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責任なし36 捕虜・便衣隊の処刑・Yahoo!掲示板でrekisisiranai さんが語った真実の歴史・オッペンハイムら多数の戦時国際法家は投降の拒否を認める

Yahoo!掲示板


投稿者 :
rekisisiranai


日本の戦争責任


責任なし36 捕虜・便衣隊の処刑


これは「責任なし35 南京陥落2」の続きです。


 日本軍は、南京陥落戦の時、投降してきた中国兵を大量に処刑しました。
  (尤も、これは笠原十九司氏編集『南京戦史』の証言を信用しての話ですけ) 。

 そして、安全区に潜り込んだ中国兵を摘発し処刑しました。この時、間違って民間人を連行し処刑した可能性はあります。
 この事が虐殺と言われる所以ですが、私は、敢えて、異論を唱えます。


 これらを残酷と言うのは、今の平時の感覚です。当時の兵士の感覚としては戦争の続きでしょう。さっきまで殺し合いをしていた相手が河に逃げたからと言って「撃ち方止め」とはならないでしょう。当然、その延長線上として撃ちます。

 また、さっきまで殺し合いをしていた相手が手を挙げたからと言って、「ハイそうですか」とはなりません。特に、中国の場合、手を挙げたからと言って信用できません。

 カンフー映画(酔拳だったか?)に 《ジャッキー・チェーン扮する正義の味方が負けそうになって哀願すると、悪役が後ろを振り向く、そうするとまた襲い掛かる》 というシーンがありました。中国では正義の味方ですらそうなのです。

 実際に、《捕虜が手榴弾を投げつけた》という例もあります。「投降した支那兵の中には小銃は捨てても懐中に手榴弾や拳銃を隠し持っている者が、かなりいた」と島田勝巳、歩兵第33連隊第二機関銃中隊長は言っています。

 日本人は正々堂々を好みますが、中国人は逆なのです。 日本人の最も嫌う汚いやり方、反則わざを好んで使います (尤も、それのスマートに発展させたのが孫子の兵法や諸葛孔明の謀略ではありますけど)。

 便衣隊など、その最たるものでしょう。そういう事から反感や不信感がつのって「やってしまえ」となっても仕方のない事です。

 また、投降兵が大量すぎると、捕虜として管理できなくなります。
唐生智が全軍まとめて降伏し無血開城したのなら別ですが、そうでない場合は、まだ戦闘中ですから、大量の捕虜を抱えると、動きが取れなくなり却って危険になります。

 かつ日本軍には、大量の捕虜に食べさせる食料がありません。なにしろ自分たちが食べる物すらないのですから。

 さりとて、大量の兵をそのまま釈放したら、武器をとってまた攻めて来るかも知れない。
 ならば、現場の師団長あたりが、松井大将の意志を無視して処刑命令を出したとしても不思議はないでしょう。

 佐々木倒一少将など、酷く悪く言われてますが、彼は松井大将と並ぶ中国人びいきだった人です。

 彼は済南事件の時は、蒋介石に付いて従軍し、日本軍から「貴公はそれでも日本人か」と言われ、満州では、満州国軍を創設する際、周囲の反対を押し切って漢人を軍の主力に据えた人です。その人が、南京虐殺の犯人のように言われているわけです。

 中国びいきの佐々木少将にして、こういう対応しか取れないのなら、一体誰が、今の人の言うような奇麗事ができるでしょうか。
 これは戦争なのです。


 また、安全区の便衣隊狩りにしてもそうです。 彼らが、便衣に着替えて安全区に隠れなければ、間違われて殺される民間人はなかったのです。その前に、便衣隊掃蕩という作戦も無かったでしょうけど。

 便衣隊の過酷な摘発、厳しい処刑の原因は中国側にあります。
 問題は、中国軍が降伏もせず、武器を持ったまま安全区に潜った事です。

 中国には古来から 《兵隊が民間人に化け、民間人の間から攻撃をかけ、民間人の間に逃げ込む》 という卑怯な戦法がありました(いわゆる便衣隊戦法です)。これは必然的に、無関係な人を巻き添えにします。

 だからこそ、このような汚い野蛮な戦法には、厳しく対処しなければならないのです。

 しかしながら南京の外国人には、そんな事情は解りません。

 彼らには、日本軍が無慈悲に民間人を連行して処刑しているとしか映りません。
 それをいい事に、中国は便衣隊を使って南京を攪乱し、日本を落としいれる作戦に出ました。

つづく










●関連記事

責任なし35 南京陥落2
Yahoo!掲示板でrekisisiranaiさんが語った真実の歴史
日本軍が殺したのは捕虜ではなく敗残兵
捕虜にせず日本兵を惨殺した支那軍や米軍
ジョン・ダワー『人種偏見』
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/27685627.html

南京虐殺は嘘82
支那兵の結末と市民の死因の内訳
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12547356.html

日本軍が支那軍捕虜を不当に処刑した事実なし
ハーグ陸戦法規第二十三条に係るオッペンハイムら多数の戦時国際法家の見解
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/15603051.html

(一部抜粋)


日本軍が処刑(?)した支那軍将兵は「捕虜」ではなく、「投降兵」や「敗残兵」や「便衣兵」などである。

「捕虜」というのは、相手の軍が投降を認め、収容所などに収容して初めて「捕虜」となるのだ。
1937年12月に日本軍が処分した支那軍将兵は、「捕虜」ではなかった。
戦闘中に投降してきた支那軍将兵を捕虜として保護するかどうかは、主権者である日本軍が判断する。



ちなみに、支那軍は、支那事変のあった8年間で、投降したり負傷したりして捕まえた日本兵を捕虜として保護したことは全くなかった。
「反戦兵士」にする極めて少数の日本兵を除き1人残らず惨殺した。
まさに「皆殺し」だった。

一方、日本軍は、南京だけでも1万人以上の支那兵を捕虜として保護した。





―――――――
ハーグ陸戦法規第二十三条は、「兵器を捨て又は自衛の手段尽きて降を乞える敵を殺傷すること」を禁止している。

しかしながら、戦闘の進行中で敵軍の一部が投降せんとする場合に、味方軍がこれを受諾し投降兵を収容して後方に送致する為には味方軍の進撃を中止する必要を生じその事が味方軍の勝利を危うくする惧れのある場合には、味方軍の安全と勝利を確保する為に敵軍の降伏信号を黙殺して攻撃を継続する事が軍事上必要となる。

故に、戦時法規は一定の条件下において投降の拒否を認めるのである。
この見解はオッペンハイムを始め多数の戦時国際法家に支持されている。



「投降兵の助命は、次の場合に拒否しても差し支えない。

第一は、白旗を掲げた後なお射撃を継続する軍隊の将兵に対して、

第二は、敵の戦争法規違反に対する報復として、

第三は、緊急必要の場合において、すなわち捕虜を収容すれば、彼らのために軍の行動の自由が害せられて、軍自身の安全が危うくされる場合においてである。」
(オッペンハイム)










●参考


島田勝巳氏(歩兵第33連隊第2機関銃中隊長)の遺稿
・・・太平門の辺りでは、多くの敗残兵を捕らえたが“ヤッテシマエ”と襲いかかるケースが多かった。城内掃蕩中でも、獅子山付近で百四、五十名の敗残兵を見つけたが、襲い掛かって殺した。
 中国兵は、小銃を捨てても、懐中に手榴弾や拳銃を隠し持っている者が、かなりいた。紛戦状態の戦場に身を置く戦闘者の心理を振り返ってみると、「敵を殺さなければ、次の瞬間、こちらが殺される」という切実な論理に従って行動したのが偽らざる実態である。
(証言による『南京戦史』9)
[註:捕らえてから殺した、あるいは投降兵を殺したとは書かれていない]


歩兵第9連隊第1大隊副官 六車政次郎氏の証言
・・・私が原隊復帰後に、城外掃蕩を任じていた小隊長から次のような話を聞いた。
 『一ヶ小隊で中山門東方紫金山中の警備を担当したが、激戦により小隊は約三十名に減少していた。夜半、東方の山中から敗残兵数百名が、日本軍が居るのに気付かず、南京に向かって来たのを捕らえた。
 しかし、我々の人数が少なく、もし少人数と判れば危ないので、銃を取りあげ凹地に集結させ、外側の兵のみを電線で縛って逃げないようにした。
 ところが、日本軍が少人数とあなどったのか、手榴弾を投げつけてきて暴れだし、収拾がつかなくなったので軽機・小銃で弾丸のある限り射った。小隊長も、手向かってくる敵を斬りまくり刀が折れた』
(証言による『南京戦史』8)









 ご支援者各位
━━━━━━━━━━━━━━━━

映画 南京の真実 第一部「七人の『死刑囚』」完成試写会のご案内

http://www.nankinnoshinjitsu.com/

━━━━━ 平成19年11月22日 ━━
 
 過日ご案内をお送り致しました12月14日開催予定の映画「南京の真実」試写会でございますが、急遽同日2回開催する事と決定致しましたため、改めて再送申し上げます。 
   
┼──────────────┼
■映画 南京の真実 第一部「七人の『死刑囚』」完成試写会■
  
日時:平成19年12月14日(金)
 【昼の部】開演14時 (開場13時30分)
 【夜の部】開演18時30分 (開場18時)

場所:九段会館
102-0074東京都千代田区九段南1-6-5 電話03-3261-5521
http://www.kudankaikan.or.jp/access/index.html

※参加ご希望の方は、直接会場へお越し下さい。
 なお、恐縮でございますが、会場のお席の数には限りがございます。あらかじめご了承下さい。

※このメールは招待状ではありません。

※試写会後の各地上映につきましては確定次第、お知らせ申し上げます。
┼───────────────┼

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どうか引き続き、映画「南京の真実」へ、ご支援ご協力の程、切にお願い申し上げます。

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責任なし35 南京陥落2・Yahoo!掲示板でrekisisiranaiさんが語った真実の歴史・日本軍が殺したのは捕虜ではなく敗残兵・捕虜にせず日本兵を惨殺した支那軍や米軍・ジョン・ダワー『人種偏見』

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投稿者 :
rekisisiranai


日本の戦争責任


責任なし35 南京陥落2


責任なし35 南京陥落1のつづき


 紫金山頂の教導総隊は、13日午前8時血路を開かんと、佐々木部隊に殺到、激戦となりました。
 敵陣突破ですから死に物狂いです


 一方、南京の西側を揚子江沿いに南下して脱出しょうとする中国軍第74軍は、北上して来る日本軍第6師団歩兵第45連隊と出くわし戦闘になりました。

 最初は激戦でしたが、そのうち中国側が崩れ、北に逆行、江岸に逃げだしたのです。
その為、歩兵第45連隊はこれを追撃し、江岸に機銃を据え、筏や戸板にすがって渡河しようとする敵を掃蕩しました。


 他方、第16師団の軽装甲車中隊は午前10時頃から南京城の北側を回って下関に進撃、江岸に蝟集する敵を掃討、渡河中の敵5~6千を攻撃、午後3時頃、下関に進入、同日夕までに少なくとも 500名を掃討したと言います。

 また、歩兵33連隊は午後2時30分に下関に達し、
 「揚子江上に無数の敗残兵船筏その他あらゆる浮遊物を利用し江を覆って流下しつつあるを発見、速射砲を江岸に展開し江上の敵を猛射する事二時間、殲滅せし敵二千を下らざるものと判断す」
と言っています。

 但し、この下関の戦果については、疑問があります。
というのは、彼らが来る前、既に、中国軍の同士討ちで大量の死体があった筈だからです。
当然彼らはそれを戦果に加えているでしょう。

 それに、速射砲を二時間も連続で撃ったら、あっという間に弾の予備がなくなるのではないかと思われます。その前に、銃身が焼けついてしまうかも。もっと前に相手は水に流れているから、二時間と言わずに目標は射程外に去ってしまうと思うけど。

 無駄弾の撃ち過ぎに見えるのですが、素人の考え過ぎでしょうか。

 次に、江上の敵殲滅数も適当に誇大報告した可能性があります。 水の上のものは数えられませんし、第一、流れて証拠が残りませんから。

 しかもこの後、閉塞戦を突破してきた海軍第11戦隊も同じく流れてくる中国兵に銃弾を浴びせていますので、この軽装甲車中隊、歩兵33連隊、海軍の三つの戦果は重複しているでしょう。


 佐々木少将は 「此日我支隊の作戦地域内に遺棄された敵屍は一万数千に上り・・・その後捕虜続々投降し来り数千に達す、激昂せる兵は上官の制止を肯かばこそ片はしより殺戮・・・」 と言っていますが、

 この「遺棄された敵屍一万数千」には、この日以前の戦闘の分も含まれていますので12日夜から13日に掛けての戦果とは一概に決め付けられません。

 大虐殺関係の資料ではこれらの話も数にいれているようですが、これは違うのではないでしょうか。これは明白な戦闘行為です。どんなに気に食わなくても。

 13日午後に第66連隊が1200名を投降させていますが、この1200名を投降させた第66連隊の小宅小隊長代理は

 「・・・中国兵は三々五々降服してきたので、私の所で検問して後ろに送った・・・どのくらいいたのか判らない。後で1200・・・と聞いた。しかし、あの時、1200人の捕虜を検問して武装解除するだけの時間があったか・・・とても1200人もいたとは言えない」

と言っています。

 やはり、戦果を誇大報告しているようです。

つづく










佐々木少将の証言の中に、「・・・その後捕虜続々投降し来り数千に達す・・・片はしより殺戮・・・」というのがあるが、この場合の「捕虜」とは正確には(国際法上は)、「捕虜」ではない。


「捕虜が投降する」などということは、日本語としておかしいのだ。

国際法上の「捕虜」「俘虜」とは、投降して、敵に投降(捕虜となること)が認められ、収容されて初めて保護されるべき「捕虜」「俘虜」となることができる。

ハーグ陸戦法規では、「兵器を捨て又は自衛の手段尽きて降を乞える敵を殺傷すること」を禁止しているが、状況によっては投降を拒否して攻撃・殺傷を継続することを認めている。

したがって、佐々木証言の
「捕虜が続々投降し来り」は正確な表現ではない。

このように、当時の多くの日本軍将兵は、国際法上正確には「捕虜」「俘虜」とは言わない敵の「投降兵」や「敗残兵」などのことを、「捕虜」「俘虜」と記録しているので要注意。

反日左翼は、このような証言や記録を以って、「日本軍は保護すべき捕虜を不法殺害した」と主張するが、それは間違いだ。

この佐々木少将の証言のように、日本軍が殺したのは、国際法上保護すべき「捕虜」「俘虜」ではなく、正確には「敗残兵」「投降兵」だったのだ。




ちなみに、支那軍は、投降したり負傷して捕まえた日本兵を一人残らず全員惨殺し、捕虜として保護したことは全くなかった。



米軍も、支那軍のように一人残らず全員とまではいかないまでも、投降した日本兵を捕虜にして保護することは極めて少なく、殆どを惨殺した。

米軍による日本軍投降兵虐殺に関する資料としては、『リンドバーグ第二次大戦日記』が最も有名だが、他にもいろいろある。



連合軍が日本兵を捕虜にせず殺害しまくった例は枚挙に暇がない。

カリフォルニア大学のダワー教授はその著『人種偏見』において、連合軍側の虐殺行為を詳しく紹介している。

例えば、すでに米軍の支配下にあった島に、仲間とはぐれた日本兵を一人放ち、その兵士が身の安全を求めて狂ったように駆け出すところを銃の標的として楽しんだ。ペリリュー島や沖縄の激戦地で、米軍兵士は日本兵の死体から手を切り取って戦果のトロフィーとする、金歯を漁る、死体のあいた口めがけて小便をする、恐れおののく沖縄の老女を撃ち殺し、「みじめな生活から逃れさせてやっただけだ」と気にもとめない、といった具合である。

太平洋地域担当の従軍記者エドガー・L・ジョーンズは、一九四六年一昭和二十一年一の『アトランティック・マンスリー』誌に、「われわれは捕虜を容赦なく撃ち殺し、病院を破壊し、救命ボートを機銃掃射し、敵の民間人を虐待、殺害し、傷ついた敵兵を殺し、まだ息のある者を他の死体とともに穴に投げ入れ、死体を煮て頭蓋骨をとりわけ、それで置き物を作るとか、または他の骨でぺーパーナイフを作るとかしてきたのだ」と書いた。

これらの陰湿な虐殺行為は政府によって公認されたこともあった。


ジョン・ダワー教授はいう。


「ブーゲンビルで投降しようとして殺された負傷兵の場合のように、日本兵殺害の中には上官の命令下に行なわれたもの、あるいは少なくとも上官が事後承認を与えたものがあった。たとえば日本の輸送船を沈め、その後一時間以上もかけて何百何千という生き残り日本兵を銃で撃ち殺したアメリカの潜水艦艦長は、この虐殺をその公式報告書に記録し、しかも上官から公の賛辞を与えられている。」
『人種偏見』




■重要■
さらに、ダワー教授はこう述べる。
━━━━━━
「連合国側の虐殺行為は何ら罪を問われず、免責されたままだ。そして、補虜虐待について言えば、それでなくとも物資不足に喘ぎ、補虜を受け入れるだけの設備も食糧も不足していた日本側がそれでも交戦法規を忠実に守って、大量に投降してくる敵兵を捕虜にしたからこそ様々な問題が生じたのである。 」
━━━━━━



投降した日本兵を「反戦兵士」にする者を除いて全員惨殺し、一人たりとも捕虜としてマトモに保護しなかった支那軍など論外。









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