正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
200711<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>200801
防衛が疎かな国・軍医としてインパール作戦にも参戦した桑木崇秀氏(医学博士:93歳)の基調講演・日本は東京裁判史観からの脱却が必要・『維新政党・新風』東京本部・来週は神奈川県本部が大高未貴先生の講演


桑木崇秀先生

防衛が疎かな国

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071216-00000101-yom-pol


防衛省、次期戦闘機の導入先送り…F22の禁輸解除未定で
12月16日18時11分配信 読売新聞

 防衛省は15日、現行の中期防衛力整備計画(2005~09年度)で計画していた次期主力戦闘機(FX)の導入について、10年度からの次期中期防に先送りする方針を固めた。
(以下略)






本日、15:30から新橋で『維新政党・新風』東京本部が催した講演を聴いてきた。

参加者は、約25名ほどだった。


軍医としてインパール作戦にも参戦した医学博士の桑木崇秀氏が基調講演を行った。

桑木崇秀氏は、93歳で現役の漢方医だ。


昨今の日本を非常に憂いておられた。

以下は、その基調講演の要旨

――――――
昭和16年(1941年)12月の開戦後軍医となった。

その後、終戦まで軍医として参戦したインパール作戦その他での体験談いろいろ。

ビルマでは軍医として慰安婦を検診した。
客になったこともあった。
大金を貯めて喜んで帰って行った慰安婦たちが沢山居た。

それなのに、今日では真実が語られず虚構が広まっている。
河野談話のこと、今年あった米国の慰安婦決議、つい最近もカナダで同様の動きがあることなど。

南京大虐殺に関しても、百人斬り裁判のことや、今月13日が南京陥落70周年で新たな抗日記念館が披露されたこと、それに対してチャンネル桜の水島聡氏らが映画『南京の真実』を制作していること。

こんな日本になってしまったのは、やはりGHQの占領政策とそれに追随した勢力のためだ。

アメリカは、日本が再び強い国にならないことを目指して占領政策を行なった。

GHQの占領政策では言論統制が非常に厳しかった。

国際法に違反して事後法で裁いた東京裁判においても言論統制は厳しかったし、GHQが制作したNHKのラジオ番組『真相はかうだ』などでは滅茶苦茶の嘘を垂れ流した。

アメリカは、このようにして強い日本の出現を封じ込めようとした。

憲法だって占領軍が占領地の憲法を作ることは国際法で禁止されていたが、GHQの厳しい言論統制によって殆ど文句は言えぬまま国を守ることのできない日本国憲法を作られてしまった。

GHQ(マッカーサー)は、日本の強さの要因の一つに天皇の存在があったと考えていたので本当は天皇もなくそうと考えていたが、それは昭和天皇と会談してみて断念した。

ただし、天皇と国民・軍隊との結び付きは弱めることは実行に移し、幾つかの皇族から皇籍を剥奪したり、憲法で天皇の地位を弱めたりした。

日本がマトモな国になるには東京裁判史観からの脱却が必要だ。

安倍首相がそのようなことを言いかけたが、結局はやめて村山談話も踏襲してしまった。

核兵器に関しても、今の日本は「非核3原則」の廃止を真剣に検討する気配もない。
――――――






来週12月22日(土)は、横浜駅西口の「かながわ県民センター」402号で17:30~19:00に大高未貴(チャンネル桜キャスター)氏の講演会があるそうだ。

【演題】日本のメディアが伝えない国際情勢『旧満州の実体』


【会費】千円
【連絡先】維新政党・新風神奈川県本部 0465-63-9223








くつろぐブログランキング
→ビジネス・経済→政治
http://kutsulog.net/index.php?id=66431
クリック、よろしくお願いします

パンダを殺したのは誰だ!連続射殺事件発生で支那政府が徹底捜査指示・四川省・ちょっと待て!もともとパンダは支那の動物ではなく、チベットの動物だ・支那のパンダ外交に騙されない台湾とトキにも騙される日本


パンダ連続射殺事

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071215-00000012-rcdc-cn


パンダを殺したのは誰だ!連続射殺事件発生で中国政府が徹底捜査指示―四川省
12月15日22時57分配信 Record China

2007年12月14日、「中国新聞網」が伝えたところによると、中国の国家林業局は四川省で連続して発生したジャイアントパンダ射殺事件に関し、徹底した捜査を行なうよう現地関係機関に指示した。

ここ数年来、四川省では宝興県などでパンダの射殺が頻発。最近、一部メディアはこれらの事件が、現地の村人による違法な狩猟行為の可能性もあると報道している。【 その他の写真 】

国家林業局はこの報道を重視。12月13日に四川省および重慶市森林公安機関に対し、即刻捜査するよう指示するとともに、特別調査チームを現地に派遣した。迅速に捜査し、容疑者が摘発された場合、厳罰に処す方針だ。
――――――






誤解している人が多いので、この機会に真実を訴えておきたい。


パンダは支那の動物ではない。


現在、全世界のパンダの8割が四川省に居るが、本来パンダは四川省の動物ではなかった。

殆どのパンダは四川省のアバ州(アバ・チベット族チャン族自治州)に生息していたものを四川省の成都などに連れて来られたのだ。

アバ・チベット族チャン族自治州は、本来なら純然たるチベット人居住地域であって、支那の領土ではなかった。

現在では観光開発が進んで支那人(漢族)が多数移住しているが、もともとこの地域に支那人など殆ど生息して居なかった。

つまり、パンダはもともとチベットの動物だったのに、支那がチベットを侵略し、パンダを略奪・連行し、対日工作などの外交に利用してきたのだ。



次に、支那のパンダ外交に騙されるな!


――――――
台湾 「パンダ」拒否 中国の贈呈提案
2006/04/01, 産経新聞

 【台北=長谷川周人】中国が台湾に対し、パンダ贈呈を提案したことを受け、受け入れの可否を検討してきた台湾の農業委員会(農水省)の諮問委員会は三十一日、パンダ保護などを理由に受け入れを拒否する結論をまとめた。中国はパンダを「寄贈」することで、中台間に融和ムードを作り出そうとしてきたが、中国に厳しい姿勢を見せている陳水扁総統は、ひとまず、中国の提案に「ノー」の回答を出した。

 同委はこの日の第三回審査会で、希少動物を保護するワシントン条約を順守する立場から、「受け入れ態勢が整っていない」として、受け入れは認めない判断を下した。しかし、「学術研究や教育目的などの観点から問題が解決されれば、規定に沿って輸入は可能だ」とも指摘し、将来の受け入れに可能性を残した。

 ワシントン条約は、パンダの商業目的の国際取引を禁止しており、このため中国は外国に対しては、基本的にパンダを貸し出す形をとってきた。しかし、中国は今回、台湾に対して「贈呈」を申し入れた。このため、受け入れを認めれば、台湾が「一つの中国」を認めたと受け取られかねないため、陳政権は慎重に対応を検討してきた。


 ≪「政治目的を持った決定」 中国側が非難≫
 【北京=野口東秀】中国国営新華社通信は三十一日、台湾側のパンダ受け入れ拒否は「政治目的を持った決定だ」と伝え、台湾当局を非難した。同通信は「島(台湾)内では当局がこの問題を政治化していることに批判があがっている」と台湾の野党関係者やメディアの声を伝え、陳水扁政権への揺さぶりを継続する構えだ。
――――――




支那は、パンダを外交に利用するのが常套手段だ。

そういうことを全く考えずにパンダを寄越されて「日中友好」などと喜んでいる馬鹿国家が日本だ。

昨年、台湾が支那からのパンダの贈呈を断った姿勢を見て、私は日本も台湾の姿勢を見習うべきだと痛感したものだった。


ところが、それからちょうど1年経った今年4月、温家宝からトキを贈呈されることになって、またまた感謝している日本国政府を見て呆れたものだ。

これを客観的に見れば、日本はガス田問題などで一方的に酷い目に遭っているというのに、トキに騙されて重要問題を誤魔化されているだけなのだ。



日本の政治家やマスコミは、マヌケだったり支那の工作員だったりするので、大多数の日本人は騙されているが、賢明な日本人は努々騙されることのないように願いたい。

――――――
日中首脳会談 中国からトキ2羽 温首相が正式表明
2007/04/12, 読売新聞

 中国の温家宝首相は11日の安倍首相との首脳会談で、日本に新たなトキ2羽を贈呈することを正式に表明した。
 両首脳は1月のフィリピン・セブでの首脳会談でトキの保護に向けて協力を進めることで一致。その後、両国で検疫などの手続きについて協議を進めた結果、今回の首脳会談で正式発表された。
――――――








くつろぐブログランキング
→ビジネス・経済→政治
http://kutsulog.net/index.php?id=66431
クリック、よろしくお願いします

copyright © 2018 Powered By FC2ブログ allrights reserved.