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四川省地震・死者5000人の恐れ・震源は成都から北西に約159キロ離れた同省アバ・チベット族チャン族自治州・学校が多数倒壊・死亡者のご冥福を祈ると共に急がれる救出・その後は徹底調査を


四川省の成都で、地震発生後に路上に飛び出した人々


死者5000人の恐れ 四川省地震

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080512-00000968-san-int


死者5000人の恐れ 中国・四川省地震、胡主席「国家挙げて」救助指示
5月12日22時32分配信 産経新聞

 【北京=川越一、福島香織】中国南西部・四川省で12日午後発生した大規模な地震で、中国国営新華社通信は、四川省綿陽市北川県の死者数が3000~5000人に達するとみられると伝えた。
 胡錦濤国家主席は「国家を挙げて」救助活動に当たるよう指示し、被災地への救援隊の派遣を命じた。
 日本人に負傷者が出ているとの情報は寄せられていない。
 米地質調査所(USGS)によると、震源は四川の省都・成都から北西に約159キロ離れた同省アバ・チベット族チャン族自治州◎(=さんずいに文)川県で、震源の深さは約10キロ。
 新華社通信は、成都の南東、約250キロの重慶市内の学校2校の校舎が倒壊し、4人の生徒が死亡したと速報した。また、震源から約100キロ離れた成都近郊の都江堰市の高校でも建物が倒壊、900人近い生徒が生き埋めになっており、周辺道路など交通網は寸断されているという。四川省に隣接する甘粛省でも少なくとも10人が死亡、14人が重傷を負ったと伝えている。
 震源の◎川県は、漢族、チベット族、回族、チャン族が混在する。同県の総人口は約10万6000人で、西南部にはパンダの自然保護区がある。
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死亡した多数のチベット人や支那人などに対し、心よりご冥福をお祈り申し上げます。

また、救出中のチベット人や支那人たちの一刻も早い救出をお祈り申し上げます。






死者数はまだまだ相当増えそうだ。

さて、大きな地震ではあったが、多くの学校などが倒壊していることに関しては、人的災害だった部分も相当あったと考えるべきだ。

今は救助に全力を尽くしてほしいが、その後は、倒壊した学校などに関して、設計ミスや手抜き工事などの調査を徹底的に行い、改善しなければならない。


支那では、特に最近、驚くべき杜撰な人的事故が頻発している。

当ブログで取り上げただけでも、昨年、建築後わずか10年の橋が鉄筋の品質に問題があって崩落したり、建設中の工場が突然倒壊し多数の作業員が下敷きになった事故などがある。

また、支那では、違法な炭鉱の操業が蔓延っているために炭鉱事故による死亡者数が世界の約80%を占めている。

100人以上が死亡した炭鉱事故が起こっても、新聞やテレビでニュースにならない。

そして、支那ではこういう事故が起こると、責任者たちは逃亡してしまう。






●関連記事

建築後わずか10年の橋が崩落
鉄筋の品質に問題か・支那
特アは危険がいっぱい
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/19719365.html
(一部抜粋)


建築後わずか10年の橋が崩落、鉄筋の品質に問題か―江蘇省常州市
5月14日15時35分配信 Record China

(略)

この橋は建築からわずか10年。日に5万台の交通量を有する幹線道路上の橋でもあり、設計では十分な強度が追求されていたという。

現在、関係部門が崩落の原因を調査中。専門家によると、この種のフラット型の橋は内部の鉄筋が1本でもおかしくなると、それだけで全体の強度を失ってしまうと言い、使用した鉄筋の品質問題が原因だとの可能性を指摘した。








建設中の工場いきなり倒壊、生き埋め多数―河南省洛陽市
先日は橋が崩落
相次ぐ炭鉱事故多発にも歯止めが掛かっていない
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/19887271.html
(一部抜粋)


建設中の工場いきなり倒壊、生き埋め多数―河南省洛陽市
5月17日17時14分配信 Record China

2007年5月16日、河南省洛陽市のハイテク技術開発区で、鉱山設備メーカーが建設中の工場が突然倒壊し、多数の作業員が下敷きになった。

消防や警察による救出作業により20人が病院に運ばれたが、残る作業員は現在、探査機器を使ってがれきの下を捜索中だ。








――――――
どうしても止まらない炭鉱事故の続き
2005年12月
http://www.catv296.ne.jp/~t-homma/dd051208.htm

  中国の炭鉱事故はどうしても止まらない。本当に止まらない。12月7日の日記に,、このテーマで書いたばかりなのに、その当日にも100人以上の事故が起きていた。河北省唐山市の炭鉱で、現在74名死亡、32名行方不明、だから実際の死亡者は100名を越えるだろう。こんな大きな事故にも関わらず、中央テレビの夜8時(事故発生から一日後)のテレビでは何も伝えていない。11月27日の171名死亡の事故の後では、こんな程度ではニュースにならないのかもしれない。今日のテレビではバクダットの爆発事件の方のことを詳しく伝えていた。

会社の帰り(8日)に夕刊を買ってみたが、こんなに大事故なのに何も書いてなかった。多くの人が死んだ炭鉱の大事故にもかかわらず、慣れてしまってて無関心なのかもしれない。それとも地方の貧しい人達のことだから関係が無いからなのか?

(中略)

  実は、12月2日に起きた河南省の、私営の炭鉱の出水事故(前の日の日記にも書いたが)では、42名が行方不明になったにも関わらず、鉱主をはじめとする幹部9名が逃げてしまって、坑内の様子が解らず、救出にも支障をきたす状態になった。全くモラルの欠如した経営責任者なのだが、このことがあったので、口座を凍結しろとか、関係者を確保しておけという指示になったのかもしれない。このように中国の鉱山事故は犯罪に発展する。鉱山の責任者が逃げることはよくある。8日現在、8名は既に捕まったが、鉱山主はまだ逃げている。

(以下略)
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そして、更に驚くべきことには、あの北京五輪のメインスタジアムである「鳥の巣」も設計ミスが指摘されているという。

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「鳥の巣」漏水 専門家が設計ミスを指摘
http://jp.epochtimes.com/jp/2008/04/html/d51673.html

 【大紀元日本4月25日】建造費36億元を超える北京五輪のメインスタジアム「鳥の巣」が何と風雨の検査試験に耐えきれず、漏水箇所が多数発見されたという。当局が漏水原因を追究したところ初歩的な段階でクリアしていない設計問題があったうえ、工事の質も基準値に達していなかったことが明らかになった。ある北京の専門家は「鳥の巣」の屋根は設計ミスであり、「これは世界で最も愚かで、最も高価な、最もいいかげんな屋根だ」と指摘している。

(以下省略)
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また、この地震を受けて、上海の高層ビルに避難命令が出された。

滅多に地震が起きない上海の高層ビルの耐震強度は姉歯の設計以下であり、おまけに、超高層ビルが建ち並ぶ浦東地区の地盤沈下は、1年間に63mmも陥没している。



日本人として出来ることは、1にも2にも支那には行かないこと。



はっきり言って、かなり危険!







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