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聖火防衛隊「青い集団」の正体はチベット騒乱も武力弾圧した武装警察隊・星野仙一や北島康介や萩本欽一や福原愛らも併走されてしまうのか?・日本の主権の問題だ


青い集団 聖火防衛隊の実力は?


星野も北島も警護!? 「聖火防衛隊」のすごい実力
4月12日10時0分配信 日刊ゲンダイ

 もはや何のために行っているのか分からなくなってきた北京五輪の聖火リレー。英国・ロンドンに続き、仏・パリでも大暴動になり、なんだか障害物レースみたいだった。そんな中、目を引いたのが、青と白の帽子をかぶり、トレーニングウエア姿でランナーを取り囲んで伴走する“異様”な集団だ。一体、何者なのか。
「北京五輪組織委員会に雇われ、聖火ランナーを24時間守るために派遣された『聖火防衛隊』です。中国全土から集められた精鋭の兵士のようで、身長180センチ前後、筋骨隆々で、1日40~50キロ走ってもヘッチャラと身体能力はバツグン。36人が拘束されたロンドンには、約10人の防衛隊員が投入されました。ランナーのトーチが男に奪われそうになった場面では、地元警察よりも機敏に反応し、男をブン投げていた」(中国事情通)
 日本では26日に長野市で聖火リレーがある。野球の星野仙一日本代表監督やアテネ五輪競泳金メダリストの北島康介らが走る。彼らも「聖火防衛隊」に守られることになりそうだ。駐日中国大使館の担当者が言う。
「あれは防衛隊じゃない。単なる警備員だが、来日の可能性はある。人数は北京五輪組織委から連絡がなく分からない。やたら強い? 聖火を守る警備員だから当然だ」
 ヘタに聖火に手を出すと、ガタイの大きい兵士にクビをへし折られかねない。抗議活動は、くれぐれも平和的に……。
――――――





これはおかしい。 支那の武装警察(兵士)「青い軍団」が、日本国内で行なわれるイベントを警備することは、主権侵害だ。

警備要員の派遣は、IOCの要請に基づくとのことだが、チベット騒乱の弾圧に当たった武装警察官を受け入れて並走させるのは問題だ。

報道によれば、ロンドンやパリでの「青い集団」の言動は、抗議参加者に対してだけではなく、聖火ランナーに対しても、かなり高圧的で傲慢だ。

支那外務省の姜瑜は、「青い集団」は「武装警察」から選抜されたエリート戦闘員などとする報道を否定し、「刑事警察学院の学生ボランティア」などと説明したが、そんな説明を信じる馬鹿は居ない。

日本での聖火リレーは、26日に長野市で行なわれる。
●関連記事
長野に北京五輪の聖火が来る・「聖火リレーでチベットを応援しよう」まとめサイト・OFF会


警察庁は、「青い集団」による実力行使は一切認めない方針で、今後、支那側に通告するという。

しかし、日本がチベット騒乱の武力弾圧に当たった武装警官を受け入れ、聖火ランナーと併走させ、警備させること自体おかしい。

支那の工作員であるオーストラリアのラッド首相でさえ、24日にキャンベラで行なわれる聖火リレーで、「青い集団」の並走を禁止する方針だ。

日本では今のところ、警察庁が、実力行使は認めないが並走は認めるような発言をしている。

しかし、これは日本の主権に関わる問題なのでオーストラリアのように首相自ら方針を明確に示すべきだ。

福田が併走を認めるのなら、福田はラッド以上の支那工作員であることが確定する。





【チベット騒乱19】聖火リレー いろいろ試される日本!(武装警察の入国、厚顔無恥な中国の要求など・・・)






ナゾの“青い集団” 聖火囲み並走、中国人警備隊
4月11日17時40分配信 産経新聞

 ■怒るランナー「連中が火消した。ロボット、番人だ」

 7日、パリでの聖火リレーでは十数人の屈強な“中国聖火警備隊”にぴったりと張りつくように伴走されながら、聖火を運ぶ柔道の五輪金メダリスト、ダビド・ドイエさんの姿があった。ドイエさんは「連中は私を取り巻き、走るのを妨げた。やっと聖火を次の走者に渡したが、連中が火を消した。彼らはロボット、番犬だ」と憤る。トーチはバスの中に運び込まれた。

(略)

 リレー走者は、人権擁護を訴え「より良い世界のために」と書かれたバッジを着けていたが警備隊はこれを「外せ」と命じもした。

 ロンドンでは6日、警備隊が活動家らを突き飛ばす光景が、繰り返しテレビに映しだされた。ここでも、守られているように見えた走者から批判の声が出ている。英BBC放送の人気子供番組「ブルー・ピーター」で司会を務めたコニー・ハクさん(32)は、「彼らは私に『走れ、止まれ』『もっと腕を上げて聖火を高く掲げろ』と大声で怒鳴りつけた。誰も彼らが何者なのか、どこの組織に属しているのか知らなかった」と打ち明けた。

 また五輪の陸上男子千五百メートル金メダリストで、2012年ロンドン五輪組織委員会会長を務めるセバスチャン・コー氏は「恐ろしい暴漢たちだ。コース上に立っていたら3回も彼らに押しのけられた」と語った。

 彼らは、中国から派遣された北京五輪組織委員会の警備隊だ。だが、その素顔について中国の治安機構に詳しい消息筋などは、チベット騒乱の鎮圧にも出動した治安部隊「武装警察」から選抜されたエリート戦闘員だとしている。 (略)


 武装警察は公安省と中央軍事委員会の両方の指揮下にある。治安維持を主任務とするため基本装備などは軍並みで、格闘術のレベルも高い。聖火リレーでは、素手であっても、実力行使の度合いによっては人道上の問題、あるいは主権侵害などに問われかねない。

 英紙タイムズは、警備隊が観光ビザで入国したとしており、就労ビザの有無は不明だとしている。そうなれば入国資格の問題なども生じるだけに、野党の保守党は8日、ブラウン政権に「警備隊の背景や入国資格を調べたのか」との質問状を出すなど、厳しく追及する構えだ。一方、組織委員会側は「武装警察ではない」と否定している。

 また、AAP通信によると、オーストラリアのラッド首相はキャンベラでの24日の聖火リレーで、中国警備隊の伴走を禁止する方針だという。








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国連の潘基文事務総長が北京五輪開会式を欠席・支那は国連人権高等弁務官のチベット訪問を拒否・ノーベル平和賞のワンガリ・マータイさん聖火リレー辞退・長野は「青い集団」聖火警備隊に警察行動をさせるのか?!




国連総長、五輪開会式を欠席


五輪開会式、欠席へ=「日程の都合」強調-国連総長
4月11日7時0分配信 時事通信

 【ニューヨーク10日時事】国連の潘基文事務総長は、今年8月の北京五輪開会式への出席を見送る方針を固めた。岡部万里江事務総長副報道官が10日の定例会見で明らかにした。
 潘氏は7月の北海道洞爺湖サミット(主要国首脳会議)に合わせ、日中韓3カ国を歴訪する方向で調整を進めており、このわずか1カ月後に再度中国を訪れるのは日程上問題があると判断したもようだ。チベット問題への考慮もあったとみられる。
 岡部氏は会見で、「事務総長は日程の都合上、この重要なイベント(開会式)に出席することができない恐れもあると数カ月前に中国政府に伝達した」と語った。中国は昨年、潘事務総長を開会式に招待しており、複数の国連筋によれば、潘氏は当初「出席できるかもしれない」との考えだった。 
――――――





特アの仲間(南朝鮮人の潘基文)からも裏切られそうな支那・・・

チベットや東トルキスタンや内モンゴルなどの侵略をやめれば良いだけなのだが、絶対にやめようとはしない支那・・・

国連人権高等弁務官事務所(本部ジュネーブ)のアルブール高等弁務官は、チベット自治区の訪問を要望したが、支那はアルブール氏のチベット自治区訪問を拒否したという。

特アの仲間も裏切るくらいだから、開会式欠席や聖火リレー辞退の動きは世界中に広がりつつある。

ケニアのノーベル平和賞受賞者、ワンガリ・マータイさんは、13日にタンザニアで予定されている北京五輪の聖火リレーへの参加を辞退すると述べた。







共和党の大統領候補マケイン上院議員は10日、ブッシュ米大統領の北京五輪開幕式への出席について、「大統領は五輪出席の是非をよく考えるべきだ」と述べ、ボイコットが適切だと訴えた(民主党のオバマとクリントンはすでに大統領にボイコットを求めている)。

こうしたなかで北京五輪の聖火は南米アルゼンチンに到着し、日本時間12日未明に首都ブエノスアイレスで聖火リレーが行われる。



北京五輪【4月26日】聖火リレーでチベットの旗振ろうぜ! in長野 PV2 "FREE TIBET in NAGANO"


福田康夫
中国が努力している時に、あれこれ言うべきではない

長野市職員B
(抗議活動に対して)ばかなことをやっているよなと思います


\(`o'")何だ、オマエラ!!




ニュース映像で見かける「青い集団」ともいわれる「聖火警備隊」は、チベット騒乱の鎮圧にも出動した支那の治安部隊「武装警察」から選抜されたエリート戦闘員だ。

連中は、観光ビザで入国し、イギリスやフランスやアメリカなどで警察行動でしている。

ロンドンの聖火ランナーに、「走れ、止まれ」、「もっと腕を上げて聖火を高く揚げろ」と大声で怒鳴りつけた。

パリでの聖火リレーでは、フランスの国民的英雄ダビド・ドゥイエ氏(シドニーオリンピック柔道100kg超級の金メダリスト)が走るのを妨げ、聖火を消した。

支那は、連中を日本にも送り込もうとしている。

日本政府や長野は、支那の武装警察に長野で警察行動をさせるのだろうか?







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