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サッカー東アジア選手権(日本vs特ア)・ラフプレー続出で粗雑すぎるプレーに地元ファンもあきれ顔・安田が支那GKに止められ担架に・ジダンは支那人との試合を拒否・無駄な大会は廃止しろ・絶対反対!北京五輪!


安田がGKに止められ担架に


<サッカー>日本戦でラフプレー続出、粗雑すぎるプレーに地元ファンもあきれ顔―中国
2月21日11時40分配信 Record China

2008年2月20日、サッカー東アジア選手権の日本対中国戦が行われた。日本は前半に挙げた1点を守りきり勝利、中国は2連敗となった。中国サッカーファンの間では代表の不甲斐ないプレーを責める声とともに、そのあまりにも粗雑なプレーぶりへの批判が高まっている。

「プレーが、技術が、意識が、あまりにも雑すぎる」これは実況を担当した中国中央電視台(CCTV)アナウンサーが漏らした言葉。前半から各所に見られた中国代表のラフプレーは時間の経過とともにその数を増やした。後半立ち上がりに日本代表の安田理大選手が中国代表GK宗壘(ゾン・レイ)選手に跳び蹴りを受け負傷退場するなど悪質なファールも少なくなかった。後半には鈴木啓太選手、李[王韋]峰(リー・ウェイフォン)選手が互いにこづき合うなど一触即発の事態となった。【 その他の写真 】

サッカー中国代表は近年低迷を続け、ファンの期待を裏切り続けている。昨年のアジアカップ惨敗を受け、新たにペドロビッチ代表監督が就任、ワールドカップ第三次予選初戦では格上のイラク相手にアウェーで引き分けたが、集中力の欠如や多すぎるラフプレーといった問題は解決されていない。ネット掲示板では「恥ずかしい」「これが本当のカンフーサッカー」などと代表を批判する書き込みで溢れた。
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去年、ジダンは、「支那人選手は乱暴で、一緒にプレーするのが恐い。支那ではもう2度と試合をしない。」と言って、支那で行われたチャリティーマッチに参加することを断った。

「支那人とサッカーをするべきではない!」というのが世界の常識だ。

東アジア選手権(日本vs特ア)なんて殆ど意味のない無駄な大会は廃止するべきだ。

支那とサッカーの試合をするのは、ワールドカップとかオリンピックなど必要最低限にとどめるべき。

川淵三郎会長が怒っていると報じられていますが、私に言わせれば、こんな選手権に日本チームを出場させ、支那チームと戦わせた川渕会長にこそ非がある。

川渕会長は責任をとって辞任するべき。

もっと日本人は支那人のことを学ばなければいけない。


絶対反対!北京五輪!



【サッカー】日本vs中国080220 中国のラフプレー集【高画質】












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24支那製ギョーザ・警察庁長官がメタミドホスは支那国内で混入と公式見解・支那製「レンジDEロールソースかつ(アスパラ入り)」からホレート検出・政府の無作為で毒ギョーザ問題はうやむやにして幕引きされる?
警察庁、中国で混入との見解



メタミドホス、中国国内で混入…警察庁長官が公式見解
2月21日19時4分配信 読売新聞

 警察庁の吉村博人長官は21日の定例記者会見で、中国産冷凍ギョーザの中毒事件について「日本国内で混入した可能性は低いと考えている」と述べ、有機リン系殺虫剤「メタミドホス」は中国国内で混入されたとする見方を示した。

 警察庁が公式の場でこうした見解を示すのは初めて。

 吉村長官は理由として、<1>密封された袋の内側からメタミドホスを検出<2>メタミドホスに不純物が含まれ、純度が高い、日本国内で使用されているものと違う<3>千葉、兵庫両県で中毒を引き起こしたギョーザは中国を出荷後、別ルートで流通し、日本国内では接点がない--の3点を挙げた。

 警察庁は同日、東京・霞が関の同庁舎内で開かれた中国公安省との情報交換会議で、こうした捜査結果を伝えた。会議は22日も引き続き行われ、同庁は公安省に対し、天洋食品の工場の出勤簿や監視カメラなど中国側の捜査結果を提供するよう求める方針。
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ようやく警視庁は支那公安省に対し、天洋食品の出勤簿や監視カメラなど支那側の捜査結果を提供するよう求める。


また、昨晩から今日にかけては、新たに支那製のロールソースかつ(アスパラ入り)から殺虫剤「ホレート」が検出されたと報じられている。
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「残留農薬の可能性」=アスパラ使った製品回収-中国製ソースかつ・販売元
2月21日17時2分配信 時事通信

 有機リン系殺虫剤「ホレート」が、中国製冷凍食品「レンジDEロールソースかつ(アスパラ入り)」から検出された問題で、販売元のニッキーフーズ(大阪市西淀川区)は21日、新良稔専務取締役らが記者会見し、「大変な心配と不安を与えてしまい大変申し訳ない」と謝罪した。同社は、アスパラの残留農薬の可能性が高いとみて、すべての当該製品とアスパラを使った冷凍食品を自主回収する。(以下省略)
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今回「ホレート」が検出された「レンジDEロールソースかつ(アスパラ入り)」は、先日メタミドホスが検出された「青島ニラ肉焼まん」と同じ「山東仁木食品」が製造していた。



1月30日に毒ギョーザ事件が公表された後も、支那食品から毒の検出が後を絶たない。

私がこのブログで取り上げただけでも、毒マッシュルーム、毒サバ、毒にくまんなどがあるが、今回はカツ(アスパラ入り)だ。

どうして日本政府は支那からの輸入を中止しないのか?!

政府の無責任極まりない無作為は、もう怒りを通り越して呆れるばかりだ。

このままだと一人や二人死んでも、福田は支那からの輸入を中止しそうにない。

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給食の支那産マッシュルームで北海道の児童ら25人腹痛・【支那食品=毒】と考えろ!・給食に支那食品を出すな!支那食品には農薬以外にも成長促進ホルモンなどが残留し3歳の初潮や6歳の髭など多発
給食の中国産マッシュルームで児童ら25人腹痛…北海道、2月7日

支那で加工の冷凍サバから基準の14倍の「ジクロルボス」・「炙(あぶり)トロ〆鯖(しめさば)スライス」・大半はすでに全国の回転ずし店などで消費・支那の水産食品に関する記事・養殖も加工も支那は危険
中国で加工の冷凍サバから「ジクロルボス」…52品目を回収、2月18日

支那製「青島ニラ肉焼まん」からメタミドホス検出・広島県の男性が「めまいが起きた」と訴え・「山東仁木食品」製品で「天洋食品」製品以外からは初めて・残留農薬か・死のトラップ~毒食品+殺機械+浮魚+偽施設
広島県で「天洋食品」以外の冷凍食品からもメタミドホス、2月19日
大阪市は、食品輸入会社「ニッキートレーディング」が、中国・山東省の「山東仁木食品」から輸入した冷凍食品「青島ニラ肉焼まん」から、「メタミドホス」を検出したと発表した。



日本政府の無作為は、次から次へと支那から毒食品が輸入され続けるだけではなく、毒ギョーザ事件の真相解明や今後の対策にも大いに悪影響を及ぼしている。


毒ギョーザ問題はうやむやにして幕引きされる?




2月13日、国家品質監督検査検疫総局の魏伝忠は、
「密封された袋を開封して殺虫剤を混入し、再び密封することは素人でも出来る。」
と述べた。



2月16日、支那では、中国中央電子台(CCTV)などが、メインニュースとして、
「日本の餃子問題で検出された殺虫剤が、日本の店内で使われていた殺虫剤と一致し、中国とは全く無関係だった。」
と大々的に報道した。



メタミドホスやジクロルボスは日本国内ではなく、支那で流通しているものだ。

6月3日(日)←ジクロルボス、パラチオン(猛毒)、パラチオンメチル混入
9月8日(土)←メタミドホス混入
10月1日(祝)←メタミドホス混入
10月20日(土)←メタミドホス混入


支那は、徹底的にしらばっくれて、何が何でも、
工場から出荷され後に、日本で殺虫剤が混入された。
という結論にして終わらせたいのだ。





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23支那製ギョーザ・猛毒パラチオンも検出・6月3日「天洋食品」製造の「手作り餃子」餃子の袋から・日本ではパラチオンの農薬使用が禁止で厳重に取り扱う「特定毒物」に指定・支那ギョウザに激怒・中間まとめ
「天洋食品」餃子の袋から猛毒パラチオンも検出



「天洋食品」餃子の袋から猛毒パラチオンも検出
2月20日21時44分配信 読売新聞

 日本生活協同組合連合会(日生協)は20日、中国・天洋食品で製造され、みやぎ生協(宮城県)が回収した「CO・OP手作り餃子(ギョーザ)」の袋から、高濃度の「ジクロルボス」とともに、同じ有機リン系殺虫剤で微量の「パラチオン」を検出したと発表した。
 パラチオンは、一連の中毒事件で検出された殺虫剤の中で最も毒性が強い。日本では農薬使用が禁止され、厳重に取り扱う「特定毒物」に指定されている。

 検出量は、ジクロルボスが180ppm、パラチオンが1・6ppm。パラチオンと組成が一部異なるパラチオンメチルも1・1ppm検出された。日生協によると、検出された商品は、昨年6月3日製造。10月に購入者から「薬品のような味がした」と苦情があり、輸入元のジェイティフーズの親会社・日本たばこ産業が袋を検査し、トルエンなどを検出。有機リン系殺虫剤の検査は行っていなかったため、改めて日生協が調べていた。

 6月3日製造の「手作り餃子」では、福島県喜多方市のコープ店舗で販売されたギョーザの皮からも、110ppmのジクロルボスが検出されている。今回の検査では、袋を刻んで調べたため、袋の内と外のどちらに付着していたかは不明。中身のギョーザは検査しないまま廃棄されている。
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vocaloidリン姐御中国ギョウザに激怒!お宝編






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