラ」が暴いた「義援金」愛国運動の大ウソ』

学生ボランティアが被災地に向かい、献血がブームになり、義援金が続々と集まる――。メディアの「大宣伝」のおかげで盛り上がっている中国の愛国運動。が、携帯電話で撮影された「隠しカメラ映像」のせいで、その大ウソが暴かれてしまった。





『救援物資は「ボランティア窃盗団」「横流し」で消える』

被災地に送られる救援物資は膨大な量に上る。が、それらは肝心の被災者の手にわたる前に、次々といずこかへ消えていくという。救援ボランティアを装った窃盗団や、物資を横流しして一儲けをたくらむ輩たちのせいである。





『「3万人兵士」が隠蔽する「核施設とダム」被害』

中国当局にとってバレてはまずい事実がある。それは「核関連施設」と「老朽化したダム」が地震の直撃を受けたこと。実際、この2つの「機密事項」を隠蔽するため、人民解放軍3万人が現地に派遣されていた。





『「大地震発生」でも帰国しなかった「北京日報」訪日団』

たとえば朝日や毎日や読売の記者が海外へ団体旅行中、日本で天変地異が起きたらどうするか――。本国が巨大地震という危難に遭ってなお、帰国という選択肢をとらなかったのは、中国の『北京日報』訪日団だ。









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