正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
200802<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>200804
ユニクロが北京に再進出・2006年に一度撤退したが巻き返しを図る・国を売るファーストリテイリングの柳井正は靖国神社を参拝する首相を厳しく批判した国賊・日本IBMの北城恪太郎、伊藤忠の藤野文晤


ユニクロが北京に再進出

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080329-00000043-yom-bus_all


「ユニクロ」北京に再進出
3月29日20時37分配信 読売新聞

 【北京=寺村暁人】カジュアル衣料チェーンの「ユニクロ」を展開するファーストリテイリングは29日、中国・北京の繁華街、西単に「優衣庫(ユニクロ)北京西単店」をオープンした。

 2006年に北京から一度撤退したが、再進出で巻き返しを図る。

 中国での店舗は11店目。10年までに50店体制を目指すという。

 西単店は約1000平方メートルで、「日本の店と同様の品ぞろえ」(大苫直樹・最高執行責任者)という。五輪ブームで個人消費も活発化しており、品質をアピールして浸透を図る。
――――――






「ユニクロ」を展開するファーストリテイリングって、本当に支那が好きなんだとつくづく思う。

ユニクロは2002年に支那に進出したものの、2006年頃まで支那の現地法人は赤字で、北京にあった2店舗は2006年5月に撤退に追い込まれた。

性懲りもなく、支那の巨大市場という幻想に取り憑かれて目が覚めないのだろう。

支那の巨大市場という幻想に取り憑かれてしまった連中は、大抵金儲けのためなら国も売る。


――――――
「靖国」が経済の足引っ張る
ファーストリテイリングの柳井正会長兼社長
2005/12/27, 東京新聞


 「なぜ靖国神社に行くのか分からない。個人の趣味を外交に使うのはまずいんじゃないか」と憤るのは「ユニクロ」を展開するファーストリテイリングの柳井正会長兼社長(56)。

 「政治が経済の足を引っ張っている」と小泉純一郎首相を厳しく批判した。
 中国の工場と直接契約し、高品質の商品を低価格で販売するビジネスモデルを確立した柳井会長。「政冷経熱」といわれる日中関係の現状に危機意識は強い。
――――――








■その他の主な財界売国奴



▼北城恪太郎経済同友会代表幹事(日本IBM会長)

首相の靖国神社参拝自粛や、全戦争犠牲者に対する無宗教の追悼碑建立を求めた。

「中国等アジア諸国に少しでも疑義を抱かせる言動を取ることは、戦後の日本の否定につながりかねず、日本の国益にとってもプラスにならないことを自戒すべきだ」





▼藤野文晤・伊藤忠商事顧問

「日本は中華圏の一国として、中国のリーダーシップの下で生きてゆけばいい」

「日本政府の(天安門事件に対する)経済制裁はばかげている。日本はかつて中国に散々ひどいことをした」







「支那の巨大市場という幻想に惑わされ、国を売る柳井正や北城恪太郎や藤野文晤らに天罰が下ってほしい!」
と思う人は、↓クリックお願いします↓


人気ブログランキング
http://blog.with2.net/in.php?671525

くつろぐブログランキング
http://kutsulog.net/index.php?id=66431

1日(0:00~24:00)1回以上クリックよろしくお願いします


  ∧_∧
 ( ・∀・) よろしく ↑
 ( ∪ ∪
 と__)__)

copyright © 2018 Powered By FC2ブログ allrights reserved.