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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
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支那の工場でネズミの頭が混入した韓国スナック菓子を回収・米国では磁石つき支那製玩具がまた回収・イタリアでは支那製の人形の塗料に毒性の高い物質が使われ押収・もうだめぽ・はっきり言って、かなり危険!




支那の工場で韓国スナック菓子に混入したネズミの頭



米国で回収されている磁石つき支那製玩具



菓子に異物 中国工場で混入か

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080318-00000003-yom-int


韓国スナック菓子からネズミの頭?中国の工場で混入か
3月18日0時48分配信 読売新聞

 【ソウル=平野真一】韓国の食品医薬品安全庁は17日、韓国の食品大手「農心」が製造・販売したスナック菓子からネズミの頭と見られる異物が見つかったと発表した。

 同庁は、同社の中国工場で菓子の主原料である生地を製造する過程で混入した可能性が高いと推定し、今月末ごろ、現地調査を行う計画だ。また、韓国の聯合ニュースによれば、同庁は同社に対し、この生地を使って製造したすべての製品を回収、廃棄するよう命じたという。

 同社は、中国工場で製造した生地を、釜山工場で乾燥、味付け、包装し、出荷している。異物混入の情報を寄せられた同庁が釜山工場を調査したが、製造には密閉式の設備が使用されていることから、異物混入の可能性はないと判断した。一方、異物自体は保存されていなかったが、同社の分析結果では、約16ミリの大きさで、外側は硬く油が付着しており、毛が焼けたような痕跡があったという。
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どうしてもチベット問題を取り上げることが多くなってしまっているが、その間も危険な危険な支那製品が世界中で次々と発見され、回収されている。

3つ程まとめて掲載しよう。

まず、上の記事だが、何とスナック菓子にネズミの頭が混入していたというから驚いていまう!!

以前、吉林省でラーメンにネズミが入っていて客が驚いて卒倒した事件があったが、今回の韓国人も驚いたことだろう。

ネズミ入りラーメン…!吉林省
客は驚きのあまり卒倒し、全身に痙攣を起こし病院へ
ラーメン店の店主は「購入後、持って帰る途中にネズミが入った」と主張
広東省の支那人はネズミもネコももイヌもサルも食べる
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/28307650.html






次に、米国では、磁石つき支那製玩具がまたまた回収騒ぎとなっている。

磁石が外れて、幼児が飲み込み、死亡することがある。

日本人も、贈り物やお土産として持っているかもしれないので確認してほしい。


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米 磁石つき中国製玩具回収へ
3月18日 7時47分、MHKニュース

アメリカの大手おもちゃメーカーは、中国で製造した幼児向けの人形に使われている磁石が外れて幼児が飲み込み、死亡する危険もあるとして、240万点を自主回収することになりました。このメーカーでは、2年前に1歳半の男の子が磁石を複数飲み込んで亡くなり、別のおもちゃの大規模な回収に踏み切っています。

これは、アメリカの消費者製品安全委員会が17日発表したものです。それによりますと、アメリカの大手おもちゃメーカー「メガブランズ」は、中国で製造した、海賊や侍などの戦士の形をした人形と、動物や乗り物の形をした人形の自主回収を始めたということです。おもちゃは、去年12月までの3年の間に、全米であわせて240万点が、日本円で1000円程度で販売されています。おもちゃは、部位が取り外しできるように小型の磁石が埋め込まれていますが、消費者製品安全委員会には、これまでに磁石がはずれたという報告が44件寄せられ、3歳の男の子が磁石を飲み込んで病院で治療を受けたケースもあったということです。このメーカーでは、2年前に1歳半の男の子が磁石を複数飲み込んで亡くなり、別のおもちゃの大規模な回収に踏み切っており、このおもちゃについても、幼児が2個以上の磁石を飲み込むと体内で組織を破って接着し、死亡する危険もあるということです。
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最後に、先日、支那製の鋼材に有害な放射性物質が含まれていた事件が発生していたイタリアで、支那製の人形の塗料に毒性の高い物質が使われていた。

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中国製人形から有毒物質 伊の人気キャラクター4000体押収
2008.3.7 09:18、産経新聞

 イタリア北部ピアチェンツァの税関当局は6日、中国製の玩具の人形の塗料に毒性の高い物質が使われていたとして、約4000体を押収したと発表した。ANSA通信などが伝えた。

 輸入元の玩具メーカーは人形のデータを消費者に公開、回収を急ぐとしている。既に市場に出回った人形にも有毒な塗料が使われている可能性があるためとみられる。

 人形はイタリアで人気のアニメキャラクターで、妖精の女の子をかたどったものなど。税関当局が抜き打ち検査で一部を調べたところ、有毒塗料の人形が見つかった。当局は中国の製造元などは公表していない。

 イタリアに輸入された中国製品をめぐっては、ステンレス鋼材に人体に有害な放射性物質が含まれていたとして、当局が鋼材約30トンを押収、捜査を開始したばかり。(共同)
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もうだめぽ orz

もうだめぽ ○| ̄|_



               -― ̄ ̄ ` ―--      _もうだめぽ・・・
          , ´         ,    ~  ̄" ー  _
        _/          / ,r          ` 、
       , ´           / /    ,ヘ         ヽ
    ,/   ,|           / /      ●         ,/
   と,-‐ ´ ̄          / /  r(   `'       く
  (´__   、        / /  `(   ,ヘ        ヽ
       ̄ ̄`ヾ_      し        ●          _>
          ,_  \            `'  __   -‐ ´
        (__  ̄~" __ , --‐一~








支那では食べ物が原因で年間3億人が病気に罹る。(2007年5月CNNニュース)
病人になった年3億人のうち、多くの命が失われている。

支那の新生児の5%以上が障害児だ。(上海市人民政府と中国科学院の共催フォーラム)「週刊新潮2007年6月28日号」






繰り返しになるが、日本人として出来ることは、1にも2にも支那には行かないこと。

支那産品や支那製品は買わない、使わない。

日本政府などに、支那からの輸入中止を訴える。

外食料理や加工食品にも原材料の原産地表示の義務化を訴える。

とにかく、支那、支那人とは極力関り合わないことが重要だ。




支那産・支那製は、食材、食品、水、酒、飲料、薬品だけではなく、義歯、まな板、割り箸、弁当袋、紙ナプキン、土鍋、魔法瓶、練り歯磨き、浴用スポンジ、子供服を含む衣服、布団、毛布、玩具、装飾品、アクセサリー、化粧品などにも毒が含まれているから要注意!!



はっきり言って、かなり危険!







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支那がチベットの「国際調査」受け入れを拒否・「裁かれるべきはダライ・ラマ」??・調査を受け入れ潔白を示せ・残虐なチベットでの拷問・支那、中共はチベット人虐殺を直ちに止めろ!支那大使館へ直接抗議!


「支那は出て行け」と抗議する在英チベット人たち=ロンドン市内の支那大使館前で2008年3月17日


支那、暴動「国際調査」は論外



裁かれるべきはダライ・ラマ=「国際調査」は論外-中国
3月18日19時0分配信 時事通信

 【北京18日時事】中国外務省の秦剛副報道局長は18日、チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世がラサ事件の「国際調査」を求めたことについて、「国際社会が注目すべきはダライがどんな役割を演じたかであり、調査を受け、裁かれなければならないのはダライ本人だ」と反論し、調査受け入れは論外との立場を示した。定例記者会見で語った。
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支那は、何もやましいことがなければ、ラサ事件の「国際調査」を受け入れて潔白を世界に示せば良い。

おかしな屁理屈を言って調査を受け入れないのは、余ほどやましいことがあるからだと考えざるを得ない。

今回の騒乱は、当初、チベット人の平和的な抗議デモから始まったが、そこに支那が武装警察部隊の車両を多数投入し、群衆に発砲したり、装甲車が群衆に突入して市民が次々に倒れ、軍のトラックが倒れていた100人以上を収容して、どこかへ搬送して行ったりしたため、それらを目撃して怒ったチベット人たちが漢族の商店に焼き打ちをかけるなどの騒乱に発展したという。

更に、一部の警察官が僧侶に変装してデモ隊の制圧に当たるなどして挑発したため警察車両の焼き打ちにつながったという。


3月16日、インド北部に拠点を置く「チベット人権民主化センター」は、支那当局によってラサでチベット人数百人が拘束されたと発表した。元政治犯はすでに全員が収監されたという。

これら、拘束、収監されたチベット人たちは、残虐な拷問を受けることになる。

●ダライ・ラマ法王日本代表部事務所
「テールズ・オブ・テラー チベットでの拷問」
TCHRD(チベット人権・民主センター)1999年発行

(一部抜粋)



パルデン・ギャツォがチベット脱出の際、持ち帰った拷問器具(実際、中国収容所で使われていたもの)


- 電気ショック -
80年代前半には、中国当局は電気警棒あるいは牛追い棒(写真上)として知られる新しい拷問の方法を導入した。さまざまな大きさと電力の電気棒が使われた。ある種のものは警官の装備となり、ほとんどは独立運動支持者に対して使われた。他には尋問の房に保管され、囚人たちの身体や顔を殴るのに使われたり、女性囚に対する性的暴行に使われた。膣や肛門に「電気棒」を挿入されたとの報告も数多くある。
この道具は返答が間違っているとして、しばしば囚人の口に罰として入れられ、深刻な舌肥大を引き起こした。ある事例では、囚人はそれによって歯を失っている。その他、手首や親指や他の身体の1部に電気線をまかれて直に感電させられることもある。ショックを増大させるために、囚人たちに水がかけられることもある。
こうした電気ショックによる打撃は一般に非常に深刻で、体内の傷害や精神傷害につながることも多い。
ガンデン・タシィとしても知られる ルンドゥップ・ガデン は、88年から政治囚として3年間収容された。彼は電気警棒をもっとも過酷な拷問としている。
「彼らは私を裸にして電気警棒で身体の至るところに暴行を加えた。そのあと、私は仰向けになって寝ることが出来ず、皮膚は膨れ上り、青くなり、切り傷だらけだった」


- 拷問のビデオ -
囚人たちは、集団死刑執行のようなチベット人に対する残虐行為を映した拷問のビデオを見せられることもある。最も一般に見せらるものは、ある僧が残酷な拷問を受けている映像である。僧がまず手と足を釘で打たれて磔にされ、2度銃で打たれ、山積みになった小枝の上に吊るされ、最後に生きながら火で焼かれるというものだ。






支那・中共はチベット人虐殺を直ちに止めろ!!【前編】1/2


支那の最終目的は日本の軍事侵略。日本列島を獲って太平洋を制すること。支那のチベット侵略を見過ごすことは、支那の日本侵略につながる。






支那・中共はチベット人虐殺を直ちに止めろ!!【後編】2/2


日本の警察は、どうして平和を求める日本国民の抗議行動を妨害するのか?!







侵略と大虐殺、人権侵害、民衆弾圧を繰り返している支那で「平和の祭典」オリンピックを開催させてはならない。

絶対反対!北京五輪!




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