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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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教科書検定見直しと文科相・審議会を公開か・県民大会参加者の怒りに政府衝撃とNYタイムズ・ニューヨークタイムズ(NYT)の大西哲光の正体・アサヒるノリミツ・オオニシ(NORIMITSU ONISHI)
審議会の議事録公開か



教科書検定の見直し、文科相が検討表明…審議会一部公開も
10月9日11時8分配信 読売新聞
(本文略)





審議会の議事録は、公開する方が良いだろう。

なぜならば、今よりも更に悪くなることは有り得ないから。

渡海文科相は、審議会の公開について、今回の沖縄戦にかかわる見解ではないことを強調したそうだが、この見直しの原因が沖縄集団自決問題にあったことはいうまでもない。


その集団自決の県民大会のことを米紙NYタイムズが報じた。







県民大会参加者の怒り、政府の衝撃報道 NYタイムズ
10月9日16時17分配信 琉球新報

 米紙ニューヨーク・タイムズは7日付で「沖縄県民、歴史改ざんに抗議」と題する記事を掲載した。9月29日の「教科書検定意見撤回を求める県民大会」の写真も掲載。高校日本史の教科書検定で、沖縄戦の「集団自決」に日本軍の強制があったとの記述が削除・修正されたことに、県民が激しく抗議し、歴史の改ざんは許さないとする県民の意思を日本政府に突きつけた―と報じた。

 記事が掲載されたのは日曜版の「ワールドニュース・セレクション」。日本軍の強制があったと話す沖縄戦生存者の証言を引用しながら「軍の強制があったことはこれまで教科書に記載されてきたものの、安倍前政権時に愛国心を明記した改正教育基本法が成立し、その数カ月後に教科書から日本軍に関する部分の記述が削除された」と指摘している。

 また「従軍慰安婦問題では、アジア諸国が一斉に反発したが、今回の抗議集会に11万人以上の沖縄県民が参加したのは、右傾化が進む日本政府への怒りの表れ」との見方を示した。

 過去最大となった県民集会への参加者数に、日本政府内に大きな衝撃が走った様子などについても触れながら、集会では「この問題で、これまで見えなかった沖縄への差別の存在に初めて気付かされた」「事実を隠そうとする政府に怒りを感じる」という高校生らの声や「父母や祖父母が語る事実をうそ呼ばわりするのは許せない」などという参加者らの怒りがあふれていた―と伝えた。

 ニューヨーク・タイムズ紙はアメリカの代表的な新聞で、総発行部数は終日が120万部、日曜版は160万部(ことし8月末時点)。米国内をはじめ、大きな国際的影響力を持つ。








この記事を見て、「おやっ?」と思ったことは、NYタイムズの発行部数の少なさ。

たったの120~160万部ということは、読売新聞の800万部や朝日新聞の500万部には遠く及ばず、産経新聞の200万部と比べても少ない。

つまり、NYタイムズは地方紙に過ぎないのだ。



そして、こんな記事を書くNYタイムズの記者はノリミツ・オオニシ(NORIMITSU ONISHI)以外には有り得ないと予想したが、そのとおりだった。






で、ノリミツ・オオニシがどんな奴かというと、↓こんな奴。







(一部)

ニューヨークタイムズ(NYT)の大西哲光の正体

朝日新聞とのマッチポンプで極左妄想記事を書いて、嬉々として反日報道を行っているのが、ニューヨーク・タイムズ東京支局長の大西哲光である。もちろん、その記事は朝日新聞同様、病的な偏向と反日に溢れており、そういう記事を好んで書く性向は、彼が日本人ではなく、実際には朝鮮人であることに由来している。


――――――
【ニューヨーク・タイムズ】Asians Angered, Again, by Visit to War Shrine by Japan Leader(アジアは再び怒り心頭、日本の首相による“戦争神社”参拝を受け)
By NORIMITSU ONISHI
TOKYO, Oct. 17(一部)

神道神社はアジアから自責の念が無い軍国主義の象徴としてみなされている。

靖国神社への参拝は台湾やシンガポールからの抗議も招いた。
――――――


実際の靖国神社参拝の各国の反応(一部)

★シンガポール リー元首相:「靖国問題も中国が心理的なプレッシャーをかけているだけ」
★台湾、李登輝前総統:「国のために命を亡くした英霊をお参りするのは当たり前の事。外国が口を差し挟むべきことではない」
★台湾、陳総統:「中国の反発に負けずに靖国参拝をする首相を評価」



朝日新聞東京本社       〒104-8011 東京都中央区築地5丁目3番2号
ニューヨークタイムズ東京支局 〒104-8011 東京都中央区築地5丁目3番2号


大西哲光(オオニシノリミツ)
1969年生まれ。千葉県市川市の朝鮮部落出身の在日朝鮮人。4歳のときに家族と共にカナダのモントリオールに移住し、カナダ国籍を取得。現在は日系カナダ人と自称している。・・・(略)・・・2003年7月からはニューヨークタイムズの東京支局長を務め、東京発の記事を書く傍ら、朝日新聞やソウルタイムズにも寄稿している。






朝日 - 「集団自決」検定 「軍関与」復活の可能性




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支那で人権派弁護士や民主活動家や北京五輪反対市民らが相次ぎ不明・共産党大会控え締め付け強化・支那の虐殺オリンピックを支援する馬鹿政治家ども「北京オリンピックを支援する議員の会」
弁護士ら相次ぎ不明…支那、党大会控え締め付け強化



弁護士ら相次ぎ不明…中国、党大会控え締め付け強化
10月8日22時38分配信 産経新聞

 中国共産党大会の開幕を15日に控え、公安当局が人権派弁護士や民主活動家への締め付けを強化している。暴行を受け、行方不明になる事案が相次いでおり、北京五輪に反対する著名な市民も拘束されたとみられている。党大会をにらみ「社会の安定」を重視する当局が、異論者の封じ込めに出ている格好だ。


 ■「北京から出ろ」

 著名な人権派弁護士の李和平氏によると、9月29日午後5時半、李氏は北京市の事務所近くの駐車場で、複数の男に布袋をかぶされ拉致された。ナンバープレートのない車で郊外の地下室に連れ込まれ、スタンガンなどによる暴行を約6時間にわたって受けた。男らは李氏に「家も車も売って北京から出ていけ」「出ていかないなら余計なことに構うな」と警告したという。李氏は官僚の腐敗による被害者救済などで知られる。公安当局者4人が24時間、自宅を監視している。
 同じく人権派弁護士の高智晟氏も9月22日から行方不明だ。高氏は、妻子の安全と引き換えに、外国人記者の取材を受けないことなどを約束させられたという。関係者は、党大会を前に当局が別の場所に軟禁したとみている。妻子は自宅にいるが、監視下に置かれている。
 当局が締め付けを強化しているのは、党大会に合わせ民主化活動家や弁護士、反体制派らが、腐敗などを訴えるために地方から上京した陳情者らと連携し行動をとる事態を、阻止する狙いがある。消息筋は「生活に不満をもつ主要な退役軍人の監視も強化している」と指摘している。


 ■五輪反対者拘束

 北京五輪のあおりで住宅立ち退きに反対し投獄中の葉国柱さん。その息子の葉明君さんも、9月30日から北京の留置場に拘束されているという。
 関係者によると、容疑は「国家転覆扇動罪」。葉国柱さんの弟、葉国強さんも同月29日から同様の容疑で拘束されている。同氏は、五輪開発による立ち退きに抗議し「自殺の意思を示すため」に、天安門前の堀に飛び降り、公共秩序を乱したとの罪で約2年間服役したことがある。現在も「五輪は中国に大きな災難をもたらした。腐敗を増長し人民の権利、財産を侵害した」と、五輪反対の文章などを発表していた。葉明君さんが拘束されたのは、葉国強さんのパソコンの手伝いをしたためだという。


 ■郊外に行ってほしい

 北京市内に住む複数の他の人権活動家や作家も、拘束されたり連絡が不通になっている。
 1989年の天安門事件で民主化運動にかかわった活動家、劉風鋼氏は「9月27日から自由に外出できなくなった」と話す。劉氏はキリスト教徒として活動をしていたが、国外への違法な情報提供の罪で3年間、服役したことがある。天安門事件で軍に銃撃され左足を失った活動家、斉志勇氏に対する監視も始まった。女性弁護士の倪玉蘭氏は、公安当局者から「(党大会期間中)郊外などに行ってほしい」との通知を受けた。近く軟禁される見込みだ。倪氏は2002年4月、五輪に伴う再開発の強制立ち退きを告発するため、現場などを撮影し「派出所で8人の男性警官から10数時間にわたり暴行を受けた」。今も歩くことができない。(北京 野口東秀)





こんな国で「平和の祭典]オリンピックを開催させてはいけない!



虐殺オリンピック-中国の術中にはまり、世界から笑い物になる日本




「北京オリンピックを支援する議員の会」

会長
河野洋平 (自由民主党・党籍離脱中 衆議院・神奈川17区)

幹事長
野田毅 (自由民主党 衆議院・熊本2区)

副会長
福田康夫  自民党 衆議院
町村信孝  自民党 衆議院
額賀福志郎  自民党 衆議院
高村正彦  自民党 衆議院
谷垣禎一  自民党 衆議院
二階俊博  自民党 衆議院
古賀誠  自民党 衆議院
山崎拓  自民党 衆議院
加藤紘一  自民党 衆議院

島村宜伸  自民党 衆議院  
中馬弘毅  自民党 衆議院
津島雄二  自民党 衆議院
森山眞弓  自民党 衆議院
片山虎之助  自民党 参議院

会長代理
中川秀直 自由民主党幹事長(衆議院・広島4区)
鳩山由紀夫 民主党幹事長(衆議院・北海道9区)





安倍首相、「政治とスポーツは別」。
2007/05/23, 日本経済新聞
 安倍晋三首相は二十二日、ダルフール紛争を抱えるスーダンの制裁に中国が消極的だとして欧米諸国の一部で北京五輪ボイコット論が出ていることについて「スポーツと政治は切り離して考えるべきではないかと思う」と同調しない考えを示した。「スーダンで人権侵害の状況があるのは事実で、国際社会は大変憂慮している」とも述べ、スーダンへの援助の在り方を見直す意向も明らかにした。首相官邸で記者団の質問に答えた。





日本という国は、マスコミも、政治家も、骨の髄までとことん支那によって侵されている国だ。

自民党も民主党も公明党も共産党も社民党も既存政党にマトモな政党なんて有りはしない。

平沼赳夫の新党もあるかもしれないが、まずは「維新政党・新風」を支持しよう!





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