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「支那産品」発ガンの危険性でEUで市場回収された半数に・アスベストを使った魔法瓶など・ボトル入り飲料水を飲んだ子供が吐血し飲ませたニワトリが死亡・チョコレートから蛾の幼虫がゾロゾロと


ボトル入り飲料水を飲んだ子供が吐血、飲ませたニワトリは死亡


発ガンの危険性で回収の半分は、支那産品



<中国産品>発ガンの危険性で市場回収された半数に EU
9月13日15時4分配信 毎日新聞

 【ブリュッセル福原直樹】05年以降、欧州連合(EU・27カ国)に輸入され、発がんの危険性があるとしてEU市場から産品(食品以外)が回収されたケース約50件のうち、半分以上が中国製だったことが分かった。EUの調査で、最高で基準値の950倍にのぼる発がん性物質が検出されたケースもあった。

 回収された中国製品は▽発がん性の高いアスベストを使った魔法瓶約20種(07年、イタリアで回収)▽許容量の11~28倍の染料を含む指人形(同、ドイツ)▽発がん性が指摘されるベンゼンが許容量の15~950倍含まれた自転車のパンク修理用接着剤(05年、オランダなど)――など。

 衣料品関連では、危険な染料を使った子供用の下着(05年、スロバキア)やスポーツ用防具(同、ドイツ)などが回収された。クリスマス装飾品(07年、イタリア)や、子供用の浴用スポンジ(05年、ドイツ)からも発がん性の指摘される染料が検出された。

EUによると、04~06年、発がん性や有毒性、発火の可能性などから「危険製品」とみなされた2000件が市場から回収されたが、うち約半分が中国製だったという。EUは98年以降、1400件について中国に通告したが、中国から回答があったのは約90件にとどまり、EUの内閣である欧州委員会のクネワ委員(消費者保護担当)は7月、中国側に調査の徹底を求めていた。






EUにおいても危険な品物の約半分は支那製品だった。

アスベストを使った魔法瓶など正気の沙汰ではない!

他にも、クリスマス装飾品、子供用の浴用スポンジなど、支那製品は何から何まで危険がいっぱいだ。

食品以外の支那産品でこれほど危険なのだから、支那の食品や飲料を口にするのは極めて危険だ。






中国のボトル入り飲料水、飲ませたニワトリが死亡
9月10日15時38分配信 ロイター

 [北京 10日 ロイター] 中国の海南省で、ボトル入り飲料水の安全性に疑念を抱いた家族が中身をニワトリに飲ませたところ、そのニワトリが1分もたたずに死んでいたことが分かった。10日付の新京報が地元紙の報道を基に伝えた。

 それによると、家族の1人がボトル入り飲料水を飲んだ後に吐血したことを受け、ニワトリに残りの水を与えて様子を見たという。紙面には、プラスチックのボトルを持った男性とニワトリの死骸(しがい)の写真が掲載されている。

 同紙によると、海南省当局が現在この件について調査中。

 中国製品についてはこのところ、玩具や歯磨き粉、魚介類などの安全性に対する懸念が世界中で持ち上がっている。




もとともと北京の水道水からは細長い虫が多いときで1,000匹くらい出てくるのに、ペットボトル入りのブランド水の半分も水道水を入れただけの偽物だから非常に危険だ。


虫と言えば、最近、↓こんな話題も


韓国製や中国土産のチョコレートからガの幼虫





繰り返しになるが、日本人として出来ることは、1にも2にも支那には行かないこと。

支那産食品や支那製製品は購入しない。

日本政府などに対して、支那産食材や支那製製品の輸入停止を訴える。

とにかく、支那、支那人とは極力関り合わないことが重要だ。


食材、食品、飲料、水、薬品だけではなく、支那製の割り箸、紙ナプキン、土鍋、魔法瓶、練り歯磨き、子供用の浴用スポンジ、子供服を含む衣服、布団、毛布、玩具、クリスマス装飾品、アクセサリー(装飾品)、化粧品などにも毒が含まれているから要注意!!

はっきり言って、かなり危険!
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