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北京―天津間に支那で自主研究・開発した時速300キロの高速列車ついに完成・高速鉄道を自力開発しようという支那に最先端技術を売ることは、国を売ること・日本の新幹線が海外を走ることは、もう二度とないかも



写真
上▲「CRH2-300」、支那が自主研究・開発した時速300キロ高速列車『和諧号』
下▼「E2系0番台」、JR東日本の東北新幹線



北京―天津間に支那で自主研究・開発した時速300キロの高速列車

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071223-00000009-rcdc-cn&kz=cn

北京―天津間に、時速300キロの高速列車ついに完成!―中国
12月23日16時42分配信 Record China
2007年12月22日、青島南車四方機車車輌股フェン有限公司の江靖(ジアン・ジン)董事長は20日「中国初の時速300キロで走行可能な国産高速列車『和諧号』(CRH2-300)が完成した」と発表した。「新華社」が伝えた。

時速300キロの「和諧号」は、海外の時速200キロ車両の技術をベースに、中国で自主研究・開発したとしており、現段階では世界で最も速い列車の1つに数えられる。【 その他の写真 】

「和諧号」は、時速200キロの列車と比べると、動力面をさらにパワーアップ、列車の気密性をはじめ、運行時の安定性、空気力学性能などでもより高いレベルを達成しており、また技術的難度も一層複雑になっているという。

中国の鉄道関連部門では、「和諧号」の完成は、鉄道部門が全面的に展開してきた自主創造新戦略が勝ち得た重大な成果であるとともに、中国の鉄道車両製造技術が世界の最先端の水準に達している証であると評価しているという。
――――――






支那が「自主開発した」とアピールしている。

日本の技術がベースになっていても、支那が「自主開発した」と言い張れば、それは支那の技術になるということだ。



これが何を意味するのか?

支那国内での見栄っ張りの意味合いもあるかもしれない。



しかし、もっと重要なことは、将来、東南アジアなどの海外で高速鉄道が導入される際に、支那も売り込みに参戦するつもりだろう。

日本は、韓国や台湾が高速鉄道を導入する際、フランスやドイツと激しく競争していたが、今後は支那が自主開発した「独自技術」を格安(激安?)価格で世界中に売り込んでいくつもりなのではないだろうか。


川崎重工業やJR東日本などは、目先の欲に目が眩み、支那に日本の国家的知的財産を供与したことになる。

日本企業が新幹線を海外に売り込んで走らせるということは、もう二度とないかもしれない。







●これまでの経緯



支那の新幹線
葛西敬之・JR東海社長「支那へ新幹線=国を売る」
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/3551981.html

(一部抜粋)


 これに対し、JR東海では「中国高速鉄道商戦は、ビジネスとしてメリットがない」と断言する。

 これまで中国側と接触してきたJR東海は、新幹線システムが採用されても、中国が購入するのは、2―3編成(16両編成の700系新幹線で1編成は約40億円)程度で、新幹線の技術移転を求めてくると見る。


 「新幹線は外国に投げ売りするような技術ではない。高速鉄道を自力開発しようという中国に最先端技術を売ることは、国を売るようなものだ」。JR東海幹部の言葉には、したたかな中国への不信感もにじむ。

(読売新聞)
[2003年7月5日16時27分更新]













中国で「新幹線」運行開始・「はやて」型、上海から
2007年1月28日 (日経NET)

日本の東北新幹線「はやて」をベースにした中国の高速列車「CRH2」(通称、子弾頭=弾丸)が28日、在来線の上海―南京(江蘇省)、上海―杭州(浙江省)の両区間で営業運転を始めた。中国の高速鉄道網整備の第一歩となる。乗客には「ゆったりして快適」「設備が使いやすい」など好評だったが、
主要メディアが「国産」「自主技術」を強調しているため、日本からの技術導入を知らない人もいた。

当面は従来の特別快速列車と同じ最高時速160キロメートルだが、4月のダイヤ改正後は同200―250キロで走る。1等車と2等車があり、料金は2等車で上海―南京が72元(約1120円)、上海―杭州が44元(約690円)。

南京発上海行きの第1号列車(16両編成)はほぼ満席。発車前には中国では珍しい流線形の車体と記念撮影をする姿が目立った。

はやて型車両は川崎重工業など日本企業6社が2004年に受注。一部を完成車両として輸出したほか、技術供与先の南軍四方機車車両(山東省)が現地生産している。













弾丸列車(支那の新幹線)「1か月検診」、備品持ち去られボロボロ
蛇口、ハンマー、便座の温度調節つまみ、ペーパーホルダーの軸など
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/19931236.html

(一部抜粋)


弾丸列車「1か月検診」、備品持ち去られボロボロ―河南省鄭州市
5月18日13時33分配信 Record China

2007年5月17日、鉄道高速化計画の目玉として登場した弾丸列車が走行を開始して1か月、定期点検のため河南省鄭州市の鉄道局検査場に戻ってきた。約100人の技術者が車体を検査したところ、無残なほどボロボロにされていることがわかった。


ボロボロになった原因は乗客による備品の持ち去り。被害が最も多かったのは手洗い場のセンサー式蛇口。多数取り外されてなくなっていた。さらに緊急脱出用のハンマー。また密室であるトイレも被害が大きかった。便座の温度調節つまみやペーパーホルダーの軸さえ取りはずされ消え失せている実態には、ただもうむなしさが募るばかりだと技術者たちはこぼす。【 その他の写真はこちら 】

鳴り物入りで走り出した夢の高速列車だが、わずか1か月で満身創痍になって戻ってくるとはおそらく想定外だったはずだ。
同局は今後、備品持ち去り禁止を表示するのか、乗客の資質向上を待つのか、判断を迫られることだろう。












五輪前に時速300キロ路線完成 本格的な鉄道高速化時代へ
2007/05/01 FujiSankei Business i.

 中国が来年8月の北京五輪の前に、時速300キロの旅客専用高速鉄道の運行を開始する。
今年末には新幹線「はやて」ベースの車両の第1号を完成させ、北京-天津間などに投入。
今月18日には在来線の一部の最高時速を200~250キロに引き上げており、中国は本格的な鉄道高速化時代に入る。

 時速300キロの運行については、車両を製造する南車四方機車車両の江靖董事長(会長)らが30日までに、北京で明らかにした。

 江会長は、川崎重工業など日本連合と契約して製造している時速200~250キロ車両の経験を土台に「(時速300キロ車両の)設計・開発は既に完了し、製造体制も整った」と自信を示し、「材料・部品の国産化率は80%以上」と述べた。

 江会長は「自主開発」を強調したが、鉄道関係者によると、南車四方は時速300キロ車両についても、60編成(1編成は8両)を製造する技術導入契約を日本側と改めて締結。実際にどの部分が「自主開発」になるのかは不明だ。

 中国は在来線の高速化とは別に、2010年までに総延長7000キロの旅客専用高速鉄道を建設する予定。鉄道省によると時速300キロ区間は北京-天津のほか、武漢(湖北省)-広州(広東省)、北京-上海などの基幹路線となる。(北京 時事)













「新華社」
我国自主研制的首列・速300公里・・・下
http://news.xinhuanet.com/newscenter/2007-12/22/content_7295535.htm











新幹線の技術盗む? 中国が300キロ列車完成
2007.12.22 18:44
http://sankei.jp.msn.com/world/china/071222/chn0712221844006-n1.htm


 新華社電によると、中国山東省の鉄道車両メーカー、南車四方機車車両は22日、時速300キロ走行が可能な初めての国産列車「和諧号」が完成したと発表した。来年3月に鉄道当局に引き渡し、8月の北京五輪前に北京-天津間で運行を開始する予定。
 同社は川崎重工業などと提携、東北新幹線の「はやて」をベースにした車両の技術提供を受け、高速旅客列車を生産している。新華社は「和諧号」について「外国の技術を導入、吸収した上で中国が自主開発した」と伝えており、日本の技術がベースになっている可能性がある。(共同)










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