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15支那製ギョーザ・袋内から殺虫剤検出で支那での混入確実に・当たり前だ!製造中の包装工程で混入もしくは包装袋(パッケージ)に付着・今頃寝ぼけたこと言ってないで早く支那からの輸入を中止しろ!


袋内から殺虫剤検出 支那での混入確実に

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080207-00000123-mai-soci


<中国製ギョーザ>袋内から殺虫剤検出 中国での混入確実に
2月7日20時51分配信 毎日新聞

 中国製冷凍ギョーザの中毒事件で兵庫県警は7日、大阪府枚方市の小売店から返品された冷凍ギョーザ11袋のうち新たに2袋から、有機リン系殺虫剤メタミドホスを検出したと発表した。ともに未開封で、1袋はパッケージの外側だけに付着。もう1袋は内側からも検出し、パッケージに穴はなかった。一連の事件で、完全に密封状態のパッケージの内側からメタミドホスを検出したのは初めて。中国での製造過程で混入したことが確実になった。 

【関連】 中国製ギョーザ:不満分子の可能性も…中国が「故意」示唆

 枚方市のスーパー「ハッピース枚方」が昨年12月28日、「外側がベトッとしている」として輸入元のジェイティフーズ大阪支店に返品した「中華deごちそう ひとくち餃子」11袋のうちの2袋。

 輸入商社の双日食料(東京都港区)が1月9日、民間検査機関に検査を依頼。検査機関は開封せずに外側だけを調べ、同18日に「リンの成分を検出」と報告した。兵庫県高砂市の事件のギョーザと同一製造日(昨年10月1日)のため、同県警が今月4日に回収し、鑑定していた。

 その結果、2袋とも外側からメタミドホスを検出。密封状態の1袋は内側からも検出した。外側のみ検出した袋は、表側の下部に直径0.2ミリ程度の穴が開いていた。2袋ともギョーザやトレーからは検出しなかった。

 11袋のうち、他の6袋からは県警が既に外側などからメタミドホスを検出。うち1袋は内側から検出していたが、袋に微細な傷があり、外側から内部に入った可能性があった。残り3袋はジェイティフーズなどが検査のために中身を食べ、パッケージは1袋分を廃棄、2袋分は中国の天洋食品に送り返した。

 県警は6日までに、高砂市の事件の冷凍ギョーザと同じ製造日の133袋を回収。17袋の鑑定を終え、34袋の鑑定は大阪府警に依頼した。【武内彩】

  ◇  ◇

 パッケージを製造した中国・江蘇省の「東洋制袋(蘇州)有限公司」の親会社「東タイ」(東京都台東区)は「パッケージはポリプロピレン製の2層構造で、厚さは約0.05ミリ。透過実験はしたことはないが、メタミドホスがどんな状態であっても、パッケージに穴や傷でもない限り、外側から内側に入ることは考えにくい」と話している。
――――――








当たり前だ。

「今ごろ何を言ってんだよ?」って感じだ。

千葉県の2件だって、穴のない袋の内側とギョーザ皮に付着していたのだから、その時点でメタミドホスは支那で混入との判断を下すべきだった。

その後、包装袋(パッケージ)の外側だけに付着した製品も発見された時点で、製造中の包装工程で混入、もしくはもともと納入された包装袋(パッケージ)に付着していたと考えるべき。

ちなみに、故意か過失かは未だ分からず、両方の可能性が残っている。


警察も政府関係者もマスコミも、今頃になって、「支那での混入確実に…」なんて寝ぼけたことを言ってないで、いいから早く支那からの輸入を全部中止しろ!








●関連記事

2008/2/4(月) 午後 9:12

12支那製ギョーザ
穴のない1袋の包装袋内側とギョーザの皮からも殺虫剤検出…兵庫県警
原因は「包装袋」で毒混入は支那で起こった
対策は支那からの輸入中止
支那からの輸入中止は十分可能
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/30001726.html


(一部抜粋)



もう、メタミドホスの混入は支那で起こったことは間違いない。

その根拠を整理しておこう。



1.メタミドホスは、日本では殆ど入手不可能だが、支那では今でもかなり流通して使用されており、中毒事件も頻発している。
天洋食品においても、約3年前に「メタミドホス」の混入が問題化していたことを元従業員の女性(45)が証言した。

2.「天洋食品」の工場でパッケージされ、それらパッケージは段ボール箱に詰め込まれ、段ボール箱で密封状態のまま日本の小売店まで運び込まれた。
千葉県の2件では包装袋(パッケージ)に穴がないのに、包装袋の内側のギョーザやトレーなどにメタミドホスが付着していた。

3.メタミドホスが、袋(パッケージ)の外側だけに付着していた製品や、袋の外側と内側とギョーザの皮だけに付着していた製品も有ったのだから、メタミドホスは「天洋食品」の工場で「袋に詰める作業工程において」混入した可能性がある。
それ以上に、最初から蘇州にある「東洋制袋」製造の包装袋(パッケージ)に付着していた可能性が高い。

4.問題のギョーザの流通ルートが全部一致しているのは、製造元の天洋食品の工場から天津港までしかない。
千葉、兵庫両県で中毒症状を起こした「CO・OP手作り餃子」と「中華deごちそうひとくち餃子」の製造後の流れや流通ルートはこうだ。
手作り餃子は昨年10月20日に製造され、10月29日に天津を出港、11月5日に横浜に入港した。
ひとくち餃子は昨年10月1日に製造され、11月2日に天津を出港、11月6日に大阪に入港した。
共通ルートは天洋食品から天津の間だけ。
日本国内の流通ルートには2商品に接点がない。
中毒被害があったのは千葉、兵庫両県と離れた位置にあり、日本国内での混入はまず有り得ない。









2008/2/5(火) 午後 10:30

13支那製ギョーザ
「包装工程で」数分の間にメタミドホス混入が濃厚
包装袋の内外に混入する可能性はこの工程だけ
舛添厚労相は製造工程でないとの見解
支那からの全ての輸入中止は問題なし!中止しろ!
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/30038867.html


(一部抜粋)



袋外側のみの検出があっても、一方では袋内側とギョーザのみの検出もあるのだから、もう国内での付着は考えなくて良い。

他にも、国内での付着・混入ではない根拠は昨日説明したとおりであり、これ以上国内での付着も想定した捜査を続けるのは税金の無駄遣い。


徐々にではあるが、混入・付着の場所などが絞り込まれてきた。




まず、犯行であれ、過失であれ、メタミドホスの混入・付着は、天洋食品の工場での包装工程からコンテナに入れるまでの間に起こった。


包装袋(パッケージ)への付着の様子や流通ルートなどから考察すると、メタミドホスは、

?「東洋制袋」製造の包装袋(パッケージ)に付着していた。
?天洋食品の工場で、「袋に詰める作業工程(包装工程)において」混入した(させた)。
?袋に詰めた後、段ボール箱に詰め込む際に混入した(させた)。
?ダンボールに箱詰めして製造工程が完了した後、冷凍庫で保管中かコンテナに入れる際に混入した(させた)。




99.9%以上の確率で上のどれかだ。


今日、舛添厚労相は、メタミドホスの混入について、
「製造工程の中で入ったというケースは見当たらないので、やはり犯罪性が、かなりある…」と発言した。

「製造工程の中で入ったというケースは見当たらない…」ということは、?を有力視しているようだが、その場合、袋の外側には付着がなく、袋の内側とギョーザにしか付着がなかったケースの説明がつかない。

これと同じ理由から?も説明し難い。




私は、やはり、?か?の可能性が高いと考えている。





原因が判明し、対策がとられるまで、支那からの輸入を全て中止するべきだ。









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