FC2ブログ
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
200802<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>200804
28支那製ギョーザ・支那側がメタミドホス浸透実験の資料を日本の警察庁に提供・本当にメタミドホスは袋の外側から内側に浸透するのか?!・そういう実験資料は今頃ではなく、もっと早く出せ!


支那側がメタミドホス浸透実験の資料提供

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080306-00000094-jij-soci


中国側が資料提供=メタミドホス浸透実験-ギョーザ中毒事件・警察庁
3月6日17時31分配信 時事通信

 中国製ギョーザ中毒事件で、警察庁の吉村博人長官は6日、中国公安省から有機リン系殺虫剤メタミドホスの袋の浸透実験に関する資料提供を受けたことを記者会見で明らかにした。
 同庁は実験の結果、浸透はしないとしているが、中国側は浸透するとして、先月28日の会見で中国国内でのメタミドホス混入の可能性を否定。同庁の見解と対立している。
 このため同庁は実験結果のほか、製品製造元の工場がある河北省で過去に発生したメタミドホス使用殺人事件などの分析結果、工場内の映像資料を提供するよう公安省に要求。6日までに、実験に関する資料の一部が提供されたという。 
――――――






これは面白い。

支那がメタミドホス浸透実験の資料を日本の警察庁に提供した。

メタミドホスが袋に浸透するなど真っ赤な嘘だと思っているので実験資料の内容に興味深々だ。


((o(^-^)o))わくわく


日本は、メタミドホスの浸透実験に関するデータを、支那公安省が2月28日に記者会見する前、日本と支那の警察の協議の際に提出していた。

一方の支那は、その頃には実験資料を全く提出しようとしなかった。

日本側は、支那のそのような態度を批判したため、支那は今日になってしょうがなく提出したのだろう。

しかし、本当に実験資料に自信があるなら、日本が支那に提出したように、相手から要求されたり非難されたりする前に自ら率先して提出するものだ。

支那が提出したメタミドホス浸透実験の資料が如何なる内容なのか、本当に袋の外側から内側に浸透するのか、非常に楽しみ だお(^ω^)




――――――
【衝撃事件の核心】毒ギョーザ事件 中国から“コケ”にされた日本警察「大激怒」
2008.3.2、MSN産経ニュース

「中国で混入の可能性は小さい」
「現場に立ち会わせてくれない」
「証拠を出さない」。
中国製冷凍ギョーザ中毒事件で、中国警察当局の“元締め”である公安省が言いたい放題だ。訪中していた日本警察庁の幹部が帰国し、「連携強化で一致した」と語った直後の日本批判に、“コケ”にされた格好の警察庁は猛反発。思わぬ「日中警察摩擦」が発生している。 


■いきなりハシゴ外された警察庁

 「深い遺憾」。中国公安省刑事偵察局の余新民副局長は2月28日に北京で記者会見し、日本の警察当局に物証の確認を申し入れたが同意を得られないとして、強い不満を表明した。

 ギョーザ事件で公安省が公式見解を述べたのは初めてだったが、あまりに唐突な会見だったとの感は否めない。

 前日の27日には、それまで捜査の進め方などを話し合うため訪中し、公安省首脳と協議してきた警察庁ナンバー2の安藤隆春次長が帰国し、連携強化を確認しあったばかりだった。

 「日中両国の警察当局は、この捜査は日中にまたがる難しい事件だと認識している。連携を強化していくことが重要だという点では一致しており、今後捜査が加速することに期待したい」

 成田空港でこう語っていた安藤次長だが、翌日の公安省の会見は寝耳に水。しかも日本批判のオンパレードに、日本の警察は「連携強化」のはしごをいきなり外されたような思いに包まれた。




■中国「実験した」というが…データ公開せず、客観性は「?」


 中国公安省の余新民副局長は会見で、「人為的な個別事件」との見立てを表明。「日本で混入したと言っているわけではない」としながらも、中国国内でメタミドホスが混入した可能性を再三否定してみせた。


 「中国国内で(メタミドホスが)混入された可能性は極めて低い」

 根拠としているのは、メタミドホスが袋の外側から浸透するかどうか、の実験結果だという。

 中国側の説明によると、実験はマイナス18度の条件下(ギョーザの倉庫保存、輸送、販売時の冷蔵温度)で行われ、1%、10%、30%、60%と濃度の異なるメタミドホスに袋を浸したところ、いずれも10時間以内に袋の内側に浸透したという。

 だが、結果の具体的なデータは明らかにはせず、「密封された製品内からメタミドホスが検出されても、中国国内の混入を裏付けることにはならない」などと一方的に主張した。



 中の不純物から中国製だった可能性が指摘されていることについても、「(不純物は)各国で生産する中に普遍的に存在する。成分検査をもって、どこで生産されたものか判別することはできない」などと責任回避の姿勢をのぞかせた。

 また、中国側は「(これまでの捜査で)疑わしい人物は見つからなかった」と説明し、原材料や生産、輸送過程でも異常はなかったとしており、事態は“袋小路”の様相となっている。

 
■中国「証拠物よこせ」…お分かり?と説明したのに

 捜査協力をめぐっても言いたい放題の中国側。

 日本の現場への立ち会いや証拠物の提供を申し入れたが、同意を得られないことを挙げて強い不満を表明した余副局長は「両国の警察は協力を強める責任がある。必ず真相を解明する必要がある」と述べた。

 これに対し、警察庁は猛反発する。

 トップの吉村博人長官は中国側会見当日の2月28日、記者会見でこう語って不快感をあらわにしたのだ。



 「(中国側の主張は)看過できない。捜査に役立つと思う資料はすべて渡してある」

 警察庁によると、これまで日本側が提供した捜査資料は

(1)天洋食品製ギョーザの輸入後の流通経路
(2)科学警察研究所が作成したメタミドホスの浸透実験に関するデータ
(3)ギョーザから検出されたメタミドホスの分析結果
(4)袋に空いた穴の写真

など多岐に及ぶ。


 「法に基づき押収したものを軽々に渡すわけにはいかないが、中国側が容疑者を特定し、立件する上で不可欠として要請があれば、やぶさかでない」(吉村長官)

 これが日本警察のスタンスだ。

 中国側はこれまでの情報交換会議で、ギョーザや袋など物証そのものの引き渡しを要求していた。警察庁は「捜査の進展状況を明らかにした上で、『外交ルートで要請すれば提供は不可能ではない』と丁寧に説明した」と話している。

 警察庁幹部の1人が、今回の中国公安省の対応に呆れ顔でこう語る。

 「刑事訴訟法に基づいて証拠として押収したものを法的な手続きもなく出せないのは、警察組織に従事する幹部であれば当然知らなければならない常識のはず。『お分かりですよね?』と言ったのだが…」


■日本の要請にはなしのつぶて…厚労相も「ムッ」

 その一方で、中国側が日本のリクエストに応えていない実態もあるという。

 警察庁は中国側に対し、(1)事件後に天洋食品工場内部を撮影した内部監視カメラの映像(2)河北省でメタミドホスを使って起きた事件の化学分析データ-などを求めているが、中国側からは「探しておく」との回答があったままで、なしのつぶてだというのだ。

 中国当局の言いたい放題には警察だけでなく、厚生労働省の舛添要一大臣も不快感をあらわにした。2月29日午前の閣議後会見で、「まず原因究明があってしかるべきだ。あの段階で発表されるのはいかがなものか」と述べ、中国公安省の対応に強い不満を示した。

 「(農薬検出が)次から次と出てくるような印象になっているので、最初の事件を解明しないと不信感はぬぐえない。これは技術的な問題、捜査の問題だから、日中間で政治決着するような話では断じてない-」

 日中警察当局の思わぬ対立で、解決どころかいっそうの混迷に入り込んでしまったかの感を強めている毒ギョーザ事件。「食の安全」にかかった霧が晴れる日が来るのはまだ遠そうだ。
――――――





2月18日放送の「TVタックル」で金美齢さんが言っていた。
「支那人には、死んでも罪を認めない【死不認錯(スープレンツォ)】という習性がある。」





●関連記事

25支那製ギョーザ
警察庁長官「科学的データ提供を」
支那公安省の「支那国内で混入ない」に警察庁長官が反論
国家ぐるみの真相隠蔽へ
当然するべき支那からの輸入中止をしない福田の責任は重大
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/30785949.html

26支那製ギョーザ
支那ネット界また大荒れ「ギョーザ事件は日本の自演」
共同通信記者がメタミドホス購入、摘発を機に事件解決
表示では分からない支那産が大量流入
別冊宝島・知らずに食べるな! 「中国産」
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/30806013.html

27支那製ギョーザ
国家公安委員長も支那側批判
警察庁長官や国家公安委員長の支那非難は当然だが、福田は「非常に前向き」と支那を評価
福田が何もしないので日本人に残された対策は自衛だけか
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/30831706.html

(一部抜粋)


支那が捜査資料ではなく、証拠物そのものを直接渡すように日本に要求したのは証拠物を手に入れて隠滅したかったためと考えられる。

一方の支那は、物証ところか、データや捜査資料すら日本に渡していない。










「そういう実験資料は今頃ではなく、もっと早く出せ!」
「支那が提出したメタミドホス浸透実験の資料の中身が楽しみだ。」
と思う人は、↓クリックお願いします↓


くつろぐブログランキング
→ビジネス・経済→政治
http://kutsulog.net/index.php?id=66431
クリック、よろしくお願いします


  ∧_∧
 ( ・∀・) よろしく ↑
 ( ∪ ∪
 と__)__)

イージス艦事故・防衛相海上幕僚監部の「艦船事故調査委員会」が乗組員らの事情聴取始める・清徳丸はなぜ衝突したか・マスコミの報道は海を全く知らない愚論・ジム・アワー元国防総省日本部長「海自批判は早計」


海上幕僚監部の「艦船事故調査委員会」が乗組員らの事情聴取始める

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080306-00000083-mai-soci


<イージス艦事故>海幕事故調が乗組員らの事情聴取始める
3月6日18時11分配信 毎日新聞
 イージス艦「あたご」の事故原因を解明するため、防衛省海上幕僚監部が設置した「艦船事故調査委員会」(委員長・加藤保海幕副長)は6日夕、乗組員らからの事情聴取を始めた。捜査を行う海上保安庁から同日午前、同省の調査を了承する連絡が入り、松本幸一郎・海幕監察官らが、あたごが停泊する横須賀基地(神奈川県)に出向いた。 

 今回の事故では、事故当日の2月19日、海保の捜査を控えた航海長をヘリで海幕に搬送し、石破茂防衛相らが聴取。翌20日未明にかけても、海自側が携帯電話で乗組員に事情を聴くなどした。

 こうした動きが捜査妨害に当たるのではないかという懸念が強まったため、海上保安庁は同21日「捜査を優先させる必要があり、支障がなくなった時点で連絡する」と防衛省側に異例の申し入れを行い、事故調は乗組員への接触を見送っていた。
――――――






外国の場合、軍の事件や事故は、軍が調査し、軍が裁くのが普通だという。
――――
【正論】イージス艦事故 評論家・西尾幹二 自衛隊の威信は置き去りに
2008.2.29 産経新聞
(一部抜粋)
自衛隊には「軍法」がなく、「軍事裁判所」もない。だから軍艦が一般の船舶と同じに扱われている。単なる交通事故扱いで、軍らしい扱いを受けていないのに責任だけ軍並みだというのはどこか異様である。
――――




2月26日の記事で述べたが、もう既にこの事故は必要な報道の100倍以上報道されている。

マスコミの悪意に満ちた誹謗中傷ともいえる報道も、ここに来てようやく沈静化しそうだ。

あとは、海上幕僚監部の「艦船事故調査委員会」の調査に任せるべきだ。


そこで、まとめ!


「イージス艦は真っ直ぐゆっくり進んでいたにもかかわらず、どうしてそこに漁船が突っ込んで行ったのか?」という最も素朴な疑問に触れもせず、偏った憶測によって国会で討論したりマスコミが報道したりするのは、もう止せ。

まずは、高速エンジンを積んで小回りの利く漁船が、どうして真っ直ぐゆっくり進んでいたイージス艦に衝突してしまったのか疑問を抱くのが普通だ。

聴くところによると、漁船は自動操舵にして酒を飲んだり眠ったりしていることもあるそうだ。








クライン孝子の日記
http://www2.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=119209&log=20080227

(一部抜粋)

■2008/02/27 (水) マスコミの報道振りは、海を全く知らない愚論!



「小型船の船乗りは、漁師も私のようなアマチュアも含め、軍艦やタンカー、商船といった大型船舶を「本船」と呼んでいる。
東京湾内、特に浦賀水道のような場所では、これら「本船」が小型船を意識して回避することはあり得ない。
 
衝突事件の起こった場所は確かに東京湾外だが、伊豆大島や野島崎の海域は広いように見えて実は浅瀬や岩礁も多く船舶が安心して航行できる海域は限られるのが現状である。

そのような過密ダイヤの海域においては、法令がそのまま遵守されるはずがない。
これは船乗りの常識だ。

考えてもみなさい、浦賀水道やら大島近海で、巨大な「本船」が小型船を意識してその都度回避行動などしていたら、東京湾の海上交通は麻痺してしまうではないか。
この場合、法令はともかく、現実の行動として漁船に回避する義務があったとする方が現実に即している。

犠牲になった漁船の二人は気の毒だったが、これは不幸な事故だった。
「あたご」に過失がないとは言わないが、漁師二人が一方的な犠牲者であるようなマスコミの報道振りは、海というものを全く知らないド素人の愚論に過ぎない」。



正直、感服しました。
こういう声を報道しない新聞やテレビは、実に悪質な情報操作を行っています。









――――――
【湯浅博の世界読解】清徳丸はなぜ衝突したか
2008/03/05, 産経新聞

(一部抜粋)

 それにしても、小型漁船は小回りを利かしてなぜ素早く回避できなかったのか。イージス艦はマラッカ海峡の大型船より遅い約10ノット(18キロ)だ。これに突っ込んでは命が幾つあっても足らない。イザとなれば、どちらに回避義務があるなんていってはいられない。

 漁船の2人が行方不明なので、彼らに何があったかは分からない。直前にイージス艦を横切った仲間の漁船につられたのか否か。少なくとも救命胴衣をつけていれば、救出される可能性は高かった。
 米海軍筋に聞いてみても、やはり「第一報を聞いたとき、なんで日本漁民はライフジャケットを着ていないのか」との疑問だったという。

(略)

 韓国海軍はどうか。元韓国海軍少佐だった在京の軍事評論家、高永●氏は在職時に小型の高速警備艇の艇長をつとめたことがある。

 彼は大型船を発見すると、自ら回避行動を起こすから一度もヒヤリとしたことはなかったという。「双方にミスがあっても、機動性のある小型船が回避するのが筋だ」との見解だ。軍艦の場合は、急に転舵しようとしても回転幅が広いため、「やむを得ず真っすぐに向かわざるを得ない」と現実論を述べる。

 ミスを重ねた「あたご」は、なぜ衝突を避けられなかったのかの究明は不可欠だ。しかし、「清徳丸はなぜ衝突が避けられなかったか」もやはり問われる。
――――――





――――――
ジム・アワー元国防総省日本部長 イージス艦事故 海自批判は早計
2008/03/05, 産経新聞

(一部抜粋)

 わたしはイージス艦「あたご」と漁船「清徳丸」の衝突事故に関し、すべての事実を分かっているふりはしない。しかし、多くの漁船が行き交い、他の船舶も航行する中での入港に伴う危険は知っており、海自の専門能力も承知しているので、惨事をめぐるメディアと国会の素人のような議論に驚き、失望した。

 大型であろうが、小型であろうが、いずれの船も安全航行に責任があり、通航が混雑している中では、注意深く進むことが求められるものの、大型船より小型船の方が操作しやすいというのは常識だ。



 大型船が香港であれ、東京湾であれ、入港する際に、漁船のような小型船が周囲に多くある中で操舵(そうだ)して進もうとするのは不可能だ。大型船は妥当なゆっくりとした速度で航行し、小型船は大型船を通過させるようにかじを取る。私の知る限り、「あたご」は監視員を艦橋に置くなどした上で、適切なスピードで進んでいた。

 安定して航路を進むために自動操舵にしていたかもしれないことを理由にイージス艦側を無責任だと責めるより、「清徳丸」が警戒していたのなら、なぜ進路から外れなかったのかと問う必要がある。吉清治夫さんと哲大さんは疲労で居眠りしていたかもしれず、付近にいた他の船からの警告に反応しなかったのではないか、と誰も疑問を示してはいない。



 むろん行方不明の乗組員の家族は同情されるべきであり、事故は(海上保安庁ではなく、海自によって)注意深く調査されるべきだ。だが、事実が完全に明らかになる前に否定的な報道をして、政治家が批判を差し挟むのは、プロ意識があるとは思えない。海自は6年以上、インド洋で燃料補給と海上阻止作戦に尽くし、北朝鮮のミサイル攻撃に備えた日本の防衛の主要部分を担っている。海自は国民から感謝されるのが当然であって、早計、かつ誤情報にもとづくかもしれない批判は適当ではない。(寄稿)
――――――








●関連記事

イージス艦事故
防衛省関係者「緊急避難的に全力後進で停止することもある」
護衛艦しらねの火災は支那製の保冷温庫の異常加熱が原因
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/30532532.html

イージス艦事故
石破防衛相が衝突時に仮眠の「あたご」艦長を更迭の方針
野党もマスコミも石破も言いがかりが低レベル
マスコミは過去に海難事故をどのように報じてきたのか振り返る
玄界灘衝突事件
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/30731883.html

イージス艦事故
事故発生後、防衛省が海上保安庁の承諾なしに、あたごの航海長をヘリで同省に呼び寄せ事情聴取したことは問題なのか?
どうして漁船はイージス艦を避けなかったのか?見落としていたのか?
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/30763822.html

(一部抜粋)


全長100メートル以上ある自衛艦は小回りが利かない。釣り船は半径30~40メートルで旋回できるため、自衛艦に回避義務があるケースでも、「客の安全のためにも、こちらから早めに回避している」という。
・・・・・
イージス艦に乗務経験がある元海自幹部は「大きな船の方が相手をよけにくいため、関門海峡など狭い所や、船の行き来が過密な海域では小型船に避けてもらうことも多い」と語る。
2/23, 読売新聞



これまでの調べに、あたごの見張り員は「危険性を感じなかった」と話しているといい、海上保安庁の関係者は「自動操縦のままでも、清徳丸側があたごを避けてくれると判断していた可能性が高い」と指摘する。あたごのような排水量五千トン級以上の船の場合、小回りが利かないため、小型船が大型船を避けて通るケースが多いという。
2/25, 日経新聞



「なだしお」のケースでは、国際社会では「軍艦」の通航が最大限に優先されるのが常識、という指摘があったことも想起しておきたい。
2/27, 産経新聞










「どうして漁船は、真っ直ぐゆっくり進んでいたイージス艦に衝突してしまったのか疑問だ。」
「あとは海幕事故調に任せる。」
と思う人は、↓クリックお願いします↓


くつろぐブログランキング
→ビジネス・経済→政治
http://kutsulog.net/index.php?id=66431
クリック、よろしくお願いします


  ∧_∧
 ( ・∀・) よろしく ↑
 ( ∪ ∪
 と__)__)

copyright © 2018 Powered By FC2ブログ allrights reserved.