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17支那製ギョーザ・徳島で新たに4袋の冷凍ギョーザ外側からジクロルボスが検出・日テレ「バンキシャ!」の検証・毒物混入は、去年3月3日従業員死亡事故の後、低温の部屋で包装工程の袋詰め係か


新たに4袋からジクロルボス

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080210-00000024-yom-soci


徳島で新たに4袋の冷凍ギョーザ外側からジクロルボス
2月10日19時21分配信 読売新聞

 とくしま生協が販売した中国製冷凍ギョーザ「CO・OP手作り餃子」(40個入り)の包装袋の外側からから有機リン系の殺虫剤「ジクロルボス」が検出された問題で、徳島県は10日、新たに同商品の4袋の外側から極微量のジクロルボスを検出した、と発表した。

 製造日は2007年3月22日、同28日、同5月17日、同11月1日の4種類で、いずれも包装袋に穴は開いておらず、3袋は未開封で、同3月28日の製造日の1袋だけ開封され、中身はなかった。ジクロルボスが検出されたのは、これで計7袋になった。
――――――






今朝の産経1面には、日本生活協同組合連合会が毒入り製造日のギョーザを未検査のまま、支那当局に供出してしまっていたことを報じていた。

千葉県の事件と同じ製造日の冷凍ギョーザを日本生協連が検査を行わないまま、来日した支那の調査団に譲渡していたという。

同製品は日本の捜査当局が今後の証拠になる可能性もあるとして、輸入元のジェイティフーズに保管を要請したものだった。

食の安全の危機管理が問われるなかで支那側の要求に勝手に応じた日本生協連の対応が、事件の解明の妨げになる可能性もあると産経新聞は報じていたが、本当にマヌケな行為だ。



一方、夕方放送していた日テレの「バンキシャ!」では、犯人の特定に関して興味深い検証を行なっていた。

まず、去年1年間でジクロルボス混入事件が10件以上発生していた。

恨みなどをによる故意の毒物混入事件が多いようだ。


そこで天洋食品の元従業員が登場し、証言を開始。



元従業員は、「みんな携帯など私物を工場内に持ち込んでいました」、「長年務めましたが、持ち物を調べられることはありませんでした」と証言した。

更に、元従業員は、「薬の瓶を持ち込むことも不可能ではありません」とも証言した。




次に農薬に詳しい千葉大学大学院の教授が登場。

最近になって混入が発見されている「ジクロルボス」は、非常に揮発し易い殺虫剤のひとつであると解説した。

ジクロルボスは、室温(20℃)ではすぐに液体から気体に変わって揮発するが、低温(-5℃)では長時間液体のまま残るという実験も行なった。

しかし、今回ギョーザから検出されたジクロルボスは110ppmという非常に高い濃度を検出されたことから工場の中でも非常に低温の場所で混入された可能性が高いという。



結局、この点からも、冷凍されたギョーザを袋詰めにする包装工程の部屋(低温)で混入された可能性が高いという。

犯罪心理に詳しい東京工業大学の教授は、その中でも最後の最後にプレス機で袋に封をする係が最も可能性が高いと指摘した。




ここで再び元従業員が登場し、去年の3月3日、蒸し器で従業員一人が死亡する事故があったことを証言。

そして、昨日、徳島でジクロルボスが検出されたギョーザの製造日が3月22日であり、毒物が検出されたギョーザの製造日は全て3月3日以降なので偶然ではないと「バンキシャ!」は仮説をたてていた。




2007年
3月3日(土)、蒸し器で従業員死亡事故


3月22日(木)←ジクロルボス混入
3月28日(水)←ジクロルボス混入(今日新たに判明)
3月29日(木)←ジクロルボス混入
4月21日(土)←ジクロルボス混入

5月17日(木)←ジクロルボス混入(今日新たに判明)
6月3日(日)←ジクロルボス混入
9月8日(土)←メタミドホス混入
10月1日(祝)←メタミドホス混入
10月20日(土)←メタミドホス混入

11月1日(日)←ジクロルボス混入(今日新たに判明)


■2月15日追加■

徳島分は無関係と判明

<中国製ギョーザ>徳島分は無関係 一連の殺虫剤検出問題で
2月14日19時38分配信 毎日新聞

 徳島県石井町のコープ石井で中国製冷凍ギョーザの袋から有機リン系殺虫剤「ジクロルボス」が検出された問題で、同県の飯泉嘉門知事は14日の記者会見で「店内の殺虫プレートが原因とほぼ特定した」と述べ、一連の中毒事件との関連はないという見解を示した。殺虫剤に含まれるジクロルボスが蒸散し付着したとみて、県はとくしま生協(同県北島町)と害虫駆除業者「サニックス」(福岡市博多区)に、適切な薬剤使用を求める行政指導を行った。

 保健所職員らが同店を立ち入り調査し、冷凍ショーケースや床などからもジクロルボスを検出。殺虫プレート以外は、ジクロルボス含有物が店内にないことも確認した。

 県は同日、とくしま生協から回収した「CO・OP手作り餃子」(天洋食品製造)85袋の検査を終了。計29袋からジクロルボスを検出した。いずれも袋外側にごく微量の付着で、人体に影響はないという。【岸川弘明】






支那当局は従業員の人事管理簿を押収し、捜査を進めている。



簡単にまとめると、毒物混入は、去年3月3日に起こった従業員死亡事故の後、低温の部屋において包装工程の袋詰め係が行なったというのだ。



以上、今日の「バンキシャ!」の仮説は、なかなか説得力のあるものだった。


気になるのは、この「バンキシャ!」の仮説が事実どおりだとして、支那当局は犯人を割り出した際に、どのように処理するかだ。

日本側にも、犯人の事情聴取などをさせてくれるのだろうか?

日本側としても、本当の動機や手口を確認しない限り、支那に工場を持つ企業などは完璧な対策をとることが出来ないはずだ。


「バンキシャ!」の仮説が事実どおりだとすれば、やはり根本原因は、「極端に低い支那人の民度と道徳」となる。

恨みがあれば農薬を使って相手の殺害を試みる事件が多発している支那で、従業員を休日なしで1日13時間月給1万5千円で酷使し、40歳を過ぎればコスト削減のために突然解雇してしまうのが支那の実態だ。

このような支那の実態が改善されない限り、今後も同じような事件が繰り返される可能性は十分に残る。

もともと、支那では、重金属や農薬で河川の6割が汚染され、それに伴い多くの農地が土壌汚染されている上、違法な農薬や発がん性物質や成長促進ホルモンなどが農作物作りに使用されている。



日本政府は、今回の事件の真相が明らかになったら、その機会を逃さずに、支那からの輸入を中止するべきだ。







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