正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
200802<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>200804
部落解放同盟全国大会・人権侵害救済法の早期制定を求める・自民党人権問題等調査会会長の太田誠一が「最後にはきちんとした法律にしたい」とあいさつ・「人権擁護法案」の問題点・自民党本部前にて糾弾


太田誠一は「最後にはきちんとした法律にしたい」とあいさつした。

部落解放同盟全国大会、「人権侵害救済法」の早期制定を求める



<部落解放同盟>全国大会 人権侵害救済法など運動方針討議
3月3日19時2分配信 毎日新聞

 部落解放同盟の第65回全国大会が3日、東京都千代田区の九段会館を主会場に始まった。2年前に事件や不祥事が相次いだことを受け、「『再生・改革』運動をやり抜き、部落解放運動の抜本的な質的転換を実現しよう」がスローガン。「人権侵害救済法」の早期制定を求めることなどを盛り込んだ08年度運動方針が討議される。5日まで。

 組坂繁之委員長は冒頭、自民党で議論が進められている「人権擁護法案」に触れ、「自民党の中に曲解、誤解があるが、中途半端な法律ではいけない」とくぎをさした。同党人権問題等調査会会長を務める太田誠一元総務庁長官は「(調査会は)罵詈雑言(ばりぞうごん)の嵐だが、最後にはきちんとした法律にしたい」とあいさつした。
――――――







「人権擁護法案」の問題点


1・「人権侵害」の定義があいまい

2.「人権委員会」は、裁判所の令状なしに出頭要請や押収・捜索ができるなど強大な権限を持つことから恣意的に運用される

3.人権擁護委員約2万人の選考基準が極めてあいまいで選任を日本国籍の者に限るとする国籍条項がない

4.加害者の保護が十分でない

5.憲法21条(表現の自由)を侵害する

6.(おまけ)自民党人権問題調査会(会長・太田誠一)は、伊吹文明幹事長を何の了解もなく顧問にするなどの人権侵害を行なっている。
――――――
自民人権調査会、早くもヒビ 伊吹氏「了解なく顧問に。人権侵害だ」
2007/12/01, 産経新聞

 人権擁護法案の審議機関である自民党人権問題調査会(会長・太田誠一元総務庁長官)が、12月3日の活動再開を前に早くも足並みが乱れ始めた。伊吹文明幹事長は顧問就任を「了承していない」と不快感を表明。他のメンバーも「事後承諾だった」と不満をもらしており、来年の通常国会提出に向け、意見がまとまるか微妙な情勢だ。

 「何の了解もなく顧問にさせられ、私の人権は侵害された。よって、もう会合には行かない!」

 30日午前、党総務会終了後、伊吹氏は、太田氏に厳しい口調でこう通告し、釈明も聞かずにその場を後にした。

 同調査会は福田政権発足後の11月9日、新体制を決定。伊吹氏ら党四役に加え、青木幹雄前参院議員会長、山崎拓元副総裁らが顧問となる重厚な布陣を敷いた。反対派の安倍晋三前首相の牽制(けんせい)を狙ってか、盟友の塩崎恭久元官房長官を会長代理に就任させた。

 だが、伊吹氏は顧問就任を知らなかったとみえ、30日の記者会見でも「私の人権がまったく無視されたまま、顧問就任と報道され非常に問題だ」と強い不快感を表明。直後に太田氏に顧問就任を正式要請されて“キレた”ようだ。

 人権擁護法案は党内が賛否二分しており、2年前も推進派と反対派が激しく対立した。古賀誠選対委員長ら推進派は来年の通常国会への再提出を目指すが、反対派は提出阻止に向けネットワークを広げつつある。

 「勘の鋭い伊吹氏は党内の空気を察して防波堤を張ったのでは」(閣僚経験者)との見方もあり、「自分の会長就任も報道で知った」と漏らす太田氏も頭を抱えている。
――――――









自民党本部前にて、人権擁護法案推進の国賊議員を糾弾!



がんばれ!維新政党・新風!





人権擁護法案は言論弾圧法案だと思う人は、↓クリックお願いします。↓
Click please!
くつろぐブログランキング→ビジネス・経済→政治
クリック、よろしくお願いします
copyright © 2018 Powered By FC2ブログ allrights reserved.