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米下院議長「国際社会で構成する独立調査団の現地派遣を求める」・チベット人に扮した支那の警察官(撹乱工作隊)がデモ隊を扇動・北京五輪を前に予め抗議行動を抑えるための支那の自作自演か


タイ華僑の女性が、警察官がチベット人に扮して刀を振るい、暴力をふるっていたのを目撃、中国メディア発表の画像や映像からは後に消されていた(希望の声より)



調査団派遣を

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080322-00000095-san-int


調査団派遣を 米下院議長
3月22日16時42分配信 産経新聞

 【ワシントン=山本秀也】インドを訪れたペロシ米下院議長は21日、同国北部ダラムサラでチベット仏教最高指導者、ダライ・ラマ14世と会談した。中国当局によるチベットでのデモ弾圧後、欧米の政界要人がダライ・ラマと会談したのは初めて。

 ロイター通信などによると、会談後、ペロシ議長は「チベットの状況は世界の良心に対する挑戦だ」と発言。客観的な事実評価のため、国際社会で構成する独立調査団の現地派遣を求める考えを明らかにした。

 会談でダライ・ラマは、「非暴力」の姿勢を重ねて示し、騒乱をダライ・ラマが扇動したとする中国政府の非難を退けた。ペロシ議長は、チベットの現状を黙認すれば、自由世界は人権を語る道徳基準を失うと懸念を示した。
(以下略)
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既に何度か述べたが、今回の騒乱は、当初、チベット人の平和的な抗議デモから始まった。

そこに支那が武装警察部隊の車両を多数投入し、群衆に発砲したり、装甲車が群衆に突入して市民が次々に倒れ、軍のトラックが倒れていた100人以上を収容して、どこかへ搬送して行ったりしたため、それらを目撃して怒ったチベット人たちが漢族の商店に焼き打ちをかけるなどの騒乱に発展したという。

更に、一部の警察官が僧侶に変装してデモ隊の制圧に当たるなどして挑発したため警察車両の焼き打ちにつながったという。

3月16日、インド北部に拠点を置く「チベット人権民主化センター」は、支那当局によってラサでチベット人数百人が拘束されたと発表した。

元政治犯はアッという間に全員が収監されたという。

支那は、北京五輪が近付いてから抗議デモなどをされることを避けるため、今の時期に予め邪魔な連中を一網打尽にしようと、自作自演を行なった可能性が高い。

新たに、次のような情報もあるので、まず間違いないだろう。

何と、支那人警察官がチベット人に扮して撹乱工作を行なっていた!!






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チベット弾圧:チベット人に扮した警察官がデモ隊を扇動

 【大紀元日本3月22日】3月14日にチベット・ラサ市で発生したデモ隊列と中共軍の衝突事件で、タイ華僑の女性が、デモ隊の中にチベット人を装った警察官が刀を手に潜入していたのを目撃していた。ダライ・ラマオフィス宗教事務スポークスマンのヌガワン・ニェンドラ氏が18日、国際ラジオ「希望之声」の記者に対し、明らかにした。この女性は、BBC放送の番組で中国大使館が提供したニュース写真の中に、チベット人に扮した警察官の写真を見つけたという。

 当該の女性はラサ市で研究しており、現地の警察官と親しくなりよく派出所に行っていたので他の警察官のことも知っていた。14日、ラサ市でチベット人によるデモ行進が行われ、当時彼女と他の外国人達は八角街の派出所に名義上「保護」のために集められた。その際、警察官が手に刀を持ち、逮捕した人と共に派出所に入って来たのをその目で目撃。その後、その警察官は、チベット人の服を脱ぎ捨て警察の制服に着替えたという。

 ニェンドラ氏によると、この女性がもともと警察官の友人であり、当時その近辺は危険であったため多くの外国人と共に派出所の中に「保護」されていた。それは中共が全ての外国人に早く、チベットから離れさせることを決めたからだという。そのため外国人らは「保護」され派出所の中で待たされ、一刻も早くチベットから離れるよう促された。この女性は、こうしたことを目にして、やっと、警察官がチベット人に扮してデモ隊に潜入していたということは人に話してはいけない秘密なのだということを知ったという。

 このタイ華僑の女性はこの出来事を見て非常に驚き、これらはすべて人を欺く行為だと思ったという。中国共産党政府は社会の混乱を造り出している。警察が率先してこのようなでっち上げをすることは許されるはずがない。

 2日後、この女性は他の外国人と共にラサから離れることを迫られ、ネパールを経由し、インドに到着し、BBCの番組で中国大使館が提供したメディアの写真からチベット人に扮したあの警察官を見つけた。この女性の目撃では、実際は、チベット人に扮していた警察官が人々を煽動していたという。事実が隠ぺいされていることにこの女性は驚いた。

 女性は、インドのチベット人亡命組織にこの事を知らせた。17日の集会において、チベット人組織は外部に対しチベット人に扮した警察官の写真を発表した。中国大使館はメディアに対し前後に2枚の写真を提供したが、その写真からはチベット人に扮した警察官は消えていた。

 この写真は中国大使館がBBCと自由アジアの声に対し送ったものだとニェンドラ氏は話す。もう一枚の写真にもこの人物は映っていない。テレビ画面にはこの刀を持つ人物は映っているうえに、人を切りつけていたにも拘らず、その後のカメラはこの人物を追いかけていない。全くのでっち上げであることがわかる。ある人がこれらの問題を提出したところ、テレビ画面からも映像が消えたそうだ。

 デモ抗議事件で、警察官が暴徒に扮して煽動や濡れ衣を着せるための行為を図ったのは一度だけではない。1989年チベットに深く入り込んで取材を行った中国の記者・唐達献氏は「刺刀直指拉薩――1989年チベット事件記録」という記録を書いている。記録には、当年チベット人が起こした平和デモの数日後、中共当局は多くのスパイと普段着を用意し、市民や僧侶に扮し計画的に状況を盛り上げ、経塔を焼き払い、穀物食糧販売店を襲い、店から根こそぎ略奪し、民衆による物資の略奪を促した。この作戦が成功した後、軍警察は血腥い鎮圧を展開したのであるとされている。

 今回のチベット民衆による抗議行動は1989年と似ている。20歳前後の男性のグループが十分に計画を練ったうえで行動を起こしている。まずスローガンを叫び、すぐさま小昭寺の近くに駐車してあった車両に火をつけ、その後周囲の商店に押し入り、商品を略奪したうえ、続けざまに数十件の商店を焼き払っている。行動には秩序があり、歩調も機敏で動作も手練れたものである。小昭寺付近の道路にはすでに大きさが揃った、重さが1、2kg前後の石が用意され、配備された公安や私服警官らが早めに登場。その後、大量の軍警察と軍用車がすぐに到着し、違和感なく発砲し「暴動鎮圧」というシナリオを成功させる。

 中国共産党が、再び暴力事件を画策し、チベットの罪なき人々に濡れ衣を着せるのか否か、世界中が注目している。

(翻訳・坂本、編集・月川)

(08/03/23 10:35)

http://jp.epochtimes.com/jp/2008/03/html/d53827.html

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支那事変のとき、南京には支那軍などの「反日かく乱工作隊」が居たが、これはまさに現在のチベットにおける撹乱工作隊といえる。

南京虐殺は嘘11 支那人反日撹乱工作隊1
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/6500457.html
南京虐殺は嘘12 支那人反日撹乱工作隊2
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/6568114.html
南京虐殺は嘘13 支那人反日撹乱工作隊3
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/6666133.html








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