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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
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支那が「日中共同文書」から都合の悪い部分を削除して国内メディアに公表させる・外交文書も偽造、捏造か・温家宝の原稿省略読み事件・呉儀副首相のドタキャン事件・段ボール肉まん、嫦娥1号、ラーメン中毒死事件…
支那が上層部の指示によって共同文書の一部を削除し公表


<日中共同文書>中国、一部削除し公表 「上層部が指示」
12月10日10時4分配信 毎日新聞

 北京で1日開かれた「日中ハイレベル経済対話」で、日中両国がまとめた共同文書の内容の一部を中国が削除して公表していたことが明らかになった。日本政府が外交ルートを通じ、完全な形で文書を公表するよう申し入れたところ、中国商務省は10日、「上層部から2カ所を削除するよう指示があった」と説明してきたという。

 削除されていたのは、日本が人民元の為替レート上昇に向けた中国の努力を求めた部分と、エネルギー憲章条約への中国の参加を促した部分。日本側が1日に北京で記者団にこれらを含む共同文書の日本語版を示したのに対し、中国側が3日に国内メディアを通じて公表した中国語版では省かれていた。







支那政府は、「日中共同文書」から、自分たちにとって都合の悪い部分(人民元の為替レート上昇に向けた支那の努力、エネルギー憲章条約への支那の参加を促した部分)を削除して国内メディアに公表させた。

このように、支那人にとって、偽造、捏造は当たり前のことだ。


これと似たようなことは、今年の4月に温家宝が日本に来て、衆院本会議場で演説した際にもあった。
原稿の中で、読みたくない部分を数行に亘って省略したのだ。
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温家宝首相・訪日は成功との認識示す。温家宝演説・百家争鳴・与野党議員談話・中川秀直、二階俊博、加藤紘一、山崎拓ら国賊議員は絶賛。古屋圭司、稲田朋美ら正常な日本人は非難。

温家宝が読むのを省略したのは、
「日本は戦後平和発展の道を選び、世界の主要な経済大国と重要な影響力を持つ国際社会の一員となりました。中国人民は日本人民が引き続きこの平和発展の道を歩んでいくことを支持します」
などという段落だった。
自分に都合の悪いモノは省略してしまうのが支那人の常套手段だ。


2005年5月23日、呉儀副首相は小泉純一郎首相との会談を直前に中止して帰国した。
支那はドタキャンの理由を「重要で緊急の公務を行う必要が生じたため」と述べたが、こんなのも嘘っぱちだ。
呉儀ドタキャン外交




また、今でも私は、ヤラセ報道とした段ボール肉まんについて、実はヤラセ報道などではなく、本当にあったと確信している。
段ボール肉まんについては、内外の反響が予想を遥かに超えて大きかったため、実際にはあったにもかかわらず、なかったことにして誤魔化そうとしただけだ。
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「段ボール肉まん」でTV局アルバイトに懲役1年の有罪判決・しかし、「犬のえさにする」と言って頼んだのなら「どんな人が買いますか?」、「近所の人とか市場の人とか…」なんて会話は有り得ない。








先日、支那で小学生4人がインスタントラーメンを食べた直後に口から泡を吐いてけいれんして死亡した事件があり、7日雲南省公安庁は「殺そ剤」が原因だと発表したが、本当かどうか分からない。
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猛毒インスタントラーメンか?支那で小学生4人が食べた直後、口から泡を吐き四肢がけいれんして意識をなくし死亡・雲南省・5月にもモンゴルで支那製即席ラーメンを食べて2人の学生が死亡・「下水溝油」が原因か?

慢性的かつ一般的で広く使用されている「下水溝油」が原因だと対策が大変だから、比較的対策をとり易いように思える「殺そ剤」を原因として発表しておいたのかもしれない。


とにかく支那人は、地位の高い政治家であれ、末端の貧乏人であれ、全く信用できない。




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支那の日本人駐在員やその家族に「心の病」が増加・大きなストレスから適応障害、鬱病、不安神経症などで受診・安全な食材探しに奔走し多大なエネルギーと経済的出費


支那の日本人駐在員に「心の病」増加



中国の日本人駐在員に「心の病」増加
12月8日23時32分配信 産経新聞

 北京五輪を前に急激な経済発展を続ける中国で、日本企業の中国駐在員やその家族に心の問題をかかえる人が増えている。慣れない海外生活と急変する社会の流れについてゆけず、心を病むケースが多いとみられる。

 外務省によると、中国に住む日本人は12万5000人(平成18年10月1日現在)で、5年前に比べ倍増。日本語の分かる医師がいるメンタルクリニックを受診する日本人は前年より10~20%増えている。

 心療内科を標榜するVISTAクリニック(北京市)は全患者の3割が日本人。1年前に比べ20%ほど受診者が増えており、適応障害や鬱(うつ)病、不安神経症での受診が多いという。龍頭クリニック(同)は、全体の1割が心療内科の患者で、日本人駐在員では環境と仕事のストレスからくる鬱病や不安神経症で受診するケースが多い。

 昨年3月まで中国の日本大使館で医務官をしており、現在も現地で状況を調査している精神科医の勝田吉彰・近畿福祉大教授は「中国の駐在員には“海外生活初心者”の割合が高く、気候や風土、社会制度の違いなど慣れない海外生活が大きなストレスになっている」と指摘している。

 調査によると、駐在員はストレス要因として、日本の本社の認識と現実との乖離(かいり)をあげる人が多いという。欧米企業の参入や政府の政策変更で状況が一変することは珍しくない。売り上げや利益確保を本社から強く言われ、精神的に追いつめられてしまう人が少なくないという。

 また、食の安全確保に多大なエネルギーを費やすことになる。中国の残留農薬問題や重金属による水質汚染問題は深刻だ。そんな中、安全な食材探しに奔走することになる。ただ、農薬の心配のないキャベツは1玉が日本円で約300円もするなど、日本よりはるかに高い。しかも、欧米に比べ物価が安い中国では手当ては低く、経済的な出費も負担になっている。

 勝田教授は「中国での生活は日本で考える以上に大きなストレスがかかる。駐在員をおいている企業は、精神科医やカウンセラーを定期巡回させるなど、なんらかの対応をとることが必要ではないか」と話している。
――――――





日本企業がそこまでして支那に進出する必要なんて普通であればないはずだ。

支那に進出しなければ生き残れないようなことを書き立ててきた日経新聞などに騙され、支那に進出した日本企業は非常に多いが、7割が利益を出せずに苦しんでいる。

支那市場に将来性など全くない。

●関連記事
【タチの悪い支那市場から離脱せよ】 支那進出日本企業の7割が赤字!聖徳太子と福沢諭吉を見習え!:屋山太郎


私の場合、もしも会社から支那への赴任命令が出されたら、絶対に拒否する。

支那で生活するくらいなら辞職する。



10億人以上が基準値を超える浮遊粒子状物質が存在する環境で生活し、
大気汚染が原因で年間40万人が死亡する国

首都北京の水道から細長い虫が多いときには3千匹以上出てくる国

テレビが爆発して年間2000~3000人死亡する国

新生児の5%以上が障害児の国

食品が原因で年間3億人が病気に罹る国

インスタントラーメンを食べると死ぬ国

中国 - 毒ラーメン?分け合い 児童4人中毒死!!!



こんな国では絶対に生活したくない!





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