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支那製の弁当袋に高水準の鉛が含有・弁当袋を使用した子供の親には医師に相談するよう勧め・支那製はベビーベッドや自転車も危険

支那製の弁当袋に高水準の鉛が含有

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070922-00000115-san-int


中国で製造の米ベビーベッド 欠陥設計100万台回収 加州では弁当袋に鉛
9月22日16時32分配信 産経新聞

 【ワシントン=渡辺浩生】米消費者製品安全委員会(CPSC)は21日、赤ちゃん用品メーカーのシンプリシティ社が中国製ベビーベッド約100万台を自主回収すると発表した。柵(さく)の一部が寝台から外れて生じた隙間(すきま)に乳児の体や首が挟まれる危険がある。60件以上の事故が報告され、9カ月と6カ月の乳児2人が窒息死しており、1歳児1人の死亡についても関連性を調べている。

 対象のベッドは柵が寝台の四方を囲み、柵ひとつが下方にスライドできて、乳児を寝かせる仕組みになっている。窒息死が起きたベッドはいずれも、スライドさせる方の柵が上下逆さまに取り付けられているため、柵と寝台の間に「危険な隙間」が生じるという。

 CPSCは事故原因について、消費者が気づかずに柵を逆さまに取り付けてしまいやすい「ベッドの設計と金具に起因している」とし、鉛が塗料に混入して回収騒ぎとなった中国製玩具のケースとは異なり、中国の委託製造先ではなく、シンプリシティ社側の設計上の問題を指摘した。

 ベッドは1998年1月から今年5月にかけて全米で1台100~300ドルで販売されている。



 一方、カリフォルニア州が健康的な食生活を促進する運動で配布した中国製の弁当袋の一部に、高水準の鉛が含有されていたことが分かり、同州公衆衛生局は21日までに、弁当袋を使用しないよう住民に呼びかけた。

 米メディアによると、問題の弁当袋は緑色のキャンバス地製で、約30万袋。「果物や野菜を食べて元気になろう」とのロゴが表示されている。

 同局のホートン局長は「健康促進を願って使用した物品から健康被害の危険が見つかったのは残念だ」と報道陣に語り、弁当袋を使用した子供の親には医師に相談するよう勧めている。
――――――





上の支那製ベビーベッドの問題は、支那の委託製造先ではなく、シンプリシティ社側に設計上の問題があったようだ。

これと似たようなことで一昨年、アメリカで、支那製の欠陥自転車を販売した「ウォルマート」とカリフォルニア州の自転車輸入会社「ダイナクラフト」が、危険な自転車を販売したのは詐欺だとして賠償訴訟を起こされたことがあった。

メーカー側は、前輪の着脱装置を正しく取り付けなかったのが原因と反論したが、ようするに着脱装置に欠陥があるわけで、適切な警告がされていなかったのだ。



いずれにせよ、支那製ベビーベッドや支那製自転車は非常に危険だ。

私は、先週、新しい自転車を購入したが、部品も含めて純日本製を購入した。


一方、下の高水準の鉛入り支那製弁当袋は、どうみても支那の責任だろう。

「果物や野菜を食べて元気になろう」とのロゴが表示されているが、実はその弁当袋で果物や野菜を食べたら鉛中毒になるとは、シャレにもならないブラックジョークだ。

カリフォルニア州公衆衛生局は、弁当袋を使用した子供の親に、医師に相談するよう勧めている。





繰り返しになるが、日本人として出来ることは、1にも2にも支那には行かないこと。

支那産食品や支那製製品は購入しない。

日本政府などに対して、支那産食材や支那製製品の輸入停止を訴える。

とにかく、支那、支那人とは極力関り合わないことが重要だ。




支那の食材、食品、飲料、水、薬品だけではなく、支那製の割り箸、弁当袋、紙ナプキン、土鍋、魔法瓶、練り歯磨き、子供用の浴用スポンジ、子供服を含む衣服、布団、毛布、玩具、クリスマス装飾品、アクセサリー、化粧品などにも毒が含まれているから要注意!!

はっきり言って、かなり危険!







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