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「生活者中心の政治に」と訴え「姫の虎退治」・不倫報道の姫井由美子がHPで釈明「事実と歪んだ記事」・姫井と不倫相手男は共産党が人民大虐殺の末に建国した共産支那の51周年を岡山で「慶祝」する変態どもだった


「生活者中心の政治に」
当選から一夜明け、自宅前で取材に答える姫井由美子=岡山市



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070831-00000089-sph-soci


不倫報道の姫井氏はHPで釈明「事実と歪んだ記事」
8月31日8時2分配信 スポーツ報知

 不倫相手から性癖までも暴露された姫井由美子氏(48)は30日、自身のホームページ(HP)で釈明した。

 ツーショット写真などが暴露された週刊文春の報道について「全く事実と歪んだ記事」とし「多大なご心配をおかけ致しています事を深く心よりお詫びします」と謝罪。さらに「大手新聞社の女性記者」からの「自分も剣道を習っていますが国体で優勝したというお方がこのような方では剣道している人間として恥ずかしいです」とのメッセージを紹介。剣豪とされる相手男性の言動を遠回しに批判した。

 議員を辞める意志はなく、今後は「弁護士に依頼致しています」と法的手段をにおわせた。

 この日は出席予定だった党会合を欠席して雲隠れ。選挙中の後見人役だった江田五月参院議長は「プライベートのことですので、他人がコメントするのは難しい」と神妙な表情だった。
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最初にこのニュースを知ったときには、夫や子供がいるのに不倫をしていながら、国民には「生活者中心の政治に」などと言って国会議員になるのはチャンチャラおかしいと思った。

また一方で、姫井由美子の性癖までも週刊誌に暴露する不倫相手の男はとんでもない卑劣な野郎だと思い、ちょっとだけ姫井由美子を気の毒に思ったりもした。

ところが、記事によると、こいつらは二人とも同情の余地のない変態どもだったのだ。



この二人が出会ったのは、2000年9月29日に開かれた「中国建国51周年慶祝岡山県祝賀会」の席上だったとのこと。

何故この二人が共産支那の「建国51周年」を岡山で「慶祝」しなければならないのか理解に苦しむ。

しかも、50周年ではなく、51周年という信じられないような中途半端な記念日(10月1日)をお祝いしていたということは、こいつらは共産支那の建国を毎年お祝いしているのではないだろうか?!

要するに、姫井由美子と不倫相手の男は、支那共産党が人民大虐殺の末に建国した共産支那(中華人民共和国)を毎年岡山県でお祝いするような変態どもだったのだ。







●「生活者中心の政治」とはほど遠い支那共産党による人民大虐殺の歴史


1946年 国共内戦激化

1949年
支那が東トルキスタン(ウイグル)を侵略。現在までに約40万人が虐殺か

10月1日、毛沢東が天安門で建国宣言

国共内戦が沈静化した後も共産党は国民党員とその家族を処刑。
毛沢東は、1957年2月27日、「1949年から1954年までの間に80万人を処刑した」と自ら述べた(ザ・ワールド・アルマナック1975年版)。

周恩来は、同年6月、全国人民代表大会報告で、1949年以来「反革命」の罪で逮捕された者のうち、16%にあたる83万人を処刑したと報告。

しかし、強制収容所で衰弱死させた知識人の数は、処刑した人数の何倍もいる。


1950年 支那が朝鮮戦争に参戦で国連軍を攻撃

1951年 支那がチベットに侵略し、現地民数百万人を大虐殺

1958年 大躍進運動開始。数千万人を餓死させる


1959年 支那がインドと国境紛争、カシミール地方を占領

1966年~1976年 文化大革命 10年間で殺害された人数は2,000万人(葉剣英・全人代常務委員会委員長の証言)

1969年 珍宝島で支那軍がソビエト軍と衝突

1979年 支那がベトナムを武力侵略。支那が懲罰戦争と表明


1989年 天安門事件 学生や市民の民主化運動を人民解放軍が戦車などで強行鎮圧 死者は広場だけでも1,000人以上、北京全体では数万人か



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ジェームス・リリー(元中国大使・CIA中国分析官)
「(中国共産党は)残忍な殺し屋集団」
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毛沢東(仏大統領ジョルジュ・ポンピドーに)
「うちは人口が多いから、それぐらい(数千万人)死んでも丁度いい」
「中国人民の半分は死んでも構わない」
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ベルルスコーニ(イタリア首相)2006年3月25日
「毛沢東時代の中国で、共産党は赤ん坊を煮て肥料にしていた」
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李鵬(元首相。ジム・ベーカー国務長官に)
「中国にとって天安門事件は、とてもよいことだった。あそこで民主化運動を叩き潰しておいたから、われわれはソ連の二の舞を演じずにすんだ」
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(参考)
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姫井氏に不倫報道…また民主新人にスキャンダル
8月30日8時2分配信 スポーツ報知

 7月の参院選・岡山選挙区で初当選した民主党の姫井由美子参院議員(48)に29日、不倫スキャンダルが浮上した。30日発売の週刊文春が報じたもので、相手男性が実名で「(姫井氏は)かなりのM」などと性癖から過激発言まで暴露している。党では前日の28日にも比例代表で初当選した横峯良郎議員(47)が、週刊誌報道について釈明会見を行ったばかり。この日、報道陣の質問攻めに対し、「ノーコメント」を貫いた姫井氏。内閣改造で与党幹部の“身体検査”が話題になるなか、顔はこわばるばかりだった。

 民主党本部で会合に出席後、懇親会があるホテルまで姫井氏は約10分、歩き続けた。

 同じく報道陣が群がった7日の初登院の際は、多くの議員に取り囲まれたが、この日は独りぼっち。最初は「事実関係は?」「コメントしません」「記事読みました?」「見てません」と誰にも守られずに応答したマドンナは、約5分が過ぎ「有権者にどう説明するのか?」と聞かれると、力尽きたように虚空を見つめた。「それは…」しぼり出す声は震え、声にならなかった。

 週刊文春の記事は01年から06年まで関係を持ったと自称する不倫相手の男性が実名で登場し“ほぼすべて”を語る赤面もの。姫井氏が「○○(男性の名前)の子供をつくりたい」と話したことや「当選したら、私のボディーガードにならせてあげる。公設秘書でもいい」という“マニフェスト”も明かされている。さらにはお互いの血を酒に入れて腕を交差させて飲みあったことまで語られている。

 夫と1男1女を持つ姫井氏。この日は党本部の会合「女性議員ネットワーク会議」で演説。選挙や家族について語った。「昔は黒縁のメガネをあけて『アラレちゃん』と呼ばれてた」と笑いを取ったほか、夫について「相手より(姫井という)名前が好きになって結婚した」ことや、政治活動を嫌がる夫から離婚届を突きつけられたことなど、思い切りタブーに踏み込んだ。会合の後も報道陣から逃げることなく歩いたのは潔かったのだが…。

 姫井氏の事務所も今後は疑惑に関して釈明する予定はないという。「県連から(コメントが)流れていると思います」とした姫井氏だが、県連は「そんな話は聞いてない」と応答。せっかく“虎退治”をしたばかりが今や“姫の自爆テロ”の様相になりつつある。
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