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嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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日支首脳会談でガス田開発や温暖化問題などが焦点に・交渉では解決しない・東シナ海のガス田問題は、日本が日本側の海域で開発を進める(掘る)以外に方法はない・いい加減に学習しろ!アホ!


日支首脳会談 ガス田開発

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071227-00000160-mai-pol


<日中首脳会談>ガス田開発、温暖化問題などが焦点に
12月27日21時21分配信 毎日新聞

 【北京・中田卓二】訪中した福田康夫首相は28日午前に温家宝首相、同日夜には胡錦濤国家主席との日中首脳会談に臨むが、難航している東シナ海ガス田開発問題については、会談前夜まで両国の事務レベルで妥協点を探る交渉が続いた。

 ガス田開発問題について、首相は出発前、記者団に「話し合えば合意できる。なるべく早く問題は解決するということがいい」と述べ、首脳会談での進展に期待を表明した。一方で、「交渉は事務レベルで進めてもらえばいい」とも発言し、協議が依然、事務レベルの段階にある現状も示唆した。

 外務省幹部によると、中国側は首相訪中を前に、王毅外務次官が今月中旬、極秘に来日。谷内正太郎外務事務次官ら日本側の外務省幹部と協議し、日中の中間線をまたぐ共同開発を打診するなど解決に向けて努力する姿勢を見せたが、「なお妥協点は見いだせていない」(外務省幹部)ままだという。

 来年夏の北海道洞爺湖サミット(主要国首脳会議)で主要議題となる地球温暖化問題について、首相は出発前「日中で協力できることはある。話し合いの中で一致点を見いだし、良い方向に持っていきたい」との決意を表明した。公明党が提唱する環境基金構想は中国側が提案する動きがあるものの、首相は「そういうものが役に立つのか。決めているわけじゃないが、(中国首脳との)話し合いの中でどうするかだ」と述べるにとどまった
――――――






どうして、ガス田開発に関する交渉なんかするんだ?!

福田などの政治家も外務省もアホばかりだ!

このアホどもは、交渉では解決しないことを何年かかれば学習できるんだ??

以前にも主張したように、東シナ海のガス田問題は、日本が日本側の海域で開発を進める(掘る)以外に方法はない。






●関連記事

ガス田開発、溝埋まらず
日支外相会談後、高村正彦「(ガス田問題で)突っ込んだやりとりがあったが、前進があったとは言えない」
唯一の解決策は、日本が東シナ海のガス田の試掘を開始(独自開発の着手)すること
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/28003857.html


戦略的互恵関係は「名ばかり」
2国間懸案の東シナ海ガス田開発問題や人工衛星破壊実験問題で支那へ不信感
温家宝訪日など話し合いは無駄
二階俊博は消えろ!
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/14096505.html

(一部抜粋)



中国の顔色見ずに試掘を・東シナ海ガス田開発で民主代表
2005/10/19,日経ネット

民主党の前原誠司代表は19日午後の党首討論で、中国が東シナ海の日中中間線付近でガス田開発を強行していることを採り上げ、「地下構造が日本につながっているようなところで、中国がガス田開発をしてどんどん吸い上げる状況になっている。春暁では後20日でパイプラインが通じ、吸い上げられる。見て見ぬふりをするのか」と小泉純一郎首相に迫った。

また、経済産業省が帝国石油に同海域での試掘権を付与したことにも言及し、「だったら試掘するのが本筋。国連海洋法条約では既成事実を積み上げた方が勝つ。



日本は中国の顔色を見ているだけではなく、しっかりと試掘して日本の権利だと主張すべきだ」と訴えた。 (以下略)









東シナ海のガス田開発

 東シナ海の日中の排他的経済水域(EEZ)の境界としてわが国が主張している「日中中間線」付近で、中国が天然ガス田の開発を一方的に、かつ急速に進めています。日本では、これまで帝国石油など四社が同海域における鉱区申請を行ってきていましたが、対中関係悪化をおそれた政府が、30年以上も許可を与えないまま放置してきました。しかし、再三にわたるわが国の開発中止や鉱区情報の提供の要請に応じない中国に対抗するため、昨年7月、当時の中川昭一経産相の下で帝国石油に試掘許可を下ろしました。

 ところが、昨秋、経産相が親中派で知られる二階俊博氏に交代すると、試掘の道はとらず慎重な対話路線に一転しました。対話を通じて、中国が開発中止をしたり、両国が納得できる共同開発ができれば良いのですが、中国の本格的生産開始までの時間稼ぎに利用される懸念もあります。そして、試掘に慎重な二階経産相と対抗措置をほのめかす麻生外相の言動は、閣内不一致の様相を呈してきました。

平成18年3月26日 野田よしひこ










抗議より独自開発の着手こそ重要
【正論】中国軍事研究者・平松茂雄
2006/09/16、産経新聞

≪いずれ日本側への進出も≫

 日本政府がなすべきことは、日本側の海域で日本が開発を進めることである。







   ☆チン    チン   ☆
         チン      チン
☆ チン   〃 Λ_Λ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ヽ ___\(\・∀・) < ガス田開発、まだ~ー!!
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教科書検定の評価と批判交錯・沖縄集団自決問題は最悪の結果・金城重明の嘘・「軍による教育・指導などで『集団自決』に追い込まれた」も嘘・『沖縄の言論 異論認めぬ画一的報道』・「軍命令説」矛盾する記述

教科書検定は最悪の結果


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071227-00000011-maip-soci

教科書検定 評価と批判交錯 「一歩前進」「歪曲だ」
12月27日10時8分配信 毎日新聞




(以下に抜粋して反論)



> 「天皇陛下、ばんざーい」。45年3月、村長の声と同時に集団自決が始まった沖縄県渡嘉敷島。母と妹、弟を手にかけた金城重明さん(78)=与那原町=は「村長が命令を発する直前、(現地召集の)防衛隊員が村長に『命令が出た』と耳打ちしたのを同級生が聞いている。当時は一木一葉に至るまで軍の支配下。集団自決に軍の命令はあった」と強調する。




金城重明の嘘や歪曲は既に暴かれている。

軍命令説は証拠力のない金城重明などの証言だけで破綻
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/26080556.html

(一部抜粋)



《自決命令って単なる噂?》

(2)の隊長命令伝達に関する証言は、本来、隊長命令の有無が争点になっている本件訴訟でもっとも重要なもののはずだった。
しかし、金城重明が証言したのは、「命令がでたらしいという噂」に過ぎなかった。
金城重明の近著『集団自決を心に刻んで』(平成7年)でも、「事実関係には争いがある」との注が入っているのだから、「噂」しか証言できないのはしかたがないとはいえ、被告側の証人としてはいかにもパンチがないのである。
しかも、その「噂」を話していた村民は誰かと尋ねてもはっきりとした答えはなかった。
後知恵で命令を語っているといわれてもしかたがないであろう。

そのあたりの弱点は、金城重明も認識しているようで、それが次の「万歳三唱命令説」につながったと思われる。


《万歳三唱命令説のこじつけ》

(3)金城重明がその体験から証言できるのは、集団自決前に古波蔵村長が音頭をとった「天皇陛下万歳」の三唱だった。
彼は、軍からの自決命令そのものだと強弁した。
最近の新聞でも、そんなことを語っているらしい。
しかし、音頭をとった村長や幹部達は自決せずに生きていたのであり、ちょっと頭を冷やして考えれば、それが軍からの自決命令だという理屈に大きな飛躍があることは誰でもわかる。
しかもだ。
金城重明は、昭和46年に書いた『潮』の「体験手記」でも、『ある神話の背景』に引用された「手紙」でも万歳三唱のことは全く出て来ない。
軍命令の有無が争点になっていた家永訴訟において提出された「意見書」や証言においても、万歳三唱には一切触れられていないのだ。
村長の万歳三唱が自決命令だと感じ、「その光景が脳裏に焼きついている」というのが真実ならば、家永訴訟においてさえ、そのことを証言していないというのはおかしいではないかという真っ当な疑問に対し、金城重明から納得できる説明はなかった。
ちなみに、村長の万歳三唱を軍からの自決命令だと感じたと話している村民がいるかと尋ねたが、記録されたものはなにもないという答えだった。
万歳三唱命令説の証言は、最近になって金城重明が唱えた独自の見解、即ち、こじつけに過ぎないのである。
   







> 11歳の時、座間味島で集団自決を目の当たりにし、姉を失った宮城恒彦さん(74)=豊見城市=は、「軍による教育・指導などで『集団自決』に追い込まれた人もいた」との注釈がついた例があったことに「当時軍の命令は絶対。『教育・指導』という表現では伝わらない」と指摘した。




当時軍による「自決しろ」という教育・指導があった事実はない。

渡嘉敷村の守備隊長(赤松嘉次)は、村民に対して、「非戦闘員だから最後まで生きてくれ」と言った。

座間味島の守備隊長(梅沢裕)も、「死ぬな」と言った。

集団自決は、米軍による攻撃で追い詰められた村の有力者たちが決めた。

反日左翼は、『戦陣訓』の「生きて虜囚の辱を受けず」というくだりを根拠に挙げるが、『戦陣訓』は1941年1月に陸軍省によって示達されたことからも分かるように、支那事変における陸軍の行動規範を示したものであり、海軍や日本国民への教育ではない。

当時、支那事変で負傷や投降で支那軍に捕まった日本兵は、全員一人残らず(反戦兵士の例外除く)惨たらしく虐殺されたため、陸軍が「生きて虜囚の辱を受けず」と示達したに過ぎない。

その後日本が1941年12月から戦った米軍も、支那軍のように全員惨殺まではしなかったものの、捕まえた日本人の殆どを惨たらしく殺していたので実際には支那軍と大差なかった。

米軍が、捕まえた日本人の殆どを如何に残酷に殺したかは、チャールズ・リンドバーグの『リンドバーグ第二次大戦日記』や、ジョン・ダワーの『人種偏見』や、従軍記者エドガー・L・ジョーンズの記事などに詳述されている。


沖縄の日本軍守備隊は、沖縄住民に対して、「自決するな。生きのびなさい」と指示したのだから「軍による教育・指導」を集団自決の要因と教科書に記述するのは大間違いだ。





今朝の産経新聞に良い記事があった。



――――――
【詳説・戦後】第8回 沖縄の言論
異論認めぬ画一的報道


2007/12/27, 産経新聞

(一部抜粋)

■黙殺された当事者証言

 「沖縄タイムスの記者が私に取材を申し込んだり、話を聞きに来たりしたことは全然なかった。きっと、知らんぷりしている方が都合よかったということだろう」

 こう話すのは、沖縄タイムス社編『鉄の暴風』に実名で登場する知念朝睦氏(85)。知念氏は、渡嘉敷島守備隊長として島民に自決命令を出したと同書に記述された赤松嘉次氏(故人)の副官代理を務め、赤松氏とずっと行動をともにしていた人物だ。

 『鉄の暴風』は、赤松隊長の自決命令を聞いた知念氏の様子を次のように描写している。

 《これを聞いた副官の知念少尉(沖縄出身)は悲憤のあまり、慟哭(どうこく)し、軍籍にある身を痛嘆した》

 だが、知念氏は実際には「そんな隊長命令はなかった。渡嘉敷島の人からも、戦友からも聞いたことがない」と証言し、軍命令の存在を明確に否定している。

 また、『鉄の暴風』によると、知念氏は自決命令を地下壕内で開かれた将校会議で聞いたことになっているが、「当時、渡嘉敷には将校会議が開けるような広い壕はそもそもなかった」と語る。

 この証言によれば、沖縄タイムスは現場を知る生き証人である知念氏を一度も取材しないまま、知念氏が軍命令を聞いたと決めつけ、その心中まで推し量って本を書いたことになる。

 「沖縄の新聞やテレビは、私のような体験談や意見は全く流さない」と、知念氏は指摘する。


 取材を受けないまま、地元メディアに一方的な記事を書かれた点では、戦後の琉球政府で旧軍人軍属資格審査員として軍人・軍属や遺族の援護業務に携わった照屋昇雄氏(83)も同様だ。

 照屋氏は昨年8月、産経新聞の取材に対し、「遺族たちに戦傷病者戦没者遺族等援護法を適用するため、軍による命令ということにし、自分たちで書類をつくった」と証言し、当事者として軍命令説を否定した。

 それに対し、沖縄タイムスは今年5月26日付朝刊で、慶良間諸島の集団自決をめぐり、当時の隊長らが作家の大江健三郎氏らに損害賠償などを求めている裁判での被告側主張を引用。「『捏造』証言の元援護課職員 国の方針決定時 担当外 人事記録で指摘」などと、4段見出しで大きく報じた。証言を否定する趣旨の記事で、名指しこそしていないが、すぐに照屋氏だと分かる書き方だ。

 しかし、照屋氏は当時の琉球政府辞令、関係書類などをきちんと保管している。被告側が提示した記録について、照屋氏は「人名の上にあるべき職名が伏せられていたり、全員、庶務係となっていたり不自然だ」と指摘するが、こうした反論は地元メディアには取り上げられない。

 照屋氏は渡嘉敷島に1週間滞在して住民の聞き取り調査を実施しており、「隊長命令があったと言った人は1人もいない。これは断言する」と述べている。「捏造」と決めつけた沖縄タイムスから謝罪や訂正の申し入れは一切ないという。






■「軍命令説」矛盾する記述

 沖縄の地元メディアは、沖縄戦の集団自決に関する「軍命令説」を自明のことであるかのように報じる傾向があるが、沖縄県公文書館に所蔵された書物の中には、これと矛盾する記述がみられる。琉球政府と沖縄県教育委員会が編集・発行した「沖縄県史」第10巻は、元渡嘉敷郵便局長の徳平秀雄氏の次のような手記を掲載している。

 《そこでどうするか、村の有力者たちが協議していました。村長、前村長、真喜屋先生(元渡嘉敷小学校校長)に、現校長、防衛隊の何人か、それに私です。敵はA高地に迫っていました。後方に下がろうにも、そこはもう海です。自決する他ないのです》

 また、沖縄県警察本部発行の「沖縄県警察史」第2巻では、渡嘉敷駐在所勤務だった比嘉(旧姓・安里)喜順巡査がこう記している。

 《村の主だった人たちが集まって玉砕しようという事になった。私は住民を玉砕させる為にそこまで連れて来たのではないし、戦争は今始まったばかりだから玉砕することを当局として認めるわけにはいかないと言った》

 現場にいた徳平、比嘉両氏の手記は、いずれも村の有力者たちが自決を決めた過程を克明に記録している。






■沖縄県内の新聞各紙発行部数

沖縄タイムス 20万5066部
琉球新報   20万2221部
日経新聞      4141部
朝日新聞      1522部
読売新聞       531部
毎日新聞       373部
産経新聞       244部






 藤岡信勝・拓殖大教授
「当初からの憂慮が現実となり最悪の結果となった。検定審の見解は『軍強制説』論者の見解に準拠している。それに沿って日本軍の責任を糾弾する記述が大幅に書き足された。申請段階の簡素な記述より反軍・反日的になったとも言える。実質的に軍の強制説も書き込まれた。検定制度の根幹を揺るがす汚点で、福田首相と渡海文科相の責任は重大だ」
――――――







この産経新聞の記事はネットでは掲載されていないので、よろしければ転載やコピペなどしてご利用下さい。


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支那製の電動ベッドで愛知県の4歳児が窒息死・支那製品を買うことは殺人マシーンを買うのと同じ・食品だけじゃない・支那製のエアコン、電池、玩具、扇風機、冷蔵庫、テレビで怪我人や死人が続出


支那製の電動ベッドで4歳児が窒息死

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071226-00000163-jij-soci


4歳児が窒息死=中国製の電動ベッドで-原因調査中
12月26日21時31分配信 時事通信

 国民生活センターは26日、中国製の電動リクライニングベッドのマットとべッドを囲むガードの間に首を挟まれ、4歳の男児が窒息死する事故があったと発表した。同センターは、事故の原因について詳しく調べている。

 同センターによると、今月9日午後2時ごろ、愛知県に住む男児がベッドのマットと板状のヘッドガードの間に挟まれているのを父親が発見。病院に搬送されたが、低酸素脳症で亡くなった。

 このベッドは、埼玉県上尾市の通信販売会社「ベルーナ」が中国から輸入販売している「ネオ・ユニバーサル」で2年前に購入した。リモコンには上昇、下降のボタンがあるだけで、ベッド本体を含めて「入・切」のスイッチはない。遺族によると、ボタンを押さなくても、リモコンにちょっとした振動が伝わっただけで勝手に下降したことなどがあったという。
――――――






支那製の機械を買うことは、殺人マシーンを買うのと同じこと。

実際に支那製の電化製品によって多くの命が奪われている。








支那にあるエアコン
93%が汚染

最悪の事例では国家基準の486倍に達した。
エアコン経由で風邪に感染したりアレルギー症状を起こすこともある。
レジオネラ病という危険な病気になる





電池
破裂

東京都の小中学生に配布していた防犯ブザーの支那製ボタン電池15個が発熱して破裂した。




支那製オモチャ
ヤケドする

オーブン型のオモチャ。
食材を出し入れする開口部でヤケドをする事故が77件発生し、指の一部切断を余儀なくされた5歳の女の子がいた。





電池
爆発して死亡・有名ブランドの偽物

携帯電話に使われている支那製電池が爆発して死亡
モトローラの偽物だった。





支那製の扇風機
発火する

「奥克斯」・「小天鵝」など4社の製品に、深刻な品質問題が存在しているという。




支那の新品の冷蔵庫
感電死する

買ったばかりの冷蔵庫から氷を取り出そうとドアを開けた瞬間に感電し、死亡した。




支那製テレビ
爆発して年間2000~3000人死亡する。








繰り返しになるが、日本人として出来ることは、1にも2にも支那には行かないこと。

支那産食品や支那製品は購入しない。

日本政府などに対して、支那産食材や支那製品の輸入停止を訴える。

とにかく、支那、支那人とは極力関り合わないことが重要だ。



食材、食品、水、飲料、薬品だけではなく、支那製の割り箸、茶わん、弁当袋、紙ナプキン、土鍋、魔法瓶、練り歯磨き、子供用の浴用スポンジ、子供服を含む衣服、布団、毛布、玩具、クリスマス装飾品、アクセサリー、化粧品などにも毒が含まれているから要注意!!









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